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体験談(約 8 分で読了)

見せたくて、犯されたかった、あの頃6(1/2ページ目)

投稿:2026-02-09 22:59:57

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本文(1/2ページ目)

みられたがある◆MiNGVRA(兵庫県/20代)
最初の話

私は現在25歳の主婦です。他人から中条あやみさんに似てると言われるので、上条あやみにしておきます。身長163、上から96ー60ー98です。この体験談は私が19歳、社会人になって一年が過ぎた頃のお話しです。私、実は露出癖があったんです。中学の頃から胸が大きかった私は、それを自慢したくてしたくて…

前回の話

皆さん、如何お過ごしですか?私は出産が予定日より1週間も早まり、先月末に出産してしまいました。普通、初産は予定日より遅れるケースが多いそうで、早まるのは珍しいとの事です。なぜ、早まったのかは分かりません。無事、女の子を出産し、私の方も順調に回復して一昨日に退院となりました。今は実家に戻っ…

佐藤人事部長とホテルに行きました。

部屋に入ると、早速、佐藤さんはキスを求めてきました。

(ヤダ、やっぱり気持ち悪い!)

とにかく、キモいんです。何と形容していいのか分かりません。主任も大概ですが、この佐藤さんは何とも言えないキモさがあります。

人気のAV男優に似てるんですが、名前を忘れてしまって、申し訳ありません。

結構、人気のAV男優らしくて、元彼の持ってた複数のAVに出ていました。そのキモ男優が綺麗なAV女優さんを犯すんです。作品の中ではその綺麗な女優さん達が最後はそのキモ男優に身も心も奪われてしまうんです。それを観て凄く興奮したのを覚えています。

(ああ、いつか私もこの作品みたいにキモオヤジに犯されてみたい!)

そんな願望が芽生えてしまったのです。

今がまさにソレです。

私が躊躇っていると、佐藤部長は力強く私を抱き寄せ、強引に唇を奪ってきました。

しかも、いきなり舌を深く差し込んできます。

(ヤダ、キモい!)

佐藤部長は私の舌の上に自分の舌を這わせ、歯茎や舌の付け根なども舐め回しました。さらに唾液をたっぷりと送り込んでくるのです。

「ん、んぐ!」

私は息が苦しくなりました。

佐藤部長が一旦、唇を離します。

佐藤「どうした?気分が出んじゃないか。赤川主任にやってるようにしないと許してやらんぞ!」

高圧的に言ってきます。

こういう風に強く出られると、私はM性が開花し、従順になってしまうんです。

(ああ、ホントにAV女優になった気分!)

私は部長に従い、濃厚なキスと共に唾液交換をしました。二人の唾液が入り混じり、その唾液をお互いに飲み合うのです。

「ん、ふん、んん、ふぅん!」

だんだん淫らな気分になってきました。

長いキスのあと、

「シャワーは浴びなくて、良いからな」

と、佐藤が言いました。

佐藤は私の衣服を剥ぎ取るように脱がしていきました。ブラとパンツも脱がされ、私は一糸纏わぬ姿で佐藤の前に立ち尽くします。

佐藤「見事だ!この体が欲しかったんだ!」

「え?」

佐藤「ふふふ、ワシは君が入社した時から狙っておったんだ。服の上からでも分かる巨乳とそのデカいケツを思う存分、味わってみたかったんだ!」

佐藤は興奮した様子で私に抱きついてきました。

「イヤ!」

佐藤は私の首筋に舌を這わせ、徐々に下に下りていきます。両手で私の胸を鷲掴みにし、痛いくらいに揉みしだきました。

(痛い!オッパイ潰れちゃう!)

私は顔を顰めました。

佐藤「はあっ、何て胸だ!手に収まり切らんじゃないか!堪らん、何てケシカラン胸なんだ!うおおおお!」

喚きながら、私の胸を舐め回してきました。

さらに乳首を強く吸い、舌先で転がしてきます。

「あっ、はっ、あはぁ!」

つい、声が出てしまいます。

「ガリ!」

佐藤が乳首に歯を立てました。

「はう!」

私は仰け反ります。

「ふふふ、感度が良いなぁ、スケベな女だ!」

言いながら、佐藤は私を強く抱きしめ、両手で私の左右のお尻を掴みました。

佐藤「くぅぅ、このケツゥ、堪らん!」

ついに佐藤は私をベッドに突き倒し、手早く衣服を脱ぎ捨て全裸になりました。

佐藤の股間に目が行きます。

(なるほど、主任ほど大きくはないなぁ)

