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体験談(約 14 分で読了)

評価:昨日5位

会社の同期との忘れられない浮気セックス

投稿:2022-11-29 09:45:52

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名無し◆IXgUI4g(東京都/30代)
最初の話

【高評価】会社の同期のセックスを覗いてしまったら翌日押し倒された

僕、「五十嵐光輝(いがらしこうき)」#ブルーはそんなに大きくはないメーカーに新卒で入社した。人もそんなに多くはないため、僕を含めて新入社員は7人だった。男は僕と阿部の2人。女は5人だった。そんなそう大きくない会社に入社した僕が体験した、同期にまつわる話を書いていく。入社してす…

前回の話

「五十嵐光輝」はそこそこのメーカーに就職し、その時の新人研修で同期の「木下望」と付き合って、半年近くが経とうとしていた。

僕は研修からはそのまま地方の営業所で営業としてがんばっており、望とは土日のどちらかは必ず会うことにしていた。会えばデートと言いながら、必ずどちらかの家かホテルに行って、セックスを楽しんでいた。

そんな日常の冬のある日、望が先輩と出張に行くことになって、1週間ずっと離れることになると連絡があった。

「先輩と2人だけど、おじさんだし、何かあるわけないよ(笑)」

「って言っても、うちらも会社での付き合いだし、ちょっと心配になっちゃうって…」

「先輩もわたしに彼氏がいるの分かってそうだし、普通に仕事で忙しくなりそうだから、大丈夫よ(笑)」

若干の心配と、今週末には望に会えない寂しさがあり、なんだか仕事にも身が入らなかった。

そして金曜の夜、仕事が終わって、個人用のケータイを見ると、懐かしい名前からメールが来ていた。

「ひさしぶり!みずきだよ!(笑)」

「荒川みずき」は僕と望と同期であり、一緒に研修していた時は何度も肌を重ねた関係だ。150cmくらいの小柄な身長と童顔な見た目からは想像がつかない爆乳の持ち主。ちょっとギャルっぽいがマイペースで天然な感じがある子だった。

望と付き合うまでは週2くらいでセックスをする関係だったが、僕が望と付き合ってからはすっかり連絡がなかった。研修後は望と同じく本社に配属されていたはずだ。そんなみずきからのメールを読んでいく。

「ひさしぶり!みずきだよ!(笑)覚えてる?(笑)明日、望いないんでしょ?たまにはわたしとデートしない?話したいこといっぱいあるからさ!」

望が出張でいないことを知っていそうなので、やはり近いところで働いているのだろう。望とは会えないが、かといって黙ってみずきと会うのは何か悪いことをするようで申し訳ないので、

「久しぶり!望さんがいいって言えば会おう!」

と返信をした。すると、望にメールを打つ前にすごい速さで返信が来た。

「望には言わなくてもいいでしょ。言ったら会うなとか言われそうだし(笑)とにかく、明日の昼に新宿で待ち合わせね!絶対来てね!」

そう言われてもさすがに何も言わずに会うのはまずい気がしたので、望に「みずきに会おうって言われた」とメールをしたら、

「久しぶりにいいんじゃない?みずきとこないだ会ったときに彼氏欲しいとか言ってたし、誰か紹介してあげなよ(笑)」

と余裕の回答が来たので、明日、みずきと都内で会うことになった。

新宿は今の家の最寄からは特急で2時間弱なので、そんなに遠くはない。ちょっと旅気分はあるけども、望に会いに何度も使っているので、慣れた景色になってきている。

待ち合わせのお昼に新宿駅に着くと、待ち合わせ場所にみずきはいた。

もう11月の終わりというのに、みずきはショートパンツ姿で、ちょっと見ていて寒々しい感じで目立っていた。

そして、ショートパンツが自分に似合っていることを知っているかのようにきれいな脚がさらに周囲の注目をひいていた。

「おー!光輝こっちーこっちー!!」

大人数がいる前で大きな声で呼ばれると少し照れてしまう。

「お、お待たせしました…」

「何照れてんの(笑)まぁいいや、お昼食べいこ!どこ行く?」

話しかけられ、改めてみずきを見ると、ショートパンツだけでなく、上もかなり薄着の格好に厚めのコートを着る感じで、並んで見ると、谷間もばっちり見えてしまう服装だった。

