エチケン

体験談・小説メニュー

タイトル(約 5 分で読了)

告白してきたクラスメイトを黒タイツを利用して…

投稿:2020-06-22 22:18:20
更新:2020-06-22 22:18:20

本文

まさきさん(20代)◆JmZIBXA

これは私が中学生の頃の話。

当時から私は、黒タイツフェチだった。黒パンストでは無い。

あの分厚い生地のタイツがたまらなく好きなのだ。

冬になると学校中の女子が黒タイツを履くので、毎日トイレでオナニーしてた。

私のクラスにYと言う、顔はそこまで可愛くなく、少しぽっちゃりの男子に嫌われている女子がいた。

なぜ嫌われているか分からない。

だが、私は彼女の「足」が大好きだった。

ほかの女子と比べ、いい感じの太さだったからだ。

周りの女共は無駄に足が細く、黒タイツを履いていてもあまり魅力を感じなかった。

しかしそいつはムチムチの足に黒タイツと最高に興奮する組み合わせだった。

「Yの黒タイツ下半身を触りたいなぁ」と毎日思っていた。

そんなある日、YからLINEが来た。

「俺君、話があるんだけど」と。

「なに?」と俺は答えた。

すると次の瞬間、「俺君のことが大好き。」と、いきなりYに言われた。

突然の事で俺もパニックになった。

「え?笑どうして??笑」と返すと、「顔が凄く好みなの。それに面白くて優しい…から」と言われた。

女子から顔が好みなんて言われたことが無かった俺はとても嬉しくなった。

でも正直、Yは恋愛対象としては見れなかった。

みんなが嫌ってるYと付き合えば、俺がなにか言われるかもしれないと思った。

なので、すぐ断ろうとしたその時、思い出した。

「あれ?もしかしたら、今ならコイツを…」と思い、一か八か頼んだ。

「お前のタイツ足を触らせてくれたら考えるよ。」と。

流石に緊張したが、すぐに返信が来た。

「それで俺君が満足するなら、私なんでもするよ」と言われた。

ここで俺は確信した。こいつは使えるぞと。

明日、Yの家に誰も居ないことを確認して、

「明日の10時からは予定空けといて。家に行く。」と言って寝た。

次の日、10時ぴったりにYの家に着いて、チャイムを鳴らした。

出てきたYは、黒タイツにミニスカートを履いていた。

俺がそうしろと指示したのだ。

家に入り、今に座った。

俺はもう、Yの足から目を離せなかった。

Yもそれは気づいており、顔を赤くしてモジモジしていた。

俺も少しは抵抗感があったのでなかなか触れずにいたが、なんとYから「…触りたいんでしょ?俺君…。俺君のためなら私、なんでもする。」と言ってくれた。

俺のストッパーが限界を迎え、黒タイツにがめついた。

「ああぁっ、ちょっとぉ///」と言いながらも、抵抗せずにいてくれた。

夢に見てたYのムチムチタイツ足。

まずは手で感触を確かめた。

ひたすらふくらはぎをスリスリして、その後に顔をスリスリした。

ほのかに匂いがして、緊張で汗ばんだ匂いが柔軟剤と混ざって、臭くなってた。

今度は足の裏を触りだした。しかし、足の裏は匂いを嗅ぐのが楽しみだったので吸引しまくった。

「ひゃっ///だめですぅ、臭いですからぁぁ…///・・・」と恥ずかしそうにしていたY、それを気にせず、ひたすら匂いを嗅ぎまくる俺。

爪の間や指の間からは、Yの汚れが沢山あるように感じ、匂いを嗅いだ。

何処よりも匂いが強く、ちん子がギンギンになった。

そこから俺は、足の裏をしゃぶり始めた。

足の裏は匂いも凄いが、汗を含んだタイツをチューチュー吸うのがとても興奮した。

Yは、「ええっ!?ちょっと待って!!足洗ってないよォ!!待ってぇ////////////」と、涙目になりながらお願いしてきた。

しかし俺はもう暴走しており、Yを押し倒して「俺と付き合いたいんだろ?」と聞き、「ふぁぃ///」と恥ずかしそうにYは答えた。

それからYは大人しくなり、俺に好き勝手やらせてくれた。

足の裏の後は太もも。ムッチムチで張りがある黒タイツ太ももを両手で触った。

そして、右手で右足を持って足をしゃぶり、左手で太ももを触った。

まさに天国、途中何度も射精していた。

だんだんYの息が荒くなってきて来たので俺はYを椅子から降ろし、床に座らせて足を開かせた。

ミニスカートだったYは、足を広げたのでパンツ丸見えだった。

