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【高評価】ミキとのクリスマス2(2/3ページ目)
投稿:2023-09-13 02:39:08
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本文(2/3ページ目)
「はぁん、はぁん、壊れる…壊れちゃう…」
何も言わず俺はピストンを繰り返しながらキスをした。
ミキは口をあけているが、されるがままといった感じだった。
「ふんっ、あっ、あっ、あっ、」
俺はキスをやめ、ミキを見つめた。
「タク、あっ、たくぅ、あっ、あん」
「そろそろいくよ」
「出して、あっ、いっぱい、あん」
「パンパンパンパンパンパン」
「うっ、いく」
そう言うと1番奥に叩きつけ射精した。
「あぁぁん!はぁ、はぁ、はぁん」
「すごい出てる…はぁはぁ、もう四回目…だよ?」
「はぁはぁはぁ、ミキがエロすぎるから」
そのまま二人を息を整え、落ち着いたところで、ミキの中から抜いた。
「あっ、出て来ちゃう」と言って、手で押さえて、風呂場の中に入って行った。
流石に二人とも疲れていたのでお互いを洗って少しイチャイチャする程度で、後はゆっくりくっついて湯船に浸かっていた。
「いじめたはずなのに、すぐにいじめ返されたんだけど」
と言って笑いながら言ってきた。
「お礼だよ(笑)」
「ふふっ、お礼って何よ」
笑っていた。
「ユウヤ達どうなったかな?」
「頑張ってるんじゃない?あかり、すごい楽しみにしてたから」
「エッチするのが?」
「うん…大好きな人に捧げれるって…」
「長いの?想い始めて」
「うん、私達3人は小学校から一緒でしょ?他にも一緒な子はたくさんいるけど、家も近いから幼馴染みたいなもんだよ。だから長い、すごく。」
「まぁ前はあいつ、ミキ狙ってただろうけどな」
「…なんとなくわかってた。けどあかりの気持ちも知ってた。私はそういう目では見れなかったから。それにその時は先輩が、気になってたし。」
「前の元彼さんは年上だっけ?ミキの初めてもらいたかったなー」
「もっと早くタクに出会いたかったよ。そしたらあげれた」
「後悔してるの?」
「…後悔って言えば失礼だけど、まぁ…うん。そうなるのかな?なんで惹かれたのかもうよくわからないんだぁ(笑)」
「今その人は?」
「よくわからないんだよね」
「近くにいるんじゃないの?」
少し不安になった。
「大丈夫、安心して。何かしてくる人でもないし、連絡先も知らない。それに私にタクがいるから」
「ならいっか。」
「そろそろあがろうか。」
「そうやね」
風呂を上がり、洗濯や風呂掃除、なんかをして二人でソファでテレビを見てた。
「ミキのスッピン見るの初めてな気がする」
「あはは、そういえばそうだね!どう?」
「少し幼くなった」
「何それ?(笑)」
「普段は綺麗、美人って感じやけど、それよか今は可愛い方向って感じ」
「よくわかんない」
「まぁ綺麗には変わりない」
そんな会話をしていたらスマホが鳴った。
ユウヤからだった。
スピーカーにして出た。
「もしもーし」
「今いいか?エッチの途中じゃないよな?」
「途中だよ」
「ばか、何言ってんの(笑)」
「相変わらず仲良しで何より」
「で、どうした?」
「卒業…しましたぁー」
「おーー、よかったじゃん」
「ユウヤ君あかりは?」
「家に居るよ。もう送ってきたから」
「後で電話してみよ」
「初体験の感想は?」
「男になった」
「なんだよそれ(笑)」
「今はすごく幸せな気分だよ」
「おめでとう」
「俺はいつも幸せだぞ」
「のろけはいいって(笑)」
「何張り合ってんのよ(笑)」
二人に笑われた。
「まぁそういう事だから二人の邪魔はこれくらいにしとくよ、明日部活13時からだぞ、遅れるなよ。バスの時間また連絡するよ」
「明日の部活は…」
「えっ?来ないのか?」
「行かないの?」
「体力がないかも」
「はぁ?やりすぎるなよ。ミキ様、ほどほどでお願いします(笑)」
「もう四回絞り取られたよ(笑)」
「バシッ」
ミキに叩かれる。
「何言ってんのよ(笑)」
「おいおい、まだこれからが本番の時間だろ?少しは寝ろよ!」
「少しは寝れるといいなぁ」
ニヤッとミキを見つめる。
「たくぅー」
頭をグリグリしてきた。
「電話してんのにいちゃつくなよ(笑)」
「まぁそういうことだからまた明日な!」
「また明日」
「おやすみ」
電話を切るとミキが睨んでくる。
