エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 114 分で読めます)

【高評価】
引っ越ししてきた美人の人妻を寝取った(1/9ページ目)

2019-03-26 13:32:23

この話のカテゴリ

本文(1/9ページ目)

折原さんからの投稿

中○生の時だ。友だちの母親とセックスをして、童貞を卒業した。

30代半ばの美しい女性だった。遊びに行くと毎回ドキドキしていたのだが、俺の態度は筒抜けだった。

「キミって私の事好きでしょ♪」

そう言って俺をベッドに誘い、セックスさせてくれたのだ。

そこから俺とその人はセックスに溺れた。その人が言うには夫よりもずっと精力が強く、しかもペニスも大きいらしい。今思えば中○生より小さい大人のチンコってどんだけ短小だよと思う。

俺はその人を心から好きになった。またその人も俺の気持ちに応えてくれた。年は随分離れていたが、そんな事は全く気にならない。

関係はずっと続くと思ったが、上手くいかなかった。高校に入ってすぐの頃、不倫がばれたのだ。逃げるように俺たちは別れた。

その体験から俺は30台半ばの大人の女性にしか興味が持てなくなった。

当時、ナンパすると驚くくらい上手く引っかかった。俺みたいなガキから声をかけられるなんて思ってもいなかったらしく、皆口々に嬉しいと言ってはセックスさせてくれた。夏休みは海水浴場で暇を持て余した人妻をナンパし、セックスした。時には出会い系を使い、上手くいけばセフレの関係にもなった。

女性たちは俺のテクを褒めてくれた。最初に相手をしてくれた人に仕込まれたのだが、そのおかげだ。

しかしセックスに不自由はしないものの恋愛に関しては縁がなかった。セックスの相手をしてくれる人妻たちも遊びと割り切っていたのだ。

大学3回生の春。

ゴミ回収の日に30代半ばと思われる見知らぬ女性が「おはようございます」と挨拶してくれた。全く知らない人からいきなり声をかけられて一瞬返事に戸惑ってしまう。

「最近こちらに引っ越してきたんです。よろしくお願いします」

最近引越し業者が作業をしているのを見たがこの人の家だったのかと理解し、こちらこそよろしくお願いしますと丁寧に挨拶をし直した。

それにしても女性は美しかった。

スタイルはスレンダーでありながらいい具合に肉がついている。特に大きいおっぱいと形が綺麗なお尻に目が行った。かといって妖艶でセクシーな雰囲気と言うわけではなく、所作に清楚さと可愛らしさを感じる。特にロングの髪を後ろで上品にまとめたヘアスタイルが清らかさを物語っているように見えた。

今まで出会い系でセックスした女性とはタイプが違う。今までセックスした女性たちはヤリ目的と言う事もあってセクシーではあったものの清楚さが無かった。

こんな清楚で、しかも可愛らしい大人の女性が乱れたらどうなるんだろうと俺はついつい妄想してしまう。

俺は一目見て、この女性を抱きたいと思った。

しかし相手は出会い系で知り合った女性やナンパ待ちの女性とは違い、セックスする気なんて無い普通の人妻だ。今までとは違って簡単にやれるわけがない。どうしようかと思いつつも俺はチャンスを伺うべくとりあえずゴミの日に偶然を装って会うことで、親しくなろうと試みた。

その近所に引っ越してきた女性、梨佳子さんは旦那さんと中2の娘との3人暮らしで専業主婦という事が解った。おまけに会話をしている感じでは夫婦の仲もよく、そして貞操観念も高そうだ。ますます難易度が高い。

だが人妻とのセックスの快感を知っていた俺にとって目の前の美女を放っておく事ができなかった。この人だけは絶対抱いてみせると心に決めた。

まるでストーカーのように梨佳子さんがゴミを出す時間、買い物をする時間と場所を調べ、生活のリズムが同じであるかのように装って出会い、会話をした。

その際、俺は普段のナンパの時のようにほんのちょっとずつ梨佳子さんを褒めて女性として意識させる、また俺が意識している事をアピールしていった。最初はオシャレですねとか軽い感じだ。いきなり綺麗ですね、なんていったら引くに決まっている。

「ありがとう♪」

梨佳子さんは明るく笑ってくれた。俺は褒め言葉を徐々にステップアップしていった。その際思わず俺は「綺麗ですね」と言うつもりがうっかり本音が出て、「可愛らしいですね」と言ってしまった。日頃の梨佳子さんの行動がどこか少女の様な初々しさを感じさせるものがあったからだ。

