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見せたくて、犯されたかった、あの頃8(1/2ページ目)

投稿:2026-02-11 13:55:06

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本文(1/2ページ目)

みられたがある◆MiNGVRA(兵庫県/20代)
最初の話

私は現在25歳の主婦です。他人から中条あやみさんに似てると言われるので、上条あやみにしておきます。身長163、上から96ー60ー98です。この体験談は私が19歳、社会人になって一年が過ぎた頃のお話しです。私、実は露出癖があったんです。中学の頃から胸が大きかった私は、それを自慢したくてしたくて…

前回の話

痴漢の田中さんとラブホテルで話をします。田中「えっ、やっちゃったの!」私「うん、やっちゃった!」田中「盗聴は成功したんだろ?」私「成功したよ」田中「なら、しなくても良かったろ?」私「でも、したくなったんだもん!」田中「は〜、呆れるよ、もう」私「何よ〜!」田中「人事…

佐藤人事部長とのスカトロプレイにハマった私ですが、赤川太郎主任とは擬似恋愛を続けています。主任とのセックスは佐藤とは正反対でノーマルなモノでした。というより、赤川主任の私への愛が溢れんばかりのラブラブセックスです。

私は主任に跨り、下の名前で呼び合います。

「ああ、太郎ちゃんっ、太郎ちゃあぁぁぁん!」

赤川「ああ、はああっ、あやみっ、あやみぃ〜!」

お互いの掌を合わせ、指を絡めた状態で、私は馬乗りになって暴れ回りました。

「はああっ、す、好きっ、好きぃ、太郎ちゃん、大好きぃぃぃ、あ、愛してるぅぅぅ!」

もちろん、主任の事を好きではありません。佐藤同様、どちらかと言えば生理的に無理なタイプです。でも、そんな男を自分から誘惑し、恋愛関係になった事に物凄く興奮するんです。

さらに行為の最中に「好き」とか「愛してる」というと、快感が増すんです。

赤川主任とのセックスは常にハメ撮りでした。

動画を撮ってる事も快感を増幅させてたのかもしれません。何より、主任のペニスが最高でした。黒光りして聳え立つ巨根。それこそが全てでした。

(あぐぅ〜、このチンポォ、やっぱり最高!)

主任と両手を合わせ、腰を前後左右、上下に激しく動かしてる自分の姿に陶酔します。

「お、お願いっ、来てぇぇ、きょ、今日も子宮に注いでぇぇ、あ、赤ちゃん欲しいのぉ〜!ハァァ」

赤川「あっ、ダメだっ、もう我慢できないよ!」

「い、いいのよっ、そのまま来て!」

赤川「あっ、ああっ、うっ」

「くっ」

ガクガクガクと全身を震わせ、私は絶頂に達し、そのまま赤川の胸に倒れこみました。

しばらく、余韻に浸ります。

赤川は毛深く、胸毛もモジャモジャと生えてました。その胸毛に私は指を絡めて甘えた声を出します。

「ねぇ、もう一回いいでしょう?」

赤川「もちろん、何回でも!」

「ふふ、嬉しい!」

赤川は絶倫でした。実際、佐藤人事部長も痴漢の田中さんもここまで元気ではありません。

佐藤はプレイこそアブノーマルですが、50代という事もあって、せいぜい二回までです。痴漢の田中さんも40代ですが、多くて三回から四回まででした。赤川は七回でも八回でも出来ます。

赤川「ねえ、君のこと両親に話したんだ」

「えっ」

赤川「そしたら会いたいって言ってね。今度、一緒に実家に来てくれないか?」

「え、あ、そ、その・・・」

(ヤバイ、何か変な方向に進んでる!)