みずきの派手すぎる格好にすっかりペースを握られ、僕はみずきに引っ張られながら、駅から少し行ったところにあるイタリアンへ入った。

そこでは、みずきの近況、仕事のことが中心だったが、望の言うとおり、彼氏ができないという恋愛の話もした。

「なんでずっと彼氏できないんだろ~…なんでだと思う?」

向かいに座っているみずきは、僕の顔を覗き込むように問いかけるので、かわいい視線と、服の間から見えるふくらみに、僕は思わずどきどきしてしまい、

「み、みずきさんの理想が高いんじゃない?告られるとかもないの?」

当たり障りない回答しかできなかった。

「ん~、告られることはあるんだけどね、会社だと年上ばっかりじゃん?あんまり歳離れてない方がいいな~って思うと、なかなかねー(笑)」

望の言うとおり、彼氏募集中らしい。同年代からは見た目から敬遠されているそうな。

「阿部は?みずきさんは阿部のことどう思ってるの?(笑)」

「あー、あいつは他の人と付き合ってるからダメだね。あんまり興味もないし(笑)」

同期のもう一人の男、阿部に彼女ができていたことを今知ったのだった。

「ちょっとトイレ行ってくるね」

話の切れ目でみずきはトイレに立った。

せっかくいいところを紹介してくれたので、みずきがトイレに行っている間に、僕は支払いを済ませておいた。カードも普段仕事してるだけの生活だとあまり使わないので、久しぶりに使うとなんかリッチな気分になる。

「えっ!?光輝が払ってくれたの!?ヤバ!できる男すぎるじゃん(笑)」

みずきのちょっと童顔で大きな目がにっこり笑う姿を見ると、ムラっとくるものがあった。

「じゃぁ、店出ようか。この後はどうする?外で考えようか(笑)」

そんな邪悪な感情を振り払うように、僕たちは店を出た。

店を出て、エレベーターで地上階に戻る途中、みずきは僕の腕に絡みつき、上目遣いで嬉しそうに話し始めた。

「久しぶりに会って、一緒にごはん食べて分かったよ。光輝って気が利くし、話しやすいし、やっぱり一番好きなのかも!♡」

いきなりの告白にドキっとしてしまった。そして、その可愛さときわどい服装に、告白。下半身は反応せずにはいられなかった。

「………ねぇ、なんでちんちん勃ってるの…?♡♡♡」

みずきは僕に顔を近づけてきたそのとき、エレベーターは地上階に着き、ドアが開いた。

慌ててもとに戻り、僕らは腕は組んだまま、エレベーターをそそくさと降りた。

「あはは、今ヤバかったね、見られたら恥ずかしすぎる~////」

「あ、あぁぁ、危なかったね…(笑)」

照れながら、笑ってきたみずきに、僕も合わせて笑った。

「……でも、今言ったことは冗談じゃないよ?ねぇ、まだ時間あるよね?もうひとつ、行きたいところがあるんだ♡♡…」

もう行きたいところなんか分かってるのに、僕はそれを拒否することができなかった。

普段の生活の中でも、彼女がいつも僕を満たしてくれている。そう思っていたし、だから、かつてセフレだったみずきと会うことにしたし、もしこうなっても断ろうと思っていた。

しかし久しぶりに会ったみずきの気合の入った服装から見えるおっぱいと脚、そして恋人がいるにも関わらず美女からの告白を受けた興奮と期待に、僕はもうそれらに抗うことはできなかった。

「……どこに、連れてってくれるの?」

僕らは腕を組みながら、そのままホテル街に入っていった。日中のホテル街も人通りはそこそこある。いつも望と行くときは、行きつけの安めのホテルと決まっているのに、みずきの前では、少しいいところのホテルに入りたくなるのが男の情けないながらのプライドなのかもしれない。

