成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,523話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

介抱された番台さんと……(2/2ページ目)

投稿:2024-05-22 00:24:30

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

と強く抱き締められました。

私は逆上せた直後なので全身汗だくでしたが、かなりオジさんの方も汗を掻いていたようで、密着させた裸体は全身お互いの汗でヌルヌルでした。

オジさんは激しく私のマンコを突きながら、ディープキスをして来ました。

「んっ♡んんーっ♡♡♡」

「んっ……♡んんん……っ♡」

オジさんの呼吸もドンドン荒くなってきて

「ギシ!!!ギシ!!!」と軋むベンチの音も、最高に激しくなっていました。

私の膣の中から「クチャクチャ」とイヤらしい音色が脱衣場内に響き渡って

「私は今、こんなオジさんに犯されている!」

という事実が私の頭の中で一杯になって羞恥心、自尊心、罪悪感という全てが崩壊していました。

オジさんに突かれる度に

「んっ♡んっ♡んっ♡んんん…っ♡♡♡」

っと私も大きく吐息を漏らしながら、オジさんに腕を回して強く抱き締めてしまいました。

オジさんは激しく突き続けながらも、ディープキスを止める事はありませんでした。

激しく唇に吸い付くようにチュパチュパと舌を絡めながら

「んっ…んんっ…!!!」

と激しくペニスを腰に打ち付けて来て、オジさんの呼吸が一気に激しくなって

「んっ………………♡♡♡♡♡♡♡」

と発した瞬間、オジさんのペニスがビクビクっと震えたような感じがしました。

オジさんの激しかったディープキスはゆっくりと終わり、全てを出し切ったような表情へと移り変わって行きました。オジさんの

「はぁぁぁぁぁ……………♡」

という声と共に、膣の中に生暖かい物が拡がっていくのを感じました。

そう……。オジさんに中出しされてしまった瞬間でした。

「あああぁぁぁ……………………………」

その瞬間に私は我に返ったように

「中はダメ……!!!!!」

と大きな声を出しましたが、既に時すでに遅しでした。

「ふぅぅぅ…………」

と力尽きたようにオジさんは、私に覆い被さってしまって、私の中にオジさんの精子がドクドクと入って来ているような気がしました。

「ちょっ………と………」

私は払い除けるようにオジさんの身体を押すと、膣からオジさんのペニスが抜けて行きました。

すると膣からドロッとした白い液体が大量に滲み出てきたので

「ああぁぁぁ………!!!」

と焦った私は慌てて大浴場に駆け込み、シャワーで膣の中を洗い流しました。

「マジかぁ………………」

とシャワーで膣の中を流しながら、少し落ち込んでいると

「あぁぁ……中に出しちゃったのゴメンねぇ…笑」

とオジさんも、全裸のまま大浴場に入って来ました。

力尽きたオジさんのペニスは小さく萎んだように垂れ下がっていて、我に返った私はオジさんのペニスが丸見えな事も、全裸を見られている事も急に恥ずかしくなって来てしまいました。

「もう身体大丈夫……!?」

とオジさんに聞かれ、だいぶ私の身体も動くようになっていたので

「あっ…………もう大丈夫ですので…………」

と逃げる様に、その場を立ち去ろうとしましたが

「それは良かった……。近所の娘なの!?」

とオジさんに行く手を遮られてしまいました。

いくらさっき成り行きでSEXをしてしまった関係とはいえ、お互い全裸のままで雑談をするのは流石に抵抗があったので

「まぁ………」

と素っ気なく立ち去ろうとすると、肩を捕まれて

「お嬢ちゃんなら、いつでも入りにおいでよ!お金は一切いらないから♡笑」

と言われてしまいました。

オジさんは私の裸体をジロジロと見ながら

「次はもっと気持ち良くさせてあげるから…♡」

と腕を回して、お尻を指で擦って割れ目を触って来ました。

我に返って逃げようとする気持ちとは裏腹に

「さっき実は物凄く気持ち良かった……」

という気持ちが入り交じって、オジさんの手の動きを振り払う所までは行きませんでした。

アナルを触られると私の身体は「ビクン」と反応してしまって

「やっぱりアナル弱いんでしょ……?笑」

と言われて再びキスをされ、結局私は受け入れてしまいました。

その日はそれで帰ったものの、オジさんとのエッチな関係性は、私の方が虜になってしまいそうでした。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:22人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:33人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:4人
合計 91ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]