俺は中2のとき団地の隣の部屋に住んでた3つ年上のチカ姉ちゃんで童貞を捨てました。
チカ姉はハッキリ言ってブスだったから恋愛感情とかは全く無かったんだけど、ぽちゃ体型ですごい巨乳をしてて体だけは妙にエロかったので、チカ姉にふざけ半分で挑発されたとき性欲に負けてついヤッてしまったんです。
ちなみにチカ姉はブスのくせに男好きで、体を求められたら誰にでも簡単にホイホイやらせるような糞ビッチでした。
俺の家もチカ姉の家も親の帰りが遅かったので日暮れから夜ぐらいの間はヒマつぶしによく2人でゲームしたりDVD見たりしてたんですが、チカ姉はいつもノーブラTシャツにピチピチの短パンみたいなエロい恰好をしてたので健気な俺のチンポはすぐ勃起してしまい、結局ほとんど毎回セックスしてしまってました。
チカ姉みたいなブスでビッチな女に欲情してしまうことを屈辱的に感じながらも、デカくて柔らかいおっぱいを揉みながらよく濡れてよく締まるおまんこの穴の中に思いっきり射精するのはめちゃくちゃ気持ちよくて、俺はチカ姉を抱くことをやめられなかったんです。
俺が中3になると同い年の可愛い彼女ができてその子とも週1ぐらいでセックスするようになったんだけど、ムチムチ巨乳でフェラもパイズリも激上手なチカ姉とする方が体の快感はずっと上だったので、彼女には内緒でチカ姉とセックスすることも続けてしまっていました。
= = = = = = = = = = = = = = = = = = = =
ある日、同じクラスの男友達3人が俺のうちへ遊びに来ました。
ゲームしたりしながらダベっていると、高校から帰って来たチカ姉が勝手知ったる隣の家とばかりに玄関を開けて俺の部屋へ入って来ました。
「あれ?ナオト、友達きてんの?めずらしいね」
「チカ姉こそ、今日は男連れじゃないのかよ」
ヤリマンビッチなチカ姉は、同じ高校の男などを連れて帰ってきて自分の部屋で日暮れまでセックスしてることがよくあったんですが、高3になると男たちも受験勉強などで忙しくなるのかその頻度はだいぶ減っていました。
チカ姉は大学へ行くつもりはなく就職もあとで適当に考えるとのことで、のん気に過ごしていました。
「ナオトってば、お友達にお茶も出してないの~?しょうがないなぁ男の子は~★」
そう言ってチカ姉はうちの台所へお茶を淹れに行きました。チカ姉はブスな顔と下品な体のせいでガサツなイメージがあるんですが、じつは結構家庭的で気のつく女なのです。
「ナオト、おまえ姉ちゃんいたのか」
「西高の制服だよな?やたらエロく着崩してたけど…」
「ぽっちゃりだけどすげえ巨乳じゃね?」
性欲ざかりでとにかくオンナというものに興味津々な友達どもがざわめき始めました。
なお、高3の時のチカ姉はバスト118センチKカップという冗談みたいな爆乳になっていました。
「家族じゃなくて隣に住んでる姉ちゃんだよ。小さい頃からヒマな時とかにちょくちょく来るんだ」
そう説明すると、普段から巨乳好きを公言しているトモキが興奮ぎみに言いました。
「え~!いいなぁナオト。彼女いる上に、あんな巨乳で可愛い幼なじみのお姉さんもいるなんて……」
巨乳はいいとして、可愛いと言ったのは驚きました。けど、そういえばトモキは同じクラスのデブス巨乳女子のことも可愛いと言ったり、力士みたいな顔した巨乳グラドルのファンだったりする奴でした。
たぶんトモキはおっぱいさえデカくてエロければどんな顔でも可愛く見えるという感覚の持ち主に違いありません。