「え~っ、そんなことないわよ~。私もうオバサンよ?」

梨佳子さんが可愛らしく照れる。本当に可愛い人だなと見惚れてしまった俺は、思わず真剣に「そんな事無いですよ」とまたもや本音を言ってしまった。

俺は梨佳子さんとの肉体関係を望んでいたが、いつの間にか本当に梨佳子さんの事を好きになっていた。

「ありがとう・・・。嬉しいわ・・・」

梨佳子さんがにっこりと微笑む。どことなく大人の余裕を見せられた気がした。

その後も会えば会話しつつも梨佳子さんを徹底的に褒めた。

そしてとうとう、梨佳子さんからポロッと本音が出た。

「主人なんてそんな事言ってくれないわ」

梨佳子さんが苦笑しつつそう言った。俺は夫婦関係が意外と上手くいっていないのかと思い、遠回しに「仕事が忙しいんですか?」と尋ねてみる。

「ええ、そうなの」

その返事の中に、寂しさの様なものを感じた。セフレだった人妻たちは夫のことは好きでも夜の生活が満足できないと悩んでいる人が多かった。そして梨佳子さんもそうであることがすぐに理解できた。

あと一押しすれば落とせるかもしれない・・・。何となくそう思った俺は気晴らしに今度俺の家で食事でもしませんか?と誘った。俺は飲食業でバイトをしている事もあって料理に自信があった。その話題で梨佳子さんと会話をする事が多い。梨佳子さんも料理が得意なのだ。

「えぇ、喜んで」

にっこりと梨佳子さんが微笑む。予想以上に警戒心がない事に驚いた。きっと俺の事を単なる親しいご近所さんだと思っているのだろう。そしてこんな年の離れた男が自分の事を狙っているなんて夢にも思わないのだろう。

約束の日。

梨佳子さんを手料理でもてなすと、梨佳子さんはずっと感心しっぱなしだった。食事中の話題は主に料理に関してだ。

俺は食事の際にワインも振舞った。そんなに高いものではないが味には自信があった。梨佳子さんは酒に弱いのか頬を赤らめながら

「美味しい・・・」

とワインを飲んでいた。その仕草が可愛らしい。

酒を勧めたのはセックスに持ち込むための手段だ。しかしそれはあくまで気分を大きくするため。ヤリサーのように泥酔させて襲うわけではない。あくまで合意の上で梨佳子さんを口説き落としたかった。

食事を終えた後、俺の部屋で飲みましょうかと言うと、梨佳子さんは何の警戒心も無く誘いに乗った。

その際梨佳子さんの足元がふらつく。大丈夫ですか?と声をかけると、

「久しぶりに飲んだから酔っちゃった~」

と明るく微笑む。

あまりにも可愛らしい笑顔に俺は心を奪われた。部屋に入ると梨佳子さんをベッドに座らせて肩を抱き寄せる。

「えっ・・・」

梨佳子さんの表情が硬くなる。俺は先走りすぎたと思い、慎重に事を進めるようにした。肩を抱き寄せたまま強引な事はしない。あくまで普段どおりの会話をする。だが時々、「酔った顔がかわいいですよ」「梨佳子さんって髪が本当に綺麗ですね」と梨佳子さんの魅力を褒めまくった。

「ありがとう・・・」

抱き寄せられて硬くなっていた体から力が抜け出す。ベッドの上でワインを飲み続けたのだが、勧めた酒のペースもどんどんアップしていた。泥酔させて襲う気がないという事をアピールするかのように「お酒大丈夫ですか?」と何度も尋ねると梨佳子さんは微笑みながら

「だいじょうぶよ・・・」

と答えた。初めて見た、大人の色気のある表情だった。

「俺、梨佳子さんの事が好きです・・・」

良い雰囲気のまま、とうとう俺は告白した。

すると梨佳子さんは大きな声で

「えぇ~っ!?」

と驚き、誤魔化すように

「嘘でしょ?私オバサンよ?」

と俺の告白を煙に撒こうとした。

俺は美しい人妻たちが「私オバサンよ?」といって自信なさげに尋ねてくる態度が好きだ。どこか可愛らしさを感じてしまう。梨佳子さんの可愛らしいリアクションは今までの人妻たちの中でも一番の破壊力だ。

