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体験談(約 8 分で読了)

彼氏とケンカしていた女の子を襲って絶望を与えてみた(1/2ページ目)

投稿:2023-09-21 23:55:01

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本文(1/2ページ目)

さとる◆FoNGOTA

俺は友達と3人で飲みに出ていた。

高校の時からナンパとか痴漢とかいろいろ

可愛い女の子を見つけてはイタズラをしたりしていた。

高校を卒業して、久々にあったので

飲みに行って昔話をしていた。

「あの○○高校の女かわいかったよなー」

「いや、あっちの高校の女の方が締め付けとかよかったぜー」

等周りから見たら品のない話をしていた。

ある程度酒を飲んで店を出ると、久々に

ナンパしよーかと話になった。

俺らは駅近くでナンパしたが、全く成功しない。

30分くらいやったが収穫ゼロ。

うまく行かずにイライラしてたのもあって、もう帰ることにした。

駅の改札に向かうと、なにやらカップルがケンカしていた。

ケンカと言っても男が女の子をただ責めてるだけな感じで、女の子は俯きながら少し泣いていた。

顔を見ると可愛い感じで化粧も薄くてギャルっ気はない。おそらくJDでクラスでは人気のあるほうだろう。

黒髪で長さは肩くらいまで。

青のデニムのジャケットに、白のブラウスに黒のヒラヒラした足首らへんまであるロングスカートに白の靴下に、スニーカーだった。

「なぁ、あの子かわいくね?」

「うわ、俺めっちゃタイプだわ」

と言う話をしていた。

すると友達の1人が

「あの子にちょいイタズラしちゃわね?」

と言ったので、ナンパをしてイライラしていた俺らは賛成した。

数分待つと、カップルはケンカが終わって、地下鉄の改札を通った。

俺たちも待ってましたと跡をつけて、改札を通った。

電車が来たので同じ電車に乗り込む。

カップルは話をしているので、俺たちはバレないように彼女の顔と全身を携帯で撮り始めた。

画面越しに見ても可愛い子だった。

早くどっちか降りねーかなーと思ってたら、

女の子のほうが電車を降りた。

バイバイと彼氏に手を振って電車を降りると、俺らも電車を降りて追いかけた。

彼女はエスカレーターに乗ったので、俺たちもその後ろにつけた。

長いエスカレーターで風も強いので、彼女のスカートが風でなびいていた。

俺は携帯を取り出して、ライトアップし彼女のスカートの中を盗撮した。

その間他の2人は俺も俺もと携帯を準備する。

時間も遅く、人気が少ない駅だったので、やりたい放題だった。

そして代わる代わる彼女のスカートの中に携帯を差し込んで盗撮した。

彼女は携帯を見ているので気づいていない。

一つ目のエスカレーターが終わり、二つ目のエスカレーターに乗ると、今度はバッチリ撮るようにするために、彼女のスカートを少しめくって携帯をスカート内に差し込んだ。

風がきついので、彼女も多少めくっても気にしてない様子だった。

一通り撮り終えたあと、盗撮したことをバラしてみようと言う話になり、

俺はわざと彼女の足にライトアップした携帯を当てた。

当たった感触に気づいた彼女は後ろを向いて、あたったところを見る。

自分のスカートの中からライトアップされた携帯が出てきたのがわかったようだった。

「えっ、ちょっと…」

と言って彼女はスカートを抑える。

何から文句言ってくるかと思ったが、俺たちは金髪とかピアスを開けているため、純粋そうな彼女には怖かったんだろう。

逆に怯えた顔をしていた。

すると、男友達の1人が、

「なぁ、これ見ろよ」

と言って携帯を彼女に見せる。

何を見せたかと言うと、今エスカレーターで彼女のスカートの中を撮った動画だった。

俺もみてみると、白い足の奥に白いサテンのパンツがライトに当たってよく映っていた。

「うおー!白いパンツじゃん」

「なになにー?彼氏に会う時は黒パンとか履かないのー?」

「マンコのとこもキレイに写ってるなー」

とかあえて恥ずかしがるよな言葉を彼女に浴びせた。

