体験談(約 18 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。 九州の終わり(1/3ページ目)
投稿:2024-05-21 22:45:18
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
お姉さんの結婚式も無事に終わり、すぐ年末を迎えた。休みに入ってすぐミキの実家に行った。今年は去年のこともあり、お義母さんも"ゆっくりしておいで"とは言わなかった(笑)お姉さん達は年末年始で新婚旅行に出かけた。新年を迎え、お参りに行くと「…
仕事が忙しく更新できませんでした。ゆっくりになるかもしれませんが更新していきますので、よろしくお願いします。
アスカの店がオープンした次の日の昼前。
「たくちゃーん、いつまで寝てるの?」
「お姉ちゃんとお母さん来てるよー」
「陽葵、パパ起きないねー」
「パパー、パパー」
陽葵は最近よく喋るようになった。
「パパ」と呼ばれることがすごく嬉しかった。
「ほーい…眠い…」
リビングの方に行き
「おそようございます」
「はい、こんにちは」
「寝過ぎだから(笑)」
「タクヤ君も疲れてるのよ。あなた達に振り回されて(笑)」
色々な話をしていると
「タクヤ君、3月末で帰って来るのよね?」
「そうですね」
「タクヤ君私も連れて行って?」
「なんでですか(笑)」
「来なくていいよ(笑)」
「ミサキも寂しいんでしょ?(笑)」
「まぁね…ホント毎日のように来てるからね」
「ふふっ、住むところは目星つけてるの?」
「そうですね」
ミキと俺の実家は車で1時間はかからないぐらいの距離だ。その中間ぐらいに会社があった。
住むところは会社から近めで、ミキの実家寄りのマンションをピックアップしていた。
資料を見てると
「次期社長様はいいなー」
「あっ、このマンション分かるわ」
「まぁ落ち着いたら一軒家でも建てようと思ってます」
「私の部屋もお願いね♡」
「いらないよ(笑)」
「あはは(笑)」
新しいマンションに決まりそうな感じだった。
「陽葵にいっぱい会えるわね」
「ホント長い間離れててすみません」
「いいのよ、タクヤ君は大変なんだから」
「もうそこで決まり?」
「ミキはどうなの?」
「そこがいいかな?綺麗そうだし。周りにお店いっぱいあるし」
「じゃあそれで話しとくね」
お母さんを駅まで送り、お姉さんも送っている車内で
「アスカ寂しがるだろうな…」
「仕事でちょこちょこ来ますから。来たら飲みに行きます」
「あら、私とも少しはご飯行ったりしてくれないと怒るわよ」
「わかってますから(笑)」
「お姉さんにはすごく感謝してます」
「お礼に抱いてくれる?」
「それはダメです」
「マサヤさんといっぱいしてください」
「もぅ…色々仕掛けるんだから(笑)あっ、ミナも会いたがってたわよ?ホントすぐに女をその気にさせるんだから(笑)」
「まぁたまにはミナのところにも飲みに行きますよ」
「こっちに仕事来た時はうちに泊まればいいからね」
「それはやめときますよ(笑)」
「泊まらないと…」
不気味な笑顔だ…
「たまに…で勘弁してください」
「よく聞こえないけど?」
「お世話になります」
「はいわかりました」
「ホント強い(笑)」
「まだまだ負けないわよ」
お姉さんを送り、家に帰ると
「もうすぐ帰るんだね…もう5年だよ」
「早いね、ホント。色々あったなー…」
「色々…ね、ホント…しっかり支えていきます」
「よろしくどーぞ」
それから仕事で最後の追い込みを頑張っていた。残りも少なくやれることを全てやって帰ろうと決めていた。それでもミキとは毎日愛し合う生活をしていると二月の終わり頃、仕事から帰るとお姉さんとミキがダイニングで話していた。着替えて2人のところに行くと
「たくちゃん…2人目ができたみたいだよ♡」
「ホントに!?」
「うん今日病院にも行って来たから間違いない」
「実は私もできたみたいなの」
「お姉さんも?おめでとうございます」
「タクヤ君の子供だよ?」
「いやいや(笑)なんでですか(笑)」
「あはは(笑)」
「新婚旅行からできる時はいっぱいしてたからね」
「さすがですね」
「あなた達程ではないから(笑)」
「ってことは?子供は同級生?」
「同じぐらいに産まれる?」
「予定日は10月だよ、2人とも」
「そっかそっか」
「産んでいい?」
不安そうな顔をしていた。
「もちろん。産んで欲しい」
「たくちゃんの子供だからね」
「うん」
「そうじゃないとあんた怖いわ(笑)」
「確かに(笑)」
「信じてくれるかなって…色々迷惑かけたし…」
「元気な赤ちゃん産んでね」
「はい♡」
「溜まらないようにいっぱい出してあげるからね」
「お姉さんの前で何言ってんの?(笑)」
「あっ…」
「ヤリマンだから。私がしてあげるわよ?」
