体験談(約 7 分で読了)
見せたくて、犯されたかった、あの頃
投稿:2026-01-18 17:01:12
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私は現在25歳の主婦です。他人から中条あやみさんに似てると言われるので、上条あやみにしておきます。身長163、上から96ー60ー98です。
この体験談は私が19歳、社会人になって一年が過ぎた頃のお話しです。
私、実は露出癖があったんです。中学の頃から胸が大きかった私は、それを自慢したくてしたくて仕方ありませんでした。学校でも背筋をシャンと伸ばし、胸を出来るだけ強調するようにしてました。アクビをする時も背筋をグッと伸ばし、胸を反り返らせるのです。それだけでクラスの男子の視線を一身に集める事が出来ました。
担任などの男性教諭や体育の教官なども私の胸やお尻をジロジロと見てました。教官なんて、ワザとお尻を叩いてくる人もいました。
でも、全然イヤじゃなかったんです。
「もう、先生ったら!」っていうくらいです。
初体験は高校一年生の時に付き合った彼氏とです。彼も初めてだったらしく、すぐに終わりました。
(何だ、セックスって、こんなものなのか)
私は拍子抜けしました。もの凄く期待してたんです。初めては痛いと聞いていたので、一回目は仕方ないにしても、それから何度もやっているにも関わらず彼は上達せず、私もセックスとはそれほどいいものではないという結論に至りました。
その考えが変わったのは、その後に付き合った彼氏、私が高校二年で彼は社会人一年目でした。
その彼がいわゆるAV好きで、色々なエロ動画を私に観せてくるようになってからです。AVの中の女優さんは綺麗だし、セクシーでした。ところが彼の趣味なのか、相手役の男優が皆キモ男なんです。
正直、最初はドン引きしました。でも、観てると、その綺麗な女優さん達が醜い男優さんに犯されてるにも関わらず、もの凄く感じているのです。もちろん演技なのは分かってます。でも、演技力があるせいか、観てるとドンドン入り込んでいくんです。そのうち、私もこんな風にキモ男に犯されてみたいと思うようになりました。
ところで、先述のように私には元から露出癖がありました。
学生の頃も新聞の集金のオジサンが決まった時間帯に来るんですが、たまたま誰も家にいなければ、私が払う事になります。もちろん、お金はキッチンのテーブルの上に置いてあります。
私はそろそろ来るな、と思うと浴室に行ってシャワーを浴びるんです。
玄関のチャイムが鳴ると慌てた素ぶりでドアを開けて支払いをするんです。無論、バスタオル一枚です。新聞の集金人さんは初めのうちこそ驚いてましたが、そのうち、堂々と私の胸の谷間や太腿などを凝視するようになりました。
それが私には快感だったのです。
新聞の集金人さんは不潔そうな人で、ハゲてはいませんが髪がバサバサでニキビが顔中にあるキモ男でした。体臭も独特だったのを覚えてます。
(あー、この人に犯されてみたいなぁ)
彼氏のAVの中で玄関で露出して、ワザとバスタオルを落として配達の人なんかを誘惑する作品があったんです。それを実行したくなりましたが、やはり勇気がなく、バスタオルを落とす事は出来ませんでした。
通学は自転車だったので、いわゆる満員電車で痴漢に遭うという経験もありませんでした。
もし電車通学だったら、私は痴漢を誘惑してたでしょう笑。
こうして、私の学生時代は不完全燃焼に終わりました。
社会人になって、ようやく電車による朝のラッシュアワーを経験する事が出来ました。
毎朝、満員電車で通勤を繰り返し、半年が過ぎました。この頃、私は19歳になり、彼氏とも別れて、少々、欲求不満な毎日を過ごしていました。
(ハァ〜、痴漢でも遭わないかな)
そう思っていると、私のお尻に下半身をグイグイ押し付けてくる人がいました。明らかに勃起しています。
(来た来た来た〜!)