ですが、他の2人はまともな審美眼をしているようで、
「いやいや、言っちゃなんだけど可愛くはないだろ……」
「うーん、正直俺も顔はブスだと思う……」
と、俺の考えと同様の判定を下していました。
そこへ、チカ姉がお茶とお菓子を持って戻ってきました。するとトモキが携帯を取り出しながらチカ姉に声をかけました。
「あ……あのっ、お姉さん!…しゃ、写真撮らせてもらえませんか!?お姉さんすごく可愛いので……!!」
チカ姉は一瞬面食らった顔をしたものの、可愛いと言われたことに照れながら「ん?別にいいよ~♥」と言って大げさなセクシーポーズをとって見せました。
トモキが「可愛いです!」「お姉さん最高っ!」などと言いながら何度もシャッターを切ると、チカ姉はとても気を良くして巨乳をグッと強調したり短いスカートを翻してパンチラを見せたりしました。
ヨシハルとケイは顔を見合わせて苦笑いしていましたが、チカ姉がブラウスの胸元を大きく開けてブラジャーを覗かせたり、脚を上げてパンツが丸見えになったりすると、顔がブスでも女のエロいところには2人とも興味津々らしく前のめりになってガン見していました。
「あ~~……お姉さん、本当に可愛くてエロすぎます……!俺、見てるだけで射精しちゃいそうですよ……」
ハァハァと息を荒らげながらトモキが言いました。確かにズボンの前がテントを張ってパンパンになっています。
するとチカ姉はブスな顔でニタニタとキモい笑みを浮かべながらトモキに体をすり寄せました。
「あらあら、パンツの中で漏らしちゃったら大変ね★そんなことになる前にあたしが出させてあげようか~?」
「えっ…!?」
チカ姉は俺の方へ振り返って、
「ナオト、あたしトモキ君とやってもいい~?」
と聞いてきました。
「俺に聞かれても知らねーよ。やるなら勝手にやればいいだろ」
「いいのね♥じゃあトモキ君、ちょっとあたしのうちにおいでよ♥」
「えっ!?え、え、えぇ…!?」
急展開に戸惑うトモキの手を引いて、チカ姉は俺の部屋を出ていきました。
残った2人も混乱した様子で、
「えっ、どういうことだ!?」
「やるって……何を!?」
と目を泳がせながら俺に尋ねてきました。
「そりゃセックスだろ。チカ姉はブスのくせにすげえセックス好きのヤリマンビッチだからな」
さっき言ったようにチカ姉は高3になってから同級生の男とヤる機会が減って少し欲求不満になってるようなので、新しい男をつまみ食いしたくなったのかもしれません。
「じゃあトモキの奴、あんなブスな非処女で童貞捨てるのか。かわいそうにw」
「だよなぁ、俺も早く女とセックスしてみたいけど、ブスは御免だわ。ナオトみたいに可愛い彼女作って初体験してぇよ」
トモキもこの2人もまだ童貞で、俺がもう彼女とセックスしてる事をいつも羨ましがっていたんですが、俺も実は彼女できる前にあのブス姉ちゃんで童貞喪失したとは言えず知らんぷりして黙っていました。
「まぁトモキは巨乳なら誰でもいいみたいなところあったし、本望なんじゃねぇの」
「あれで満足できるのはある意味うらやましいなw」
2人がそう言って笑い合っているのを横目に、俺は何故かちょっと複雑な気分になっていました。
…チカ姉がトモキとセックスするのか………
俺はチカ姉が隣の部屋で他の男とヤッてると気になっていつも壁越しに聞き耳を立ててしまうのですが、相手が友達のトモキとなるといつも以上に気になってたまらなくなりました。