3時間6000円と小さく書かれた、洋風な噴水が妙にキラキラしながら噴き出しているホテルに入った。

「18時まではフリータイムですので、どうぞー」と払う前に言われた。

今は14時、あと4時間はある。

「4時間もあるね♡♡♡みずき、そんなにがんばれるかな~(笑)」

部屋に入ると、みずきはソファに座って靴を脱いだ。

「んあぁ~この靴、底厚いから歩きづらいのよね~~」

靴を脱いでのびのびしたところだったが、僕はもうここまで来た以上、もう我慢はしなかった。望に注ぐために1週間溜めていたのだ。

僕は座っているみずきを後ろから抱きしめ、胸を揉みしだいた。

「ひゃぁ!いきなり激しぃっ♡♡♡…んんんぅ♡♡♡…やぁん♡♡♡……」

「久しぶりなのに、なんかすごく安心する…」

「やぁん♡♡♡なにそれぇ♡♡♡……みずきもぉ♡♡ずっとしたかったの♡♡♡……」

ひとしきり揉んだ後に、僕もソファに並んで座った。

「ずっと谷間が見えてて、ずっと我慢してたんだ、ごめんいきなり…」

「あはは♡みずきのおっぱい忘れちゃったかと思ったけど、思い出してくれたかな?♡♡♡」

「忘れるわけないよ…♡」

そう言ってキスをする。まだ唇が触れ合う程度のあいさつのようなものだ。

「あの時、わたしの前で望と付き合うって言ったじゃん…わたしすごく悔しくて……でも光輝は望のことを見てたし、わたしは負けたんだなって、なんとか理解しようとしたの……」

「でもダメだったの…!他の人にも告白されたし、ちょっと付き合ったりセックスもしたんだけど、やっぱり光輝のやさしくて、おっきいのが欲しいの♡♡♡…光輝のじゃなきゃ…いやなの…………」

みずきの目には涙が流れていた。

「おねがい……今日だけでもわたしの彼氏になって………」

みずきはそう言って僕に抱き着いてくる。

僕はそっと肩を抱き寄せ、打ち明けてくれたみずきの涙を少し拭いてあげた。

「僕らもよくみずきの話をするんだ。望と付き合うことになった時、みずきは僕らの背中を押してくれたと思ってる。みずきの気持ちなんか考えないで、あの時はごめんね、ありがとう…」

