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恋人からセフレになるまで

投稿:2025-09-29 13:00:00

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ゆうり◆JpIImDc(20代)

彼氏に無事振られ、セフレとして捨てられたので書いていきます。

思い出しながら書いてるので話や文章がとっ散らかってると思いますがご容赦ください。

可能な限り時系列で書いていきます。

お互いの名前は便宜上

「鈴木ゆうり」

「佐藤れい」

とさせてください。

私が20歳の時からの話です。

私は当時まで、男性とお付き合いしたことはなく、当然処女でした。

全くモテなかったわけではなく、中高とそれぞれ私に好意を伝えてくれた方が何人かはいました。

ただ、自分の時間が削られることと、周りに惹かれる男性がいなかったことなどを言い訳に、奥手だった私は彼氏を作れずいました。

大学2年生の8月の頭に、定期試験終わりの打ち上げ(?)として、同じ学科の同級生から誘われたのが始まりでした。

私は20歳になってまだ2ヶ月も経っておらず、お酒の飲み方はわからないし、結論としてかなりお酒は弱いです。

当時の私としては、友達の前だし多少粗相しても大丈夫でしょう。寧ろお避けの飲み方が分かるようになるタイミングだとか思いながら参加の返事をしてたと思います。

当日、女4人で集合し、飲み屋に入ったら店員さんに話しかけられる前にみんなが奥の座敷のほうに行くのをついて行ったら、既に同じ大学の男子たち4人がいて、半分合コンみたいになっていてビックリした記憶があります。