「ちょっと様子見て来ようかな。おまえらも来るか?」
「覗くのか?」
「家主のいない部屋に残るわけにもいかないから俺らも一緒に行くしかないだろ……」
仕方なく俺について来るような言い分でしたが、おそらく本音ではこいつらもチカ姉とトモキのセックスに興味があったに違いありません。
チカ姉が俺の部屋へ勝手に入ってくるのと同様、俺もチカ姉の部屋へはフリーパスです。ヨシハルとケイを連れて俺は密かに隣のうちへ上がりこみました。
- - - - - - - - - -
「あ、あっ、はふううっ!お姉さん……、き…きもちいい…です……っ!!」
いきなりトモキの情けない声が聞こえました。
襖のすき間からチカ姉の部屋を覗くと、2人とも全裸になっていて、チカ姉がトモキのチンポをおっぱいで擦りながら亀頭をチュポチュポとしゃぶっていました。チカ姉の得意技のひとつパイフェラです。
あれをされると、慣れた俺でも気持ちよすぎて早々にイッてしまうことがあります。まして童貞でパイズリやフェラチオ初体験のトモキではひとたまりもないようです。
「あああーっ!お姉さん、俺もう出ちゃいます…っ!ああ、でる、出るううう!!」
トモキが体をのけ反らせてチカ姉の口内へ射精しました。チカ姉は「んっ♥んッ♥」と鼻声を漏らしながら嬉しそうにトモキの精液を飲み干していました。
「はあああ……お姉さんのパイズリとフェラ…最高すぎます……」
トモキは本当に気持ちよさそうに恍惚の表情を浮かべていました。
「うふふふ♥トモキ君、たくさん出したね~♥でもタマタマの中にはまだいっぱい溜まってるのかなぁ~?w」
射精してもビンビンに勃起したままのチンポを握り、ぷりぷりのキンタマ袋を弄びながらチカ姉が言いました。
「それじゃあ、残りの精子はあたしのおまんこの中に出しちゃう?♥」
するとトモキは血走った目を大きく見開いて身を乗り出しました。
「そ、それって……セックスさせてくれるってことですか…!?」
「そうだよ♥あたしのおまんこでトモキ君の童貞おちんぽ大人にしてあげる♥♥♥」
チカ姉は両脚を開いておまんこを拡げ、パクパク開いて愛液を噴き出している膣穴をトモキに示しました。
「どうぞ、おちんぽ挿れていいよ♥」
「お、お、お姉さんっ!!!!」
トモキはチカ姉の体にのしかかり、全身をワナワナと震わせながら勃起しきったチンポの先をチカ姉の股間へ闇雲に突き立てました。ですが焦るあまり膣口を捉えられずなかなか挿入できない様子です。
「落ち着いてトモキ君。ほら…この穴だよ♥」
チカ姉が下半身に手を伸ばし、トモキのチンポを握って入り口に導きました。
「あっ……!は、はっ、はい……っ」
一呼吸おいてトモキが腰を押し出すと、チカ姉の膣穴にトモキのチンポがずぶずぶと挿り込んで行きました。
「あン♥挿ったぁ♥」
「あ…あ…あっ…あぁぁ……!すげえ…まんこの穴の中、どろどろで…ぎゅうぎゅう締まってきて……き、き、気持ち…い…イイ……ッ!!」
「んん…♥トモキ君のおちんぽ大っきくてカタくて……あたしも気持ちいいよ…♥♥♥」
「お姉さん!お姉さんっ!!」
トモキがぎこちなく腰を振り始めました。襖の開きを静かに広げて結合部をよく見ると、チカ姉の膣穴にトモキのチンポがズボズボ出入りする様子がはっきり視認できました。
ヨシハルとケイはゴクリと生唾を飲んで彼らのセックスに見入っています。俺も人のセックスを直に見るのは初めてのことだったのでものすごく興奮しながら眺めていました。
