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【評価高め】
同じマンションに住む美少女JKとの交際(1/2ページ目)

2019-11-01 22:28:39

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1:同じマンションに住む美少女JKは下着も着けずに私の玄関先でオナニーしていた。2:同じマンションに住む美少女JKのその後
3:同じマンションに住む美少女JKとの交際(今見てる話

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本文(1/2ページ目)

京都府/遼さん(30代)の投稿

冬休みが終わり、新しい生活が本格的に始まる頃。

今年もどうせ去年と似たような年になるだろうと思って今まで過ごしてきた。

たが今年からは今までとは違う、可愛い彼女がいる生活が始まった。

2人でいる時間は何よりも幸せだ。

ちょっとの時間も大切にするために私達は4つ約束事を設けた。

1つ目はマンションで顔を合わせて2人だけの時なら必ずキスをするようにした。

これは行ってきますやただいまの意味を込めている。

本当はもっといろいろやりたいのだが目立つ行為はトラブルを産むかもしれないので控えている。

2つ目は私の平日休みの日、彩菜が合鍵で部屋まで私を起こしに来てくれる。

これは週一のデートでは足りないと言い私がとうしてもと言ってお願いして出来た約束だ。

この日は布団で寝ていると彩菜が横から体を揺すって起こしてくれる。

「遼さん、おはようございます。」

平日なので彩菜は制服姿で起こしに来る。

当然起こすためだけに来て貰ったわけではない。

「彩菜、キスしよ。」

「はい。」

私が朝起きるとまず最初に軽くキスをする。

朝起きたばかりで喉が渇く時は彩菜が口移しでお茶を飲ませてくれる。

キスを済ませた後はフェラをしてもらう。

フェラだけではなかなかイケないので、69の形になって少しでも私が射精しやすいようにした。

キスをしたせいか彩菜のショーツは毎回ちょっとだけ濡れている。

この後彩菜は学校があるのでショーツをこれ以上濡らさないように何も手は出さない。

私はそれがもどかしいが、スカートの中を特等席で覗くだけでも射精感はより強くなる。

彩菜はクチュクチュと卑猥な音を立てながらゆっくりとストロークを続ける。

そして徐々にペースを早くしていき私がイキそうなのが分かった瞬間、フィニッシュをかける。

「あぁ……彩菜…出る!」

ドクッドクッと口の中に流れ出てくる精液を彩菜はペニスに吸い付きながら口にため込む。

そしてある射精がある程度収まった後は残りの精液を吸い出してくれる。

最後にペニスを綺麗に舐めてから、ゴックン。と全てを飲み込む。

その後は彩菜を抱き締めたり撫でたりして少しの時間を過ごして、週に一回の朝のサービスは終わりとなる。

終わった後は彩菜は学校へ行き、私は家でのんびりと過ごす。

3つ目の約束は週1回のデートだ。

とうしてもの時以外は、基本はお互い予定を週に1回は空けるようにしている。

デートの最後にはしっかりと体を重ねている。

初めての時はお互い気持ちよすぎて記憶が飛んだので、ゆっくり落ち着いてするように気をつけていた。

最後の約束は彩菜が20歳になるまでは、中出し禁止。

最初は私も約束は守るつもりでいたが時間が経つにつれちょっとやりたくなってきた。

そしてどうしてもしたいとお願いして私の誕生日の時だけはしても良いということになった。

私の誕生日は秋だったのでそれまでに少し

でも彩菜のオマンコを長く楽しめるよう、ネットで色々対策を覚えた。

おかげで何とか一分以上は射精を我慢できるようになった。

誕生日当日

彩菜は翌日学校でテストがあるので、外出はしなくていいように自宅デートにした。

「遼さ~ん、お邪魔しま~す。」

制服姿の彩菜は色々荷物を持って私の家に入ってきた。