赤川「どう?」

「う、うん。で、でも、私たちって、まだ付き合って一カ月も経ってないし、まだ早いんじゃないかな?」

赤川「僕の両親に会うのはイヤかい?」

「そ、そういう訳じゃないけど、まだ心の準備が出来てないっていうか・・・」

赤川「わかった。もう少し先にしよう!でも、会ってくれるよね?」

「うん、そのうちね」

赤川「結婚を考えてるって言ったら、物凄く喜んでくれたんだ。君の画像も見せた」

「えっ、エッチなヤツ?」

赤川「まさか(笑)!親にあんなモノ観せられないよ。普通の画像だよ」

「何て言ってた?」

赤川「驚いてたよ。物凄く美人だって!」

「そ、そう」

赤川「あ、そうだ、言うの忘れてたけど、僕の異動なくなったんだ!」

「あ、そう!良かったね!」

赤川「でも、何でかな?」

「さ、さあ、何でだろね?」

赤川は私が佐藤部長と取引をした事を知りません。

「ま、でも良かったじゃない。これで心配事は無くなったんだから、ね?」

赤川「うん、そうだね。じゃ、続きしようか?」

「あ、うん、しよう!」

お互いに濃厚なキスを交わし、全身を舐め合いました。そして、今度は対面座位で私はまたも爆乳を揺らします。

堪らなくなったのか、赤川が私の胸を痛いほど揉みしだきました。これも快感になっていたのです。

「ち、乳首摘んで!」

赤川が私の乳首を抓ります。

「あはっ、ち、乳首っ、つ、潰してん、はあっ、はああ!」

ムギュゥゥ、と赤川が私の乳首を指で押し潰し、捻り上げたり、引っ張ったりしました。

(こ、これだけで逝っちゃいそう!)

「ハァン、乳首舐めてぇ、吸ってぇん!」

赤川は私の乳首を舐め回し、唾液でベトベトになった乳首を強く吸ったり、舌先で転がしたりします。もう、本当に堪らないんです。

「はっ、はっ、か、噛んで!」

ガリッと赤川が歯を立てました。

「あっ、ぐっ」

仰け反りながら、思わず鼻水を垂らします。

赤川はその鼻水も舐め取ってくれるのです。その行為に私への愛を感じました。

(本当に私のこと愛してくれてる。部長とは大違い!)

佐藤部長はあくまで私の体だけが目当てです。

綺麗なモノを汚したいという性癖を私で満たそうとしてるだけに過ぎませんでした。

(でも、この人は本当に私の事を愛おしいと思ってくれてる!)

そう考えると、騙してる事が心苦しくなってくるのです。

(いつまでも続ける訳にはいかないな、これは・・・そろそろ潮時かな?)

赤川主任との疑似恋愛は、あくまで田中さんとのプレイの一環でした。私の脳裏に痴漢の田中さんの顔が浮かびました。

(田中さんは私の事、どう思ってるんだろ?愛してくれてるのかな?)

なぜか、その事が気になりました。

赤川「どうかした?」

私の異変に気づいたようです。

私は自分の心の中の動揺を隠すため、赤川に抱き付きました。そして、そのまま、赤川を押し倒し、一旦、赤川のペニスを抜いて、体を反対にして騎乗位を始めました。顔を見られるのがイヤだったんです。

赤川にお尻を向け、腰を前後左右に動かし、グルングルンと腰を回しながら、赤川のペニスを軸に擦り付けました。

「あっ、はぁん、い、いいっ、凄くいい!」

赤川「あ、愛してるっ、愛してるぞ、あやみぃ!」

(ご、ごめんなさい、太郎ちゃん!)

罪悪感の中、私はこの日、何度目かの絶頂を迎えました。

翌週末、赤川のアパートに行くと、玄関に女性用の靴がありました。

(誰の靴だろ?)

「ね、太郎ちゃん。誰か来てるの?」

赤川「え、知らない」

トイレからザーッと水の流れる音がしました。

トイレのドアが開いて年配の女性が顔を出しました。60代くらいの女性だと思います。

赤川「母さん!」

(えっ)

私はその場に凍りつきました。

母親「あら、帰ったの?待ってたわよ」

赤川「何しに来たの?」

母親「貴方がいつまで経ってもあやみさんを連れて来ないから痺れを切らしたのよ。私から会いに来たの」

(え、え、どういう事?何が起こってるの?)

