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大工が憧れた主婦への告白はレイプ③

投稿:2025-08-26 01:21:43

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dai9◆JHmBZgQ(北海道/30代)
最初の話

オレは勉強がキライで中学校を卒業してから大工を始めた。そんなオレも30歳。仕事は順調だし、オンナにも不自由もない。オンナと言ってもヤりたい時に抱ける都合のよいオンナで彼女とかではない。そんなオレがあまり付き合いのない工務店からの仕事を請けた時の話をしたい。その工務店の仕事は材料などこだわ…

前回の話

翌週の月曜は少し朝遅めに現場に行った。道具だけ片付けて帰ろうとしたが、やりかけた仕事が目について少し仕事をしてしまっていた。時計を見たら11時。いつも10時にお茶出しをしてくれた奥さんは来た様子もなく、オレにとってもそれは都合が良かった。「石井さん!」#コーラル背後から急にオレは…

結局途中で投げ出す予定だった今の仕事は、レイプが不問になったことで続けることになった。

セフレにして欲しいと言った千香子は、自分から誘えない性格なんだろう。彼女から直接的に誘っては来なかった。

その後も10時と15時にはお茶出しには来たので現場の玄関先でフェラだけはさせた。

フェラの経験がないようで、最初は咥えるだけだったが、今では舌を上手に使い精子を一滴残さず飲み干すまでに教育した。

結局それから一ヶ月半現場作業をしたが、フェラ以上のことはしないまま現場が終わった。

オレにとって千香子は憧れではあったが、ビジネス上の客でもあるためオレもそれ以上を望む気持ちにはなれなかった。

それから3ヶ月したくらいだったか。

仕事が終わり、アパートの部屋でダラダラ過ごしていると知らない番号から電話があった。

「はい、もしもし?」

「石井ケンタさんのお電話で間違いないですか?」

「はい。どちらさま?」

「以前、お世話になった柿崎の妻です」

最初は誰かわからなかったが、それは千香子からの電話だった。

「何かありましたか?」

「何かとか特に・・・・」

「用がなければ」

「あの・・・またお会いしたくて」

我慢出来ずに連絡してきたか、とニヤリとしたが冷静に会うだけなら、と待ち合わせ日時を伝えて電話を切った。

抱いてほしくても千香子からは言って来ないだろうと考えたオレは「抱いてほしければ下着は着けないで来い」とショートメールで送った。

当日はオレのアパートに近い繁華街で待ち合わせた。オレが先に着き、間もなく千香子は現れた。

茶系のワンピースにサングラス、帽子を深く被っていたので近くに来るまでわからなかった。

不自然に胸の前に手を当てて隠すので見ると、はっきり乳首の突起がワンピース越しに確認できた。

そのまま近くの喫茶店に入り、向かい合う形で席に座る。胸の突起を見るオレの視線に千香子は赤面し、手で隠そうとする。

「隠すな!」

低い声で強めに言うと千香子は隠すのをやめた。

小さな乳房の割に主張の強い乳首がワンピース越しにオレにアピールしているようだ。

「抱いてほしいんだろ?」

ノーブラで来ることは抱いて欲しい合図なわけだが、口に出された千香子は慌てて周りに聞かれてないか見渡した。

「下の方はどうなんだ?」

オレは手に持ったスマホをわざとテーブルの下に落とし、それを拾うためにテーブルの下に潜り込む。

感の鈍い千香子はテーブルの下のオレを心配そうに覗きこむ。そんな千香子に苛立ったオレは千香子の内腿を軽く叩くと、千香子はゆっくりと足を開いた。

暗くてよく見えないがうっすら陰毛が見える。

指を差し出すと暗闇の中で硬く尖ったクリトリスに当たり、その瞬間に千香子がビクンと震えた。

テーブル下から席に戻ると初老のマスターがコーヒーを2つ、テーブルに並べていた。その前で指先に付いた粘膜を指でペチャペチャと音を立てると千香子は俯いて泣きそうな顔になった。

