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【高評価】ミキとのクリスマス2(3/3ページ目)

投稿:2023-09-13 02:39:08

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本文(3/3ページ目)

目の前にお姉さんの乳首があり、我慢できずに吸い付いた。

「ジュルジュルじゅる」

「あーん、いいっ」

姉妹同じで乳首が弱いようだ。

それにしても腰の動きがすごい。

お姉さんのマンコはすぐに濡れた。

片方の胸を揉み、もう片方は乳首を舐め続けた

「ジュルジュルジュルルルルル」

「あぁいいわ、いいっ、あん、あっ」

お姉さんは準備ができたのか俺のを自分の穴に誘導して、腰を沈めた。

「はぁあああああん」

大きな声が出た。お姉さんは慌てて口を押さえた。

「すごいっ、あっ、すごいっ、こんなの、あん初めて。」

ミキより狭く、そして根本まで入りそうにない。あと3センチぐらい残ってる。

「お姉さん?」

「なに?」

「もういっぱいですか?」

「そうよ、タクヤ君すごいわ」

「まだいけますよ」

「えっ?」

俺はお姉さんのくびれを両手で持ち、下から突き上げた。

「あぁぁぁぁぁぁん、だめぇ」

お姉さんはのけぞり、いった。今までこんな奥を攻められたことがなかったようだ。

「すごい、あぁ、突いて」

「じゃあ動いてください」

「わかったわ。」

お姉さんの腰の動きは本当にすごい。

俺はその動きに合わせて突いた。

「いやいや、だめぇ、あぁ、いい、」

「すごいよ、あんっ、いい」

胸がタプンタプンと上下に揺れる。エロい。

「お姉さん、すいません、キツすぎて出そうです。」

「あっ、いいよ。出して、中で、あっ、中であいいからぁ…あん」

お姉さんの腰の動きは早くなった。

「いきます」

「あんっ、あぁ、あつい、いっぱい出てる。すごい、はぁはぁ」

「お姉さん最高です。」

「あなたもよ」

抱きついたまま息を整えていた。

「お姉さんすいません」

「えっ?」

「収まらないのでもう一回いいですか?」

そう言って繋がったまま、向きを変えお姉さんをソファに寝かして、そのまま突き始めた。

「いゃ、あぁぁ、あんあっあっ」

「パンパンパンパンパンパン」

ミキと同じように1番奥から入り口までのストロークを叩きつけるように突いた。

「すごいすごい、あっ、いい」

「パンパンパンパンパンパン」

すごいキツイな。と思いながら必死に突いた。

「いぃ、いぃ、もっと、あぁ」

「ミキには内緒にしてくれますか?」

「わかってる、わかってるからぁ」

それじゃ。俺は状態を起こし、お姉さんさんの手首を両方持ち、無茶苦茶に突いた。

「あぁぁぁぁぁぁ、いぐぅ、いっちゃぅぅぅう」

お姉さんはいったが続けた。

「ぅあんっ、あぁぁぁもうだめぇー、いゃ」

「出しますよ」

そして最後の1突きを強く奥まで突き上げて出した。

また弓のようにのけぞっていった。

「はぁはぁはぁ」

中に出しきり、お姉さんから脱いて、口に持って行った。

「綺麗にしてください」

そう言って口に差し込んだ。

「ジュルジュルジュル」

「はぁあはぁはぁぁ」

ミキを裏切ってしまったことと、お姉さんにいじめられて、最初は無理矢理やらされたので、少し気分が悪かった俺は無茶苦茶にしてやろうと思って少し乱暴な態度に出てしまった。

「すごかった…ごめんね…」

「ミキには絶対内緒にしてくださいね」

そう言って服を着始めた。

「言えない。ありがとう」

「じゃあおやすみなさい」

「うん、おやすみ」

そう言ってゆっくり部屋に戻るとミキは寝ていた。そっと横に入り、ミキにごめんと謝り、抱きついて寝た。

朝起きると横にはミキがいなかった。

下に降りるといい匂いとミキがいた。

「おはよっ」

「おはよう」

そう言って、近寄りチュッとした。

「そろそろ準備して行かないと部活遅れるよ?」

「えっ?そんな時間?」

時計を見るともうすぐ11時だ。

よく寝たもんだ。

「お姉さんは?」

「朝から用があるって出かけたよ」

「そっか。」

「ほら早く食べて」

そう行って朝ご飯?昼ごはん?なのかよくわからいのを食べて準備して、ミキと少しディープキスして家を出た。

バス停にはユウヤが来ていた。

これでクリスマス編はおしまいです。

この話の続き

この話は時間経過がとても早いですが、ご容赦ください。「カランカランカラン」#スカイブルー「パンパン」#スカイブルー「ミキといつまでも一緒に入れますようによろしくお願いします」#ブルー心の中でお祈りをしていた。年も明けて、ミキと初詣に来て…

-終わり-
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