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体験談(約 6 分で読了)

僕は今夜、妹を孕ませたい②

投稿:2024-09-07 23:13:22

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実妹を孕ませた兄◆OEgnmAA
前回の話

少し長い話になります。実話です。僕には5歳下の妹がいます。最初は恋愛感情はありませんでした。兄妹仲は小さい頃から良くて、妹はいつも僕に付き纏っている感じでした。僕が小学生の頃、男友達といっぱい遊びたかったのに、いつも小さな妹がついてくるので邪魔だな、って思った事もありました。でも、妹…

皆様の質問に応えます。

妹、ケイちゃんが誰に似ているか?真剣に考えました。

僕のイメージに最も近いのは、「ぼっち・ざ・ろっく」の後藤ひとりです。後日ひとりの小学生時代を想像して下さい。

外見は可愛いらしく、慎ましく、気が弱く、強く出られると断れない性格です。

また、ケイちゃんは身体が凄く小さいです。小学生の頃からずっと学年で一番小さかったです。大人になった今でも身長は150cmありません。

冷静に考えて、僕は完全なるロリコンです。そんな小さな妹を自分好みにしてゆく(してしまった)体験談です。

では、続きをよろしくお願い致します。

実の妹に告白された僕。

知らず知らずのうちに妹を好きになってしまいました。そして僕は、幼い妹の好意を利用しました。

妹(ケイちゃん)が小学5年生の時、初めてのクンニで彼女をイカせました。

それから毎日、クンニでイカす様にしました。大抵はお風呂に入る前です。

ケイちゃんを僕のベッドに連れて行き、自分でパンツを脱がせ、ベッドに横になる様に命令しました。

ケイちゃんは気持ち良くなると、声を出してしまいました。

ケイちゃんの喘ぎ声は可愛くて、ずっと声を聞いていたいのですが、一階には両親がいる事が多く、いつかバレてしまうとドキドキしました。僕はお布団の端っこを噛む様に教えました。

