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【評価が高め】マユから〇〇との生活へ(1/3ページ目)
投稿:2026-03-05 10:25:28
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
お姉さんを抱きまくってから、毎日のようにリサを抱いていた。そんなある日突然アヤカから電話が鳴った。「タクヤさん実は…私今月で引退するんです」#コーラル「えっ!?今月って…来週末ってこと?」#ブルー「はい…マユさんがあんなことになったので…タクヤさんには言わないでおこうと思ってたんです…
アヤカは色々調べたり、勉強をしている。
ケンタとエリにも色々聞きながらやっているみたいだ。
俺の方も仕事は順調だ。リサのおかげ。
リサとは相変わらず、毎日何度もしている。
ちょこちょこ九州には行き、ミナ、アヤカ、アスカを抱いていた。リンカの店にも時々顔を出した。
ミナは3店舗目の出店が決めたそうだ。
ミキとは子供のことで会うぐらいで、抱くことをしなかったら、明らかに何か言いたい顔をしていた。
でもそこには触れずに過ごしていた。
「んっんっんっ、タクヤさん、いぃ、気持ちいい、そこっ、あんっ」
いつものように仕事終わり、リサを立ちバックで突いていた。
スカートをずり上げ、Tバックをずらし、上半身裸にして、これでもかと打ちつけるようにピストンをしていると
「タクヤさんっ、壊れちゃう、またいっちゃうからっ」
「あぁぁっ、んあっ、あんっんっはぁぁぁん」
リサの喘ぎ声が響いていた。
「今日俺のところ泊まって?」
「うんんっ、泊まりますっ、あぁんっ、いっぱい、いっぱいしてください」
そのままリサの中に出し、家でも何度も何度も犯していた。
「タクヤさん凄すぎです」
2人でシャワーを浴びて、少し仕事の話になった。
「そうだ、アヤカちゃんが始めた時に、うちが出来そうなことと四国の会社にお願いできそうな事をまとめてるんですけど見ます?」
「さすが、早いね(笑)」
タブレットで見ると
「ん?ユウヤに話したの?」
「はい、協力してもらった方が色々できそうなので。それにあの人扱いやすくて…(笑)」
「可哀想に(笑)少しはサービスしとかないと拗ねちゃうよ(笑)」
「わかってますよ、得意分野ですから」
No.1恐るべし。
「でも、あいつやり過ぎたら普通に襲われるよ(笑)ミナがそうだったように」
「えっ?」
「最後まではしてないけどね、あいつは襲うよ(笑)」
「タクヤさん見たい?」
「リサには触れさせたくないな」
「そう言ってくれると思ってました、ふふっ」
次の日の夕方、仕事は忙しかった。
リサに頼んでおいた資料をもらい
「ついでにこっちの…」
「そう言うと思ってましたので…」
資料を出して来た。
「えっ?早っ」
リサよ…頭が上がりません。
「タクヤさんの考えることを常に考えながらしてますから」
「それはそれは…ねぇリサ?…こんなところにいなくても、リサほど仕事出来たら、どこでもやっていけるけどいいの?」
「わかってないですね、ふふっ。タクヤさんが大好きだから、秘書なんですよ」
「タクヤさん…褒めて…」
俺の机に、チョコンと腰をかけると
リサにキスをしながら、服に手をかけたところで電話がなった。
「いいとこだったのに…」
向きを変えて、机にある電話を取ったリサ。俺の方にお尻を向けていた。ミニスカートから見える黒いストッキング。俺好みで太もも丈。
少しスカートをあげるとTバックのお尻が見える。
リサはこっちを向いて、横に首を振っていたが、
脚を開かせて、Tバックを横にずらし、リサの割れ目を舐め始めた。
必死に声を抑えていたが、その顔は欲しそうにしか見えなかった。俺は我慢できずに、立ち上がって、ズボンとパンツを下ろして、ゆっくりと差し込んた。このままピストンをすれば、声は出るだろう。
突きたい衝動を抑え、奥に押し付けたまま、リサをしっかり立たせて、後ろから抱き寄せて、シャツのボタンを外し、ブラのホックを外した。