私が自分の部屋からリビングに行くと彩菜は買ってきた食材を並べていた。

「あ、遼さん!お誕生日おめでとうございます!」

「ありがとう、にしても彩菜は仕事が早いなぁ。」

「料理は手際も大事だから!遼さんは何もしなくて大丈夫ですよ~。」

机が散らかるほどの量を買ってきた彩菜にビックリしつつテレビを見始めた。

テレビを見ながらこっそり彩菜の方を見ると狭いキッチンでガスもレンジも包丁もフル稼働で進行していた。

こっそり体を触りに行こうと思って飲み物を飲みに行くフリをした。

私が近付いた瞬間

「遼さん、体を触るのは後にして下さいね?」

笑顔で威圧された私は渋々元の位置に戻った。

数十分が経ち

「遼さん、出来ましたよ~。」

「うん、わかった。」

立ち上がってテーブルを見るとそこには洋食店のような綺麗な料理が並んでいた。

素朴な料理を想定していた私は思わず固まってしまった。

「凄いな………こんなに食べれるかな。」

「大丈夫ですよ、明日まで保つのと分けて作りました。」

「てことは二日分も作ってくれたの?」

「うん、遼さんは少食だけどいっぱい食べて欲しいから。」

「こんなに作るの大変やったやろうに、ありがとう。」

彩菜から呪文のような料理名と簡単な説明を受けながらご馳走になった。

想定外の量で全て食べられるか心配だったが彩菜の計算通りなのか全て食べきることが出来た。

「はぁ……美味しかった。」

「良かった……でもごめんなさい。お酒も用意したかったけど買えなくて。」

「いやいやこれで十分すぎるから大丈夫。明日の分も美味しくいただくわ。」

「うん。」

食事を終え、後片づけをした私達はリビングでテレビを見ながら休憩した。

すぐ隣で無防備にちょんと座っている彩菜を見ていると私は興奮してきた。

ある程度時間が経ち、そろそろかと考えた私は彩菜の肩に腕を回した。

「彩菜、そろそろしてもいい?」

「今日は遼さんの好きなようにして。」

その言葉を聞いた私は彩菜をお姫様抱っこして、部屋の布団の上にまで連れて行った。

布団の上で向かい合って座り、改めて彩菜の制服姿を見て興奮する。

「あの時を思い出しちゃう。」

私は初めて彩菜を部屋に連れ込んだ時のことを思い出した。

何度体を重ねても、初めて彩菜に触れた感動は今でも良く覚えている。

「今日はあの時と違って最後まで行くよ。」

私は彩菜を抱き寄せ、小さな可愛い唇に吸い付いた。

華奢な体と制服の感触が背徳感と興奮を私にもたらしてくれた。

唇の割れ目から舌を入れると彩菜はすぐに舌を絡めにくる。

抱き締めていた手を腰に下ろして、くびれを確かめるように触る。

少しこそばゆい反応をしていたので、更に下へ行きスカートの中に手を入れ太ももを触った。

そしてショーツの中に手を入れてツルツルの秘部を手で優しく弄ってあげた。

しばらくディープキスをした後、そのまま這うように彩菜の耳や首を舐めた。

このまま下に降りていこうかと思ったが今日はやりたいことがあったので首で止まった。

私は彩菜の膝の上に頭を乗せた。

「彩菜、おっぱい飲ませて。」

「もう、甘えんぼさんですね。」

彩菜はしょうが無いなぁといった感じに笑いながらカッターシャツのボタンを外し始めた。

するとピンク色の可愛いブラと美しい谷間が姿を現した。

「今日はブラジャーちゃんとしてるな、よかった。」

「私の胸他の人に見られてもいいんですか?」

「もちろんダメ。」

「心配しなくても遼さんの物ですよ!」

そう言った瞬間、彩菜は膝枕をやめて私の頭を枕にゆっくりと寝かせた。

そして私の顔に胸ギュッと押し付けた。

「遼さん、動かないで下さいね。」

言われずとも動くわけが無い。

美しい谷間に顔を埋め、柔らかな感触を顔全体で感じる。

今まで自分から飛び込むことはあったが、上から彩菜が押し付けるような事はしたことが無かったので新鮮だった。

その間に彩菜はブラを外して胸全体を押し付けてきた。

両手で横から自分の胸を掴み、私の顔を挟み込んでくれた。

(おぉ、これが顔面パイズリか。)