毎日、毎日、妹の幼いおまんこを舐めました。

しばらくすると、ケイちゃんは自分からベッドに来る様になりました。

夕食が終わると、自分でパンツを脱いで僕のベッドで待っているのです。

ある日、僕は意地悪をしました。

パンツを脱いでベッドで待っている妹を無視したのです。

すると、ケイちゃんは全裸になり、僕に抱きついてきました。そして、

ケイ「お兄ちゃん、ペロペロして?」

ケイちゃんは僕を真っ直ぐに見て、気持ち良くして欲しいとお願いして来ました。

この瞬間を待っていたのです。

幼い妹が気持ち良さを覚えてしまい、エッチな事を我慢出来なくなる瞬間を。

ケイちゃんのお股を触ると、すでにアソコは濡れていました。

「今日は立ったままペロペロするからな。声は我慢するんだぞ?」

ケイ「え、我慢出来るかなぁ。」

「もしバレたら、もう二度とペロペロ出来ないんだよ?」

ケイ「やだぁ!そんなのムリ!!」

僕はケイちゃんにキスをしてあげました。

そして、ケイちゃんの可愛らしいワレメを舐め始めました。

ケイ「ん、んんっ、」

ケイちゃんのクリトリスを優しく舐めるたび、ケイちゃんから甘い声が漏れます。ケイちゃんは僕の頭をしっかりと掴み、声を我慢しています。

ケイちゃんの膣穴から出てくる愛液を舐め取りますが、次から次へと愛液が溢れてきます。

僕は左右の人差し指でケイちゃんのおまんこを開き、クリトリスと膣穴をゆっくり交互に舐めました。

しばらくすると、ケイちゃんの膝がガクガクしてきました。

ケイ「ん、んん。」「お、お兄ちゃん、イクっ」

ケイちゃんは僕の頭をつっかり掴んで、立ってままイッてしまいました。

ケイちゃんが可愛いかったので、愛液まみれの口で大人のチューをしました。そして仲良くお風呂に入りました。

ケイちゃんが生理の日は、ベッドにタオルをしいてペロペロしました。とにかく、1日も休まずケイちゃんをイカせ続けました。

ケイちゃんは、ペロペロでイカされる事が習慣化してしまい、気持ち良くなる為に自分からペロペロを催促をするようになりました。

ケイちゃんはオナニーを覚える前に、実兄のクンニでイカされる味を覚えてしまったのです。まだ小学生なのに。

舌と指で毎日イカされる妹。

しかし、僕は妹とセックスをする事はありませんでした。それは、ケイちゃんを痛がらせない為でした。

ペロペロは好きだけど、セックスは嫌い。

そうならないために、ひたすらペロペロの気持ち良さだけを教え込んだのです。

ある日、僕が学校から帰ると、ケイちゃんがモジモジして待っていました。

僕はすぐにケイちゃんがペロペロをして欲しいんだと気付きました。

「ケイちゃん、喉が渇いたな。麦茶が欲しいなぁ。」

ケイ「麦茶ね?」

ケイちゃんは麦茶を入れて持って来てくれました。僕は麦茶を一気に飲み干して、

「ケイちゃん、ありがとう」

と、言ってケイちゃんを抱きました。そして、大人のチューをしました。

ケイ「んはぁ」

子供のケイちゃんは、大人っぽい熱い吐息をしました。目がトロンとしています。

「ベッドに行こうか?」

ケイちゃんは嬉しそうに頷きます。

ケイちゃんのワンピースを脱がせます。少女特有の甘い香りがします。全く膨らんでいないおっぱいを揉むと、

ケイ「んん、」

ケイちゃんは気持ち良さそうに反応します。膨らみはないのですが、ゆっくり揉むと、柔らかな感覚はあるのです。

そして、舌で乳首を転がすと、

ケイ「あ、ん」

可愛いらしい反応が堪りません。

ケイちゃんは上目遣いで言いました。

ケイ「お兄ちゃん、パンツ脱いでも良い?」

「まだ駄目。最初にコッチ」

僕はそう言って自分のパンツを下げました。すでに自分のモノはガチガチに硬くなり、真上にピンと反り立っていました。それをケイちゃんに見せつけます。

ケイちゃんはそれを両手で掴むと、小さなお口に運びます。そして、一生懸命にチロチロと舌で舐めるのです。咥える事も出来るのですが、アゴが痛くなってしまうらしく舌で舐める様に教え込んだのです。

始めのうちは下手くそでしたが、毎日舐めるうちに上手になり、今では僕が気持ち良いと思えるレベルに上達しました。

僕はケイちゃんの頭を優しくナデナデして、ケイちゃんをベッドに寝かします。そして、ケイちゃんのパンツに手をかけました。

ケイちゃんは僕が脱がせやすい様に、少し腰を持ち上げてくれます。

ケイちゃんのパンツを膝の辺りまで下ろします。無毛でピッタリと閉じたスジが丸見えです。そのスジを両手の人差し指で左右に開くと、幼い膣穴はすでに濡れて光っています。

ずっとペロペロして貰う事を我慢していたのでしょう。

今は誰もいない筈なのに、ケイちゃんはいつもの様にお布団の端っこを噛んでいます。

(喘ぎ声を出さない為の準備です)