梨佳子さんはどこか嬉しそうだった。だが笑顔は一転し、

「私夫と娘もいるの。気持ちには応えられないわ・・・」

と切なげな表情で俺の告白を断ろうとした。

「わかってますよ。でも一度だけ。梨佳子さんと一度だけ恋人っぽい事がしたい」

そう言って俺は梨佳子さんを抱きしめた。体全体で感じる梨佳子さんの体の柔らかさ。体から放たれるいい香り。すぐさま股間に血が集まり、反応してしまった。

「あっ・・・」

梨佳子さんが目を見開いて驚く。いいですか?と尋ねると梨佳子さんは視線を逸らし、

「だ、ダメッ・・・!」

とうろたえた。しかし俺から離れようとしない。

俺はそのまま梨佳子さんとキスをした。

今までの人妻たちとの濃厚なベロチューとは全然違う、初々しい優しいキスだ。しかし柔らかい梨佳子さんの唇の感触がずっと残るような気分になれるキスだった。本当に好きな人とするキスはまた違うものなのだとその時感じた。

「ンッ・・・あぁ・・・ダメよ・・・」

梨佳子さんは俺をジッと見つめるようになった。その瞳は潤んでいた。

「梨佳子さんを抱きたいです・・・」

そういいながら何度も優しくキスをし、服の上から胸をタッチした。

「きゃぁぁっ!ダメ・・・ダメぇ・・・」

梨佳子さんから悲鳴が漏れる。恐怖か緊張か解らなかったが、梨佳子さんは震えていた。

再び視線を逸らす梨佳子さん。俺の都合の良い解釈かもしれないが、戸惑っていると俺は思った。

「だ、ダメよ!お願い!落ち着いて!」

優しい胸へのタッチを円を描く動きへと変えると、悲鳴が大きくなる。梨佳子さんから見て俺は理性を失って襲い掛かっているように見えたようだ。俺は何度も「本当に梨佳子さんの事が好きなんです」と言い、じっと見つめながらおっぱいを服の上から揉む。

「アッ・・・んぅぅ・・・そ、それでもダメなの・・・あぁん・・・」

服の上から胸と太股に触れる優しい愛撫を繰り返す。たったそれだけなのに梨佳子さんはさっそく甘い声を漏らした。経験豊富な人妻たちと違い、梨佳子さんは随分と反応が良い。だが恥ずかしいのかグッと唇を噛み締めている。そこから時々吐息が漏れた。

梨佳子さんって敏感なんだな・・・そう思いながら「上着を脱がしますよ」と囁いた。

「あンッ・・・ダメ・・・恥ずかしいわ・・・」

そう言いつつも梨佳子さんは驚くくらい抵抗しなかった。いとも簡単に上着を脱がすことに成功。上品なブラに包まれた、豊かな胸が姿を見せる。

下着姿も魅力的だったが、俺は梨佳子さんのおっぱいが見たくてたまらなくなった。背中に手を回してホックを外すと、ブラをずらして乳房を露出させた。

「あぁぁ・・・ダメ・・・あっ・・・んぅぅ・・・」

梨佳子さんは恥ずかしさでギュッと目を閉じていた。だが拒否する事無く乳房を俺の目の前に曝け出してくれた。梨佳子さんは俺とのセックスを拒むのではなく迷っているのだと俺は思った。

梨佳子さんの乳房は服の上から見る以上に大きかった。乳首の色は30代半ばで子持ちとは思えないくらい綺麗だ。乳房はやや垂れているものの美乳だ。微妙な肉付きと垂れ具合が実にエロティックだった。

「綺麗ですよ・・・」

そう呟くと梨佳子さんは口元に手を当て、顔を左右に振って俺の言葉を否定しようとした。

「そんなに見ないで・・・恥ずかしい・・・」

梨佳子さんの初々しい反応を見ていると俺は慎重に優しく愛撫をしたほうが良いと感じた。手のひらで巨乳に手を添え、じっくりと味わうように手を動かす。今まで抱いた女性の中でも最高クラスの柔らかく、美しく、そしてエッチなおっぱいだ。