すると彼女は泣きそうな顔になりながら、顔を赤らめて恥ずかしそうにエスカレーターを上がっていった。

俺たちも後を追うようにエスカレーターを上がると、彼女はそのまま改札を出た。

どうやら通報はしないみたいだ。

俺らもそのまま彼女を追いかける。

彼女が信号待ちをしていると、俺たちが追いかけて来ているのを見つけた。

見つけた時の顔も怯えた顔で可愛かったな。

信号はまだ変わらないが俺たちは彼女を盗撮した動画を見て、ニヤニヤしながら彼女に近づく。

信号が青になると、彼女は走って逃げていった。

俺たちも小走りする感じで彼女を追いかける。

大通りからあまり人気がない道に出ると、彼女を見つけた。

俺たちが着いてきてないと思ったのか、普通に歩いていた。

俺たちは彼女を目掛けて猛ダッシュした。

数メートルの所で音に気づいたのか彼女が俺たちに気づいた。

「キャー!!!」

と言いながら彼女は逃げるように走った。

俺たちはやっとの思いで彼女に追いつき、腕を掴んだ。

「いや!やめて!離して!」

「いいじゃん!おねーちゃんあそぼーよ」

と言うが抵抗が荒くなる一方だった。

すると男友達が携帯を彼女に見せると、さっき撮ったスカートの中の動画を流した。

彼女は動きが止まって顔を携帯から背けたが、男友達はすぐ背けた方に携帯を持っていって

「言うこと聞かないとこの動画、ネットに流しちゃうよー?そしたらおねーちゃん顔も映ってるし一生取り返しつかなくなるけどいいのー?」

と言うと、彼女は抵抗を緩めた。

チャンスと思って俺たちは彼女を近くにあった公園まで連れて行った。

「いや、やめて!離して!」

「いい加減諦めろよ、彼氏ともケンカしてたんだろ?俺たちと仲良くやろうぜー?」

「いや!ケンカなんかしてない!」

「うそつけ、○○駅の改札でケンカしてだろ?」

と言うと彼女はそこでもビックリしたようだった。

「びっくりした顔もかわいいねー!じゃあそろそろ脱いじゃえよ!」

とデニムジャケットを脱がしにかかる。

「いや!やぁ!やだ!」

と抵抗するが、すぐにジャケットを奪った。

そして彼女を抱き抱えると、茂みの奥に行き、彼女を横に倒した。

男友達は彼女の両腕を持って、バンザイのようにして抵抗できなくする。

もう1人は携帯で彼女を犯るシーンを動画で撮っていた。

「いやー!やめて!離して!お願い!」

と言うが俺は白いブラウスを乱暴に引きちぎり、ボタンが弾け飛ぶと、白のキャミソールが出てきた。

「いやーー!!」

と大声を出すので、俺は黙らせるために彼女にキスをした。

「んっんんんっ」

と彼女は抵抗するが俺はその間にキャミソールに手をやり胸を露わにしようとしていた。

胸の付近までキャミを上げると白いブラジャーが出てきた。

「うおー!白ブラだぜ!久々!」

「早く上げて胸見せろよ」

と急かすので俺がブラに手をやると彼女は

「やだぁ…お願い…やめて…」

と泣き出した。

俺は彼女の泣き顔でさらに興奮して、乱暴にブラを上げると白い小ぶりな胸が出てきた。

大きさはBカップくらいで、ピンクの乳首が本当に綺麗だった。

「いやぁぁぁ!誰か助けて!」

彼女は叫ぶがお構いなしに俺は、彼女の胸を手で転がした。

「んっ、ううん、いやっ…」

と言いながら少し感じているようだった。

俺は両手で激しく両胸の乳首を転がすと、彼女は体を唸らせながら

「はぁぁ!やめて…いやだ…」

とエロい声で喘いできた。

そして俺は左手の手を胸から離すと彼女の足元に手をやり、スカートを捲り上げた。

抵抗してる時に足をバタバタしていたので、太ももら辺までスカートはめくれていて、俺はスカートの中に手を入れて、パンツに手を当てた。

すると彼女は本気でヤバいと思ったのか

「いや!ほんとにいや!やめて!おねがい!」

と体や足を唸らせるが、俺からするとその動きもエロく感じてしまっていた。

「あきらめろよ、脱がすぜ!」

といい俺は彼女のお尻の部分からパンツを引っ張り太ももまで脱がした。

「いやぁ!だれかたすけてぇ!」

と言うが誰もくるわけもなく、パンツを脱がして彼女の足からパンツを取った。

俺の手元にはクシャッとした布切れとかした彼女が今まで履いていたパンツがある。

