体験談(約 16 分で読了)
【高評価】マユから〇〇との生活へ、姉妹喧嘩、そして…(1/3ページ目)
投稿:2026-03-12 21:33:01
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
ミキに聞いた話での再現となります。少し遡ります。マユがなくなり、最初の頃はミキとも頻繁に関係を持っていました。ミキを避けるとかそういうものではなく、日々の仕事との兼ね合いで子供の事でしか自然と会う時間が無くなっていきました。「最近全然抱いてくれないな…たくちゃんに触れられたいのに…な…
旅行から帰り、また忙しい日々を送っていた。
1週間ちょっと過ぎたある日、
「あの人ホントにミキさんのこと大切にしますかね?」
「するんじゃないの?ってかしなかったら俺が許さない」
「ちょっと連絡してみますね」
ユウジさんに連絡をした。
「元気してますか?時間あればご飯行きませんか?」
とメッセージを送った。
真夜中の返信だった。当直のようだ。
「元気だよ、申し訳ないけどミキとの約束があるから行けません」
と連絡があり、あっさりと断られてしまった。
次の日の朝からリサから報告があり、俺もびっくりしたが
「それだけ真剣ってことだね、リサ、もう大丈夫だから」
「はい」
と言うとユウジさんの連絡先を消していた。
「気持ちいいチンチンが減ったね」
「何いってるんですか?ここにとんでもない物がありますから」
リサのテクと極上品の身体で毎日骨抜きだった。
そのおかげか俺も自然と前を向いた。
ある日仕事をしていると
「タクヤ君、今日ちょっと話あるからいいかな?」
とお姉さんから連絡がきた。多分ミキのことだよな…
仕事終わり家にいるとお姉さんはハルキを連れて大きなカバンを持っていた。
玄関を開けると
「おじちゃーん」
とハルキが抱きついてきた。俺が抱き抱えるとズシッときた。
「ハルキ大きくなったなー」
「僕ももうすぐ3年生だよ?」
妙に懐いてくれていた。
「ふふっ、ホントタクヤ君が好きなんだから」
「ママ、今日はおじちゃんのところ泊まるんでしょ?」
「そうよ?いい子にね」
ん?俺何も聞いてないぞ?
と言うことで2人が泊まりに来た。
ご飯を食べにいき、ハルキと一緒に風呂に入った。
はしゃぎ過ぎて9時前には寝てしまった。
お姉さんが風呂から上がってくると、相変わらずバスタオルを巻いただけだった。
「ミキのことでしょ?」
「うん、すごく年上で医者みたいだけど…」
「うん、お義父さん達も知ってます?」
「まさか(笑)私だけよ」
「あの人のこと知ってるの?」
お姉さんには今までのこと隠さず話した。
「なんでそんな人と…どこがいいのか理解できない…大本命に相手にしてもらえないから仕方ないか」
腑に落ちない顔はしていたが、悪いことしてるわけではないのでお姉さんも納得せざるを得なかった。
ハルキとお姉さんを寝室のベッド、俺はもう一つのダブルベッドが置いてある部屋で寝ることにした。
「タクヤ君ちょっといい?」
お姉さんは俺の部屋にやってくると手には箱が見えた。
「ふふっ相変わらず(笑)」
俺は椅子に座っていたので服を脱ぎ捨て、裸になり
「服脱いで舐めて?」
「はい」
お姉さんも全裸になり、手入れの行き届いた体は相変わらずだった。
お姉さんは椅子に座る俺の脚の間で膝をついて舐め始めた。
「ミキの話よりこっちがメイン?」
「うん…最近来てくれなかったから」
「挟みながらやってよ」
お姉さんのパイズリフェラは気持ちいい。テクニックが素晴らしすぎる。
「あぁぁ、すごい硬くて大きい…」
「マサヤさんがやる気ないから欲求不満なんだ(笑)」
「うん…タクヤ君挿れて?びしょびしょだよ?」
「ベッドでこっち見ながら1人でしてみて?」