上半身裸で、後ろから差し込まれながら電話をしているリサ。
乳首とクリを手で擦りながら電話の相手をさせた。
少しカタコトになったりしているが、頑張っていた。
リサの耳元で
「リサだけは誰にも渡さない…俺のそばにいて」
首を縦に振りながら電話をしているリサ。
そのまま乳首とクリをいじりながら、奥に差し込んだままにした。
終わりそうな気配がしてきたので、リサを机に寝させ、脚を開いて、骨盤を持って差し込んだ。
「んっ」
と声が漏れてしまっていたがバレなかった。
ゆっくりとピストンを始めると、リサは必死に首を横に振っていた。
少しすると
「もうダメっ、いくっあぁぁぁ、いくっ」
「えっ?」
受話器を耳にあてたまま声を出してしまった。
身体をビクビクさせていた。差し込んだまま止まってしまった。
「はぁはぁはぁはぁ…」
「リサ?」
「切れて、ますよ…タクヤさん突いて」
「びっくりしたよ(笑)」
そのままそこで何度もイカせて、中に出すと
「タクヤさん…もっと…」
ソファで自分から跨って動いてくれるリサ。
何度でもイカせてくれるリサ。
ホントこのリサの中は名器だろう…骨抜きだった。
「毎日しても足りないよ、リサ」
「メロメロですか?」
「うん…やばい…」
「私の方がメロメロなんですけどね」
机で1発、ソファで2発した。
リサと繋がったまま
「リサを孕ましたいな…」
ゆっくりと7割勃ちを動かし始めた。
「飲むのやめた方がいいですか?」
「いっぱい産む?」
「うんんっ…あっ…またカチカチ…あぁぁぁ」
「いっぱい犯して、タクヤさんの産みたい」
「リサもアヤカもミナもアスカもみんな孕ませたい」
「変態なんだからっ、んんんっ、いっぱい出して」
出しても出しても満足できなかった。
そして仕事でユウヤが来るとリサは会食を準備して横に座り接待していた。単純なユウヤだ、それだけで頑張ってくれる(笑)
アヤカも色々準備をしていると、アヤカがやろうとしていることを良しと思わない人、団体が現れていた。中には今まですごく仲良かった人もいたそうだ。
色んな利権、妬み…本性がよく分かったとアヤカは言っていた。まぁそんなことに負けるようなアヤカではないので、気にしていなかった。
「何か困ったら、すぐ言ってね」
「はい♡」
そして、いつもリサに負けない身体とテクで骨抜きにしてくる。
みんなバタバタしながらも会ってやることはやって前に進んでいた。
いつものように九州に行き、仕事をこなしてミナの店に向かうと顔馴染みのスタッフから
「打ち合わせで新店舗の方に行ってますよ」
と言われて向かった。内装工事をしていた。
資料を見ながら真剣な顔をしたミナが1人いた。
「紙に穴があきそうだな(笑)」
「あっタクヤさん♡」
ミナに近寄り抱き寄せてキスをすると、ミナはなかなかキスをやめてくれなかった。
しばらくすると
「今日は寝かせませんからね♡」
「ふっ、俺のセリフだよ」
「で、1人難しそうな顔して何してたの?」
「真剣な顔です(笑)今までと同じだとダメですから、新しい機材とかも入れるので配置を考えてたやつでいいか確認してたんですけど…」
「なるほど、ミナの苦手なやつだ(笑)図面見てもわからないってやつね(笑)」
「バレてる(笑)」
図面を見ながら、できるだけわかりやすく説明してミナも納得したようだった。
「何店舗まで計画してるの?」
「これで最後です、最初から3店舗って決めてましたから」
「そっか、通りで気合い入って規模が大きいわけだ」
「はい、落ち着いたら、もしかしたら増やすかもしれませんけどね」
「頑張りなよ、応援してるから」
「はい♡」
ミナの家に車を停め、タクシーで晩御飯を食べに行った。
ミナのマンションに帰ると、そのままシャワーに連れ込んだ。
シャワーを浴びながら激しく求め合い、向かい合って立ったまま、ミナの片方の膝裏に手を入れて開かせるようにして、片足で立たせ、そのまま挿入した。ミナは首に手を回して必死にしがみついていた。ピストンを始め
「ミナ愛してるぞ」
「私も愛してるっ、あんっ、激しい…」