それを彼女の前で広げてみせた。

「ほら、みろよ。これが今日今お前が履いてたパンツだぜ」

と言って見せると彼女は泣きながら目を背けた。

「ちゃんと見ろよおまえ!」

と言って彼女に見させると、俺は

「君のパンツどんな匂いがするのかなぁ?」

と言って彼女から脱がしたパンツを彼女の前で嗅いだ。

「うぅっ….いやだぁ…たすけて…」

と泣いていると、パンツのマンコの部分ががしめっていた。

「お前感じてるじゃん!パンツ湿ってるぜ!」

「え、こいつやられてるのに感じてるの?エッロー」

と言っていると彼女は

「違う!感じてない!絶対に感じてない!」と泣きながら否定する。

「じゃあ、確かめさせてもらうぜー」

といい俺は彼女の両足を広げた。

「いゃーー!やめてぇーーー」

と言っている彼女の捲られたスカートの奥からピンク色のマンコが見えていた。

「さぁ、感じちゃってるかなー?」

と俺は彼女のマンコに顔を近づける。

「やだぁ…みないで…」

と言い、俺がマンコの近くまで行くと、うっすら液が出ていた。

「やっぱ液でてるじゃん!」

「違うでてない!絶対出てない!」

と認めないので、俺は

「じゃあこれはなんだよ?ええっ?」

と彼女のマンコに指を挿れた。

「あっ、あぁぁぁん!」

と挿れた指を彼女のマンコの中で動かす。

すると、次第に「クチャクチュ…」と音が鳴り出した。

「いっぱい出てきてるじゃん、もうビチョビチョだよ?」

と言って指を抜いてマン汁がついて指を彼女に見せる。

「うぅぅ…やだぁ….見せないで…」

と恥ずかしそうに目を背けた。

俺は彼女のマンコの所まで戻り、顔を近づけて、マンコから出てくるマン汁を舐めた。

すると彼女は身体をビクン!と動いて

「はぁぁぁ!やめて!舐めないで!」

と抵抗する。俺はひたすら舐めまくると、その分マン汁がでてくる。俺は満足いくまで舐め続けていたが、彼女は恥ずかしさが絶頂だっただろう。

「やめて…音をださないで…」

「やだぁ…もう死にたい…」

と言って耐えていた。

そして俺は満足した後、自分のズボンを下ろして、チンポを出した。

彼女は最後の抵抗で身体をうねらせたり、

「いや!やめて!来ないで!」

と泣いて懇願するが、俺はちんぽを彼女のマンコに当てると一気に彼女の中に挿していった。

「いゃぁぁぁぁぁ!やだぁぁぁぁ!」

と彼女は戦慄な声をあげる。

さすかにまずいとと思って、友達に口を塞がせた。

俺はその間も一心不乱に彼女に腰を振る。

「いやっ。やぁっ。やめてっ」

と小刻みに彼女の声も震えている。

俺も精子が出そうになり、腰の動きを早くする。

「あっあっあっあっあっ…」

と腰を振るたびに彼女の声が出てくる。

そして俺は出そうになったので、チンコを抜くと彼女のスカートにおもいっきりだした。

「ふぅ…」

と言うと、男友達が

「じゃあ次俺な????」

と彼女に襲いかかった。俺はタバコをふかしながら彼女の腕を持って抵抗できないようにしていた。

徐々に彼女の抵抗が薄くなってくるのが肌から伝わってきていた。

そして次の俺の番になると彼女は腕を押さえなくても、なにも抵抗しなくなっていた。

もうどうにでもなれって感じなんかな?

俺はまた彼女にチンポを挿して、腰を振ると彼女は少し顔ををゆがめて、感じているのを出さないようにしていた。

だが俺は彼女の絶望する顔が見たくなったので、

「よし!中でだすぜ!」

といい腰を激しく振る。

彼女はその言葉を察したのか

「えっ…中はだめ!絶対にやめて!」

と言うが俺はさらに腰の動きを早める

「あっあっあっあっ…やめて……お願いだから……中だけは……ださないで」

と言うが俺は腰の動きを早めると、自分でも感じたことないくらい、ビビッときて、大量の精子が彼女の中に出ていった。

俺はあまりの衝撃で「ふぅ…」と疲れてしまい、彼女の上に被さった。

彼女は中で出されたのを悟ったのか

「いゃあああ…わぁぁぁぁああ…」

と泣いてしまっていた。

俺はすくっと彼女から起き上がると、もう一回出してやろうと、腰を振った。

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