「あぅっ・・・きゃぁっ・・・んぅぅ・・・」

ほんのちょっと手を動かしただけで押さえていた口元から声が漏れる。やはり梨佳子さんは感度が良い。

そして感じている表情も可愛らしい。もっともっと梨佳子さんを感じさせたくなる。

「えっ!?そ、そんなぁ!あぁぁ・・・んぅぅぅっ!!」

ほんの軽く舌先で乳首に吸い付いただけで梨佳子さんから悲鳴が。吸い付く強さを徐々に大きくしていくと、梨佳子さんはびくんびくんと体を振るわせた。

「あっ!んぅぅっ!はぁん!」

あまりにも可愛らしい反応に興奮した俺は優しくしなくてはいけないことを忘れそうになった。ついついおっぱいをしゃぶるペースを激しくしてしまう。

「ごめんなさい、梨佳子さん・・・。梨佳子さんが可愛くてつい・・・」

謝ると梨佳子さんは優しく微笑んだ。嫌がっているかなと思っていただけにその笑顔は嬉しかった。

俺は下もいいですか?とスキニーパンツに視線を送った。梨佳子さんは何も言わなかった。拒否もしないということはOKという事だろう。そう判断した俺はスキニーパンツを太股の真ん中の辺りまで下げた。ブラとお揃いの淡いピンク色のパンツが姿を見せる。

「あっ・・・ンッ・・・ハァ・・・」

色っぽい喘ぎ声を漏らしながらスキニーパンツを脱がされた梨佳子さん。身に付けているものはパンツだけとなった。

「本当に綺麗ですよ。梨佳子さんの体・・・」

「ダメ・・・あぁ・・・やっぱりダメ、こんな事・・・」

乳房を揉みながら太股に指を這わせていく。梨佳子さんをベッドに寝かせると不安げな表情は一層濃くなり、体の震えも止まらなくなっていた。だが梨佳子さんはダメといいつつも俺の愛撫を受け入れ、これから先をどうするのか迷っていた。

そういう俺も震えていた。今まで積極的な人妻とは違い、慎重にリードしなくては最後の一線を越える事はできない。ここで拒まれては今までの努力が水の泡だ。それを思うと無茶な事はできないと石橋を叩いて渡る気分で愛撫を繰り返した。

じゃれ付くようにパンツに触れ、そして手を侵入させていく。だがいきなり性器に触れたりはしない。まずはお尻に触れてみた。

「きゃぁっ!あぁあ・・・んぅぅ・・・」

普段スキニーパンツを穿いているときから梨佳子さんは美尻だった。そのお尻の感触は見た目同様最高だ。優しくタッチしつつも、時々驚かすような気分で五本の指で軽くキュッと握る。

「きゃぁぁん!も、もうエッチ!」

すると梨佳子さんは驚き、軽く俺を叱る。あまりにも可愛らしいリアクションに噴出しそうになった。

「あっ・・・んぅぅ・・・あん・・・」

おっぱいと同時にお尻を触られても抵抗感が無くなったのか、拒むような口ぶりは無くなった。代わりに慎ましやかな喘ぎ声が途切れる事無く漏れる。

いよいよオマンコに触れてみよう。そう思った俺は一旦パンツから手を抜き、そして前から再びパンツの中に手を突っ込む。まずは指で陰毛に触れてみた。

「だ、ダメ!そこはダメ・・・あぁん・・・」

思ったとおり梨佳子さんが恥ずかしがる。俺はキスで梨佳子さんの唇を塞ぎ、縮れた陰毛の感触を楽しみつつ指の侵入を進めていった。

「ンッ・・・!ンゥゥ!」

チュッチュッと優しくキスしただけで体を震わせる梨佳子さん。もうそろそろ触ってもOKかな・・・そう思いながら人差し指と中指で性器に触れた。そこは驚くくらい濡れていた。

「ンゥゥ・・・んぅぅぅ~っ!」

性器に触れられたことが余程恥ずかしかったらしい。梨佳子さんはぷるぷると震えていた。その振動が俺の唇にも伝わる。

俺は深く梨佳子さんと唇を重ね、円を描くように指を動かした。愛液がベットリと指に纏わり付く。挿入ができるくらい濡れていたが、もっと梨佳子さんを昂ぶらせなければいけないと思った俺は優しく慎重に指を動かし続ける。

