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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】中学生の時、性欲に負けて近所のブスな巨乳姉ちゃんで友達全員が童貞を捨てました。(2/2ページ目)

投稿:2025-07-03 05:05:56

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本文(2/2ページ目)

「あれっ……ヨシハル君、もしかして……漏らしちゃった……?」

ズボンのテントの頂点が濡れているのことにチカ姉も気づきました。

おそらく、チカ姉と俺たちのセックスを見ているうちに興奮しすぎてパンツの中で射精してしまったのでしょう。

「いいえ、大丈夫ですから……っ!」

あわてて隠そうとするヨシハルにチカ姉が這い寄って、

「でもそのままじゃダメでしょ?ちゃんと拭かないと……」

と言いながらベルトを外してズボンを下ろしました。ヨシハルは「ダメです…やめてください…」と口では拒みながらも強く抵抗せず、チカ姉にパンツまで下げられて精液まみれの勃起チンポを曝け出しました。

──ヨシハルのチンポはちょっと小さくて、先っぽまで皮が被っている真性包茎でした。

けれどチカ姉はそんな短小包茎チンポを見ても特に気にする様子もなく、

「きれいにしてあげるから、ちょっと我慢して♥」

と言ってペロペロと舐め始めました。

「あ…あ……チカさん、そんな……っ…」

「痛かったら言ってね♥」

チカ姉は包皮の先っぽに舌を差し込んで、隠れている亀頭まで舐めながら尿道に残っている精液をチュルチュルとすすりました。

「ああああ……だめっ……」

女のやわらかい舌で皮をほじられても痛くはないようで、ヨシハルは気持ちよさそうにうっとりした顔をしました。

そのままチカ姉はフェラチオするようにチンポ全体をしゃぶり、垂れた精液を舐め尽くしました。

「ヨシハル君、いっぱい漏らしちゃったんだね★でも、パンツの中で射精しても気持ちよくないでしょ?やっぱりおまんこの中に出してちゃんと気持ちよくなった方がよくない?♥」

「で、でも俺……チンポ小さいし…包茎だから……いつか手術とかしないと、せ…セックスなんて…出来ないんですよ……」

どうやらヨシハルはそんなコンプレックスを抱えていたようです。

「え~~?でもあたしが今までヤった中にもヨシハル君のより小っちゃい人なんていくらでもいたし、皮被ってる人だって何人もいたけど普通にセックスできたよ~~?」

チカ姉はヨシハルを慰めるつもりで言ってるわけではなくそれまで経験した事実を述べているだけのようで、真顔で淡々とそう言いました。

「そうなんですか…?でも…真性包茎はダメだってネットとかにも書いてあったし……」

「じゃあ、本当にセックスできないかどうか、試してみようか~?」

そう言うとチカ姉はヨシハルを仰向けに寝かせて、その上に跨がりました。

「もし本当に無理だったらそう言ってね★」

チカ姉は自分の指でおまんこを拡げてヨシハルの勃起した包茎チンポの先に膣口を押し当て、ゆっくり腰を落としていきました。

「う……あっ…ああ……ち、チカさん……あぁぁ……」

俺たちも見守る中、ヨシハルのチンポがチカ姉の膣の中にずぶずぶと填まり込んでいきます。

「どう?ヨシハル君、無理?」

「い…いえ……大丈夫……き、気持ちいい…です…っ…!」

見る限り特に支障もなく、根本までスムーズに挿ってしまいました。

「ほらぁ~♥やっぱり皮ぐらい被ってたってセックスできるじゃん♪大きさなんて別に関係ないし、ヨシハル君のおちんぽすごくカタくなっててあたしも気持ちいいよ…♥♥♥」

チカ姉はヨシハルの上で腰を振り始め、ずしゅずしゅと膣にチンポを挿れたり出したりしました。

「ああっ、ああっ、すごい、チカさんの膣の中ヌルヌルして熱くて気持ちいい…っ!!」

「あたしも、ヨシハル君のおちんぽ気持ちいいよーっ♥こうやって年下の童貞の男の子犯すのすっごく興奮するぅ!♥♥♥」

チカ姉は鼻の穴を拡げてますますブスな顔をしながら、騎乗位で下品に腰を上下させてヨシハルのチンポを貪りました。

Kカップという特大のおっぱいが、ばるんっ!ばるんっ!と豪快に揺れ、見ているだけで鼻血を噴きそうないやらしさです。

ヨシハルは目の前で激しく跳ねる2つのおっぱいを掴んで自分の顔に引き寄せ、ゴリゴリに勃起した乳首を2つ束ねていっぺんにチュウチュウ吸いたくりました。チカ姉は乳首も感じやすいのでかなり気持ちよさそうに体をヒクつかせています。

「ヨシハル君っ、あたしもうイキそぉ!い、いッ、イッちゃいそぉぉぉぉ」

「俺ももう出ちゃいそうですっ!チカさんの中に……出しますーっ!!」

チカ姉が上から猛スピードで腰を振り下ろし、ヨシハルが下から勢いよく腰を突き上げました。2人の動きがうまく反発しあって膣穴とチンポが凄まじい勢いで擦れ合っています。