私の脳裏に赤川主任、痴漢の田中さんのペニスが浮かびました。三人を比較します。

赤川主任は黒光りした隆々と聳え立つペニスで長さといい、太さといい、他の追随を許しません。

田中さんと佐藤はどっこいどっこいと言った所でしょうか。長さはやや田中さんが優ってるかもしれませんが、太さは佐藤でしょう。亀頭が発達していて、立派なカリ首を持ってます。

(なかなか、良いんじゃない・・・)

思わず凝視してしまいました。

佐藤「ふふふ、そんなに見つめて。欲しいのか?」

「べ、別に・・・」

佐藤「よし、ベッドの上で四つん這いになって、こっちへ来い。咥えさせてやる!」

佐藤がベッドの端に立ちました。

私は四つん這いになって進み、佐藤のペニスに顔を近づけました。

佐藤「まずは手を使わずに舐めろ」

言われるまま、私は佐藤の陰茎の裏筋をペロリと舐めました。

(アン、塩っぱい!)

続けて、ペニスの先端にも舌を這わせていきました。玉袋も啜り、睾丸を口に含んで転がしました。

佐藤「おおっ、う、上手いじゃないか!ヤリ慣れてるな。うう、堪らん!あとは好きにしていいぞ!」

私は右手で佐藤のペニスを扱き、角度を変えて口に頬張りました。

「ジュボジュボ、ジュルジュル」

卑猥な音をさせながら、佐藤のペニスを堪能します。玉袋の周りにも舌を這わせ、股の付け根まで舐め回しました。

佐藤「パイズリしろ!」

両手で左右の胸を寄せ、佐藤のペニスを挟み込みます。そのまま、佐藤のペニスを胸で激しく扱きました。扱きながら、ペニスの先端を舌で舐めたり、口に含んだりもしました。

佐藤「ふふふ、気分が出てきたようだな。それでいい。よし、上を向け!」

私が見上げると、佐藤は鼻を啜り、ゴホゴホと咳をしたかと思うと、ドロッとした唾液を垂らしてきました。

唾液が糸を引き、私の顔へ落ちてきます。私は口を開け、舌を目一杯に伸ばしながら、その唾液を受け止めました。

粘っこい唾液は切れる事なく、私と佐藤の口を繋ぎます。どうやら、鼻水が混ざっているようでした。

(うう、気持ち悪い!)

そう思いつつ、こんなキモデブハゲオヤジの鼻水混じりの唾液を飲まされてる事に興奮してしまいました。

「ズズズ、ゴクリ」

一気に飲み干しました。

佐藤「もう一度、口を開けろ!」

私は上を向いて口を開けました。

「カーッ」

佐藤が喉を鳴らします。

「ペッ」

私の口中目掛けて痰を吐いてきました。

(コ、コイツ、調子に乗って!)

腹が立ちましたが、同時に興奮も覚えました。やっぱり私はマゾなんでしょう。

「カーッ、ペッ、カーッ、ペッ、カーッ、ペッ」

佐藤は私の口を痰壺にしました。

佐藤「よし、咀嚼しろ!」

「グニュグニュ」

私は佐藤の痰を舌の上で転がしました。

佐藤「飲んで良し!」

「ゴクリ」

喉の奥に引っかかるような感じがしました。

(ああ、こんなキモデブハゲオヤジの痰、飲んじゃった・・・)

私のワレメから愛液が噴き出します。

「ズズズ、ズズ、ズズズ!」

また、佐藤が鼻を啜りました。

ドロッとした唾液を垂らします。さっきより緑がかってました。鼻水の量が多いのでしょう。

私は舌で受け止め、それを口中に含んで転がし、じっくりと味わってから、ゴクリと飲み干します。

(ああ、もっと虐めてぇ、こ、興奮する!)

脳天が痺れるようでした。

「ケツの穴を舐めろ!」

佐藤が向こうを向いて尻を突き出します。

私が佐藤の肛門に顔を近づけると、ツンとした刺激臭がしました。

佐藤「さっきクソをしたばかりだからな。ちゃんと拭いてない。このために拭かずにおいたんだ。お陰でケツの穴が痒くて敵わん!」

(何ですって!それを私に舐め取らせる気なの!)

さすがに少し憤りを感じましたが、それでも言う通りに肛門に舌を這わせます。

(に、苦い!)

懸命に舌で舐め取りました。

佐藤「舌を入れろ!」

(えっ)

意味が分かりませんでした。

佐藤「ワシの肛門に舌を入れろと言っとるんだ」

(そ、そんな・・・)

クソをしたばかりの肛門に舌を入れろと佐藤は言ってるのです。屈辱でした。

(クッ)

ゆっくりと舌を肛門に差し込みます。

(んん、何か変な感じ!)

