体験談(約 8 分で読了)
見せたくて、犯されたかった、あの頃2(1/2ページ目)
投稿:2026-01-20 00:26:16
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私は現在25歳の主婦です。他人から中条あやみさんに似てると言われるので、上条あやみにしておきます。身長163、上から96ー60ー98です。この体験談は私が19歳、社会人になって一年が過ぎた頃のお話しです。私、実は露出癖があったんです。中学の頃から胸が大きかった私は、それを自慢したくてしたくて…
あまり評価が芳しくないですね。
でも、まあ、私の拙い文章なら、こんなモノなのかな?
私はいま実家に戻ってます。妊娠したんです。
痴漢さんの子じゃありませんよ笑。
普通に恋愛して、普通に結婚して、普通に妊娠しました。この体験談は過去の若き頃の私の過ちですからね。
痴漢さんにも名前をあげましょうか?
痴漢さんじゃ可哀想ですもんね。
とりあえず田中さんにしときます。
田中さんとセフレになってからは毎朝、電車で痴漢される事はなくなりましたが、それでも時々、面白半分で痴漢ごっこをしました。
痴漢する日は事前に打ち合わせをして、私はノーブラノーパンで電車に乗ります。
田中さんは私の背後から下半身を擦り付けます。
やはり、電車の中ではペニスを出しません。どうやら、その勇気が無いようです。そのくせ、私にはブラウスのボタンを外させたり、スカートを捲り上げさせたりするんです。酷いでしょ?
ある時なんて、1分間もスカートを捲らせて、その間、何があっても下ろしちゃいけないって言われたんです。その1分間の長いこと長いこと笑!
満員電車だと、意外と気づかれないんです。
真後ろは田中さんが見張ってるし、それが壁にもなります。前の人は向こうを向いてるので気づきません。問題は左右の隣の人です。いつ見られてもおかしくありません。でも、それが興奮するんです。まるでAV女優になったような気になります。
その日もスカートを捲り、生の巨尻とアソコを電車内で晒しました。愛液が滴り、内腿を濡らします。
(ああ、こ、こんなの誰かに見られたら・・・)
そう思うだけで堪らなく興奮するんです。
電車が揺れるたびにドキドキします。
幸い、左右の人には見られませんでした。
ところが、田中さんは調子に乗って今度はブラウスを左右に広げてみろって言うんです。
上半身は目線に近いので見られるリスクは当然、高くなります。立ってるだけで自然と視界に入ってしまうかもしれません。
(どうしよう?でも、やってみたい!)
私はブラウスを左右に広げ、生の爆乳を晒しました。もちろん一瞬だけです。さっと広げ、さっと戻すんです。それを繰り返しました。
でも、それだけでも充分、興奮します。
何度目かブラウスを広げた時、ガタンと電車が揺れ、前の人の背中に生乳を押し付ける形になりました。乳首が前の人の背中に擦れます。
(あっ、気持ちいい〜!)
私はブラウスを左右から見えないように前に伸ばしながらガードします。その間もグイグイと生乳が前の人の背中に押し付けられ、電車が揺れるたびに乳首が擦れました。
(アッハン、凄い気持ちいいっ、興奮しちゃう!)
左隣の人と目が合いました。顔が真っ赤になるのが自分でも分かります。
その人はチラッと私のブラウスに目をやりました。前をはだけさせてるのが一目瞭然です。
ゴクリとその人の唾を呑み込む音がしました。
両目を見開いています。
(ヤァァン、見ないでぇ〜!)
右隣の人が私の方に持たれ掛かり、上から覗き込むようにして、私の胸の谷間を凝視します。
(ヤダ、完全にバレちゃった、どうしよう!)
が、意外にも左右の人達は声を掛けてくる事もなく、ニヤニヤと笑いながら、私の胸を見続けました。どうやら、私と後ろの田中さんが痴漢プレイを楽しんでるのが分かったようです。
右隣「朝から楽しんでるねぇ笑」
左隣「オッパイ大きいねぇ、恋人が羨ましいよ」
私「え、あ、はい。あ、あの・・・」
右隣「大丈夫大丈夫、大きな声は出さないから、そんな野暮な事はしないよ。安心して」
私「あ、どうも・・・」
左隣「後ろの彼氏、結構、年上だね。年上が好みなの?」
私「え、えーと・・・」
左右の人は田中さんより年配の人っぽくて、多分、50代だと思います。
右隣「黙っててあげるから、乳首見せてよ」
左隣「そうそう、お願い、見せて!」
右隣「しー!声大きいですよ」
左隣「すみません。興奮して」
会話が聞こえたのか、前の人が顔だけ振り返りました。
前「何してるの?」
私「えっ、あ、あと、うんと、えと・・・」
私はパニックになりました。
右隣「しー、内緒にしてあげて、この子たち楽しんでるんだよ」
左隣「いま貴方の背中にこの子の生乳が当たってるんです笑」
右隣「大きいですよー、羨ましい笑」
前の人が無理矢理、後ろを向きました。
(ヤダ、どうしよう!)