私は歓喜の声を上げそうになりました。
後ろを振り返るのは困難な状況で、顔を確認することは出来ませんでしたが、私より年配だろうという事は何となく分かりました。
私のお尻はいわゆる巨尻というヤツで、割と上向きで形が良く、結構、男性を欲情させられるようです。私は出来るだけ、お尻を突き出して痴漢の勃起したペニスにグリグリとお尻を擦り付けてあげる事にしました。
その私の反応を見て、痴漢OKの子だと分かったのか、痴漢はさらにペニスを擦り付けてきました。
「ハァハァ」という痴漢の息使いが聞こえてきます。
(ヤダ、この人、もの凄く興奮してる笑)
私は楽しくなりました。
ただ、不満だったのは、その痴漢、それ以上の事をしてこないんです。まあ、その人も社会人ですし、電車の中でそれ以上の事をする勇気は無かったんでしょう。でも、それを続けてるうちに痴漢の方が「うっ」と声を立てたんです。
おそらく、逝ったんだろうと思います。
(ヤダ、この人、パンツの中で逝ったのかな?)
私は痴漢のパンツの中が精子でベトベトになってるのを想像して笑いそうになりました。
結局、その日はそれで終わりました。
仕事が終わり、家に帰ると、私はその事を思い出して浴室でオナニーに耽ってしまいました。
想像の中では実際にされなかった事、例えば胸を揉まれたり、パンツの中に手を入れられたり、あるいは立ったまま、バックで貫かれる事を想像しながら逝ってしまいました。最高に興奮しました。
(そうだ!明日からノーパンノーブラで乗ってみよう!)
私は決断しました。確か、そういうのをAVで見た事があるんです。作品の中では痴漢に脅されてノーブラノーパンで乗るように指示されるんですが、私は別に指示された訳でもないのにそれをしようとした訳です。若気の至りですね。
ちょうど、まだ暑い時期だったので、私はそれを決行しました。
翌日、おそらく昨日と同じ痴漢であろう人が私の背後に立ち、お尻にペニスを擦り付けてきました。明らかに私を狙ってるのは一目瞭然です。
(目を付けられた!)
私は興奮しました。
でも、昨日と同じでは面白くありません。
私は少し両脚を開き気味にして、お尻を突き出しました。それでも、痴漢は昨日と同じ事しかしません。
(もう、焦れったいなぁ)
意を決して、私はスカートを少し捲り上げてみました。もう少しでお尻が見えるというところまで捲ってみたのです。
痴漢は動揺したのか、しばらく動きが止まりましたが、やがて、私のお尻を撫で回し、さらにスカートを捲って私のお尻を露出させたのです。
電車の中でです。周りに人がいます。私は発狂しそうなほど興奮しました。
(ああ、見られたら、どうしよう!)
そう思えば思うほど、興奮してしまうのです。
心臓が口から出そうなほど、バクバクと鼓動を早めます。
痴漢はペニスを出す勇気がないのか、ズボン越しに私の生尻にペニスを擦り付けてました。
ただ、手が前に伸びてきて、私のブラウス越しに胸を弄ってきました。
胸は私にとって一番自慢できる部位であり、また、もっとも敏感な部位でもあります。
乳首が弱いんです。私は自分でブラウスのボタンを外しました。それを見た痴漢は私の胸を揉み、乳首を摘んできました。痺れるような感覚に襲われました。
しかしながら、AVのようにはいきません。
やはり、周りに人がいる状況では、それ以上の事は難しいのです。
(あーん、もっと激しい事がしたい!)
私がそう思ってると、痴漢が私の耳元で呟きました。
「次で降りて」
(えっ、嘘!)