私はパニックになりました。

母親「初めまして。太郎の母親の早苗と申します。息子がいつもお世話になっております」

丁寧に挨拶をされました。

「え、あ、は、はい、あの、その、えっと・・・か、上条あやみと申します!」

それだけ言うのがやっとでした。

母親(以後、早苗)は私の慌てた様子を見て笑いました。

早苗「ホホホ、そりゃ、驚きますよねー。ごめんなさい、いきなり来てしまって!」

「あ、い、いえ、失礼しました!」

早苗「写真を見せてもらいましたけど、実物の方が何倍もお綺麗ですね」

「そ、そんな、わ、私なんて!」

早苗「いいえ、とても美人な方だわ。こんな美人が太郎なんかを選んでくださるなんて、本当にバチが当たりそうです」

「そ、そんな・・・」

早苗「さ、立ち話も何ですから、二人ともお上がりになって」

私と赤川は部屋に上がりました。

そのあとは何を話したか、殆ど覚えてません。

とにかく、物凄く緊張したのを覚えてます。

意外だったのは、早苗さんが赤川と全く似ていない事でした。早苗さんは特に美人という事はありませんが、上品な佇まいをされてました。

(太郎ちゃんは父親に似たのかな?)

そんな事を何となく思いました。

ただ、気になったのは「結婚はいつ?」とか、「式はどうするの?」なんて話が出てた事です。

ただ、この時は微笑を浮かべてやり過ごす事しか出来ませんでした。「それは二人でこれから考えます」みたいな事を言ったと思います。

その夜は三人で早苗さんの作った夕食を食べました。食事が済むと早苗さんはタクシーを呼んで帰っていきました。

翌日、私は痴漢の田中さんにこの話をしました。

田中「ブッ、ブハハハ!け、結婚だって!アハハハハハ!」

「もお!笑い事じゃないんだから!」

田中「ご、ごめんごめん。つい・・・ククク」

「どうしよう?ドンドン話が進んじゃってるよ」

田中「うーん、確かに笑い事じゃなくなってきたな」

「どうしよう?」

田中「正直に気持ちを伝えるしかないだろ?」

「今さら何て言うのよ?」

田中「だから、これはプレイだったって正直に言うんだよ」

「そんなぁ、太郎ちゃん傷付くよ」

田中「じゃ、結婚する?」

「イヤだ!」

田中「じゃ、言うしかないね。それとも、また何か嘘をついて騙すの?」

「・・・そうだね。正直に言う方がいいね」

田中「僕も一緒に会ってあげるよ。三人で話そう!」

「えっ、田中さんが?」

田中「ケシかけたのは僕だからね。僕に責任がある」

「田中さん・・・」

田中「ちょっと調子に乗り過ぎた。まさか、アソコまで赤川くんが君に夢中になるとは思わなかったんだ。本当に迂闊だったよ」

「ううん。私が悪いの」

田中「いや、君はまだ19歳だから、若気の至りで済むけど、僕は40にもなって何をやってるんだか。全くバカな事をしたよ」

「・・・田中さん」

田中「早い方がいい。今度の日曜日に会おう!」

「分かった」

私は赤川に「会って欲しい人がいる」と言いました。赤川はどうやら、私の両親に会うのだと早合点したようです。珍しく身だしなみを整え、スーツに身を包んで現れました。

私のアパートの部屋で三人で会いました。

田中「初めまして、私、あやみの婚約者の田中と申します」

赤川「あ、初めまして。僕はあやみさんと結婚を前提にお付き合いさせてもらってる赤川と申します!」

赤川は極度の緊張のためか、田中さんの言った言葉が飲み込めていないようでした。田中さんを頭から私の父だと思い込んでいるようです。

田中「もう一度いいます。私はあやみの婚約者です」

赤川「・・・?」

しばらく呆然としていました。

赤川「えっ、婚約者!」

田中「はい、そうです」

赤川「えっ、ええっ、あ、あやみちゃん、どういう事?」