簡単に従うお姉さん。
脚を開き、クリをいじり始めたお姉さん。
「タクヤ君ここよ、あぁぁぁ…あなたのデカチンここに挿れて」
「毎日犯されたい…お願い、タクヤ君のデカチンで犯して?いつでもしてくれていいの」
「ったくど変態な人妻」
「ダメっ…そんな言い方しないで…」
「感じてるくせに」
「仕方ないでしょ…あなたにいじめられるの好きなの…」
俺は近寄り、手のひらでクリを擦り上げると
「あぁぁぁんっ、出ちゃう、えっちなお汁が出ちゃう…タクヤくんっだめっ」
「相変わらず楽しい身体ね」
「ミサキ、いっぱい出せよ、ほら」
「んーーーっ、はぁぁぁぁ、タクヤくん、出ちゃう出ちゃうっ、あぁぁぁん、いっぱいいじめてぇぇ」
と言うと液体が飛び始めた。
「相変わらずド変態」
片手でクリを擦り、もう片方の指2本で手マンを始めると
「グジョグジョグチョグチョクヂョ」
と音と共に出るわ出るわ。
「あーあ、こんなびしょびしょにして」
「だって…」
エロい目をしているダイナマイトボディのお姉さん
お姉さんの中に挿れようと押し倒して、脚を開かせて、穴に当てると
「タクヤ君待って…ゴムしないと…今日はホントに危ないの…」
「じゃあ挿れなくていいや」
「いやっ中には挿れて…」
「ゴムつけたくないから今日はいいや」
「んーーっ、タクヤ君、そんな意地悪言わないで…今日だけでいいから」
「はぁー…わかったよ」
少し前屈みになり、枕元にある箱を取ろうとするフリをして、中に差し込んだ。
「あぁぁぁんっ、入ってる、タクヤくん入ってる」
「入っちゃった、じゃあもういいよね?」奥まで差し込み、ぐぅっと押し付けて固定して
「お姉さん、いい身体してるよね、ホント」
両胸を鷲掴みにして揉んだ。
「んーーっ、はぁはぁはぁ、んんんっ大き…過ぎる…」
「じゃあいくよ」
ピストンを始めると
「ま、待ってっ、んっあぁっ、ダメよ、動いちゃっ、ダメなのにっ、タクヤ君っ、できちゃうっ」
「ミキみたいに他の人の子供産んだらいいよ?」
「ベッドだと、意地悪なんだからっ、あぁぁんっ」
「ミサキ、俺の性奴隷になるって言ってたよ?忘れたの?」
叩きつけながら激しく突いた。
「なってるっ、性奴隷だから、あぁぁぁ…タクヤ君っ、いくぅぅぅぅぅぅ…」
「早過ぎだよ、いつも。それでも続けるんだけどね」
イッテもイッテもピストンは続けた。正常位、バック、寝バック、騎乗位と色々な体位で何度もイカせると
「タクヤ君ってもう壊れちゃう…壊れちゃうからぁ…」
失禁していた。
「あーあ…それじゃあ最後はやっぱり」
抱えたまま立ち上がり、駅弁で勢いよく突くとお姉さんは悲鳴に近いような声で喘いだ。
「もうダメーーーっ、あぁぁぁぁぁ…マサヤごめんなさいっ、タクヤ君のじゃないと感じないっマサヤごめんーーっ」
「あぁぁぁ、ミサキそろそろいくぞ」
「えっ…ダメっ中はダメっ、お願い、タクヤ君!ダメなのっ」
「出るっ…」
抱えたままベッドに倒れ込み、奥に押し付けたままたっぷりと奥に押し込みながら流し込んだ。
「子宮に入っちゃうっんーーーーーーーっ」
身体が痙攣しながらお姉さんはイッた。
俺のは中でガチガチのままだが、お姉さんは震えが止まらなかった。
「ホントにできちゃう…」
「産んで?ミナもアヤカもアスカもリサも全員孕ませようと思ってるから。なんならミキも」
「ド変態」
その後も続けて計3発出すとすると
「頭までおかしくなっちゃう…」
「離れられなくしてあげる」
「…もうなってるわよ…」
「タクヤ君?私産んでもいいよ?」
「ん?子供?」
「うん」
「今日はホントに危ない日?」
「ドンピシャだと思う」
「じゃあもっと種付しないとね」
挿入して、動き始めるとお姉さんの電話が鳴って
「ミキ」
と出ていた。
「ミキから電話だよ」
「出れないっ、んっ、はぁんっタクヤ君意地悪っ」