私は目を見開きました。
期待と不安で胸が高鳴ったのです。
結局、私は痴漢の言う通りに途中で下車をし、会社に電話をして風邪で休むと嘘をついてしまいました。
さて、痴漢はというと、想像に反してキモ男ではなく、ロマンスグレーの普通にしてたらイケオジに入る部類の人だったのです。笑顔がとても優しくて一見すると、そんな事をする人には見えなかったんです。私は痴漢をする人は絶対にキモ男だと決め付けていたのです。
少し落胆しましたが、今さら断る訳にもいかないので、そのまま駅を出て、近くのラブホテルで続きをする事になりました。
部屋に入り、痴漢の指示通りに電車の中を再現する事にしました。私は吊り革を持つ仕草をし、痴漢が私の後ろからスカートを捲り上げ、生尻を撫で回し、自分はズボンをズリ下げ、露出した勃起チンポを私のお尻に擦り付けてきました。電車の中では出来なかった事です。
私は目を閉じて、満員電車の中にいる事を想像しました。痴漢はまた私の爆乳を今度は両手で揉みしだいてきました。さらに乳首を痛いほど摘み、グリグリと捻り上げます。
「あっ、はあ!」
思わず声が出て、体をヒクヒクと動かしてしまいました。両脚は目一杯に広げています。
痴漢はペニスを後ろから私のワレメに這わせ、巧みにクリトリスに擦り付けてきます。私も擦り付けやすいように尻を浮かせました。
痴漢「ハァハァ、い、いつも、こうやって痴漢を誘ってるの?」
私「あっ、はあ、初めてです!」
痴漢「ハァハァ、ほ、ホントかなぁ?」
言いつつ、痴漢は腰を前後に動かし続けました。
いわゆる素股に近い状態です。
痴漢「どうして欲しいの?」
私「ハァハァ、あ、い、挿れて欲しいです。ハゥン!」
痴漢「電車の中でも挿れて欲しかったの?」
私「は、はい!挿れて欲しかったですぅ、ハアアン!」
痴漢「じゃ、自分でアソコを広げてごらん」
言われるまま、私は前から自分の股間に左手を持っていき、その指で左右にワレメを押し広げました。愛液が迸り、内腿を流れているのが自分でも分かりました。
痴漢「よし、挿れてあげる」
痴漢のペニスが私の膣口に刺さり、そのあと、ズブズブという感じで膣壁を擦りながら膣奥へと侵入してきました。
ズブリと根本まで入ったとき、私は仰け反ってしまいました。
私「はあぁん、はあん!」
痴漢「いい反応だ!」
ゆっくりと痴漢が抜き差しを始めました。
ヌチャヌチャという愛液の音が聞こえてきそうでした。
(ああ、凄い、気持ちいい!)
私はもう電車の中で犯されてるつもりになり切ってました。
やがて、痴漢のピストンの速度が上がると、私も腰をグラインドさせて、快楽の渦に呑み込まれていったのです。本当に最高のひと時でした。
痴漢はしだいに遠慮がなくなり、私のお尻をパンパンと叩くようになりました。
痴漢「本当にデカイ尻だな、堪らん!」
私「あ、痛い、痛いです!」
痴漢「うるさい!こうして欲しかったんだろ?」
私「あ、ああ、はい!」
痴漢「こうして欲しかったと言え!」
私「こ、こうして欲しかったのぉ〜!」
痴漢「ハァハァ、どこに出して欲しい?」
私「そ、それは・・・」
(AVでは中出しされてたなぁ。ピル持ってるし、大丈夫かな?)
痴漢「中に欲しいって言え!」
私「で、でも・・・」
痴漢「ハァハァ、や、やめるぞ。い、いいのか?」
私「ああ、やめないで、続けて!」
痴漢「じゃあ、言うんだ!」
私「アハァ、な、中に、あっ、中に出してぇ〜!」
痴漢「ハァハァ、な、何を中に欲しいんだ?」
私「アハァ、精子、精子ぃ、中に出してぇ〜!」
痴漢「妊娠させてと言え!」
私「に、妊娠させてぇ〜!ああああああ!」
「は、孕めぇ〜、うっ」
痴漢は私の中で逝きました。
ガクガク震えながら私も逝ってしまいました。
(ああ、痴漢に中出しされちゃった。どうしよう?でも、凄く気持ちいい!)
結局、私は病みつきになり、この痴漢とセフレとして付き合う事になりました。
半年ほど付き合いましたが、その間、電車の中で痴漢ごっこなどをして楽しみました。
それについては読者の反応が良ければ投稿しようかなと思います。
あまり評価が芳しくないですね。でも、まあ、私の拙い文章なら、こんなモノなのかな?私はいま実家に戻ってます。妊娠したんです。痴漢さんの子じゃありませんよ笑。普通に恋愛して、普通に結婚して、普通に妊娠しました。この体験談は過去の若き頃の私の過ちですからね。痴漢さんにも名前をあげましょ…
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