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【評価が高め】マユから〇〇との生活へ(2/3ページ目)

投稿:2026-03-05 10:25:28

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本文(2/3ページ目)

それから風呂に入り、ミナは出社して、帰る前にアヤカのところに寄ると

「タクヤさん、色々頼みたい物があるんですけど…どこか良いところ知りたいです」

「リストある?うちに出入りしてる業者に聞いてみるよ…ん?四国に行くの?」

キャリーケースが準備してあった。

「はい、邪魔する人がいるので早くしないと余計なことが増えそうで…はぁー…」

「俺はいつもアヤカの味方だからな」

「はい♡今日帰ります?」

「うん」

「じゃあご一緒します♡」

「じゃあ行こっか」

タクシーを呼んだ。

アヤカは膝上10センチぐらいのグレーのニットワンピだった。胸元は相変わらず谷間が見える。

「下着なかったら良いのに」

と言ってみると

「ふふっ、はい♡タクヤのためなら…」

ワンピースの上からブラのホックを外し始めたので

「手伝うよ」

と言ってワンピースの裾を持ち、脱がした。

「ふふっ」

ブラ外し、パンツを脱いだアヤカは全裸で立っている。

乳首に吸い付き、交互に愛撫しながら、手マンを始めると

「欲しくなっちゃう…あっ…んっ」

下はすぐびしょびしょで

「グチョグチョグチョグチョ…」

と音をたてている。

「乳首も硬いよ」

「んんっ、タクヤさん…お願い、下さい、」

「何を?」

手マンと乳首への愛撫はやめなかった。

「タクヤさんのっ…あんっ、んんっ、オチンチン…挿れて下さい」

「どこに?」

「私の中…」

「じゃあ口開けて」

「そっちんんっじゃない…おマンコ…」

「挿れるだけね」

「いやっんっあっ…いっぱい犯して、中に精子出して下さい…」

「じゃあ勃たせて」

アヤカは膝をついてベルトを外し、ズボンとパンツを下ろして舐め始めた。

「相変わらずうまいな」

「タクヤさんのために練習してますから」

完全に勃ったところでタクシーが着いたみたいだ

「もぅ…」

アヤカにワンピースを着せて、慌ててエレベーターに向かい、すぐ下の階で止まって中年夫婦が乗って来た。

扉の前でこちらに背を向けて立っていたので、俺は隣に立っているアヤカのワンピースの裾から手を入れて、お尻を触ると、アヤカはこっちをトロンとした目で見て、首を横に振っていた。

お構いなく、お尻の指を沿わせいき、びしょびしょの割れ目に辿り着くと、指を一本挿れて、中で動かしてみた。

アヤカは目を瞑り、口を手で押さえて必死に耐えていた。少し激しく動かすと

「タクヤさん…新幹線…何時でした?」

平然を装いながら必死に耐えていた。

「えっと…〇〇時過ぎだったよ」

「そう…ですか…急がないと…」

すごい汁が溢れていた。

下に着いて、夫婦が先に降りるとアヤカの中から指を抜いた。

アヤカはすごい目をしていた。俺の腕にしがみ付くように歩いていた。

ワンピースの上に薄いジャケットを羽織っているのでノーブラかどうかは他人からはわからなかった。

「タクヤさん…私…我慢できない…」

「じゃあタクシーの中は脚開き気味で運転手に見せてあげて(笑)」

「タクヤさんいじめないで…私おかしくなっちゃう…タクシーの中で挿れて欲しくなっちゃう…」

「ふふっ変態」

そのままタクシーに乗り込んだ。

アヤカは乗り込む時からスカートの中のことは気にしていなく、タクシーの運転手はニンマリだった。

左側に座る俺にもたれかかるように座るアヤカの脚は開いていた。スカートもずれ上がり、運転手のルームミラーからは中が丸見えだろう。

アヤカは俺を見つめて来ていた。

「どうした?」

「ううん…」

目がトロンとしている。

「ルームミラー越しに運転手見つめながらもっと脚広げて見て」

と携帯画面に打ってみた。

アヤカは俺にもたれているがルームミラーを見ながら少しずつ脚を開いていた。時々俺は横目で運転手を見ながら、外を見ていた。

信号で止まるたびに運転手ルームミラーを凝視している。そして唾を飲み込んでいた。

そのまましていると

耳元で

「垂れてきちゃう…」

「1人でしてもいいよ」

と答えた。

アヤカはルームミラーを見ながら触っていた。

俺は寝たフリをした。

時々うっすらと目を開けると、アヤカは片足が座席に上がるようになって、脚を広げて

「はぁぁぁ…あぁぁぁぁ…」

「お姉ちゃんすごいね…」

運転手が話し始めた。

「手が止まらない…あぁぁぁ…んんっ」

「胸出してみてよ」

ジャケットを脱ぎ、谷間が見えるほど大きく開いたVネックの襟元を下に引っ張って、両胸の下乳で抑えるようにして胸を出していた。

「いい体してるね、へへっ」

運転手は嬉しそうだった。

アヤカは片手で胸を揉み、乳首を刺激しながら、もう片方の手でクリを刺激していた。

「変態だね(笑)」

ニンマリ笑顔の運転手。

「言わないで…あぁぁぁ…いぃ…んんんっ」

アヤカが1人でしているのを楽しんでいる運転手。

アヤカは激しさを増していき

「いっていい?…もういっちゃう…いっていい?」

「いいよ(笑)」

その時俺は演技して

「んーーっ…寝てしまった…えっ?何してんの?」

「旦那さん…俺は何もしてないからね、勝手に始めたから」

「タクヤさん…」

「続けたら?」

アヤカは我慢できなかったのか続けた。

またイキそうになっていたので

「アヤカ、イスがびしょびしょになっちゃうよ」

と言って止めた(笑)