「すごい!すごい!!イッ、いくっ♥イクーーーーーーッッッッ!!!!♥♥♥♥♥」

「ああああッ出るううううう!!!!」

2人が同時にエクスタシーへ昇り詰めました。

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」

力尽きたチカ姉がヨシハルの体の上に倒れ込み、そのボリューミーで重たい体をヨシハルが抱きしめました。

「チカさん……すごく気持ちよかったです………」

「ねっ♥、おちんぽ小さめでも皮被ってても、ちゃんとセックスできたでしょ♥あたしもすごく気持ちよかったし」

ヨシハルはチカ姉にそう言われて本当に嬉しそうな顔をしました

 

「結局3人ともチカ姉のおまんこで童貞捨てたな。俺も含めてみんな穴兄弟になっちゃったじゃんw」

俺がそう言うと、トモキとヨシハルとケイはヘラヘラと照れたような笑いを浮かべました。

「あたしの弟みたいなナオトと兄弟になったんなら、トモキもケイもヨシハルもあたしの弟ってことだね♥みんな、お姉さまを敬いなさい!w」

すると3人は「姉さ~ん♡」と呼びながらいっぺんにチカ姉の体に抱きつき、キスしたりおっぱいを揉んだり乳首を吸ったりおまんこを弄ったりしました。

「あぁん、もぉ~★えっちな弟たちだなぁ~~♥4人ともいっぱい射精したのにまだおちんぽビンビンだしィ~~♥♥」

「チカ姉さんがエロすぎるから勃起が全然止まんないんだよ~!もう一回セックスさせて、チカ姉さん♡」

「しょ~がないなぁ~~、もぉ~~!じゃあ全員きんたまが空っぽになるまで好きなだけあたしのおまんこに射精すればいいよ♥」

俺たちは、中学生に許される帰宅時間ギリギリまでチカ姉をマワしました。

膣、肛門、口、手、おっぱい、そして脇の下や腹の肉や足の裏まで使ってチカ姉の体中に精液を発射しまくりました。

射精し尽くして満足した3人が帰っていったあと、俺とチカ姉はいつも通り親が帰ってくる時間まで2人きりでセックスし続けました。

俺はチカ姉の膣内にチンポを挿入してピストン運動をしながら話をしました。

「チカ姉、あいつらの中で誰か特に気に入った奴とかいるのか?」

「え?う~ん、トモキもケイもヨシハルも可愛かったから3人とも気に入ってるよぉ~♥まぁ、セックスはまだまだ下手くそだけど……w」

「ほんとにチカ姉は淫乱ドスケベ精液便所だよなぁ。中学生3人の童貞いっぺんに奪っちゃって……」

「ナオトさぁ、あたしがトモキとセックスした時すっごい嫉妬してたよね★チカ姉は俺のものなのに~とか思ってたん?あんな可愛い彼女だっているくせにィw」

「えっ……う、うん、いや……」

「ナオトの知らない男とあたしがヤッてるのは我慢できても、友達があたしとヤるのはモヤモヤするみたいな感じなんでしょw」

さすが、十数年来のつきあいになるチカ姉は俺をよくわかってる。

「そうだよっ!俺の友達のチンポ嬉しそうにハメやがって!この淫乱ビッチめ!」

俺にとってチカ姉はただの幼なじみ兼いつでもヤれる便利な精液便所にすぎません。友達にチカ姉とセックスさせたのなんて、家のトイレを貸したのと何ら変わりないはずなのにどうしてこんなにモヤモヤするのか俺にはよくわかりませんでした。

そのモヤモヤをチカ姉の体にぶつけ、俺はめちゃくちゃな勢いで膣にチンポを抽送しました。

「あーっ!ああーっ♥ああーっ♥すごいぃ♥やっぱりナオトとセックスするのすっごい気持ちいいよーっ!!♥♥♥3つも年下のくせにこのドスケベ中学生ぇー!!ああっ、いく、いくぅ!!!」

「俺もチカ姉とセックスするのめちゃくちゃ気持ちいいよっ!ブスのくせにこんな最高のおっぱいとおまんこしやがって、くそぉ!!!う、うっ、出る、出るーっ!!」

俺とチカ姉は夢中で抱きしめ合いながら、一緒に快楽の頂点に達しました。

 

 - - - - - - - - - -

 

それから──

トモキとヨシハルとケイはちょくちょく俺のうちへ遊びに来るようになり、チカ姉の体があいているとセックスしていくようになりました。

特にトモキは本気でチカ姉のことを可愛いと思っているらしく何度もガチ告白していたんですが、

「あたしはトモキのお姉ちゃんなんだから彼女にはできないでしょw」

などと、チカ姉はいつも適当にかわしていました。

ヤツらとチカ姉がセックスした日はやはり俺は異様に燃えてしまい、みんな帰ってチカ姉と2人きりになった時めちゃくちゃ激しくチカ姉を犯して濃い精液をたっぷり膣内に発射しまくりました。

「あ~~~……やっぱりあたしナオトとセックスするのが一番安心するし気持ちいいし、好きかも♥」

……正直俺も、彼女よりチカ姉とセックスする方が快楽はずっと上だし、もしかしたら心の充足感もチカ姉の方が少し勝ってるかもしれない…と思いました。

けれどやっぱり、俺に抱きついてにへらぁ~と笑うチカ姉の顔を見ると、

「本当にブスだなぁ……w」

と、しみじみ思うのでした。

 

【終】

 

-終わり-
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  • 1: Naotoさん 作者 [通報] [削除]
    あれ?誤字の修正できなくなってる?

    0

    2025-07-03 08:39:09

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