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【高評価】ミキとのクリスマス2(1/3ページ目)
投稿:2023-09-13 02:39:08
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
たくさんのいいねありがとうございます。今回は続きのクリスマス編になります。クリスマスの日、午前中部活をして終わったら急いで帰り支度をしていました。すると1番仲の良いユウヤが話しかけてきました。「タクヤ何か急いでる?っていうか、部活だけなのに荷物多くね?」#パー…
「タク、あーん」
熱々の大根をミキが俺の口に近づけてくる
「あーんんん、ぺっ」
熱すぎて耐えれず吐き出す
「熱過ぎるわ!ダチョウ倶楽部か(笑)」
「あはははっ」
ミキを見つめる
「タク?」
「結婚したら毎日こんな幸せなんだろうなぁ」
「そうだね、ねぇタク?」
「なに?」
「ずっと一緒にいてね」
「うん、ずっと一緒にいる、約束する」
すごく幸せな時を過ごしながら、鍋をつついた。
食べ終わり、俺は風呂の準備をし、洗い物をしているミキの隣に行った。
ミキもほぼ洗い物を終わらせていた。
後ろから抱きつき、お腹の方から服の中に手を入れ、ブラを上にずらして、胸を揉んだ。
「あん、タク、待って、んんっ」
「待てない」
両手で両胸を攻めた。意外とミキは乳首も弱い。
片方の乳首を指で摘んでみると
「ああんっ、んんっ、タク、待って、あと少し、あっ、洗えない」
「乳首こんなになってるのにやめていいの?」
両方を軽く摘み、コロコロする
「はぁぁぁん、もぅ、んんっ」
服の中から手を抜きミキから離れた
「えっ?たく?」
「ソファに座って待ってるね」
ニヤニヤしながら言った。
「もぅ…意地悪…」
ソファに座り上を向き、目を閉じて待つことにした。
ミキはすぐに洗い物を終わらせ、俺の方に近づいてきた。
何もいわず俺に跨り、座位のように抱きついて来た。
「もう…その気にさせておいて…」
俺はミキを見つめながら
「意地悪したくなっちゃった」
「もぅ…ばかぁ…」
そう言ってキスをして来た。
「ちゅっ、くちゅっ、ちゅっ」
胸を触ろうとしたら手で止められた。
「ミキ?」
「次は私がタクをいじめる番だよ」
ニコニコしながらいって、立ち上がり上の服を脱ぎ捨て、ブラだけになった?
「いい景色」
「ふふふっ、タクの物だよ」
「うん」
「少しお尻あげて?」
「ん?こう?」
お尻を上げるとスウェットのズボンとパンツを一緒に脱がされた
「えっ?」
「言ったでしょ?タクは私に触っちゃダメだよ。私がいじめるの」
と言って脚の間に入ってきて床に膝立ちになり、チンコを握ってきた。
「まだ勃ってないよね?」
「うん」
「それでこの大きさ?」
「何か問題?」
「ホント大きい…これがいつも私をいじめてるんだなぁ」
と言って上下に動かし始めた。
そして、亀頭に唾を少し垂らしてきた。
「うっ、それ気持ちいい」
「クチュッ、クチュッ」
と音を立てながら上下に動かしてきた。
「誰に教えてもらったの?」
「ふふふっ、秘密」
「なんだよそれ?うっ」
次は少し多めに唾をまた垂らしてきた。
「クチュクチュクチュクチュ」
「うわっ、気持ちいい」
「そんなにいいの?大きくなってきたよ?」
「そんなことされたらなるよ、ううっ」
「その顔可愛いっ」
ミキは楽しんでるみたいだった。
すると急にすごい速さで上下に動かされた。
「うわっ、ミキ、ストップ」
「いつもタクはやめてくれないよ?」
小悪魔のような目で言ってきた。
すると右手の指で輪を作りでカリの部分を攻めてきた。
「一周届いてないけど、どう?これ?」
クルックルって動かして来た。
唾でベタベタにされているせいで滑りが良く、すごく気持ちいい。
「ちょっ、ううっ、うわっ、すごいっ」
「ホントなんでそんなこと知ってるんの?」
少し不安になる。
「心配しないで、お姉ちゃんに聞いたから。あのミニスカワンピもお姉ちゃんのだよ?」
クルックルっと指の動きはやめない。
「えっ?お姉ちゃん?うっ、いたの?」
「って言うかどんなお姉ちゃんだよ…こんなこと教えてくれんの?ううっ、やばぁ」
「言ってなかった?4つ上にいるんだよ。今は大学生。昨日冬休みになって帰っきたから今日の事相談したの、ふふふっ」
もう完全に勃たされてしまった。こんなこと教えるお姉さんなんているのか…と思った。
「すごい硬いよ?カチカチ」
「うっ、痛いくらい勃ってる」
「こんなのが私の中に入ってるんだねー、このこのこの」
