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体験談(約 28 分で読了)

【高評価】ミキとのイメージプレイと結婚式、新婚旅行準備編(1/5ページ目)

投稿:2023-10-09 15:27:32

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本文(1/5ページ目)

名無し◆QoEiBmM
最初の話

タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…

前回の話

引越し屋さんから荷物を受け取り、荷物を手分けして片付けました。その日のうちにほぼ終わった。あと5日で初出勤だ。エッチしてない3日目。次の日は役所に手続き行ったり、必要な物を買いに行ったりした。あと4日…4日目…一応職場に挨拶をと思い、手土産持って会社に挨拶へ行った。大変そうな職場だな…

社会人一年目の年末年始はお互いの実家に行ってました。うちに2泊、ミキのところに3泊ほど。

その間にユウヤ達とも会って、いつものように宴会しました。もちろん変なことはありません。あれ以来ユウヤ、あかりちゃんの仲もますます良くなり毎日やりまくりだそうです。

俺らはというとお互いの実家で毎日寝る前はエッチをしてました。ミキは恥ずかしそうだったけど、受け入れてくれます。最高の妻です。

正月休みが開けてすぐの仕事から帰宅して晩御飯を食べて、風呂に入り、ソファに座っているとミキが隣に来た

「今週打ち合わせあるからね、たくちゃん」

「おー結婚式ね!わかってるよ」

ミキが探して来た結婚式場は予約して一年半後だったので、社会人になって少しして予約したのでまだまだ半年以上先です。

「ミキの頭の中は、結婚式でやりたいこと決まってるの?」

「やりたいことがあり過ぎて困ってるの、ふふっ」

「式中にフェラとか?(笑)」

「バカ(笑)」

「やりたいようにやったらいいよ?」

「うん、家族だけだし遠慮なく♡」

「楽しみだなー」

「俺も…あっ」

「どしたの?」

「新婚旅行どうする?」

「あっ忘れてたね(笑)」

「決めてもいい?」

「いいよ」

「考えとくね♡」

「ところで最近はしおりさんと会ってないの?」

「ちょこちょこ会ってるよ?」

「最近はしおりさんとしてないから安心して(笑)」

「旦那さんとそれなりにエッチしながら頑張ってるみたい」

「見たかったな。2人のしてるところ」

「しおりさんに聞いとくね(笑)」

「本当にエッチなんだから(笑)」

「あっしおりさんとしたいってわけじゃないからね?ミキ以外もう嫌だよ?」

「わかってるよ、たくちゃんの考えてること」

「ならいい。愛してる」

「私も愛してます」

「口でしようか?」

「お願い、してほしかった」

「ねぇたくちゃん?」

「何?」

「私もっと舐めたり、エッチしたい」

「いいの?俺抑えてた…」

「たくちゃんがしたいこといっぱいしてって言ったよ?」

「なんか抑えてるのは気づいてた」

「でも誤解しないでね。たくちゃんとしかしないから」そう言うと俺のズボンとパンツを脱がしてきた。

「ジュルジュルジュル」

「はぁこのチンチン好き」

「服脱いでしてよ」

「ふふっ仕方ないなー」

手コキはやめずに器用に全裸になった

「ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ」

「気持ちいい、最高」

「しおりさんより?」

「当たり前でしょ」

「じゃあサービス」

そう言うとパイズリを始めた。柔らかいふわふわしたものに挟まれ何とも言えない気持ち良さ

「うっ幸せ」

「何それ(笑)」

パイズリしながら亀頭を咥えてきた

「あぁぁ、、うわっやばい」

「ジュルジュルジュルジュパ」

「すごい固くなったよ?いきそうなの?」

バレバレだった。

「まだいかないし」強がってみた。

「そうなんだ」

と言うとパイズリしているところに大量の唾を出した。

「それは…」

「まだまだなんでしょ?」

「まだ、まだ、よ。」必死に耐えていた。

「くるしそうよ?楽になったら?」笑いながら言ってきた。

その時だった。ミキの電話が鳴った。

パイズリしながら振り返ってテーブルの上のスマホの画面を確認してた

「しおりさんだ、後から掛け直そ」

「ううっ急ぎかもしれないから、ね」

「つよがっちゃって(笑)」

そう言うと一度中断して

スマホを取ろうとしたときに全裸でお尻をこっちに突き出して来た。

「もしもし?」

と、スピーカーにして電話に出ると同時にバックで挿れた

「あぁぁぁぁぁん」声が出てしまった

「みきちゃん?(笑)タクヤ君になんかされた?」笑っている。

首だけこっちに向けて顔を横に振っていた。

「いえ、なんでも、ないです」

普通にピストンした。

「バレバレだし(笑)元気なんだから」

「なにか、、んんっありました?」

「明日なんだけど昼から行ってもいい?」ミキは口に手を当てて必死に我慢しているので、奥まで挿れてグリグリすることにした

「んんんっ、大丈夫ですよ、あっ」

「タクヤ君悪いなー(笑)じゃあ明日の昼ね。いっぱい犯してもらって(笑)」

と言って電話を切った。

「たくちゃん、ダメでしょ…はぁん」

「ミキがお尻を突き出すからだよ」

「もう…あんっ、グリグリだめ、すぐいっちゃうから」

「こうやって休憩してないと俺がもう出そうだから」

「出していいから、、んんんんっ、はぁっ」

「やーだよ」そのままグリグリしてると

「もうダメ、タクちゃんいくっ、私いくよっ」テーブルに手を着いて、ギュッギュッと、中を締め付けてきた。足はガクガクしていたのでくびれを持って支えながらピストンし始めた。ピストンし始めてすぐ、限界がきた