周囲がザワついてきたんです。
(バ、バレちゃう!)
焦りました。
でも、前の人や左右の人が私に体を寄せて壁になってくれたんです。これで周囲の人からは見えません。ただ、かなり体を密着させられました。
田中さんも背後をガードしてくれてます。
右隣「大丈夫、僕たちが守ってあげるからね。その代わり、ちょっと触らせてよ。いいでしょ?」
と、右隣の人は田中さんに言いました。
田中「もちろん、触ってやってください」
小声で会話のやり取りが続きます。
左右の人が私の胸を揉み始めました。
(アアン、凄いっ、ホントにAVみたい!)
興奮が最高潮に達しました。愛液が止めどなく流れ出します。
田中さんがスカートを捲り上げました。
前の人が下半身を私の下腹部に押し付けてきます。
周囲がザワついてきました。
「おい、何か、おかしくないか?」
「何か不自然だよね、あの人たち」
その声を合図に田中さんはスカートを戻し、左右の人も手を引っ込めました。
私は大急ぎでブラウスのボタンを止めました。
そして、そのあとは何事もなかったようにそれぞれがそれぞれの駅で降りて行ったのです。
下車してからも、私は周囲の視線が気になって仕方ありませんでした。何より、内腿が愛液でテカテカに光ってるのです。小走りでトイレの個室に入り、トイレットペーパーで内腿を拭きます。
(調子に乗り過ぎたなぁ、でも、凄い興奮した!)
こういうお遊びを繰り返しました。
田中さんとは平日の夜、会社帰りにデートします。田中さんはちょうど40歳で、いわゆるバツイチでした。仕事が上手くいかず、万年ヒラ社員で、しかも病院の検査で乏精子症である事が分かり、奥さんと相談の末、離婚する事が決まったそうです。
私「乏精子症?」
喫茶店で田中さんと会話します。
田中「うん。無精子症ではないんだけど、精子の数が極端に少ないんだ。妊娠の確率が普通の人より限りなく低い。妻は30歳までには出産したいからと言ってね。結局、妻が25歳、僕が27歳の時に別れたんだ」
私「可哀想〜」
田中「可哀想だろ?」
私「うん」
田中「何もかもイヤになってね。ストレスから盗撮をするようになったんだ」
私「盗撮?」
田中「電車の中とかで女性のスカートの中をスマホで盗撮するのさ。そんなバカな事を繰り返したけど、触ったりするのは怖くて出来なかった」
私「じゃあ、何で私の事は触ってきたの?」
田中「だって、あまりにもいい体だったから・・・抑えられなくなって」
私「私、いい体?」
田中「最高だよ。こんないい体、見た事ないよ」
私「ふふ、ありがとう」
田中「君に出会ってから、毎日が楽しいよ」
私「そお?」
田中「うん、仕事も頑張れるんだ。営業成績も良くなってね。部長から褒められたよ」
私「へえ〜、良かったじゃん」
田中「本当に彼氏いないの?」
私「うん。別れちゃった」
田中「振ったの?」
私「うーん、自然消滅かな?」
田中「ふーん、その男、見る目ないね。こんな素敵な子を放っとくなんて」
私「上手いねぇ、さすがは営業マン!」
田中「本心だよ。ね、それより、今日はアソコ行くだろ?」
田中さんの提案で、今日はアダルトショップに行く事になってたんです。別に何をする訳でもないんですが、ただ、私はノーブラノーパンでスカートを腰の部分で折って丈を短くし、ブラウスのボタンをほぼ外して前をはだけさせた状態でローターやディルドを買い揃える予定でした。
私「アダルトショップって初めて!」
田中「興奮するだろ?」
私「男ばっかりなんじゃない?」
田中「まあ、客は男ばかりだね。だからこそ、女性が入って行ったら目立つんだよ」
私「注目の的って事?」
田中「ああ、特に君は美人だからね」
私「私、美人?」
田中「凄く美人だよ。女優みたいだ!」
私「言い過ぎ笑」
田中「そんな事ないよ」
私「・・・そろそろ行く?」
田中「そうだね。行こう!」
喫茶店を出て、私たちはアダルトショップに向かいました。私はすでにスカートの丈を短くしてたので、周囲の視線が気になりました。
店の前で私はブラウスのボタンを下側の二つだけ残して全て外し、イヤホンマイクをして店内に入ります。田中さんは少し遅れて入り、イヤホンマイクで私に指示を出します。
田中『まずは乳首ローターを購入しようか?』
私「え〜、どこにあるの?」
田中『そっちだよ。左に行って』
私は店の奥へと向かいます。店内の客の視線が一斉に私に向かいました。人数が思ったより多いんです。焦りました。もっと少ないと思ってたんです。店員も私を見てます。
田中『店員に商品について聞いてみて』
(ヤダ、ホントにAVみたいな展開になってきた)
私はドキドキしてきました。
私「あの、すみません」
緊張で喉がカラカラです笑。
店員「はい!」
やってきた店員は私の胸を凝視しました。
当たり前です。谷間どころか、乳首も見えかかってるんです。見ない方がおかしいでしょう。
私「ち、乳首ローターが欲しいんですけど」
店員「・・・あ、は、はい!」
動揺しながらも店員は商品を物色し、
「これなんか、どうでしょう?」
と、乳首を挟むタイプのローターを私に見せてきました。他の男性客も私と店員のやり取りに注目してました。
私「こ、これって乳首に挟むんですか?」
店員「ええ、そうです。挟んでリモコンで振動させるんです!」
私「き、気持ちいいんですか?」
「い、いや、僕は女性ではないのでアレなんですが、多分、気持ちいいと思いますよ」
店員は顔を真っ赤にしてました。
(可愛い!)