「彼氏っぽいこと、ここでできるかわからないけど、今日は彼氏だと思っていっぱいしよ!(笑)」

みずきは笑顔を取り戻し、

「やっぱり、光輝ってやさしいよね(笑)♡♡♡だいすき!♡♡♡」

ソファの上で抱きつきながら僕を押し倒した。

「今日で本当にみずきの彼氏にしちゃうから、覚悟しろよ~♡♡♡♡」

みずきは首元から僕の顔を舐めまわし始めた。体が触れるたびにその大きな胸に意識が行き、這い続ける舌にまた感覚が敏感になっていくのを感じる。

「んふふ♡♡♡ビクビクしてるよ♡♡かわいい♡♡♡……もっといっぱいしてあげるね♡♡♡」

舌が耳元を触るたびに僕の体はびくっと反応してしまう。

みずきはキスをしながら、僕の服の中に手を入れてきて、乳首を中心に優しく触ってきた。

僕も負けてられないので、下は見えないが、胸を揉んだ。何度揉んでもやわらかく、さすがGカップ、大きさがすごい…

「あぁぁっ…みずき…触り方エロいぃ…」

「光輝もぉ♡♡……おっぱい大好きすぎだよぉぉ♡♡♡……んちゅっ♡♡ちゅっ♡♡♡……」

「あぁぁ、一生揉んでいられるよ……久しぶりのこの感触、幸せだ~~」

「そんなに触りたいなら、直接触って♡♡♡」

そう言うとみずきは起き上がり、上着から最後の砦である黒のキャミソールとピンクのブラまで一気に脱ぎ、服たちを放り投げた。

「これ♡♡欲しかったんでしょ?♡♡♡」

僕の手を掴み胸へ押し当てた。そのまま僕と一緒に自分の胸を揉んだ。

「あぁぁ~~おっぱい大好きだ~~♡♡これだよ~~♡♡」

手で行くどころか、僕は顔ごとうずめていく。

みずきの白い肌に柔らかくマシュマロのようにふくらんだおっぱいと、ピンクのピンと張った乳首を口で捕まえに行った。

「ひゃぁぁん~~♡♡♡♡…そんな激しく吸わないでぇ♡♡♡……やぁぁぁんんん♡♡♡♡」

じゅるじゅると音を立てて僕はみずきのおっぱいを味わいつくした。

「光輝も脱いで♡♡今度はみずきの番なんだから!♡♡」

まずは上を脱がされた。そのままズボンも下げられ、パンツ1枚に剥かれた。

「なんか、研修で地方にいた時を思い出してきたよ。」

「わたしはずっとその思い出で一人でシてきたんだから!(笑)今日はあの頃みたいにいっぱいしようね♡♡♡」

みずきはそのまま僕の上にかぶさり、キスから全身を舐めまわした。

唇、耳元、首筋、胸、へその順に下っていき、パンツのラインに合わせて舌を這わせたところで、僕の股間は最高潮になってきていた。

「あはは♡♡どんどん大きくなっていくね♡♡♡尽くしがいがあるよ♡(笑)」

「でもまだラクにしてあげないよ、半年待たされたんだから!今度はわたしにして…?♡♡」

そのままみずきは反転し、僕の顔の前に股間を持ってきた。まだパンティは履いているが、僕はそれを一気に脱がし、太ももからマ〇コのギリギリあたりまでを丁寧に舐めまわすと、みずきも甘い声を出し始めた。

