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【高評価】ミキとの生活。 九州の終わり(3/3ページ目)
投稿:2024-05-21 22:45:18
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「部屋まで送ってください♡」
「ふふっ、仕方ないな(笑)」
エレベーターに乗り、上から2番目のボタンを押した。
「やっぱり知ってる(笑)」
「泊まったことあるからね(笑)」
「不倫された時ですね(笑)」
「言い方言い方(笑)」
玄関前で
「それじゃあ」
帰ろうとすると
「少しだけ飲んで行ってください」
「また今度な」
「ダメです…」
首に手を回して背伸びしてキスをして来た。
「チュッ…チュッ…チュッ」
ディープキスの音だけが響いていた。
「タクヤさん…これが欲しい…」
ズボンの上からスリスリしてた。溜まっているのですぐにカチカチになっていた。
「すごい…ふふっ」
「タクヤさん…」
玄関の前でズボンから出された。
この階はミナともう一つの部屋の2部屋だった。
「ジュパ…ジュッジュジュジュッ」
「溜まってるからすぐ出そう……」
「隣の部屋から出て来ても知らないよ」
「挿れてくれる気になりました?」
「ジュル…ジュルジュポジュポン」
「まだまだ」
「こんなにカチカチなのに…」
「んー、大きい…すごい…」
「そんなんだとイカないよ(笑)」
「意地悪なんだから…」
それから本気のフェラでイカせにかかっていた。ミキの方が上手だったので必死で耐えていた。
するとスマホがなった。
「アスカ…すごいタイミング(笑)」
「もう…アスカさん邪魔するんだから…」
俺が出ないでいるとミナのスマホが鳴った。
「一緒にいるのバレてますね…」
「もしもし?」
「タクヤいるんでしょ?代わって?」
「どうしたの?」
「ミナと変なことしてないでしょうね?」
ドキッとした。
「今マンションに送ってきたとこだよ」
「ちょっと飲みに来て?オーナーから連絡来たから。話がある」
「わかった」
電話を切って
「見張られてるみたい(笑)」
「アスカさんとしたらダメですよ?私がいっぱいしてもらいます」
「また今度(笑)」
服を直してミナとは別れてアスカの店に向かった。
するとオーナーとアスカと、またまたやばそうな人がいた。
「タクヤ君、ミナに手を出した奴の店のオーナーだよ」
「うちの若いのが申し訳ございません」
「タクヤ蹴られたんだって?」
「まぁ…ね」
「どうせ投げ飛ばしたんでしょ?(笑)」
「ん?やったらまずかった?」
「ううん、それは全然大丈夫」
「ミサキの義弟さんだそうで…ホント申し訳ない。ミサキから怒られました…」
「タクヤ君に手出したらキレるだろうからね、ミサキは(笑)」
「若いのはシメときますから今回のことは…」
「別に俺はそこまで…」
「ミサキさんの周りに手は出したらいけないのよ、この街で(笑)」
「そんなやばい人なの?(笑)」
「だから前に俺もミサキだけはって…(笑)」
「そろそろ来るから直接確かめれば?」
少しすると
「タクヤ君大丈夫なの?」
「ほらね(笑)」
「俺怪我でもしたことになってるの?」
「あれ?…もう…オーナーがミナを助けたら、やられたって…」
オーナーを睨んでいた。
「そしたらミサキが動いてくれるかと思ってな(笑)」
「よくよく考えたらおかしかったのよ…オーナーでも軽く投げそうになる子がそんな子にやられるの?って」
「間違いない(笑)タクヤ君なら負けないだろうな」
「まぁ…それはいいとして…」
「ちょっと◯◯さん?あなたのとこの若い子どうなってんのよ、ちゃんとしつけぐらいしなさいよ」
「悪かった…」
「次私の周りに少しでも何かしたら、全員潰すわよ、わかってるの?」
「こわっ(笑)」
「少し引っ込んでたら調子に乗る子がすぐに出てくるんだから」
「アスカ、ちゃんと目光らせときなさい」
「はい…」
「アスカまで怒られてる(笑)」
「はぁー…まぁ…仕方ない」
「ミサキ、まぁまぁ今日はそのぐらいで…俺からも、ちゃんとやっとくから」
「アスカ、ミナもしっかり自覚ぐらいさせなさい」
お姉さんの顔が怖い…
「はい、しっかりやらせます」
それからも少しの間、アスカと◯◯さんが怒られていた。
少ししてオーナーと◯◯さんが帰って行った。
「お姉さん怖すぎでしょ(笑)」
「アスカまでチーンってなってるし」
「久々にミサキさんに怒られた…」
「アスカ、気付いてるでしょうけど、あなたに全部託したの、しっかりやるのよ」
「ミサキさん…」
「時々はこうやって出てくるのも悪くなさそうだけどね(笑)」