パイズリはしたことは無いが、胸を巧みに動かしてきてくれた。

自然と動かしている内に乳首が私の口元に移動してきているのが分かった。

彩菜は乳首を私の顔に当てる度に声を漏らして感じていた。

私は自分でズボンをずらして、彩菜の左手で手コキをして貰うように手を誘導した。

そして両手でおっぱいを掴み、下乳から焦らすようにゆっくりと舐め始めた。

更に横乳や脇を舐めて焦らし続けていると小さく上半身が揺れ、おっぱいもプルプルしていた。

彩菜を顔を見ると私の口元を見ている事がわかった。

早く乳首を弄って欲しそうだったが、私は焦らした。

周辺から乳首手前まで舐めてを何度も繰り返した。

両手はおっぱいを優しく揉んだり周りを触って焦らした。

彩菜は乳首を弄って欲しいので体の位置を調整して舌に当たりにくるが私は避ける。

そしてピンク色のビンビンに勃起した乳首にフッと息だけをかけて焦らす。

上体を起こす事が出来なくなり、倒れてくるまで焦らし続けるつもりだった。

しかしとうとう我慢できなくなったのか。

「遼さん………乳首めちゃくちゃにして?」

と可愛い声でエロい言葉を放ってきた。

私は口と手を使って乳首をめちゃくちゃにしてあげた。

「あ゛あ゛あ゛ぁ!!」

ビクッ!っと体を揺らし背を仰け反らせているが両手でおっぱいを掴んでいるので彩菜は逃げられない。

「イ…………クッ!……あぁ!……ぁ……。」

彩菜がイって手コキをする手が止まっても私はおっぱいを弄り続けた。

その後すぐにまたイッた所で彩菜は倒れ込んできた。

ぐったりとした彩菜を布団に寝かせ、私はスカートの中に手を入れビショビショになったショーツを脱がした。

そしてM字に脚を開かせてスカートの中を確認した。

指で中を確認せずともオマンコが濡れている事がすぐに分かった。

クリトリスを少し舐めるだけで体をビクつかせる彩菜の姿を見ると、もっといじめたくなる。

両手で太ももをさすりながらクンニをすると可愛い声と愛液が漏れ始めてきた。

濡れて卑猥に光るオマンコは何処か艶めかしく、私のペニスを痛いほど勃起させた。

見られて興奮しているのか何もしていなくても、ヒクヒクと動いて私を誘っている。

もう我慢の限界だった。

私は濡れたオマンコにペニスをこすりつけて慣れさせた。

生でするのは人生初めてで挿入する前からとても興奮した。

「彩菜、入れるよ?」

彩菜は静かにうなずいた。

お互いどのくらい気持ちいいのか気になり口数がすくなくなっていた。

私は生の感触を味わうためにゆっくりと挿入した。

「んんんっ!……あっ……………ふあ!」

彩菜は腰を少し浮かせていたが何とか私より先にイかないように我慢していた。

私の方は、狭い膣口に入った瞬間から始まる無数のヒダの刺激をなんとか耐えて最奥まで入れた。

ネットで調べた方法でなんとか耐え切り、ピストンを始めようかと思ったその時。

膣奥から全体にかけてくる強烈な締め付けがきた。

ゴムの時からかなり気持ちよかったが生でくる直接的な快感は想像をはるかに超えていた。

このままじっとしているだけでもイキそうだったので半ばヤケになってピストンを始めた。

「気持ち良すぎる……中に出そう。」

「私も……気持ち…いぃ!…………中に……出して!」

彩菜は喘ぎながら何とか言い切った。

その言葉を聞いた私は激しく腰を打ち付けて、最奥を突くと同時に精を解き放った。

同時に絶頂を迎え、お互いに声を少し漏らせながら射精の感覚を味わった。

イッタ瞬間、彩菜のオマンコから強い締め付けが来て、精液を搾り取られた。

その時の余りの気持ちよさに私はもっと快感が欲しくなってきた。

ペニスを挿入したまま射精の快感を味わった私は抜かずに二回戦の準備を始めた。

私は彩菜を抱き、上体を起こして壁にもたれた。

そして下から彩菜の子宮を突き上げた。

「んん~!んんんん!!」

ディープキスでまともに喋れない彩菜は言葉にならない喘ぎ声をあげ、必死にしがみついていた。

上下の穴を同時に責める事による快感に彩菜は何度も絶頂し、膣を濡らしてペニスに絡みついてくる。

座位で抱き締め合うと胸が擦れるように当たり、柔らかい感触が気持ちよかった。

私はキスをやめておっぱいに吸い付いた。

彩菜は挿入されながらおっぱいを責められるのが大好きで、これをすると必ずイク。

私もおっぱいが大好きなので何度味わっても飽きない。

敏感な体を多方面から攻められ、彩菜は何度もイッていた。

そしてその度にオマンコは精子を全て吸い尽くすかのように、どんどん収縮し、締め上げてくる。

私は耐えきれず2度目の射精をした。

ビクビクと痙攣している彩菜をギュッと抱き締める。

彩菜は私にもたれかかってきた。

流石に2回も短時間で射精してペニスが小さくなっていたので1度オマンコから抜いた。

「彩菜、立とうか。」

私は放心状態の彩菜を立たせて机に腕を立ててお尻をこちらに向けさせた。

そしてスカートをめくって中の様子を確認した。

彩菜の股からは膣内に放たれた沢山の精液がポタポタと流れ落ちていた。

彩菜の前側に右手を回してクリトリスと中を激しく刺激した。

するとプシャッと潮を吹き、それと同時に中の精液も少し出てきた。

絶えず体に快感が流れてくるせいか、彩菜は喘ぎっぱなしだった。

私はプリプリの小さなお尻を揉みながら、下がりぎみのペニスを挟んだ。

お尻の感触を味わいペニスを回復させ、挿入の体勢になった。

「彩菜、おチンポ何処に欲しい?」

私の問いに彩菜トロンとして目でこちらに顔を向けてゆっくりと喋り出した。

同時に中まで濡れて艶容な輝きを放つオマンコを両手でくぱっと広げた。

「私の、オマンコにください。」

こんな可愛い女子高生にエッチな誘惑をされて断れる男がいるだろうか。

再びガチガチに勃起したペニスをズブリと奥まで挿入した。

パンパンと音を立てて激しくピストンをしつつ後ろからおっぱいを鷲掴みにする。

愛液が溢れ程良い濡れ具合となった狭い膣内の感触を楽しむ。

途中から右手でクリトリスを弄り始めるとすぐに彩菜はイった。

その時の膣の締め付けが気持ちよくて3度目の射精をした。

彩菜は腰が砕けて倒れそうだったが後ろから抱き締めていたので立たせたまま射精を続けた。

限界を超えた刺激で彩菜は失神しかけていたがなんとか意識を保っていた。

私は彩菜の事を考えて、名残惜しいがペニスを抜いた。

その場にペタンと崩れるように座った彩菜を抱き締める。

「彩菜、最高に気持ちよかったよ。」

「私も……。」

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