「ハァ、ハァ・・・・・・ダメェェ・・・ンゥゥ・・・ッ!」

梨佳子さんが俺のキスから逃れると、シーツをギュッと握って快感に打ち震えだした。

「ハァ、はうっ!ハッ、んっ、あぁん!」

あまりにも身悶える梨佳子さんを見て、ペニスを入れたくてたまらない気分が抑えられなくなった。

俺はベッドから一旦離れて服を脱ぎ、パンツだけの格好になる。そして机に入れていたコンドームを取り出した。

梨佳子さんはベッドの上でじっと俺を待っていた。俺を受け入れる覚悟を決めたと思える姿に俺は安心すると共に、好きな女性を抱くことへの緊張感が一気に膨れ上がる。

「・・・・・・!!」

梨佳子さんは膨らんだ俺の股間を見て驚き、サッと視線を逸らした。

俺はゆっくりとパンツを脱いで勃起したペニスを露出した。梨佳子さんが綺麗だからこんな風になったんですよと言ってペニスを見せ付けると、梨佳子さんは再びペニスに視線を送り、そしてまたサッと恥ずかしさで視線を逸らした。

旦那さんのペニスでさえあんまり見ないのかなと思いつつ、ゴムを着ける。そして梨佳子さんのパンツを脱がせようとした。

「じ、自分で脱ぐわ・・・」

梨佳子さんが気丈に振舞う。いや、脱がされるのが恥ずかしかっただけかもしれない。恥ずかしげに脱ぐ姿が余計にエッチに見えた。じっと見ていると梨佳子さんが珍しくムッとした表情を見せた。その表情も可愛らしくて噴出しそうになる。

梨佳子さんは手で胸と股間を隠し、俺を待っていた。

「それじゃあ行きますよ・・・」

梨佳子さんの脚を広げて正常位で入れようとする。梨佳子さんは完全に俺から視線を逸らした。恥じらいと後悔、罪悪感・・・色んなものが交じったような表情に思えた。

「梨佳子さんの全てを見せてください・・・」

そう言うと梨佳子さんは手で隠すのを止めて、全てを俺の目の前に曝け出してくれた。

梨佳子さんのアソコは今まで抱いた人妻たちと違って随分と綺麗だ。男性経験が少なく、しかも旦那さんともご無沙汰なのは性器の状態を見てよく解った。男に抱かれる事を意識していないためか、陰毛も無駄な部分を処理していない。濃い目の陰毛が可憐な梨佳子さんにはミスマッチでよけいにエッチだった。

「綺麗ですよ。梨佳子さんの体・・・」

「そ、そんなに見ないで・・・恥ずかしい・・・」

梨佳子さんは恥ずかしさを耐えるようにシーツをギュッと握っていた。か弱く、守ってあげたくなる姿だ。

「好きですよ、梨佳子さん・・・」

そう言いながらペニスを挿入した。凄く締りがいい。いや、単に締め付けがいいだけではない。きゅっ!きゅっ!きゅっ!一定のリズムでペニスを締め上げ快感を与えてくる。間違いなく梨佳子さんは名器だ。その感動に俺は打ち震えた。

「あぁぁ・・・んぅぅ・・・あ、あんまり見ないで・・・」

梨佳子さんからなんとも言えない悩ましい声が。ペニスを入れた途端に悶える表情と、性器を見られることが恥ずかしい梨佳子さんは完全に両手で顔を覆い隠した。

なんて可愛らしい人なんだ・・・そう思いながら俺はゆっくり腰を使い始めた。

「んぅっ!はぁっ!くぅん!あっ、あぁん!」

喘ぎ声は懸命に押し殺しつつも、ほんのちょっと動いただけで体を快感でブルブルと震わせる梨佳子さん。こんなにも可愛らしい反応を見せられたら、人妻とヤリ慣れた俺でもすぐイッてしまいそうだ・・・そう思いながら梨佳子さんが更に感じる部分を探るべくペニスを突きこんでいく。

「ひぅっ!アァァ~~ッ!んぅぅ~っ!」

梨佳子さんの性感帯を発見すると、俺はそこをゆっくりとしたペースで突いた。すると梨佳子さんは体をガクガク震わせ始めた。オマンコが更に強烈に締め付けてくる。

「素敵ですよ梨佳子さん・・・ッ!ああ、綺麗だ・・・」

「あぁぁっ!あぁぁん!ダメ・・・こんなのダメェ!!」

梨佳子さんは再びシーツを握り、快感に悶えだした。梨佳子さんの喘ぐ姿は日頃の可愛らしさを残しつつ、妖艶な部分も少しずつ見せ始めていた。

(凄い・・・!梨佳子さんが感じているところエロすぎる!)