「…んーーっ…タクヤさん…」

「運転手さん、びしょびしょはまずいよね?」

「そうだね…それは困るな」

「んーーっ…いきたい…タクヤさんお願い」

「ここタクシーの中だよ?」

胸を出し、足を広げたままだった。

「運転手さんと3Pする?」

と打ってみた。

「タクヤさんの…」

「じゃあ我慢」

駅に着くまでイキかけては止め、イキかけては止めを繰り返した。

駅に着いて支払いの時、まだアヤカは胸が出たままだった。

「…?」

アヤカを見たが目がすごくエロかった。

「アヤカ?胸で払うの?」

「…あっ…」

俺が現金を置き、先に出ると

「いいもの見せてもらったよ」

と言われ、お釣りを受け取り何も言わずにアヤカは胸をしまい、ジャケットを着て降りた。

チケットを買いに行くと出た後で30分ぐらいあった。各駅停車ならすぐにあった。

「あれでゆっくり帰ろうか」

倍近くの時間がかかる。1つ1つ止まり、止まってる時間も長い(笑)

「はい、タクヤさんがいいなら」

飲み物などを買い、すぐに乗り込むとガラガラだった。1番端の号車の指定席。ガラガラでそんなところを買う人なんてほぼいない。

2、3人だった。

周りが全然いなかったので、席に座るとアヤカにキスをして胸を揉んだ。

すぐにタクシーの中のように胸を露出させ生乳を揉んだ。

「んっ……あっんんっ」

頑張って声は抑えながらアヤカも必死に舌を絡めてきた。

キスをやめ、乳首を舐めながら、太ももに垂れている程びしょびしょなので指を2本挿れて遠慮なく激しく手マンを始めた。

アヤカは手で口を押さえているが

「はぁぁぁん…気持ちいぃ…あぁぁ…」

と声が漏れていた。アヤカはすぐにイッテしまうが俺はやめなかった。アヤカは胸を出したままずっと手マンをされて、床はびしょびしょだった。もうクタクタになっていた。

「タクヤさん…もうイキすぎて身体が変だよ…震えが止まらない…」

少しするとアヤカが寝たので胸を隠してそっと寝かせてあげると、俺も寝てしまっていた。

違和感で目が覚めるとアヤカはズボンのチャックを開けて中から取り出してフェラをしていた。

「いっぱい出して下さいね」

「パイズリもしてよ」

そう言うと床に膝を着いて、パイズリフェラをしてくれた。

「誰かに見つかったらびっくりだろうね(笑)」

「寝てる間に1番前の老夫婦しかいませんよ、ふふふっ」

アヤカのパイズリフェラは最高だ。

「タクヤさんいっぱい出して…」

ゴックンして搾りとってお掃除フェラをしてくれた。

「すごい量…」

「気持ちいい…」

「ちなみにだけど車内防犯カメラあるからね」

「えっ?」

「この位置だと大丈夫だと思うよ。ましてそこだと映らないから(笑)」

「もっとしたかったのに…」

「はい?(笑)」

アヤカはそれから到着するまでずっとくっついていた。

駅に到着し、マンションに帰ると、いつものように

「マユさん…」

と遺影に手を合わせて近況報告をしていた。

「あっ、タクヤさんのこと任せてください」

と最後に付け加えていた。

「じゃあタクヤさん…もう我慢できませんから…」

と言ってワンピースを脱いで全裸になると

俺の手を引いて寝室に向かった。

寝室に入ると服を脱がされると

「タクヤさん、来て…」

ベッドに寝転がり脚を開いていた。

俺だって我慢していた。

アヤカの中に何発も送り込んだ。

朝起きて、アヤカを駅まで送り届けて仕事に向かった。アヤカは電車で実家の方へ向かった。

職場でリサに

「四国でこういう物を仕入れるのどこがいいか調べてくれない?」

「アヤカちゃんですね?わかりました」

その日の昼過ぎには

「7割ぐらいは四国で取引ある会社でいけます。残りは…もうちょっと調べますね」

「リサありがとう。ごめんね」

「なんでも言ってください」

そして仕事の終えて帰ろうかな?って言うぐらいに

「タクヤさん、やはりうちの会社とは業種が違いすぎて、取引している会社では難しい部分がありますね…明日にでも取引ないところリストアップしますね」

いつものようにリサが家に来て、2発ほど送り込んだ。

次の日会社で元本部長に電話をかけてみた。

「タクヤ君どうしたの?」

「ご無沙汰してます、リスト見て頂けました?」

「うん、タクヤ君農家でもするの?」

「いえいえ、知り合いから頼まれて、こういうのを扱う良い業者知ってそうだなって思って連絡しました」

「なるほど…それなら〇〇だろうよ、あそこは大きくはないけど親切、丁寧で有名だから」

「ただね…」

「なにかあるんですか?」

「なかなか新規取引に応じてくれないらしいよ」

「〇〇…ちょっと調べてみますね」

「ありがとうございます」

「知り合いとかいます?」

「残念だけどいないよ」

電話を切ると

「タクヤさん?」

とリサが入って来て

「〇〇って会社調べてくれる?」

「えっ?…これ私がリストアップしたところに入ってますよ?」

「どこでその会社を?」

「昔の社員さんにね」

昔のことを話した。

会社名をアヤカに伝えたが、アヤカ自身もその会社と話したそうだ。ただあまりいい様にはいかなかったそうだ。やはり本部長の言う通り、なかなか手強そうだ。

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