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タイトル(約 5 分で読了)

脱毛サロンで働いている私のちょっと変わった性癖

投稿:2016-05-19 23:24:32

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紗季(北海道/20代)

24歳、脱毛サロン勤務の紗季です。

あたしのちょっと変わった性癖を紹介します。

あたしが働いてる脱毛サロンは、男女共にデリケートゾーン・・・つまり、VIO脱毛をしているんですが、仕事柄淫語を使う機会が多く、その度にドキドキ感を楽しんでます。

例えば男性客なら・・・、

あたし「どの部分の脱毛ですか?」

お客様「下半身が気になるんですけど」

あたし「下半身ってVIOですか?」

お客様「VIOって何ですか?よく分からなくて」

あたし「えっと、Vはビキニラインのことですよ。Iはえっと・・、竿と袋です。Oは肛門の周りです」

お客様「竿と袋って?」

あたし「うーん、ちょっと恥ずかしいんですけど、竿は、あの、おちんちんです。袋は・・・なんだろ・・・、玉の袋です」

お客様「へぇ、なんかいやらしいですね」

あたし「説明するのが難しいんですよね。プライベートみたいに、ちんぽとかきんたまとか言えたらいいんですけどね」

こういうやり取りが日常的にあるので、ついつい興奮しちゃいます。

そんなあたしが、先日オナニーしちゃった出来事を紹介します。

ある平日の昼、一人でお店にいると問い合わせの電話が鳴りました。

脱毛初体験の20歳の女子大生です。

実は、男性客より女性客の方が割りと大胆な言葉が使えるので興奮したりするんです。

お客様「あの、VIO脱毛したいんですけど」

あたし「VIO全部ですか?」

お客様「いや、ビキニラインだけです」

あたし「だったら、VIO全部の方がセットになるからお得ですよ」

お客様「そうなんですか?でも・・・」

あたし「うん、でもOラインやってたら、うんこも付かないから清潔だし。エッチの前、アナル舐めされる時とかのことも考えたら良いと思いますよ。Iラインは今みんなやってますから、どうですか?」

お客様「なんか、あの、すごいですね。恥ずかしくないんですか?」

あたし「仕事柄これが普通だからね。全然いやらしい言葉じゃないですよ。女同士だし、回りくどい言葉はやめましょ」

お客様「そう言うなら・・・。女性器とか、アナルの周りって痛くないんですか?」

あたし「チクってするくらいですよ。そんなアナルの中とか、おまんこの中をやる訳じゃないから、怖がらなくてもいいですよ」

ここで濡れて来たのが分かったから、トイレへ。

スカートをまくって、ストッキングの上から、まんこを指でなぞる。

お客様「おまんこがツルツルだったら、彼氏喜びますかね?」

あたし「すごい喜ぶと思いますよ。あたしもパイパンだけど、パイパンにしてから、すごく男性ウケいいですよ」

お客様「へぇ、そうなんですね」

そんなこんなで15分くらい会話して、電話を切る頃には、もうまんこはぐちょぐちょ。

ストッキングとパンツを膝まで下ろして、狂ったようにオナニー。

「んんっ、おまんこ、きもちぃ」

「お客様のおちんぽ、紗季のおまんこにちょうだぃ」

「いやん、すごいっ。ちんぽ、おっきいの」

「あんっ、やだぁ。紗季のパンスト、破かないでぇ。パンストっ、パンストの代え、ないんだからぁ」

「パンティ、見てぇ。紗季の、エッチな、パンティの上から、おまんこっ、いっぱい舐めてぇ」

「いやん、ヤバい、イッちゃう。ああん、ダメぇ。ちょうだい、紗季のおまんこの中に、きんたま汁、濃いーきんたま汁、いっぱいちょうだい。いやっ、イクっ!」

これがあたしの変わった性癖です。

女子大生が来るのは来週。

直接いやらしい言葉を聞いてもらえると思うと、もうドキドキが止まりません。

■続き[2016/05/19 23:24]

