体験談(約 18 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。 九州の終わり(2/3ページ目)
投稿:2024-05-21 22:45:18
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本文(2/3ページ目)
「ジュジュシュッ、ジュルジュル」
「気持ちいい…」
「先に私がいっぱい出してあげるね」
本気のフェラで3回絞り取られた。
「3回目もすごい多いんだけど(笑)」
「早くミキの中に一日中出したい…」
「産まれたら、いっぱい犯して」
「愛してるよ、たくちゃん」
「俺も愛してる」
そしてまた福岡に一度帰った。
ダンボールだらけの部屋。なんか複雑な気分だった。着替えと残りの生活で必要な物を車に乗せて部屋でボーっとしていると、インターホンが鳴った。
アスカだった。
「いらっしゃい」
店に行く前なんだろう。そういう格好だった。
「少しいい?」
「うん、どうぞ」
ソファに座って話始めた。
「もう片付けたんだね…」
「明後日業者が荷物取りに来るからね」
「そーいえば、お姉さんに聞いたけど、ちゃんと相手見つけて結婚してよ?幸せになってほしい」
「言われると思った。でも…まだ私は諦めてないからね、タクヤのこと」
「ありがとう」
「アスカのおかげで2年間凄く楽しかったよ。すごく助けられた。感謝しかない…何度もアスカと一緒にいた方が幸せかもしれないって思ったよ」
「そうだと思う、ふふっ。タクヤは見る目ないな(笑)」
「ちゃんと幸せになってね」
「タクヤ以上に好きになれる人がいたらね」
「いっぱいいるよ、そんな人。相手できたら紹介してよ?」
「できたら…ね」
「そうだ、コレ」
鍵を出して来た。
「ん?鍵?」
「ミキに預けてた合鍵なんだけど、ミキが返してきたから、タクヤが持ってて?」
「なんでよ(笑)俺引っ越すんだよ?」
「私は引越したりしないから、いつでも来たら部屋使ってもいいからね♡」
「そういうこと…か」
「だから持ってて」
「わかった」
「よしっ」
アスカは立ち上がって
「いつでもお店に来て?」
「タクヤのために作ったお店だからね」
「えっ?そうなの?」
「ふふっ、じゃあいってきます」
キスをして来た。
「もぅ…いってらっしゃい」
「隙があり過ぎなんだよ、タクヤは(笑)」
そう言ってアスカは部屋を出て行った。
そして俺もホテルに行き、ゆっくりした後ミナのお店に行くことにした。
「やっと来てくれましたね」
「ごめん、バタバタしてたから」
「もう帰っちゃうんですね…」
「仕事でちょこちょこ来るから、飲みに来るよ」
「タクヤさん、お店終わったら付き合ってくれませんか?」
「どうしたの?」
太ももに手を置いて、スリスリしながら
「ダメですか?」
上目遣いで言って来た。
「いいよ」
「よかった…」
「なんかこっち大変そうですよ?」
見えないように触られた。
「アスカにしてもらうよ」
「ひどーい…」
「付き合ってもらいますからね」
するとミナはボーイを呼んで何かを言っていた。
「VIPルーム行きましょう」
「わかった」
部屋を移動するとオーナーさんがいて
「あっ、オーナーさん」
「これ俺とアスカとミサキからのプレゼント」
卓に3本の高級なお酒があった。
「えっ?」
「今日のお金はいいから、ミナとゆっくりして」
「でも…」
「いいからいいから」
「ミナ、閉店まで帰らせたらダメだぞ」
「わかってますよ」
「ミナ今日仕事だろ?売り上げ…」
「大丈夫ですよ」
「アスカさんとミサキさんに鍛えられてますから。No1が負けるわけないじゃないですか」
「でも…オーナーさん、〇〇〇〇一本ミナに付けといて下さい」
「タクヤ君も頑固だね(笑)」
「俺が持つよ、それも」
「えっ?いや…」
「いいから、ちゃんと売り上げに入れるから。
じゃあ閉店までゆっくりしてて」
そして2人になると
「ちょっと失礼しますね」
ミナも部屋を出たのでアスカに電話した。
「もしもし?」
「ごめん、少しだけ」
「お酒ありがとう」
「ふふっ、やっとミナのところ行ったんだね(笑)」
「ゆっくり飲んでね?」
「うん、ありがとう」
そして電話を切って、お姉さんにかけた。
「タクヤくん?」
「お義姉さん、お酒ありがとうございます」
「お酒?…あっ、ミナのところね」
「何で忘れてるんですか(笑)」
「お願いしたの結構前よ?忘れるわよ(笑)」
「1週間1人なんでしょ?抜いてあげるからね(笑)」
少し話して電話を切った。
少ししたらミナが戻ってきた。
「タクヤさん、前にアスカさんが住んでたタワマン知ってますよね?」
「知ってるよ!どしたの?」
「これ持ってて下さい」