しかしそれは俺からしか見えていなく、Yからは見えない。

紫のパンツを履いていたYは興奮していたのか汗をかいていた。

太ももを撫でるように触り、どんどんスカートの中に手を入れる様に触り始めた。

パンツ付近に手が近づいてきたので、俺はあることをし始めた。

Yの鼠径部を親指でマッサージし始めた。

鼠径部も汗でぐっしょり濡れており、とても興奮した。

鼠径部を親指でクリクリしてると、Yが「俺君、今何してるの…///」と呟いた。

俺は「マッサージだよ。今日のお礼だよ?」と言ったが、全くの嘘である。

鼠径部を触っているように見えて、Yの紫パンツの上からマンこを触っていた。

女の子のマンこを触るのは初めてで、とても緊張した。

バレないように20分以上マッサージをしていると、パンツにシミが着いてきた。

マッサージに集中してたので気づかなかったが、Yの顔は今にもイきそうで、息が上がっていてとてつもなくエロかった。

しかし、Yにバレたのか「俺君、そこは違うよ…////」と言われた。

さすがに不味いと思い、急いで手を離した。

既に4時間経過しており、Yに「今日は帰るね」と言って逃げてきた。

あぁ、これは学校中に言いふらされるな。

俺の人生終わったと察した。

しかし家に帰ってもYの下半身のことが忘れられずに、ひたすらオナニーをしていた。

するとLINEが来た。

誰かと思ったらYだった。

ヤバいどうしよ、と思いながら恐る恐る見ると、「今日はありがとう。益々好きになっちゃった。俺君が私の事好きじゃないのは分かってる。でも、俺君が私の体に魅力を持ってくれて、興奮してくれたのがとても嬉しくて、私も興奮しちゃった。どうして帰っちゃったの?まだ続きして欲しかった//」と書いてあった。

まさか、と思い電話をかけたが同じ事を言われた。電話の最後に「明日も10時に来てよ///誰も居ないよ//」と言われ、俺は「今日のタイツを明日も使おうね。これから準備しよう。今からすぐ行く。」と言い、夜8時にYの家に言った。昼間と同じ格好のYが出てきた。

「Yのタイツはまだ物足りない。もっともっとムレムレにしないと。これから5km走るぞ。」と言った。

「ええ?いきなりすぎるよ…」と言ったY。

俺はYのお尻を叩いた。

「ひゃんっ///!!」と喘いだY、そして耳元で「今のY、可愛いよ」と言った。

Yはとても照れており、すぐに走り出した。

俺は自転車に乗りながら、Yのお尻を叩きながら「もっと可愛くなりたいなら、汗かこうな」と言い、Yを走らせた。

言いなりのYはひたすら走り続け、30分で5km走り終えた。

汗だくのYはお尻を叩かれた興奮で俺の目を見ていた。

その日は「シャワー浴びたらダメだよ?そのまま汗を拭かないで寝てね。」と言い、帰った。

次の日、約束通りに10時に家に着き、チャイムを鳴らさずに家に入った。

今に座っているY、家族は誰もいない様子だった。

早速、Yの右足を持ち上げて、匂いを嗅いだ。

「くんくん、すぅーっ」と右足をつま先から鼠径部まで嗅ぎ尽くし、舐め回した。

感想は、とにかく美味しい。

匂いも臭いが、俺を興奮させるフェロモンだった。昨日と同じ様に、右手で右足を持ち上げて舐め回し、左足は左手で触りまくった。

Yは「はぁん、恥かしいぃぃ////もうお嫁にいけないよぉ///」と嘆いていた。

足に満足した俺はそっと耳元で、「俺が嫁に貰った」と言い、キスをした。

そこからはご想像にお任せします。

少し言うと、SEXをして、付き合った。

でも、当時はバレー部の主将と付き合っており、すぐに別れてセフレとして関係を戻した。

ほぼ毎日、Yのタイツを触り、舐め、匂いを嗅いでいた。授業を2人で抜け出し、男子トイレでYとべろちゅーキスをして、タイツの上からクンニをするのが日課だった。夏でも黒タイツを履かせた。

まだまだ話は沢山あるが、続編希望が多かったら書こうかな?

-終わり-
作者にメッセージを書く

コメント(件)

コメントを投稿する

内容[必須:現在0文字]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

みんなの目に触れるコメント新着一覧に掲載しますか?

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]