その店員の赤面を見て、私にも少し余裕が出てきました。
私「これって電池?」
「こちらは充電式になっております!」
店員の声が上擦っています。
(少し揶揄ってやろうかな笑)
私「ねえ、これ動くの?」
店員「は、はい、少しの時間なら動きますよ。長時間使う場合は先に充電してもらった方がいいですが」
私「いま、試してみてもいい?」
店員「そ、それは、その・・・」
(ヤダァ、めちゃくちゃ可愛い、この人!)
私「買うからさ。店内で付けててもいい?」
店員「いや、それは何と言いましょうか。猥褻罪とか法律に反しましてですね。そ、それに店内には防犯カメラもあるので・・・」
私「アハハ、冗談だよ。それ、頂戴!」
店員「あ、ありがとうございます!」
私「あと、ディルドも欲しいんだけど、いい?」
店員「は、はい、こちら、ご案内します!」
今度はディルドコーナーに私を連れて行き、
「こ、これなんか、如何でしょう?」
私「うーん、もっと極太がいいなぁ」
ザワザワと周囲の男性客が盛り上がります。
私「あ、これなんかいいわぁ」
私は超極太と書かれてあるディルドを手に取りました。
客「おっほ!凄ぇ、あの女!」
客「かなり、スキモノだな!」
客「ディルドより俺のチンポ挿れてやんのによ!」
そんな声が聞こえてきました。
店員「で、では、こちらでよろしいですか?」
私「ええ、頂くわ」
店員「お買い上げ、ありがとうございます!」
私「あと、ビデオも欲しいんだけど?」
店員「アダルトビデオは当店二階になっております!」
私「そう、ありがとう。それじゃ、それ預かっててくれる?」
店員「はい、レジにて預からせてもらいます。ごゆっくり、どうぞ!」
私は二階への階段に向かいました。
階段を上ると、田中さんから指示が来ます。
『途中でハンカチを落として拾って。膝を折らずに尻を突き出して拾うんだよ。少し足を開き気味にして、下の連中にスカートの中が見えるようにね』
(もお〜、ホントにAVの世界じゃない!)
私は指示通り、階段の上まで行ってハンカチを落とし、それを拾うために体を前屈させました。
「おお!」
と、下から覗いてる客たちから歓声が上がりました。ノーパンですから、生尻も見えますし、足を開いてるので、アソコも見えたでしょう。
私は興奮で頭がおかしくなりそうでした。
田中『階段の上でこっちを振り返って、しゃがみながら股を開いて』
私「ハァハァ」
心臓が張り裂けそうでした。
ゆっくりと振り返り、男性客に視線を向けながら、腰を落として両脚を左右に広げるという不自然な格好をしました。
「うおおおおお!」
大歓声です笑。
中にはスマホを翳してる人もいます。
田中さんとのルールで何があっても田中さんがいいと言うまでは足を閉じてはいけない事になってました。
田中『閉じていいよ』
さすがに田中さんも可哀想と思ったのか、すぐに足を閉じて立ち上がっていいと言ってくれました。私は立ち上がり、興奮で頭がボーッとした状態でフラフラになりながら、ビデオコーナーへと向かいました。
そこで、私は大変なモノを見てしまいました。
何と、会社の主任さんがビデオを物色してたのです。
その主任は赤川という人で、脂ぎった顔にニキビを浮かべ、ボサボサの髪に肥満した肉体という、いわゆるキモデブ男です。年齢は当時35歳でした。
私は振り返り、イヤホンマイクで田中さんに中止を訴えました。
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