「ごめん。私、この人と婚約してるの。だから、太郎ちゃんとは結婚できない!」

赤川「え、だって、あやみちゃんは僕の事、一目惚れだって・・・」

「本当にごめんなさい!」

私は頭を深く下げました。

赤川「・・・」

田中「それについては私からお話しします。実は・・・」

田中さんはこれまでの事がお芝居である事、自分たちの寝取らせプレイの一環である事を話し、貴方には多大なご迷惑をお掛けした事をお詫びしますと言って、その場に膝を付き、赤川に向かって土下座しました。

(田中さん・・・)

それを見て、私も田中さんの隣に並んで土下座しました。

「本当にごめんなさい!こんな事になると思わなかったの!思慮が足りませんでした。傷付けてしまって申し訳ありません!」

田中「私を殴ってくださって結構です!私があやみをケシかけたんです。どうか、お気の済むまで私を殴ってください!お願いします!」

(田中さん!)

こんな時ですが、私は必死で私を庇おうとしてる田中さんに好意を持ちました。

赤川はしばらく放心状態でした。無理もありません。

「ぷっ、ハハハ!」

急に赤川が笑い出しました。

「太郎ちゃん!」

赤川「何だ、そうか、そうだったんだ。いやぁ〜、道理でおかしいと思ったよ!」

「太郎ちゃん?」

赤川「いや、あやみ・・・じゃなくて上条さんみたいな綺麗な人が僕なんか相手にする訳ないんだよね!だって、僕なんか学生時代から女子に嫌われてて、誰にも相手にされなかったんだもん。そっかぁ、なるほど、納得納得!」

「太郎ちゃん!」

赤川「いや、でも、アレですね。寝取らせってホントにあるんですね。僕、AVの中だけの話だと思ってた。いやぁ、貴重な体験させてもらいました!」

田中「赤川さん・・・」

赤川「しかし、何で僕を選んだんですか?他に幾らでもいたでしょう?」

田中「たまたま、羞恥プレイをしていたアダルトショップに貴方が居たからです。本当に申し訳ありませんでした!」

「本当にごめんなさい!」

ついに私は涙ぐみました。

無理して明るく振る舞おうとする赤川を見ると、胸が締め付けられる思いがしたんです。

赤川「いいよ、もう。上条さん、泣かないで。僕、凄い楽しかったよ!」

「グス、太郎ちゃん・・・」

赤川「ほら、僕、彼女いた試しが無かったからさ。あんな気分を味わえて幸せだったよ。本当にこの一カ月は夢のように幸せな気分になれた!ありがとう、上条さん!」

「そ、そんな、グス、怒ってよ、太郎ちゃん!私を殴ってよぉ〜!」

赤川「そんな事しないよ。だって、僕は上条さんの大ファンだったし、本当に愛してたから!」

「太郎ちゃん・・・ヒッ」

私は大声で泣いてしまいました。

赤川「本当に幸せだった。この想い出を一生の宝物にするよ!」

「ふわああああん。ご、ごめんなさ〜い。ふわあああああ〜〜!」

田中「もし、貴方さえ良ければ、これからも関係を続けて貰ってもいいんですが?」

赤川「いえ、もうやめます。だって、上条さんは貴方の事が好きなんでしょ?それって辛すぎます」

田中「本当に申し訳ありません!」

田中さんが床に額を擦り付けました。

赤川「頭を上げてください。むしろ、お礼を言わないと。天涯孤独の僕に一時でも夢を与えてくれたんですから。この一カ月は本当に・・・」

そこまで言って、ついに赤川は泣き出しました。

私は赤川の頭に抱きつきました。

「ごめんね。傷付けて、ごめんね。許してとは言わない。恨んでくれていい!でも、私も楽しかったよ。これだけは本心だから!信じて!」

赤川「ふわああああ〜〜〜〜!」

赤川は私の腰を抱き、しばらく泣きじゃくっていました。

その後、赤川は帰っていきました。

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