興奮しすぎて緩い腰つきでもあっけなくイキそうになった。歯を食いしばって射精感をこらえていた時だ。

「アァァッ!ダメェ!それ以上しないでぇぇっ!あぁぁぁぁぁん!!」

梨佳子さんがびくんびくんと体を震わせ、抑えていた喘ぎ声を一気に解き放つ。梨佳子さんがオルガズムを迎えた瞬間だった。

日頃の可憐さからは想像もつかない、派手な乱れ方に驚いて俺は抽挿を止めた。

「んぅぅ・・・グスッ・・・んぅ・・・ら、乱暴にしないでぇ・・・」

梨佳子さんは泣いていた。泣いている姿にあっけにとられた俺は密着し、ギュッと抱きしめて謝った。

「ご、ゴメンなさい・・・私こんな事あんまりした事ないから・・・」

梨佳子さんを抱きしめ頭を優しく撫でてあやす。

ひょっとして梨佳子さんってセックスでイッたの初めてなのか?セックスレスというより昔から旦那さんとセックスをあまりしていないのか?と疑問が生じた。

梨佳子さんには悪いが、泣いている表情も可愛らしかった。梨佳子さんが泣き止む姿を愛おしいと思いつつ泣き止むのを待つ。

「ゴメンなさい、みっともなかったわね・・・」

涙をぬぐって梨佳子さんが微笑む。俺は遠慮気味に、「俺はまだ終わっていないんです。いいですか?」とギンギンに反り返ったペニスに視線を送った。

梨佳子さんは無言で頷いた。

「・・・んぁぁぁぁん!!」

再び挿入した途端梨佳子さんから悩ましげな声が大きく漏れた。

梨佳子さんの反応に、もう我慢ができなくなっていた。俺は激しいペースで梨佳子さんの弱い部分を責めまくった。

「あっ!あぁぁん!乱暴にしないでぇ!ぁぁん!優し・・・く・・・んぅぅぅっ!!」

またもや絶頂を迎える梨佳子さん。俺は容赦なく腰を使い、「激しくしないと終わらないんです。ゴメンなさい!」と言いながら腰を振る。自分でも信じられないくらい早く精液がこみ上げてきた。腰の動きにあわせて揺れ動くおっぱいを揉みながら、俺は射精に向けてラストスパートをかけていった。

「あぅぅっ!ああっ、んぁっ、あン、はうっ、んんんぁぁぁぁん!!」

猛烈なピストン運動に梨佳子さんはまた絶頂を迎える。梨佳子さんが絶頂を迎える姿は最高に美しく、可愛らしく、そして日頃の清楚さから信じられないくらい妖艶だ。その姿に誘われるまま、俺は射精した。

強烈な快感だった。ナンパでその日にセックスするのとはわけが違う、長い期間をかけて狙った女性を落す快感、それに伴う感動は今までセックスとは一味も二味も違った。こんなセックスは初めてだ。最高だ。

ペニスを引き抜くと、梨佳子さんは放心状態だった。もう一回したかったが、乱れた事への恥じらい、夫以外の男に抱かれたショックで再び泣きだす梨佳子さんを見ているとそれは絶対にしてはいけないと思い、ただ慰めるように抱きしめた。

「梨佳子さん、ありがとうございます・・・」

そう言うと梨佳子さんは無理をして微笑んでくれた。

事を終えた後、シャワーを使いますか?と尋ねると、まるで何事もなかったかのように、

「ううん、大丈夫よ。」

と梨佳子さんが答えた。そしていそいそと身支度をし、

「そろそろ買い物に行かないと・・・」

と言って俺の家を出ようとした。

「今日は本当にありがとう♪ご馳走様でした。」

にっこりと微笑む梨佳子さん。先ほどの情事が嘘の様な表情だ。寂しいと思いつつも、自分の欲望を受け止めてくれたのだから俺も割り切らないといけないと思い、「またご馳走しますよ」と言って見送った。

梨佳子さんとのセックスは忘れられなかった。

あんなに情熱的に女性を求めたのは初めてだ。やはり好きになった人とのセックスは違うと思った。

流石にもう無理だと解っていても、梨佳子さんを抱きたい気持ちが抑えられない。

セックスを終えて梨佳子さんと再び出会ったのは1週間以内の出来事であったと思う。想い人とあえて嬉しいと思う一方で、気まずさと気恥ずかしい気持ちになり、挨拶に戸惑ってしまった。

「おはようございます♪」

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!