「ヤリマンじゃないから!」
「マサヤさんのしてあげてください」
「マサヤはそんな性欲ないから」
それから色々話をした。
「そういえばアスカの店、すごい順調よ?」
「みたいね!アスカ毎日ここ来てるけど忙しそうで、あまり長く居れなくなったよ」
「オープンしてからは一回行っただけだけど、お客さんすごかったなー」
「私のお客さん全部アスカに任せたからね」
「私もこれで完全引退よ」
「あらら。いいんですか?」
「母になるんだもん」
「アスカは知ってるの?」
「あの子は私が一番信頼している子だから、察してたわよ」
「そっか…お姉ちゃんもこれで落ち着くね(笑)」
「ホントホント」
「タクヤ君?これまでになくいくわよ?覚悟してね」
「うわぁ…」
「あははは(笑)」
「ところでお姉さんは地元で産むの?」
「もちろん。だから2ヶ月ぐらい前になったら帰るわよ」
「私と同じ病院だよ。予定日も近いから2人とも入院してるかも」
「お義母さん大変やね(笑)」
「嬉しそうだったよ」
「ミキは実家で、私はタクヤ君と育てようかな」
「そうきたか(笑)」
「ホントにグイグイきそう(笑)」
楽しく話してお姉さんを送り届けに行く途中。
「アスカ、タクヤ君以上の人以外は相手にしないって」
「あのバカ…」
「相当惚れてるわよ」
「アスカには本当に感謝してます。だから幸せになってほしい」
「でしょうね、まぁ今はお店に全力よ」
「あと1ヶ月だもんね…寂しくなるわね…ホント楽しい2年だった。ありがとう」
「どうしたんですか?らしくない(笑)」
「帰る前にアスカのところ行きなさいよ?」
「もちろんですよ」
「あっついでにミナもね、連絡返してくれないってブーブー言ってたから(笑)」
「あぁぁ…忘れてた(笑)」
「ホント、すぐに惚れさせるんだから」
「俺は何もしてません」
「ふふっ、ミキが浮気したらいつでも連絡しなさい。すぐに行くから」
「アスカにも言ったら行きそうね(笑)」
お姉さんを送り届けて家に帰った。
リビングで、ミキのお腹に話しかけていた。
「パパだぞー」
「ふふっ、次はどっちかな?」
陽葵を俺の膝に乗せて
「女の子は心配だから次は男(笑)」
「たくちゃんに似たら大変」
「ミキでしょ(笑)」
「女をすぐその気にさせるから」
「そんなことしたことありません」
「どの口が言ってるのよ(笑)」
「はは、てか、来月引越しだけど、何もしなくていいからね、俺がどうにかするから。ゆっくりしてて」
「ありがとう、まぁゆっくりちょこちょこやっていくよ」
それから毎日少しずつ無理しないように片付けをしてくれていた。家に帰るとミキに聞きながら片付けて行った。
ミキは毎日朝、晩、2回口と手で抜いてくれた。
そんなある日の夜
「毎日いっぱい出るんだから、ふふっ」
「やばい…また上手くなってる」
「これだけしてるとね(笑)」
「怪しい」
「他の人なんてしません」
「そーいえば、アスカが店に顔出してって言ってたよ?」
仕事も忙しくアスカの店に顔を出す暇もなかった。
「あぁぁ…行こうとは思ってるんだけど、バタバタしてるから行けてないね」
「引っ越す前に行ってあげてね。あとミナのところにも」
「ミナと仲良くなったの?」
「ちょこちょこ来てるよ毎日ではないけど」
「なんか妹ができたみたい(笑)」
「そうなんだ」
あと2週間を切っていた。
引越し屋さんも忙しくで仕事の最終日の4日前しか取れなかった。
「こっちの引越ししとくから、日曜日に先に帰る?車で送るよ?」
「たくちゃんはどうするの?」
「ホテルでも取るよ」
「じゃあ先に陽葵と向こうでゆっくりしてるね」
「向こうで荷物受け取りお願いできる?」
「お母さんと一緒に行って受け取っとくよ」
「あっ私の車どうするの?」
「じゃあミキの車で送って、新幹線で帰るよ」
「大丈夫?」
「大丈夫だよ」
「とうとう帰るんだね」
「ごめんね、知らないところに連れて来て」
「楽しかったよ、すごく。特に福岡はね(笑)」
「あっちに帰ってもよろしくね」
「こちらこそよろしくお願いします」
年度末ということもありすごく忙しく、残りの期間がすごく早く感じた。
ミキと陽葵を実家に連れて行き、ミキの部屋で話していると
「アスカにちゃんと挨拶しておいでよ?」
「うん」
「ふふっ、1週間楽しんで?」
「どういう意味?」
「1週間我慢できる?」
ズボンの上から触ってきた。
「余裕余裕」
「ふふっ、3人が待ってるよ(笑)」
「どんな会話してんの?(笑)」
「ミナが私に任せてくださいって言ってきたのよ(笑)そしたらお姉ちゃんもアスカも(笑)」
「なんでそうなる?(笑)」
「みんなしたいんじゃない?」
ズボンとパンツをずらして咥えてきた。
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