喫茶店を出ると繁華街を歩いた。

胸を張って歩かせると乳首の突起は目立った。

すれ違う男女の視線の半分は千香子の胸をチラ見していた。千香子も段々視姦に慣れてきているのか胸を隠す素振りをしなくなった。

「2人きりになりたいわ」

清楚な千香子が似つかわしくない妖艶な笑みでオレを見る。

オレは千香子の腕を掴み、古びたビルに入る。

何も言わず4階まで階段で上がり、鍵をあけて中に入る。

「ここは何?飲み屋さん?」

木目調の内装に改装して新規にオープン予定のバーで、今のオレの職場だ。

「窓からの景色がなかなかいいんだぜ」

窓を開けると繁華街が一望でき、通りを歩く人がよく見えた。

「ホントね。夜ならもっと綺麗かしら」

千香子はサングラスと帽子を脱ぎ、身を乗り出して外の景色を見渡す。

オレは背後から千香子に抱きつき、ワンピース越しに乳房を揉んだ。ワンピース越しでも乳首に触れると千香子は声を漏らした。

背中のファスナーを下ろし、オレは千香子のワンピースを脱がしにかかる。

「いや、外から見えちゃうわ」

確かに通りから見上げれば見えるが、誰もこの古ビルを見上げることはまずない。

千香子も口では嫌がるが、素直にワンピースを脱いで全裸になる。

オレも服を脱ぎ始めると千香子は窓の転落防止の手摺を持ち、顔は外へ尻はオレに突き出すような体勢になった。

再び後ろから抱きつき、乳首を強く摘む。

「あぁぁぁぁ〜ん」

人通りが多く、BGMが流れる繁華街の雑音に1人の女の喘ぎ声は打ち消された。

「皆にいやらしい乳首見られてどうだった?」

「すごく恥ずかしかったわ」

「それだけか?」

オレは摘んだ乳首を力いっぱい捻った。

「・・途中から見られたいって思いました」

「それでオマンコをあんなに濡らしてたのか?」

「そんないやらしい言い方しないで!」

下半身に手をやり膣口に指をいれると、蜜液が溢れ出してきた。

「じゃあ、これを何ていうのさ」

「イジワル言わないで・・・」

オレは一旦、密着した身体を離す。

「前みたいに激しく抱いて・・お願い」

半泣きで尻をオレに突き出すが、オレは容赦なく

尻を叩き、質問に答えろと罵る。

「何でイジワル言うの?」

「だから何て言えばいいのさ~」

「ワタシのこと、キライになったの?」

「セフレにしてくれって言ったのは誰よ?」

噛み合わない会話に千香子は泣き崩れる。やりすぎたか?と反省し、声をかけようとすると千香子は再び尻を突き出し、肩幅に足を開いた。

「濡れたオマンコに太くて硬いオチンチンを挿れてください。千香子はもう我慢の限界です」

オレは千香子の尻を撫で、割れ目に指を這わし肉襞をなぞる。

「これのことか?」

「はい・・それが千香子のオマンコです」

「しぁあねぇなあ。しっかり手摺持てよ」

そういうと一気に挿入して力の限り腰を振る。

焦らせただけあって、膣の締め付けは今まで以上で射精感を抑えるのに集中が必要だった。

千香子も最初は手摺に腕を突っ張る体勢だったが、やがて手摺にしがみついてようやく立ってる様子だった。

「ああ、やだ・・・見られてる」

オレのピストンに身体を揺らしながら千香子は弱々しく呟く。通りを歩く通行人と目が合ったのかと思ったが、目線は別の方にある。

見れば向かいのオフィスビルから3人組のOLがこちらをみていた。

千香子の締まりがさらに増したから見られて興奮しているのだろう。でもそれ以上にオレも興奮していた。

OLたちの年代は分からないが、旦那や彼氏にこんなに激しく突かれてないだろう?家に帰って、オレと千香子のセックスを思い出してオナニーでもしてろ、とさらにピストンを早めた。

「イクイクイクイクイクイクイクイク」

「あぁぁぁぁぁ~!」

「中に出すぞぉぉぉぉぉぉ」

「あ、だめ。またお顔にかけてください」

千香子は射精直前にクルリと反転し、目を閉じ跪いてその時を待つ。

オレはOLたちに愛液にまみれた肉棒を見せつけると千香子の顔に射精した。

多くは半開きの口の中に命中し、ゴクリと飲み込むと肉棒についた愛液を舐め取り始め、やがてフェラに発展。フェラはオレが仕込んだだけあり、ツボを押さえていて極上だった。

「千香子、また出ちゃうかも」

「好きなだけ出してください」

再び口の中に射精すると千香子を抱き寄せキスをした。肩越しに向かいのビルを見るとOLたちはいなくなっていた。

「ワタシ、見られるのイヤじゃないかも」

「興奮したのか?」

「わからないけど・・イヤじゃなかった」

「変態だな、千香子は」

「誰のせいかわかってないの?」

笑いながら千香子を押し倒し、舌を絡め合うと再びオレたちは一つとなった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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