トモキはチカ姉の巨乳を必死に揉みしだきながら下手くそなピストン運動を繰り返し、夢中でセックスの快楽を貪っています。
「はあっ、はあっ、はあっ、お姉さんのおっぱいすげえ、まんこの中きもちいいっ!」
「ん、んっ♥ふふッ♥トモキ君、あたしピル飲んでるから出したくなったら遠慮なく中出ししちゃっていいからね♥」
「はい…っ、俺もう出そうです!まんこの穴マジで気持ちよすぎて我慢できません!!」
そう喚きながらトモキは腰を振るスピードを上げて猛烈な勢いで膣にチンポを出し入れしました。
「あっ♥あっあっあっあはあぁ~んっ♥♥♥トモキ君激しすぎるよぉ♥必死な童貞君好きぃぃ♥♥♥」
チカ姉はトモキの腰に両脚を絡ませながら腰をグイグイとせり上げていきました。チカ姉の尻を見ると、肛門がキュッキュッと窄まっている様子が見て取れます。チカ姉が肛門と一緒に膣穴を締めてトモキのチンポを絞り上げているんです。
「うあっ、ああーっ!お姉さんやばい、マジでもう出る、出るーっ!!」
トモキがチカ姉の体にしがみついて力いっぱい腰を突き出し、ビクッビクッと体を痙攣させました。膣内で射精しているようです。
「あぁん♥トモキ君の精子が子宮口にバシャバシャ当たってきてるよ♥すっごいいっぱい出てるぅ~~♥♥♥」
「ああ~~~…………女の膣の中に出すのすげえ気持ちいい……お姉さんマジで最高………」
射精が止まると、トモキはチカ姉の膣内からチンポを引き抜きました。かなり大量に膣内射精したらしく、半開きでヒクヒクしている膣口からドロッとした濃厚な精液がとめどなく溢れ出しました。
「トモキ君、童貞卒業おめでと♥初めてのセックスどうだった?」
「はい!めちゃくちゃ気持ちよかったし、チカさんみたいな巨乳でエロくて可愛いお姉さんで童貞捨てられて俺すげえ幸せです!!やらせてくれて本当にありがとうございました!!」
「そっか、そう言ってもらえると女冥利につきるよ♥」
チカ姉は嬉しそうにトモキを抱きしめてキスをしました。トモキもチカ姉の体を強く抱き返し、激しく舌を絡めて唾液の交換をしています。
俺は何だかモヤモヤした気持ちを抑えられなくなってしまい、襖を開いて声をかけました。
「トモキ、おつかれさん。次、俺と交代してくれよ」
「えっ!?ナオト、なんでここにいるんだ」
「やだぁ、見てたのぉ~?そっちの2人も……」
トモキとチカ姉はびっくりしてこちらを振り返りました。俺の後ろのヨシハルとケイはキョドキョドとばつが悪そうな顔をしています。
「チカ姉、次は俺とやろうぜ。全然イッてないみたいだからヤリ足りないだろ」
俺は素早く服を脱ぎ捨てました。ガッチガチに勃起したチンポがビンッと飛び出します。
「なぁに?ナオト~、あたしとトモキ君のセックス見て興奮しちゃったのぉ~?w」
「……そうだよ!このドスケベビッチ巨乳女子高生め」
トモキをどかせて、俺はチカ姉の体に覆い被さりました。
膣からはトモキの精液がまだ垂れ出ていましたが、俺はかまわずそのままチンポを挿入しました。チカ姉の膣内と子宮内を泳いでいるトモキの精子たちを今から俺の精子軍で駆逐してやるんです。
「あっ♥あ~~~~ッ♥♥♥♥♥何だかナオトのおちんぽいつもより大っきいよぉ~~!!♥♥♥」
確かに、どういうわけか普段より2~3割増しぐらい多めに充血している気がします。
俺は勢いよく腰を振ってチカ姉の膣内をチンポで掻き回しました。