「ズズ、ズズズ」

舌を抜き差しします。佐藤の直腸に私の舌の先端が入ります。

(舌の先が痺れる!苦い、凄く苦い!)

私はヨダレを垂らしながら、その行為を長時間に渡って繰り返しました。

佐藤「ワシにはこういう趣味があってな。綺麗な女を汚物塗れにしてやりたいという欲求があるんだ。ふふふ」

(ああ、汚されてる、私!)

やはり、興奮してしまいます。

「プッ、ブフー!」

不意に佐藤がオナラをしました。

舌の先に佐藤の屁を感じました。

(ク、クサイ!)

おかしくなりそうでした。

佐藤「ワハハ、つい出てしまったな。スマンスマン!」

(アアン、ホントにAVみたい!)

スカトロ女優になった気分です。

佐藤「ま、最初だし、今日はこのくらいで許してやるかな。よし、ベッドに仰向けになれ!」

私は素直に仰向けに寝転びました。

佐藤「股を開いて、両脚を曲げろ。カエルみたいに足を広げるんだ!」

言われた通り、私は仰向けでカエルのように両脚を広げました。その私のワレメを佐藤が凝視しています。

「どれどれ」

佐藤は顔を近づけ、

「フーッ」

と、私のワレメに息を吹きかけてきました。

「あっ」

思わず声が出ます。

「どうした?」

言いつつ、佐藤は私のワレメの土手やクリトリスに息を吹き掛けてくるのです。

「あっ、はん、ああっ、はぁん!」

ピクピクと小刻みに腰を動かしてしまいました。

佐藤「ふふふ、良い反応だなぁ。腰をヒクヒク動かしおって、ククク」

(ああ、い、意地悪ぅ!)

佐藤「ワシはずっとこの時を待ってたんだ。上条くん、君をなぶり者にしてやりたくてな。どれ」

佐藤はペニスを私のワレメに擦り付けたかと思うと、股の付け根やクリトリスにペニスの先端を擦らせます。

(あ、はあっ、は、早く!)

焦らされて気が狂いそうでした。

佐藤のペニスを感じるたびに、私は腰をヒクつかせ、しまいには上下に小刻みに揺らしました。

佐藤「挿れて欲しいと言うまで挿れてやらんぞ!」

(そ、そんな!)

我慢の限界でした。

「い、挿れて!」

佐藤「んん?何をどこに?」

「オチンチン挿れて!」

佐藤「チンポと言え!」

「チンポ!」

佐藤「誰の何処に誰のチンポを挿れて欲しいんだ?」

「あうぅ、わ、私のマンコにぃ、部長のチンポォ〜、挿れてください〜、ハァァ」

言葉にしただけで逝きそうでした。

「よし、そんなに言うなら挿れたやろう」

佐藤はペニスを私の膣口に当てがいました。

(ああ、やっと・・・)

「ヌプ」

亀頭の先端だけが入りました。

「ハン!」

佐藤「んー、どうしようかなぁ?」

どういう訳か、佐藤は動きを止めてしまいました。

「な、何してるんですか!」

私は苛立ちの声を上げました。

佐藤「何だ、その言い方は?気に入らんな!」

言うなり、佐藤はペニスを抜いてしまいました。

「あっ、ど、どうして!」

佐藤「もっと必死に頼め。そうすれば挿れてやるぞ、ククク」

「あああ、お、お願いします!挿れてください。ほ、欲しいんです!部長のチンポが欲しいのぉ〜〜〜、はああ!」

佐藤「ま、いいだろう、それ!」

「ズブリ」

今度は一気に根本まで挿れてきました。

「あっ、あがっ、はがあっ」

もう少しで逝くところでした。

佐藤はしばらく、そのままの状態を楽しみ、ゆっくりと少しずつ腰を動かします。

「ズリリ、ズリリ」

(い、いいっ、アハァ、つ、ついに佐藤と・・・)

私も腰を動かします。

佐藤「いいか、お前はそのカエル足のままでいるんだ。何があってもその体勢を維持しろ、いいな?」

「は、あ、はいぃ」

「ズリュズリュ、ヌチャヌチャ」

だんだん、佐藤のペースが速くなってきました。

腰を強く私に打ち付けてきます。

「あおん、ほおお、はあっ、はおん!」

佐藤「いい声で啼くなぁ、堪らん!」

「ズンズンズンズンズンズンズン」

力強い抜き差しに私は半狂乱になりそうなぐらい感じました。

「あごぉ、ふごぉ、うぐぉ、ふおお、ふおおおおおおお!」

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