かなり端折りますが、結果として、飲み会で酔い、二次会のカラオケでもお酒を飲まされもっと酔い、未来の彼氏に見事にお持ち借りされました。

彼は浪人生で、私より1つ年上でお酒も飲み慣れていて当時の私は大人でかっこいいと思ってました。

彼に肩を貸してもらいながら、彼の下宿先に案内してもらいました。

「ゆうりちゃーん、着いたよ」

「ありがとうございます。迷惑かけてごめんなさい。」

酔い酔いになりながら答え、気づいたらそのまま寝てました。

翌朝、私は彼の家で目が覚め、裸であることに気が付きました。

結論、手を出されはしませんでした。

「えっえっなんで裸…」

焦りながら床で寝てる彼をみてもしかして…とか考えながら裸なので布団で隠しながらただただ焦りました。

スマホでラインを見ながら昨日の事を思い出そうとしたり、友達にメッセージで聞いても返事がなくて一人でドキドキとしてると彼が起きてきて、

「ゆうりちゃんおはよう」

「えっと…佐藤さん…?」

「どうして私裸なんですか?」

「あー、汚れちゃってたから洗濯してて」

それで裸にさせられるのはおかしいはずですが、焦っていたのか、ああ、そっかと思いながら受け入れ、その日は彼に服を借り、ノーパンノーブラで帰りました。

思春期以降で初めて私の裸を殿方にみられたこと、初めて下着をつけずに外に出てドキドキしたことを覚えてます。

彼とは連絡先を交換していたので、その日の夜に謝罪とお礼のメッセージを送り、洗濯してもらった服を返してもらうために翌日昼に会うことにしました。

翌日、お会いし、お礼として食事に誘いました。

私の服を受け取り、カフェで楽しく食事し、お会計を私がしようとすると彼がスッと出してくれました。

その大人の感じにドキドキし、これじゃお礼にならないことを伝えると、

「ゆうりちゃんとはまた会いたいから次奢って」

と次回のデートの約束までしてもらって、私は彼のことをもっと知りたいという感情とドキドキが合わさって、すでに恋に落ちてたと思います。

長くなっちゃうのでかなり端折りますが、

次のデートを私が誘い、私からお付き合いの申し出をし、そのまま彼の家に行きました。

彼の家に着くなり、いきなりキスをされ、服の上から胸を揉まれます。私はびっくりしつつも、ドキドキしてました。

人並みに性欲もあるし、オナニーもします。そういったことに興味もあります。

「佐藤さん、私こういった経験ないので…」

「大丈夫だよ。一緒に気持ちよくなろうね。ゆうりちゃん。」

優しく囁く彼に身を任せ、ファーストキスがセカンドキスになり、サードキスと数えられなくなるくらいキスしてもらいました。

すっかり私はメロメロになってました。

やがて私の服に手をかけ、脱がされ、下着とパンストだけにされました。

「この前も見させてもらったけど、ゆうりちゃんおっぱい大きいよね」

「脱がせるまでわからなかったよ」

私の胸をブラの上から揉みつつ、キスしたり、お尻を撫でてくれます。

「なんカップあるの?」

「あっ…えっと…」

私が恥ずかしがって答えないでいると、

「ああ、でもこの前のブラFカップって書いてあったな」

「こっちのブラもFかな」

そういいながらブラを外されます。

私の胸をまじまじと見ながらブラを取られ、

「あれ、こっちはGだ」

#補足すると、当時の私はアンダーが68くらいだったので、Gの65とFの70を持ってました。今は色んなところが大きくなって70のGです。

「そりゃ大きいわけだ。」

彼はそう言いながら私の胸を揉み、乳首を転がしてくれます。

「あっ…だめっ…」

自分からこんな声が出るのかとなぜか他人事みたいに感じました。

彼の手は私の秘部にまで伸びてきて、下着の上からクリや割れ目を撫でます。

「ん…♡あっ…♡だめっ♡そこはだめです♡」

無視して彼はパンストを破きました。少し怖かったですが、ワイルドだなとも思ってドキドキしました。

パンストの穴から下着をずらし、私の背後からヌルヌルの私の割れ目を撫でつつ、空いた手で乳首も攻めてきます。

時折私の顎を掴みながら首を振り向かせ、ディープキスもしてくれます。

その状態で玄関すぐのところから徐々に部屋の前まで進み、破れたパンストと下着を脱がされ、私は生まれたままの姿で彼の部屋に入れられます。

「ここではゆうりは裸じゃないとだめだからね」

彼に言われてなんでこの前裸だったのかこの時分かりました。

疑問や文句がありますが、私も興奮して初めてを台無しにしたくなかったため、

「はい…佐藤さん…」

と赤面しながら返事するだけでした。

「あと二人っきりのときは佐藤さんじゃなくてれい様ね」

いきなりハードな要求でどうしようかと

「えっ…あの…」

とたじろいでいると、

「お返事できないの?できないならお預けだよ?」

と私の乳首をつねり、乳首の痛み、自分だけ裸の恥ずかしさ、強めの口調など色んなドキドキが混ざって既に興奮してしまってた私は、

「はい…れい様…」

と返事してしまいました。

そこから私はベッドに腰を掛け、秘部を両手で大きく開くよう言われ、初めて殿方に見られる恐怖と興奮でドキドキし、足を開きました。

「おー、確かに処女じゃん。うっすら膜あるね」

「処女は久しぶりだなー。写真撮っとくか」

そういいカメラを向けられます。私は当然恥ずかしいし色々考え、足を閉じ、股間を手で覆うと、ビンタされました。

「なんでいうことがきけないの?」

私は頭が真っ白のまま、恐怖で声は出ず、涙だけ溢れました。

「あ、ごめんね。痛かったよね。」

彼が私の頬を撫でながら優しく言い、

「言う通りにしてればいいからね」

そう言いながら私の足を広げました。私は言われた通り秘部を広げ、写真を撮られます。顔や胸、おまんこを一通り撮られると、

「良くできたね。ゆうりは可愛いね。」

と撫でながら優しく言われ、私の彼に溶かされていきました。

そのあとは彼の指示通りに彼の服を脱がせ、おちんちんを舐めました。

初めてだったので不安でしたが

「上手だよ。咥えてるゆうりかわいい」

と頭をなでてもらいながら舐め、彼のおちんちんが大きくなったところで

そのまま膣口に彼のおちんちんの先端が当てられました。

「待って!避妊を!」

私が抵抗しようとすると

「俺ゴム苦手なんだよね」

そう言いながら私の両腕を掴み、無理やり挿れてきました。

とにかく痛かったです。

その後は痛みに耐えつつ、抵抗しようとしますが、勢いよく彼の腰を打ち付けられ、痛みと格闘してました。

彼は私の胸をもんだり、ディープキスをしながら、私の中に射精しました。

「ゆうり気持ちよかったよ」

そういいながら私の髪の毛を掴み彼のおちんちんのところまで引っ張られ、

「終わったあとはなめて綺麗にするんだよ」

そう教えられ、彼のおちんちんをなめて綺麗にしました。

何枚か写真を撮られた後、声を押し殺し、泣きながらシャワーで精子を流しました。

その後は玄関周りに落ちた服を着て、彼の家を後にしました。

この話の続き

翌日、彼からラインで私の恥ずかしい写真を送られてきて、「気持ちよかったね。」#ブルー「またしようね」#ブルーと送られてました。「写真は消してください」#ピンク「なんで?ゆうりかわいいじゃん」#ブルー「明日暇?暇なら会わない?」#ブルー「夜なら空いてます」#ピンク正直好…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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