毎日のようにヤリまくっててチカ姉の膣内性感帯はよく心得ているので、巧みに位置や角度を操って刺激を与えてやります。
同時にチカ姉のおっぱいも弄び、敏感な乳首を吸い立てたり甘噛みしたりして、快楽を加速させてやりました。
「ああっ♥あーっ♥ナオトぉぉ、すごい、気持ちいいイッ!!♥♥♥あっあっ、いく、いくっ」
トモキの下手くそなセックスで燻っていたせいもあって、早くもチカ姉が小刻みにイキ始めました。
俺は容赦なくチカ姉の体を責め立て、張り出したカリでGスポットを擦ったり亀頭の先で敏感な子宮口をゴンゴン突き上げたりしてやりました。
「あーっあーっあーっあーっ♥♥♥だめ、だめっ、気持ちよすぎちゃううぅ!!ナオト、あたしイッちゃう、いくッ、イク、いくううううッ!!!!♥♥♥♥♥」
俺はトモキに見せつけるようにチカ姉をイかせまくりました。
「あっあっ、イッ、いくーっ!♥いやッ、だめえ、またイッちゃうぅぅ!!♥♥♥♥♥」
チカ姉がイクたびに膣穴がものすごい膣圧でチンポをキュンキュン締めつけてきて俺も思わずイッてしまいそうになりますが、必死に耐えながら執拗にチカ姉を犯し続け、イかせ続けました。
「ナオトすごすぎるよぉ!あたしもうだめ、死ぬぅ、死んじゃう~~!!♥♥♥♥」
チカ姉はブスな顔をさらに醜く歪め、白目を剥いてよだれや鼻水まで垂らしながら快楽に溺れています。
このブスなチカ姉のアヘ顔は、どういうわけか美人のアヘ顔よりずっとエロく見えて、俺はものすごく興奮してしまうのです。
そして俺にも限界の時が来ました。
「チカ姉、俺もそろそろ出そう…ッ!!」
最高速で腰を振り、チカ姉の膣肉と子宮口を抉りました。
「ああああ♥♥♥ナオトだめぇぇ!あたしイクッ、イクッ、いくううううううーーーーーーッッッ!!!!♥♥♥♥♥」
チカ姉が体をビクンビクンと跳ね上げながら天国のさらに天辺まで昇り詰め、同時に俺のチンポも絶頂に達しました。
「チカ姉、出すぞっ、うッ…はぁううーーーッッ!!!!」
どぴゅううううッッ!!どぴゅううーっ、どぴゅーっ、どぴゅーっ、ぴゅーっ、ぴゅーっ……
何度もイクのを我慢して溜まりに溜まった大量の精液を、一気に膣内へ放出しました。
膣と子宮の中で俺の精子たちがトモキの精子たちとチカ姉の卵子をめぐって争い、ことごとく勝利していくビジョンがありありと浮かんできます。
すさまじい快感でした。
「あぁぁ…ナオトの精子が子宮にいっぱい流れ込んで来るぅ……すごい…すごいよぉ……♥」
チカ姉は蕩けきった顔をしてうわごとのように呟きました。
射精が終わって膣からチンポを抜き、俺が一息ついていると、トモキが話しかけてきました。
「ナオト、セックス上手いんだな。さすが経験者」
「まぁ、中2の時から100回ぐらいヤッてるからな……(本当は多分300回以上w)」
「でもおまえ、彼女いるのに他の女とセックスしていいのかよw」
「そこは……男同士、武士の情けで内緒にしといてくれよなw」
そうやって俺とトモキが笑い合っていると、後ろからケイが声をかけてきました。
「ナオト……お、俺も…チカさんとセックスさせてもらえないかな……」
生のセックスを立て続けに見て相当興奮したらしく、テントを張ったズボンを手で押さえて必死に堪えている様子です。
「なんだよケイ、あんなブスとヤるなんて御免じゃなかったのかよw」
俺は少し意地悪を言いました。
「ごめん、撤回する。チカさんエロすぎて、顔とかどうでもよくなっちゃったわ……」
気持ちはよくわかります。