「んにゃぁぁんんん~~~♡♡♡♡なんでぇ♡♡♡なんでおマ〇コしてくれないのぉぉ…♡♡♡♡」

「じゃぁ、僕のパンツ脱がせてよ」

すっかり息が荒くなっているみずきは素早く僕のパンツを脱がした。

「あぁぁ♡♡♡♡このおっきい光輝のちんちん欲しかった~~♡♡♡♡♡もうこれじゃないと満足できないんだから♡♡♡♡」

こちらから何も言わずとも、みずきは僕のをしゃぶり始めた。

「んあぁっ♡♡…いきなりされるとっ…!どんだけ欲しいんだよ~(笑)」

「やぁんん♡♡♡だからぁ♡♡ずっと欲しかったの♡♡♡♡」

こちらもクリトリスを一気に攻め立てた。

「んにゃぁぁぁぁ~~♡♡♡♡♡いきなりすごいぃぃ~~♡♡♡♡」

「これが欲しかったんでしょ?(笑)」

「そう~~♡♡♡♡これぇ♡♡♡これしてほしかったの~~~♡♡♡♡♡あぁぁん♡♡♡♡」

一瞬で僕のペ〇スを口から離し、すっかり感じてしまったみずきに追い打ちをかけるように、指をマ〇コに挿入していく。

「あぁぁぁんん♡♡♡♡♡ダメぇぇぇ~~♡♡♡……弱いとこばっかり触らないでぇ♡♡♡♡♡」

思い出すように、みずきのマ〇コの弱いところやGスポットを押し込んでいく。

そのたびにみずきは腰をガクガクさせながら、なんとか僕のペ〇スを咥えようとするものの、ほとんど行為はできていない。

「だめぇぇぇ♡♡♡♡イくのはこうきのおちんちんがいいのぉぉ♡♡♡♡」

そう言われては僕もスイッチが入ってしまい、そのままみずきと上下反転し、みずきをソファに抑え込んだ。

「ゴム取りに行かなきゃ…」

「ゴムいらないからぁ!♡♡♡♡早く!♡♡早く挿れてぇ♡♡♡♡♡♡」

立ち上がろうとする僕の腕を、みずきは引き留め、そして股を開いておねだりをしていた。

「いいの?じゃぁ外に出すからね!」

みずきが「うん♡…」という前に僕はもう挿入していた。

「うにゃあああぁぁんん♡♡♡♡♡…………これぇ♡♡♡♡♡♡もう光輝のおちんちんしか好きになれないよぉ♡♡♡♡♡」

たしかに望としているときとは違う、ペ〇ス全体への密着感のようなものがある。僕も挿入しただけで深い快感が襲ってきて、しばらく動けずにいた。

「みずき、僕もヤバイ♡♡……」

「やっぱりわたしたち、からだの相性ばっちりだね♡♡♡♡…動けるようになったらいっぱいシていいよ♡♡♡♡」

少し馴染むと、多少動けるくらいの膣圧に感じられるようになった。

あんまり激しく腰を動かすと危なさそうなので、奥にぐいぐい押し込むように腰を動かすと、みずきはそのたびに懐かしくも愛おしい喘ぎ声を出してくれた。

「あぁぁん♡♡♡……あぁぁぁんん♡♡♡…おくぅ♡♡♡奥届いてるぅ♡♡♡♡……」

「今までの人は届かなかったの?(笑)」

「うん♡♡♡♡…光輝と離れてから、5人くらいしたけど、誰もここまで届かないのぉ♡♡♡」

半年で5人…ハイペースだなぁ…

「光輝のちんちん、もう絶対誰にもあげないんだから♡♡♡♡♡……望にももうあげないぃぃ!!!♡♡♡」

喘ぎながら、必死に僕にしがみつき、奥を感じていた。

だいぶ余裕も出てきたので、僕だけが上半身を起こし、抱き合う正常位から起き、みずきが好きなポルチオをぐりぐりと腰を回すように刺激する。

「あぁぁぁぁぁ~~~~~♡♡♡♡……ごれぇぇ♡♡♡♡ごれさいっこぅぅぅ~~~♡♡♡♡♡……」

しがみつく僕が届かなくなると、急にみずきはだらしなく喘ぎ始めた。僕はそのままみずきの腰の下に両手を入れ、軽く腰を持ち上げ、奥を擦った。

「ちょっとこうして、腰を持ち上げるともっと奥まで届くんだってよ(笑)」

「んんにゃぁぁぁああああ~~~~♡♡♡♡待ってぇぇ!!♡♡♡♡おぐキっくうぅぅぅ~~~~♡♡♡♡♡……」

僕とみずきの結合部から、ヌチャヌチャと下品な音をさせながら、みずきは快楽の沼に沈んでいく。

「おくぅぅ♡♡♡おくイっぐぅぅ♡♡♡♡♡……あぁぁぁああ~~~んんん♡♡♡♡♡」

みずきはのけ反り、ペ〇スが抜けると同時に勢いよく潮を噴射した。

僕の下半身と、ソファの半分を思いっきり湿らせたが、みずきは半分気を失っている。

「今度は後ろからしよ!起きられる?」

「あぁぁっ♡♡♡あぅぅ♡♡♡♡……おくぅ♡♡♡おくしゅきぃ♡♡♡♡」

僕の声が聞こえていないようだった。ペニスを抜き、潮をまき散らしてもまだヒクヒクとして呆然としている。

「ほら!おしりこっちにむけて!!」

ペチンといい音でみずきのお尻を叩くと、みずきはハッと目を覚まし、ソファの惨状を見た。

「うそっ!?これみずきがしたの!?やば~♡(笑)」

「もうびっしょびしょになったよ(笑)ちょっとびっくりしたわ(笑)」

「ごめんごめん♡♡(笑)今度はみずきがしてあげるから、ベッドでしよ?♡♡♡」

僕はバックからしたかったが、騎乗位をしてくれるというので、それに従うことにした。ほんとに聞こえてなかったんだな…

「光輝のちんちん入るかな…?」

「入ってたんだから入るでしょ(笑)」

「そうだけど!(笑)じゃぁ、挿れるね♡♡♡………んあぁぁっ♡♡♡すごいぃぃ♡♡♡やっぱり奥までくるぅっ♡♡♡……」

少し顔をゆがませながら、僕のペ〇スを丸のみにしていく。

「みずきが動かないと僕が気持ちよくなれませんよ~(笑)」

「ちょぉ♡♡♡ちょぉ待ってぇ♡♡♡やっぱり奥きもちいぃぃ♡♡♡…」

快楽に溺れないように、ぎくしゃくした動きでみずきは腰を上下するが、僕にはまだ少し余裕があったので、こちらから腰を動かしていく。

「このくらいしてくれないと、気持ちよくなれないよっ!」

「ふぐぅぅっ♡♡♡はぁっっ♡♡♡……はぁぁっんん♡♡♡……あぁっ♡♡♡……あぁぁっっ♡♡♡♡……」

僕が下から突いた瞬間にはもう、みずきは脱力してなすすべなく快楽に沈んでいた。

みずきがあまりに力が抜けてて、倒れこんでこないか心配になったので、僕は起き上がり、対面座位にして抱きしめながら少しずつ動いていくことにした。

「みずきってこんなに感じやすかった?」

「はぁっ♡♡♡はぁっ♡♡♡……きょうはぁっ♡♡♡♡ヤバいぃ♡♡♡…かもぉっ♡♡♡♡」

「って僕もあんまり動くとそろそろ危ないんだけどねっ…」

「らめぇ♡♡♡♡……もっとみずきとするのぉ♡♡♡…彼氏なんだからぁ♡♡♡言うことききなさいぃっ♡♡♡やぁん♡♡♡あぁぁぁん♡♡♡……」

対面座位なので、抱き合いながらキスもする。今日初めてねっとりとディープキスをしながら、みずきの体をさらに抱き寄せて、潰れるおっぱいの感触を味わっている。この姿勢でこの状態で奥をぐいぐい突くのが一番幸せを感じる瞬間だ。