ミナも鍵を出して来た。
「何でよ(笑)」
「こっち来たら使って下さい。待ってますね」
「アスカと同じことするな(笑)ホントそっくり(笑)」
「一番弟子ですから(笑)」
「仕方ないな(笑)」
鍵を受け取り、ミナは俺にもたれかかるようにして閉店まで過ごした。
「閉店までいるけど何するの?」
「私もよく知らないんですよね」
そうしていると
「やっほー」
「お姉さん?どうしたんですか?」
「まぁまぁ、もう少し待ちましょ」
3人で話していると
「やっと終わったー」
「アスカも?」
「オーナーまだ?」
「何がどうなってるの?」
「オーナーが来るまで待ちましょ」
4人で話していると
「ごめんごめん、遅くなった」
オーナーさんが両手にいっぱい食べ物を持って現れた。
「これミサキ企画だからね」
「これは…?」
「送別会だよ、私のおごり」
「お姉さん…」
有名なお寿司屋さんに中華に…有名なところの色々な食べ物を用意してくれた。
「よく予約できましたね、俺がいつ来るかわからないのに」
「飲みに来たら連絡してくれるようになってたのよ」
「それから無理言ったの(笑)私だって顔効くのよ?」
「…でしょうね(笑)」
「タクヤ君、ミサキすごいんだから(笑)」
それからは5人で楽しくゆっくり食べた。
みんなと色々話しながら楽しく過ごした。
そして解散した。
お姉さんが最初に帰り、アスカとミナを見送り、マスターのところへ行った。
少し飲んで、挨拶をして、
「こっちに来たら顔出してね」
と言ってくれ、別れた。
そして最後の週の仕事が始まった。
いつも通り仕事をした。引越しの荷物を取りに来る日は午前中休みをもらった。
荷物を出しているとアスカが来た。
「荷物出すの見ると余計寂しくなるなぁ…」
「店に顔出すから」
「毎週来てね」
「毎週は無理(笑)」
話をしながら作業を見ていると、1時間ちょっとで終わった。
その後不動産屋と立ち会い鍵を返却した。
少しアスカと話して職場に向かった。
その日の仕事終わり、小田さんと晩御飯を食べに行き、小田さんと別れてホテルに戻ろうと歩いていると大きな声が聞こえて来た。
「俺と付き合えって」ホスト風の男は女の腕を掴んでいた。
「ホントやめて、触んないで」
「離してよ」
「また俺の女にしてやるって言ってんだよ」
「だから嫌だって」
「ん?ミナ?」
揉めてるのはミナだった。タイトなニットの長袖のミニワンピだった。谷間が見えている。相変わらずエロいボディラインをしていた。
「助けてやるか…」
後ろから近づいて、男の腕を掴んで捻りあげた。
「嫌がってんだろ、やめろよ」
「いてーよ、こらぁ!誰だお前」
「タクヤさん…」
「俺?ミナの彼氏だよ」
「人の女に気安くさわるな」
「ミナ行くよ」
腰に手を回して歩き始めると
「待てや、こらぁ!」
と後ろから飛び蹴りをされ、頭にきて、投げ飛ばして、地面に叩きつけた。
「お前なんかに負けるかよ」
「うせろ」
「覚えてろよ…」
周りにいっぱい人がいたので、俺たちもすぐにそこを立ち去り、オーナーに相談したかったのでタクシーでミナの店に向かった。
「今日は休みなの?」
「用があったので休み取ってたんです…」
「そうなんだ…あいつは?元カレ?」
「はい…もうキャバ嬢になった頃なんですけど…ホストにハマってたことがあって…その時は売れないホストだったんですけど、売れ出したら捨てられました(笑)」
「なにやってんだよ(笑)」
「その後すぐに、ミサキさんとアスカさんのお陰で私も目が覚めましたから」
「迷惑かけてごめんなさい…タクヤさんごめんなさい…」
「オーナーに伝えときたいから店行くね」
「もう変な奴と付き合ったりするなよ?」
「大丈夫です。あの頃の私とは違いますから」
裏口から店に入り、事務所にいるオーナーさんに報告をした。
「タクヤ君、ありがとうね。この業界なら顔効くから任せて。ミサキとアスカにも伝えとくからもう大丈夫。あの2人はある意味俺よりね。特にミサキは…ね(笑)」
「お姉さんって、そんなやばいんですか?(笑)」
「俺もミサキだけは敵にしたくないかな(笑)」
「ミナ、この店のNo.1なんだからしっかりしてくれないと困るからな。」
「はい…ごめんなさい」
それから少し話して
「少し飲んで行く?」
「いえ、今日は…こんなことあったんで、ミナを送ってから帰ります」
「ごめん、よろしくね」
タクシーを捕まえてミナのタワマンに向かった。タワマンに到着すると
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(2020年05月28日)
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