代わりに通話状態にし、スピーカーにした。
「お姉ちゃん?明日帰ってくるんだよね」
「はぁんっ、そうっ、よ、明日、帰るっ」
「お姉ちゃん?」
叩きつけるようにピストンを始めた。
「あんっ、もうっだめっいくっ、あぁぁぁタクヤ君っ意地悪しないで」
「ちょっ…えっ?たくちゃんのところ?えっ…エッチしてるの?」
「タクヤ君っ、…もうバレちゃったじゃないっ、あぁぁっもういくぅぅぅぅぅ」
「なんでたくちゃん…と?」
「タクヤ君っもう中はダメっ、できちゃう…」
「もう3回出したんだからいいでしょ?」
「ミサキいつでもやりにおいで」
「たくちゃん!?何がどうなってるの!?」
電話を切った。
そして中に出し切ると
「ミサキ最高、はぁはぁはぁ…」
キスをするとお姉さんは俺に抱きついて離さずに熱いキスをした。
4発目を終え、お姉さんの隣に寝転ぶとお掃除フェラをしてくれた。
「もう…ミキにバレたでしょ…」
「嫌ならもう抱かないよ」
「意地悪」
少しするとインターホンの音がした。
「誰やろ?」
画面を見ると、玄関前にミキがいた。オートロック突破してる…ちょうどよく誰か来たか…
裸のまま出ると一瞬びっくりしたが
「…たくちゃん?どういうこと?」
とりあえず玄関の中に
「どうって…仕事の終わりぐらいにお姉さんから連絡来て、今日泊まるって」
「そうじゃない!なんでお姉ちゃんとしてるの?」
「マユが亡くなって…時々してたよ?マサヤさんが性欲なくて、その部分は満たしてあげれないから、外でしていいよ?ってなってるらしいよ」
ミキは靴を脱ぎ寝室の方へ向かうと
「そこハルキ寝てるから」
「…お姉ちゃんとしないで」
「なんで?」
「いいから!」
ミキはよく分かってる。
もう一つのベッドルームに行った。ベッドには裸のお姉さん。
「なんでそんなことするかな!?」
ミキは怒ってる。
「なんでミキが怒ってるの?ミキは今、おじさんと付き合ってるんでしょ?私は外でエッチしていいってマサヤから言われてる。でもタクヤ君以外とはしてないわよ?」
「それは…確かに付き合ってるけど…だからって他の人としなくてもよくない?」
「…ミキに言われたくないわよ。何言ってんの?何人と不倫したわけ?子供まで作っておいて」
「…」
「タクヤ君は自分のものとでも思ってるわけ?」
「それは…」
「あなたはタクヤ君に振られて、おじさんと付き合ってるでいいんだよね?」
「うん…」
「じゃあなんでミキが怒るのよ?関係ないでしょ?」
ヤバい…調子に乗って電話出るんじゃなかった。
この2人喧嘩始めたらなかなか終わらない…忘れてた。
「お姉さんごめん、調子に乗って電話出ちゃったから」
「ミキもごめん。お姉さんは悪くない。俺がやりたくてちょっと強引にしただけだから」
「タクヤ君、そんな嘘いいから。私は今日最初からタクヤ君に抱いてもらうつもりで来てるから」
「お姉ちゃん、なんで私が嫌がるの分かっててやるわけ?」
「それはずっとタクヤ君一筋の人が言うセリフ。他の人と付き合ってる人が言うことじゃない」
「私は今でも大好きに決まってるでしょ!?」
「じゃあ今すぐおじさんと別れたら?その人にも失礼」
終わりが見えない…ヤバいよ…
「ミキ…ごめん、悪いの俺だから。落ち着いて」
「…別れる…ユウジさんと別れる」
「ミキ、お前何言ってんだ?冷静になれよ」
「ただの寂しさを埋めるためよ。それにあんただってやりたいだけでしょ」
「お姉ちゃんと一緒にしないで」
「お姉さんも落ち着いて」
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(2020年05月28日)
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