「いっぱい奉仕するんだろ?」
「はいっ、あぁぁぁ…んんんっ」
「どこでも挿れるからな」
「タクヤさんの…好きにっ、あっんっぁぁ、好きにしてっ」
「もっとエロい服もきてくれ」
「うんんっ、着ます、はぁぁんっあぁぁっんんっ」
風呂場でそのまま中に放出すると、ミナはその場に座り込むと俺のがガチガチで勃っているのに気付くと自分からフェラを始めた。
「うまい…ミナ気持ちいいよ」
「いっぱい気持ちよくしますね♡」
ミナはそのまま口で受け止め、飲み込んだ。
「タクヤさん、量がすごい」
風呂から上がり、ベッドに向かうと、ミナは自分から舐め始め、騎乗位で何度もイキながら搾り取ってきた。
「タクヤさん…して欲しいことなんでも言ってくださいね」
「うん」
そしてミナが隣に寝転ぶと
「今日は寝かさないからな」
と言って8割勃ちぐらいだったので、そのまま挿入してスローセックスを始めた。
「あぁぁぁ…すごい気持ちいい…タクヤさんっ」
ミナはスローセックスは初めての様だっが何度もイっていた。
「すごい…タクヤさんっ、こんなの初めて…」
3発目はスローセックスで中に出すと
「毎日こんなにイカされたい…」
「いつでもいいよ」
「はい♡」
「そういえば、三店舗目の設備とかは?常務だよね?最近常務とどう?」
「相変わらずですよ(笑)でも私に手を出そうものなら、設備費タダにしないといけないから我慢してるのがわかります(笑)」
「そうなんだ、残念(笑)」
「何も残念じゃないですよ(笑)」
俺とミナはいつも裸で寝るので、朝はいつもミナのフェラで起こされていた。
「タクヤさん、おはよ」
ミナのフェラテク、パイズリ、そして騎乗位…
いつも尽くしてくれる。
騎乗位で搾り取られた後、お掃除フェラも欠かさない。
「今日も朝から元気ですね、まだすごい硬いです」
「ミナがいい女だから」
体勢を変え、正常位で挿入し、朝から2回戦を始めた。
仕事があったが、そんなの関係なく激しく求め合った。
「ミナ…孕ましたい。お前は俺の女だ」
状態を起こして、ミナの手首を引っ張りながらガンガン突いた。
「タクヤ、さんのっんんっなら産むっ、欲しいのっあぁぁぁ」
「もう飲むなよ、ミナ」
「うんんっ、飲まないっ、いっぱい犯してっ」
「ミナもアヤカもリサもアスカも…みんな孕ましてやる」
「あんっ、変態っ、タクヤさんっ、激しいっ」
胸は目の前でバインバインと前後に揺れていた。
「常務ともやるんだろっ」
「はぁぁぁんっ、いぃ、すごいっ、常務さんにもいっぱいしてもらうっ」
「常務が好きなのか」
「好き、常務さんのこと大好きなの…あっんんっ、また反応してるっ、裂けちゃう…あぁぁぁ、硬い…妬いてる、タクヤさんが妬いてる」
「どっちが孕ませるのが先か勝負してやる」
「うんんっ、いっぱい犯して、タクヤさんっ、きてっ」
1番奥に押し付けてたっぷりと放出した。ミナに舐めて掃除された。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「興奮し過ぎです(笑)」
「まだまだ」
「タクヤさん仕事っ、あぁぁぁ…」
また正常位で挿れた。
「日曜日だし俺は休みだよ」
「意地悪…んんっ、でももっとタクヤさんにされたい…」
色々な体位で犯し、もう一度種付けをした。
「タクヤさん?もっと遠慮なくしていいんですよ?」
「遠慮?特にはしてないけど」
「タクヤさんのためなら、呼び出してくれていいですからね♡」
「今すぐやらせろって?」
「はい♡」
「変態(笑)」
「いつでもどこでもタクヤさんの出しに行きますから♡」
ベッドで抱きついて来て、耳元で
「私もアスカさんもアヤカちゃんもリサちゃんも、みんな孕ませるたいんでしょ?ふふっド変態」
「常務の子なのに俺のとかはやめてよ?」
「そんなことしません(笑)」
「常務さんにいっぱいされたらわかりませんけどね」
ベーっと舌を出していた。
ミナはお店に電話して、急用で終わり次第行くと伝えていた。
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