「んはぁ♡♡……はぁっ♡♡♡……んちゅうぅ♡♡♡……こうきぃ♡♡…こうきぃぃ♡♡♡♡…溶けちゃいそうだよぉぉ♡♡♡♡」

「あぁぁっ、僕もこれ最高…おっぱいもみずきも全部気持ちいい♡♡♡……」

「ねぇ♡♡♡…光輝のいっぱいちょうだい♡♡♡♡……光輝のこと忘れようと思ってたけど、もうダメ♡♡…忘れさせないで♡♡♡♡」

みずきからもぐっと抱きつき、みずきが足を使って腰を上下させてきた。

ずっと自分のペースで腰を振れていたが、いきなりのしごかれる快感で、僕のペ〇スも一気に限界が来た。

「はぁっ♡♡♡はぁぁっ♡♡♡あぁぁんん♡♡♡……こうきぃ♡♡♡全部出してぇ♡♡♡♡…」

「あぁっ、いきなりっ!ちょっやばっ…!」

「出して出して♡♡♡♡……もうこうきの全部わたしにちょうだいぃ♡♡♡♡」

「んぐあぁっ…抜かなきゃ!みずきさん!!」

「抜かないで!!♡♡♡♡……一番奥でだしてぇぇ♡♡♡♡♡」

「あぁぁっイく!!!!ビュルビュルルビュルルルル」

「あぁぁぁっっっ♡♡♡♡……ふぅぅっ♡♡♡♡あっついのキてるぅぅ♡♡♡♡♡……こうきぃぃ♡♡♡……こうきぃぃぃ♡♡♡♡…」

僕はみずきの一番奥に放出した。

射精の直前までは中出しなどしてはいけないと分かっていたのだが、いざ射精感が昇ってくると、もう目の前の女をマーキングすることしか考えていなかった。

「うぉぉぉっ……めっちゃ…でるっっ……」

僕はぶるぶる震えながらみずきにしがみつき、出しうる限りの精子を放出した。彼女である望にもこんなに出したことがあっただろうか…

「うん♡♡♡……すっごいでてる♡♡♡…嬉しいよこうきぃ♡♡♡♡………ずっと…一緒だよ♡♡♡……」

強く抱き合いながら、みずきはまたうっすらと涙を流し、目を閉じ、ほほえんでいた。

それから僕たちはタカが外れたように、時間の限り愛し続けた。

望のことを忘れたわけではもちろんないが、今だけは目の前の女を幸せにしてたい、そして忘れかけていたみずきへの肉欲を思い出し、むさぼり合った。

3回は射精した頃だろうか、さすがに時間も残り少なくなり、みずきと一緒にシャワーを浴びに行った。

「……今日はホントにありがとね♡♡今日のこと、忘れないから…」

「僕こそ、好き勝手にやっちゃった気がする(笑)彼氏になれてましたか?」

「うん!♡♡(笑)最高の彼氏だった!!!(笑)」

「そう、それならよかった…!(笑)」

「……………よくないよ………………もっと忘れられなくなっちゃったじゃん…………」

シャワーを浴び、ホテルを出たらもうすっかり日も暮れていた。

今日だけ彼氏の約束通り、駅まで手をつなぎ、ラブラブ感全開で帰った。

明日はまた仕事のため、飲みもしないで帰ることに、あっという間に駅についてしまった。

「今日はこんなことになると思って、なかったわけじゃないけど、楽しかったよ(笑)」

「う、うん、こちらこそ色々とありがとうね!!」

「じゃぁ、僕はこっちの電車だから…」

「あのさ!!!」

みずきは帰ろうとする僕の腕をつかんだ。

「…………また……また誘うから………また会ってね……………」

それだけ言うと、みずきは自分の帰るホームへ走り去っていった。

……………………………………………………………

もちろん今日あったことをそのまま望に報告することはできなかった。

ごはん食べて、相談乗って帰ってきたことにしている。

どこかで自分もまたみずきのことを抱けるのではないかと期待している。そんな自分に嫌悪感すら抱いていたが、逆らえない感情だった。

-終わり-
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