「頼めばヤらせてくれるんじゃね?直接チカ姉に言ってみろよ」
ケイは、イキすぎてぐったりしてるチカ姉の枕元に寄って、その願いを口にしました。
「ん……あたし今ちょっと動けないけど、マグロでもかまわないなら、おまんこの穴におちんぽ挿れるのは好きにしていいよ……♥」
そう言ってチカ姉は両脚を拡げ、2本のチンポで犯されぬいてグチョグチョに乱れた肉の穴をケイに向かって解放しました。
ケイは服を脱いでビンビンのチンポを曝け出すと、横たわったままのチカ姉の上に乗り上げました。
「チカさん、い、挿れます……っ!!」
「うん、挿れて♥」
ケイはチカ姉のおまんこを注意深く観察しながら、ヒクッヒクッと蠢いている膣口に亀頭を押し当て、慎重にヌプヌプと挿入していきました。
「あ…あっ…あぁ~ン♥」
何度もイキまくって敏感になりすぎている膣穴に新たなチンポを捻じ込まれ、チカ姉はせつなそうな喘ぎを漏らしました。
「挿っ…た……!これが…女の膣の中なのか……!!すげ…気持ちいい…ッ!!」
初めての結合に感激しながら、ケイは膣の中の感触を味わっています。
「ああ……チカさん………チカさんっ……!あっ…あっ、はあッはあッ」
ケイはゆっくりと腰を動かし始め、チンポを膣に抜き差ししました。
「あっ…♥あっ、あっあっ♥ケイ君のおちんぽすごい熱ぅぅい!♥あ、あっ、あふぅうッ♥」
過敏状態になってるチカ姉の体は童貞チンポで膣壁をヌルく擦られるだけでも激しく感じてしまうらしく、身をよじったり腰をヘコヘコ揺らしたりしながら快楽を享受しています。マグロと言いながら、チカ姉の体はやはりよく反応していました。
ケイがピストン運動を加速しておまんこを勢いよく突き上げると、チカ姉の特大おっぱいがブルンッブルンッとダイナミックに揺れます。ケイは興奮してそれを両手で掴み、顔をうずめました。
「チカさんのおっぱいすげえ!マジでエロすぎますーっ!!」
ケイはチカ姉の巨乳を揉んだり吸ったり埋まったりしながら夢中で腰を振っています。
「あーっ♥ケイ君すごい、あたしイク、いくうーっ!!♥♥♥」
チカ姉がイクと超膣圧が発動し、ケイのチンポを強かに絞め上げたようです。それがケイの限界でした。
「お、俺もうだめ、いきそう、チカさんっ!出ちゃう!でるッ、出るううぅぅ!!」
ケイはチカ姉の体に力いっぱいしがみつきながら、腰をビクビクと震わせました。とてつもなく気持ちよさそうで、見ているだけでもドクッドクッと射精するチンポの脈動が伝わってきます。
「はあぁぁぁ……女の膣の中に出すの最高………セックス気持ちよすぎる………」
「ふふふ♥ケイ君も童貞卒業おめでとう♥」
「はいっ、チカさん最高でした!ありがとうございます!!」
ケイはチカ姉の体の上から降りると、壁にもたれて座り込みながら恍惚とした表情を浮かべて初めてのセックスの快楽を反芻していました。
客観的には、挿入して1分かそこらで射精してしまっていてあっという間のセックスだったんですが、本人は十二分に満足しているようでした。
「ヨシハル君はセックスしなくていいの?どうせならみんなと一緒に童貞捨てていっちゃえば?w」
俺たちの後ろで縮こまっているヨシハルにチカ姉が尋ねました。
「いや、俺は……いい…です………」
ヨシハルは本当にブスとヤるのが嫌なのでしょうか。けれど、ズボンの前はピンピンにテントを張っていて、チンポの方はやる気がないわけではなさそうです。
というか、よく見ると……