脱毛サロン勤務、淫語好きの紗季です。

こうやってエッチな言葉を文字で書いてるだけで感じちゃう、変態女です。

前回の続きなんですが、来週予定の女子大生の客が、急遽今日になったんで書くことにしました。

今日の昼過ぎ・・・。

お客様「すみません。予約してた○○です」

彼女は身長155センチくらいで、割りとムチムチしてて、髪はセミロングの可愛い系の女の子でした。

服装もいかにも女子大生らしい、花柄のワンピースに白のカーディガン、白のフリル付アンクルソックスをストッキングとカバコして履いてました。

名前は「かえで(仮)」ちゃん。

軽く挨拶を交わし、ベッドに仰向けになり、早速今の陰毛の状態を確認することに。

あたし「じゃあ、ストッキングと下着を下ろして、足を開いてくださいね」

内心、「今から股開くのに、ストッキングとか邪魔くせぇよ」とか思いましたが、ここは我慢して笑顔です。

ベージュストッキングと淡いピンクのパンツを恥ずかしそうにずり下げるかえでちゃん。

かえで「・・やっぱ恥ずかしいですね」

あたし「大丈夫ですよー。毎日色んな人のおまんこ見てるから。あー、結構濃いんですね」

かえでちゃんの陰毛は、濃くて太かった。

アナル周りもうっすらと毛が生えている。

まんこはビラビラ大きめで、ふっくらした感じ。

たまにスソワギガのお客さんもいて吐きそうになるんですけど、かえでちゃんは大丈夫だったので安心しました。

「アナルの周り、結構生えてますね。ちょっと生え際を確認させてね」

まずは、アナル周りの毛を触ったり、引っ張ったり。

その度に、アナルをヒクヒクさせるのがまたかわいい。

だんだん上の方に行き、まんこ周りの毛もチェック。

たまにわざと、触れるか触れないかの感じで、サラッとクリを刺激。

あたし「大丈夫ですか?なんかおまんこ濡れてきましたけど」

かえで「え?やだ」

あたし「ふふ、大丈夫ですよー。生理的な反応ですから。結構おまんこ濡れちゃう方いますんで」

かえで「そうなんですか?恥ずかしいんですけど」

そんなやり取りで、もうあたしのまんこもビチョビチョ。

青のTバックはもちろん、黒ストッキングまで染みが付いてるかも。

施行前に

「パイパンにしたらこんな感じです」

と、手本に自分のまんこを見せようかと思ったんですが、さすがにやり過ぎな気がしてやめました。

あたし、露出癖があって、それはまた別の機会に書きますが、正直捕まったりするリスクは負いたくありません(笑)

あくまでさりげなく、偶然に、です。

実際の脱毛中も、あくまで自然な感じで、まんこやアナルにわざと触れるような施行で楽しみ、かえでちゃんは無事パイパンになって帰っていきました。

かえでちゃんが帰ったあとはオナニーしたくてたまらなかったけど、同僚がいたので家に帰ってすることに。

ゴミ箱からかえでちゃんのまんこを拭いた、愛液付きのティッシュを取りだし、持ち帰りました。

家に帰って、そのティッシュをクンクン匂いながら・・・。

「ああ、かえでちゃんのパイパンおまんこ、すごいいやらしい匂い。舐めていい?」

「かえでちゃん、紗季のおまんこも舐めてぇ。もう、パンティも、パンストも、濡れ濡れなの。すごい、そんなにクリトリス吸っちゃだめぇ。クリはやだぁ」

「はぁん、気持ちいい。やだ、アナルは舐めちゃ、やだぁ。ケツの穴に舌入れられたら、おかしくなっちゃう。ケツの穴はだめぇ」

「かえでちゃんのクリトリス、おっきくなってるよ。ああん、おいしい。お豆ちゃん、おいしぃ」

「はぁはぁ、かえでちゃん、もうイッちゃう。かえでちゃん、一緒にいこ、ああん、一緒におまんこ気持ちよくなろ」

「おまんこ、おまんこ、あっ、いや、マン汁とまんないよぉ。イクっ、おまんこイクっ、かえでぇ!」

今日はいつもに増して、気持ちよくなっちゃいました。

かえでちゃんも色々思い出してオナニーしてくれてたらいいなぁと思いますが、まあ、ないでしょう。

こんな変態はあたしくらいなものですよね(苦笑

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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