すごく攻めてくる
「うわっ、ミキ、それやばいって」
「まだまだだよ?いつもタクはもっともっといじめてくるんだから」
そういうと亀頭の部分だけを口に咥え、上下に頭を動かし始めた。竿の方は握ったまま上下している。
それにしてもすごい吸い付きである。
「ジュルジュルジュポジュルル」
「ううっ、ミキ、俺の事好きならやめて」
「好きだからやめれないの、ごめんねぇ」
そう言うとまた激しく咥え攻めてきた。
「ジュルルジュポジュポ」
「もう、うっ、もう挿れたい」
「ダーメ、挿れさせてあげない」
「ジュポジュポジュルルル」
「もう、ホントやばいって逝きそう」
「いっちゃうの?」
「逝きそうだよ、逝かせて」
「ふふふっ」
ニヤニヤしながら、すごい激しく攻めてきた。
「ミキ、出るよ!あー、いく、出すよ」
と言うと、ミキは動きをやめ、咥えるのをやめた。
「えっ?逝きそうだったのに…」
「まだまだダメ」
「マジかよ…」
「すごい気持ち良さそうだっよ?」
と言ってまた握ってきた。
「あーあ、先から何か出てるよ?」
「ジュルジュル」
と舐められる。
「ミキ逝かせて」
「ふふふっ、じゃあこんなのは?」
と言ってブラを外して胸で挟んできた。
そしてカリの部分に乳首が擦れるように当てて自分の手で押さえた。
「タクはオッパイ好きでしょ?」
そう言うと上下に動かされた。
「これもやばいよ…」
「あっ、んんっ、うっ、あん」
乳首が擦れているせいで自分も感じている
「うわっ、ううっ、ミキ出る」
「んんっ、だめぇ、あっ、まだ出しちゃいや」
「無理だよ、激し過ぎ」
「あん、我慢して」
「いや、もうむり、いくよ」
そう言うとまたミキはやめてしまった
「またぁ?逝かせて…」
「今のタクすごい可愛い」
そう言ってまた握り、先を舐めて来た。
「ジュルジュル」
「すごい先から出てるね」
ニヤニヤしてる。
「ふふっ仕方ないなぁ」
そう言うとまた挟み、先の方を咥えた。
「それもお姉ちゃん?」
「そう、後はおもちゃで練習したの」
そう言うと動かし始めた。
「ジュポンジュルジュル」
「あー、気持ちいい」
「タク、いっていいよ」
そう言うと速度を上げた。
「うっうっ、うわっ」
「ミキ出すよ」
「あー、いくっ」
ビュービューっとミキの口の中に出した。
ミキは最後の一滴まで絞り取り、ごくんっと飲み込んだ。
「無理しなくていいのに」
「大好きな人だから飲みたいの」トロンとした目で見てきた。ホントすごいエロい目だ。
「ふぅー、ミキにやられたよ」
「ふふっ、私もいじめてみたかったの」
「タク、お風呂行こ?」
そう言うとそこでズボンとパンツをミキは脱いで裸になった。俺はパンツを脱ぐ時にすごい糸を引いてるのを見逃さなかった。
俺も上のスウェットを脱ぎ捨て、二人で風呂場に向かった。
洗面台の前でミキはピアスを外そうと鏡を見ていた。
俺を後ろから近寄り、まだカチカチのちんこをミキに擦り付けた。
「えっ?今出したのにこんなに硬いの?」
「うん」
「変態っ」
笑っていた。
そんなのはお構いなしにお尻を突き出させ、洗面台に手を着かせた。
「えっ、ちょっと待って」
何も言わず、後ろからミキの中に入れた。
「んんっあっ」
ずぶぶぶぶっと入れた。やはり見間違いではなかった。パンツを脱ぐ時、ミキはびしょびしょだったのだ。
「タクゥ!だめぇ、あっ」
「悪い子はお仕置きだよ」
奥まで突き入れた
「はぁあーん」
弓のようになる。
「俺いじめてだけど、びしょびしょに濡らしてたのは誰かな?」
そう言って、ピストンを始める。
「あっあっ、言わないで、知らないっ、あん」
俺は最初からミキの大好きなストロークの長いピストンを心がけて、激しく突いた。
「いや、あっ、はげしぃ、あん」
「パンパンパンパン」
最初からずっと激しく突きたてていたら
「あー、もうダメぇ、いくぅぅぅぅ」
と言ってビクビクしていたが、そのまま続けた。
「いやー、いやー、あーーっ、うぅっ、」
悲鳴のような喘ぎ声を出していた
「パンパンパンパンパンパン」
それでも俺は続けた。
「もぅ、だめぇ、あん」
立っていられなくなり、その場にしゃがみ込んだ。
「はぁはぁはぁはぁ」
ミキはこっちを見上げて
「ばかぁ」
とだけ言った。
俺は座り込み、ミキをこっちに向かせ、跨らせた。そして、そのまま突き立てた。
「もうだめぇーーーっ」
入れたところで。俺は立ち上がり、洗面台にミキを座らせるようにして、ピストンを始めた。
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