「何か?」
「もぅ私の好きな人は何でこうも変な事を言うのでしょうか?」
「バカだから?」
「はぁー」
「まぁまぁ、はい次はあかりちゃんに電話して」
プルルルルっプルルルルっ
「もしもし、ミキ?」
「あかりー、どう?」
「うん、なんとか無事に…」
「おめでとうー」
俺は会話に入らない方がいいと思って、ミキに合図して玄関に向い外に出ようとしたら
ガチャガチャ音がして玄関が開いた。
「えっ?」
「えっ?誰?あっミキの彼氏?」
「あっはい、お邪魔してます。」
「あっそっか、ごめんね!今日泊まるんだったよね?」
「そうです…ね」
「予定変わっちゃってさー、ごめんね」
と言ってコートを脱いだ。ミキの私服は基本パンツスタイルだが、お姉さんは違い、タイトななニットセーターのようなワンピースだった。ミキのお姉さんだけあって、すごく美人で胸の膨らみはミキより大きそうな気がした。
ミキが気づいて出てきた。
「お姉ちゃん?」
「ミキごめんね、予定変わったの」
「いやいいけど…」
「イケメン君だね」
「うん…」
と言って二回のミキの隣の自分の部屋に行った。
「あらら、何かごめんね」
「いや全然いいよ」
「まだまだしたかったのになぁ」
「えっ?しないの?」
「お姉ちゃんに聞こえちゃうよ?無理だよ。
タクのコレ大きいから声なんて我慢できないし」
「そっかぁ仕方ないか」
時間もいい時間だったので寝ることになった。
ミキの部屋で二人でベッドに入り、
ミキがチュッとキスをしてきた。
「おやすみなさい」
と言って目を閉じるとすぐ寝息が聞こえてきた。
俺はなかなか寝れなかった。
1時間ぐらい立った頃、喉が渇いたのでそっと部屋から出て下に降り、キッチンに向かった。
お茶を飲んでいるとお風呂の方からお姉さんが出てきた。
俺はお姉さんを見てびっくりした。黒いレースのパンツしか履いていなくて胸は普通に見えている。やっぱりミキより大きい。Gカップらしい。それなのに全然垂れていなくてまさに美巨乳。乳首もミキと同じのような感じだった。
「あっ、いやごめんなさい」
反対側を向いた。
「あっ、ごめんごめん。」
隠そうとしていなかった。
「お茶?私にもちょーだい」
近づいてきた。
「は、はい」
見ないようにしてお茶を入れた。
お姉さんが隣にきた。
コップを取りお茶を飲んだ。
「ふふっ」
どうしたらいいかわからなかった。
「ミキは寝たの?」
「はい、すぐに寝ました」
「昨日色々頑張ってたからね(笑)した?」
「えっと、まぁ…そうですね」
「そっかそっか。それで寝ないの?」
「寝れなくて、お茶飲みに来たところです」
「そうなんだ、ふふっかわいいな」
「えっ?」
「頑張って見ないようにしてるでしょ?」
「まぁ…それは、はいそうですね」
すると近寄って来て、
「ミキより私の方が大きいでしょ?」
と言いながら胸を持ち上げる。
「そう…だと思います」
「ミキからすごい大きくてやばいって聞いてるんだけど?」
「姉妹ってそんな話するんですか?」
「ふふっ、私達がおかしいのかな?」
人差し指を伸ばし、俺の股間に当ててきた。
「いや、それは…」
「見せてくれないとミキに風呂覗かれたっていうよ?」
「ちょっ、それは…」
「じゃあ見せて?」
「ミキにバレたらまずいです」
「あの子よく寝る子だから、朝まで起きないよ」
「ほら脱いで」
俺はもう諦めて脱いだ。
ヤケクソで上半身も脱ぎ全裸になった。
「すごい」
目がトロンとした。
「ソファに座って」
俺はソファに座った。
「勃ってなくて、これ…ミキが羨ましい」
と言って勃ってないフニャフニャチンコを口に咥えた。
色々ミキに教えただけあって、テクニックがハンパじゃなかった。
「うっ、うわっ」
「声我慢して。聞こえるから。」
「うっ、んんっ」
「ジュルジュルジュルジュル」
いやらしい音だけが響く。
俺はあっという間にカチカチにされた。
「ホントすごい」
「お姉さん、もう…もういいですか?」
「勃ったの見たんでいいですよね?」
「ミキにバレる」
「このままじゃ寝れないでしょ?タクヤ君だっけ?」
「タクヤです。大丈夫です。なんとか寝ます」
「私が寝れないの」
「すぐ終わらせるから」
そう言って全裸になった。
ホント見事な体の姉妹だ。たまらない。
そして俺に座位で跨り、自分のマンコに当て、スマタを始めた。
「あぁ、んんっ、いいっ」
「うっ」
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