「もうダメだ。パイズリ効き過ぎ」

「んんっ、あっ、、んんっ」

「だすよ」

奥まで差し込んでグリグリしながら出した

「気持ちいい」

「グリグリだめだって」ガクガクしながら、自分では立っていられなくなっていた。

出し切ったあと、

「たくちゃん、すごいよ、相変わらず」

「はぁはぁはぁ」ミキをソファに座らせて、脚も座るところにあげて、M字にした。

「はずかしいよぉ」

ミキのマンコを見て、ビラビラを触りながら

「いっぱいエッチしてたら、ここが黒くなるとかって言うのは嘘なのかな?」

「なに言ってんの?知らないよ(笑)」

「綺麗なピンクだよ」M字を閉じようとしたけど、させなかった

「恥ずかしい…」

「何でもするんでしょ?」

「自分で脚持って開いて」

「あぁんもぅ恥ずかしい…」ミキは従ってくれた。

「中から精子出て来たよ」

「言わないで…」

「待ち受けにしていい?」

「バカなの?(笑)いいわけないでしょ」俺は笑った。

「じゃあいくよ?」

「えっ?」

「いつも一回だと治らないでしょ?」

ズブブと音を立てながらソファでM字に座るミキに挿れた。

「はぁぁぁん、変なとこ当たってる…気持ちいい、ここ初めて…」

奥まで入れると

「うわぁ、すごい、んんんっ、ちょっと苦しいから待って?」

「抜く?」

「抜いちゃダメ、はぁはぁはぁ少し慣れるまで…」ミキは俺にしがみつくように抱きついていた。

「ミキ大好き」キスをした。

「私も大好きだよ」

長い時間キスをした。すると

「たくちゃん、もう大丈夫、んんんっ」

「無理しなくていいよ?」

「違うの、はぁん、変なとこ当たって押し上げられてるから…すごく気持ちいい…動いてないのにいきそう…」

「たくちゃん、私とずっと一緒にいてくれる?こんなエッチな私でもいい?」

「当たり前だよ。ミキも俺の隣にいてよ?」

「うん、大好きだよ、たくちゃん、きて」

ゆっくりピストンを始めた

「あぁぁぁん、はぁぁぁん、すごい…」

ミキはいつもより声が大きい。

「たくちゃん、たくちゃん、んんんんんっ」

「おかしくなる…うぅぅぅぅぅ」

「たくちゃん、だめ、いく、いっちゃう」ミキは俺にしがみつき身体を震わせた。

「はぁはぁはぁはぁ」

「大丈夫?痛くない?」

「大丈夫だよ。気持ち良過ぎてやばいだけ。遠慮しないで」

俺は様子を見ながら徐々にピストンを激しくしていった

「はぁん、あんっ、んん、んあっ、あっ」

ミキの奥を突くたびに大きな声が出ている。

そのまま突き続けていると

「たくちゃん…すき…んんんっ、うぅぅぅぅぅぅっ」

「ミキ?」奥を突きながら話しかけた。

「うぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

やばいと思ってミキから抜いた

「ミキ?大丈夫?」

全身がビクビクしていて反応がなかった

お姫様だっこをしてベッドに連れていった。

正直ちょっと焦った。ベッドに寝かせても時々ビクッとしていた。

少し落ち着いたのか寝息が聞こえてきた。ミキに布団をかけて寝室から出た。

やり過ぎたかなーと思いながらぼーっとしていた。そのまま俺も寝ていた。どのくらい時間がたったのかわからないぐらいで

「たくちゃんどこで寝てるの?」

「ん?あぁ寝ちゃったのか…ミキ大丈夫?」

「やり過ぎたね、ごめんなさい」

「ううん、気持ち良過ぎてうわうわして、気づいたらベッドで寝てた」

「気をつけるね」

「大丈夫だよ。ホント気持ちよかったから」

「うん…」

「2回目いってないよね?」

「まぁ…うん」

「こっち来て」

寝室に行くとスーツが準備されていた。

「はい。着替えてください」

「へっ?」

「いいからいいから」

「まだ10時過ぎなんだ」

ミキはタイトなミニスカスーツにノーパンノーブラ。白いシャツからはピンクの乳首がツンとしているとがわかる。黒いストッキングだと思ってたらガーターベルトだった。スカートは膝より20センチぐらい上なのでガーターベルトが見える。

「どんな格好してんのよ(笑)」

「たくちゃんにしか見せないよ?」

「好きでしょ?」

「うん、大好き」

ミキは鞄をもち、「行くよー」

と言った。ミキが運転席に座りハンドルを握った。ミキの運転は久々に乗る気がする。イスに座るとスカートがあがりノーパンなのでマンコが見えそうだった。覗き込めば丸見えだろう。

「どこ行くの?」

「黙って乗ってて」

ガーターベルトがいやらしく見えていた。

色々考えていた。流石に1月は寒いからこんな格好じゃ外は無理だよなー…とか。

「しおりさんにいいところ聞いたんだー」

「あの人怪しいところ知ってそうやからなー(笑)」

「怒られるよ(笑)」

いやらしいホテルがいっぱいあるところにきた。

「ラブホ?」

「ふふっ」

入り口に色々な部屋タイプがデカデカと書いてあり、ミキは少し見るとすぐにその部屋の駐車場に入った。

「なにここ?」

「社長つきましたよ」

「はい?」

「社長行きましょう。」

なんかミキが演技を始めていた。

俺の頭の中は???がいっぱいだった。

ミキが部屋を開けて中に入ると、ミキの演技の意味がわかりました。社長室をモチーフにした部屋だった。社長室の隣にベッドルームなんかあるわけないが(笑)

俺もミキに合わせようと思った。

社長のイスに座るとミキが隣にきて話始めた

「社長今日の予定ですが」

「予定はキャンセルで」

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