僕がケイちゃんの敏感な場所にフーッと息を吹きかけます。ケイちゃんの身体がビクンと反応します。

「ケイちゃん、ペロペロするよ?」

そう言うと、ケイちゃんは嬉しそうに頷きました。

そして、僕は妹のスジを下から上に優しく舐めました。

ケイ「ああんっ!」

ケイちゃんは布団から口を離してしまい、可愛らしい声を出してしまいます。

僕はそれを無視して、スジに沿ってゆっくりと舐め、膣穴に舌を出し入れし、さらに、まだ小さなクリトリスを円を描くように刺激しました。

ケイ「あ、あ、あ、あ」

ケイちゃんの顔は真っ赤です。小さな身体を震わせて今にもイッてしまいそうです。

僕は人差し指の腹でクリトリスを刺激しながら膣穴に舌を出し入れしたり、クリトリスを舐めながら、人差し指の第二関節までケイちゃんのおまんこに指を入れ刺激しました。

すると、ケイちゃんはすぐに、

ケイ「あ、あ、イク、イク」

と声を出し、足をピンっと伸ばしてイッてしまうのでした。

幼い妹のおまんこを見て、早く挿入したい衝動に駆られるのですが我慢に我慢を重ねました。

僕達兄妹が初めてセックスをしたのは、ケイちゃんが小学6年生の時です。

7/4。ケイちゃんの誕生日。

いつもの様に僕の腕枕で寝ていたケイちゃん。僕はケイちゃんの唇にキスをして起こしました。そして、

「ケイちゃん、誕生日おめでとう」

僕はそう言って、幼い妹を抱きしめました。ケイちゃんは嬉しそうにしながら、僕の上に覆い被さりました。

ケイちゃんは小さくて、軽くて、ずっと上に乗っていても大丈夫でした。

僕はケイちゃんをナデナデしながら言いました。

「今日は、学校から帰ってきたらペロペロするぞ!あとペロペロの続きもするぞ!」

ケイ「お兄ちゃん、もしかして、、あの、、せ、セックスするの?」

「嫌か?」

ケイちゃんは顔を横に振りました。そして、満面の笑顔で

ケイ「凄く嬉しい!お兄ちゃん大好き!!」

ケイちゃんは上機嫌で小学校へ行きました。

僕も放課後を楽しみに高校へ行きました。

そして、夕方。

まだ両親は帰ってきません。

僕が学校から帰ると、ケイちゃんが飛びついてきました。

ケイ「お兄ちゃんおかえりなさい。」

「ただいま」

僕はケイちゃんにキスをしながら言いました。

そして、ケイちゃんの手を繋いで、ベッドへ連れて行きました。

まずは、いつもの様にケイちゃんをペロペロでイカせます。ケイちゃんはあっという間にイッてしまいます。

そして、ついに待ちに待った瞬間が来ました。

ケイちゃんの足をM字に開脚させ、

「挿れるよ?」

僕はケイちゃんの返事を待たずにぐっと力を入れました。すると、小学生の小さな小さなおまんこに、ニュルンと簡単に入ってしまいました。

僕はケイちゃんにキスをします。

「ケイちゃん、入ったよ。痛くない?」

ケイちゃんは嬉しそうに答えました。

ケイ「全然痛くないよ?」「お兄ちゃん大好き!」

ケイちゃんは本当に痛くないみたいでした。なので僕はケイちゃんの幼いおまんこを激しく突く事にしました。

ケイちゃんのおまんこは小さくてキツイのですが、事前にイカせていたせいか、凄くヌルヌルになっていて気持ち良かったです。

僕がケイちゃんを突くたび、ケイちゃんは気持ち良さそうな喘ぎ声を出しました。

ケイ「あ、あ、あん!」「お兄ちゃん、気持ち良い!」「あ、ダメ、イキそう」

ケイちゃんは小学生なのに、初めてのセックスなのに、完全に気持ち良くなっていました。

僕はケイちゃんにキスをしながら言いました。

「ケイちゃんのおまんこ、凄く気持ち良いよ。一緒にイッちゃおうか?」

ケイちゃんは僕の首に腕を回して、

ケイ「イク!お兄ちゃんと一緒にイク!!」

と、嬉しそうに言いました。

そして、ケイちゃんのおまんこがキュンとしまりました。僕はケイちゃんの1番奥にオチンチンを入れ、小学生の妹の奥に出しました。

僕達兄妹は自然に抱き合って眠りに着きました。

程なくして、僕はケイちゃんと一緒にお風呂に入りました。ケイちゃんは僕に抱きついて言いました。

ケイ「お兄ちゃんとセックスしちゃった!!」「私、赤ちゃん出来たかな?」

無邪気な妹に、

「もし、赤ちゃんが出来てたら絶対に産むんだぞ。一緒に育てような?」

僕がそう言うと、ケイちゃんは嬉しそうに泣いてました。

ケイちゃんは初めてのセックスでも全く痛がっていませんでしたが、ベッドシーツには初めての破瓜の印がベッタリと付いていました。

この話の続き

小学生の妹と初めてセックスをしました。妹は初めてなのに全然痛がらず、僕とのセックスが気に入った様でした。僕も妹とのセックスが好きになりました。小学生のキツキツのおまんこに包まれる気持ち良さは他には変えられない幸せでした。僕達兄妹は、毎日の様にセックスを楽しみました。と、言っても、家には家…

-終わり-
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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ケイに似ているぼっちザ・ロック後藤ひとりとはお笑いタレントの方なのでしょうか。
    兄の方は誰に似ているのでしょうか。
    高校二年生の兄と小学六年生の妹で挿入中出しSEXをしたわけでありますが
    実に仲が良くてとても羨ましい兄と妹だと言えましょう。
    兄は妹のマンコを舐めて妹は兄のチンチンをしゃぶりその後に一緒にお風呂に入る生活は実に充実した毎日なのではないでしょうか。
    まだ膨らんでもいない桃色の乳房と小さい臀部と陰毛が全く生えていない陰裂丸出しの幼い女の子そのものの妹と一緒にお風呂に入る事は兄としては最高の喜びを感じ陰茎は異常に屹立していつ精子を発射してもおかしくない状態になっていた事でしょう。
    それにしましても毎日妹の乳房や臀部や性器を観察できるだけでなく妹に対しては陰茎だけでなく陰毛や陰嚢や睾丸など全てを露出する行為も出来て最高に幸福な兄だと言えましょう。
    妹のパンティを脱がせたり穿かせたりしてあげてるわけですが夏の暑い時期は家の中ではお互い全裸の生殖器丸出しの裸族でいるのでしょうか。
    外出するときは夏の少女の定番とも言える白いお子様パンティとスポブラを着用させてから白い薄手のキャミソールドレスを着せて麦わら帽子を被せてサンダル履きにさせて出掛けるのでしょうか。
    あと浴衣を着せる時はパンティを穿かせないでノーパンで浴衣を着せてあげるのでしょうか。
    海やプールに行く時は男子ロッカーで一緒に着替えて自慢の可愛い妹の全裸を多くの男どもに見せつけたりするのでしょうか。
    オマンコの割れ目を丸出しにした可愛い女子小学生の妹とオチンチン丸出しの男子高校生の兄という姿はとても絵になるのではないでしょうか。
    妹のスクール水着を脱がしてスク水の日焼け跡とそれとは対照的な全く日焼けをしていない白いお尻と白い乳房と白いワレメちゃんが丸見えになる姿は何とも色っぽいものですしその様な妖精の如き妹を持つ兄としてとても優越感が持てるのではないでしょうか。
    いつの時代も可愛い自慢の妹を持つ兄としては一緒にお風呂に入って生殖器の思い出やパンティや制服やスクール水着やブルマ体操着など様々な思い出があるでしょうからそれらの全ての思い出をお願いします。
    続きを期待しております。

    0

    2024-09-08 14:08:50

  • 1: 名無しさん#d0hCdQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編を待っていました。
    始めてのセックスでいきなり中出ししたんですか?
    小学生で妊娠しちゃったのですか?
    続きが気になります!

    0

    2024-09-07 23:23:02

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