それから少し話してお義姉さんを送って行く途中に
「あっ、そうそう。タクヤ君の仕事の最終日に一緒に実家に帰るから迎えに来てね?」
「えっ?なんでですか?」
「マサヤがの学会とかで長いこと海外なのよ。だから帰るの、ふふっ」
「拒否権なし、私は怖いわよ?(笑)」
「はぁー…迎えに来ますよ(笑)」
そして残りの期間は、仕事をして色々な会社のグループが毎日入れ替わりで送別会をしてくれた。
迎えた最終日
朝から皆が声をかけに来てくれた。
昼過ぎに退社式を開いてくれた。
そして皆んなに見守られながら会社を後にした。
昼過ぎに会社を出たのでアスカの家に行った。
「まだいるかな?」
鍵を持っていたので、びっくりさせようと部屋まで行き、そっと中に入った。
シャワーを浴びてバスタオルで拭いたところだった。
「えっ!!?きゃーーー…タクヤ?もぅ…びっくりしたぁ」
「ごめんごめん(笑)今から店?」
「うん…終わったの?」
「うん…帰る前に挨拶に来た」
「2年間だったけど、アスカのおかげでやってこれたよ。ホントにありがとう」
「寂しくなるなぁ…」
目がウルウルしていた。
「毎月来るから」
「タクヤ?」
そういって抱きついて来て、キスをして来た。
それに応えて抱き合ってキスをした。長い長いキスをした。
「ふふっ」
「何?」
「ミキにほどほどにねって言われてるの(笑)」
「どんな会話だよ(笑)」
「もっと早く来てくれたらエッチできたのに…来月来るよね?」
「来るよ」
「じゃあその時に(笑)」
そして話しながら下に降りて、アスカは呼んでいたタクシーを待たせて
「タクヤ」
「どしたの?」
「また会えるよね…?」
「当たり前だよ?」
「お店で待ってるからね」
「こっち来たら寄るよ」
「じゃあまたね、タクヤ」
「またな!アスカ絶対来るから安心して」
「うん、じゃあいくね」
チュッとして来た。
「隙がありすぎ(笑)いってきます」
そう言ってアスカは店に向かって行った。
俺は車に乗りお姉さんのマンションに向かい、
お義姉さんを車に乗せ出発した。
出発して、高速道路に入ると
「ねぇタクヤ君?」
「なんですか?」
「前ね、私としたでしょ?」
「高校生の時ですよね?どうしました?」
「私として後悔してる?」
「はい?(笑)どうしたんですか?(笑)」
「いいからいいから」
「ミキを裏切ったって意味では後悔しましたよ。高校三年になる時から、大学三年まで抜け殻になってましたから…」
「そう…」
「でも…すごく気持ちよかったのは覚えてます(笑)」
「それにこうして頼れるお姉さんになったのでありがたいです」
「気持ちよかったの?(笑)あなたのせいで大きいのが欲しくて仕方なくなったんだからね(笑)またしたいなぁ…」
「マサヤさんに怒られますよ」
「大丈夫よ」
「ミキがまたやらかしたら考えますね(笑)」
「やらかしてもらわないとね(笑)」
色んな話をしながら楽しく実家に向けて帰っていた。途中休憩でSAに寄った時は腕を組んでくっついて来ていた。胸がムニュムニュ当たり、反応していた。
「ちょっと勃ってるわよ(笑)」
「胸が気持ちよくて(笑)」
「どんだけ元気なのよ(笑)」
「この1週間出してなくて…」
「アスカとミナとしてないの?ミキに2人とも許可もらってたのに(笑)」
「してないですから(笑)」
「ふーん(笑)なるほど…」
悪そうな笑顔をしていた。
休憩して走り出すと、ズボンの上からスリスリされた。すぐにカチカチにされて、ずっとガチガチに勃ったままにされていた。
「お姉さん…流石にもう出したい…」
「どんだけ意地悪なんですか(笑)」
「ダーメ、出させてあげないんだから」
そう言って、実家に着くまで、ずっと触られていた。そして到着すると
「勃ったまま中に入るの?(笑)」
「もぅ…はぁー…」
「あはは(笑)早く鎮めなさい(笑)」
お姉さんは俺を残して中に入って行くと、ミキが来た。
「何してるの?」
「…いやぁ…そのー…」
「お姉さんにやられた…」
ズボンがテント張っているのを見せた。
「お姉さんにずっとスリスリされてた」
「あははは(笑)お姉ちゃんらしい(笑)」
「ふふっ、たくちゃんおかえり」
その日の夜は、ミキの手と口とおっぱいで何度も出させてもらったのは言うまでもない。
本社に戻り、新しい生活が始まった。本社での初日の仕事を終えて新しいマンションに帰ると「ただいまー」#ブルー「おかえり」#イエロー「えっ?」#ブルー「パパー」陽葵が抱きついて来た。そしてなぜかお姉さんがいた。「家間違えてますよ?」#ブルー「お…
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