月に260万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。閲覧も投稿も無料です。体験談や小説を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 5 分で読了)

アルバイトでバニーガールのコスプレをした

投稿:2018-03-07 00:56:07

人 が閲覧中
本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換えの例3:Aさん→直子(英小文字は不可)

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

リセット
置き換え

本文

名無し

大学1年生の頃、ガールズバーでアルバイトをしていました。高◯生の頃は親からアルバイトは禁止されていたので大学に入り一人暮らしをした際に親に内緒で週末だけ入っていました。コンビニや居酒屋だとたくさん入らなければなりませんが週末の忙しい時間のみ入れば十分だという事だったので私にはぴったりでした。店のスタッフも女性ばかりで仲良くやっていました。

そんなある日、近所のお店からヘルプに来て欲しいと私が普段働いているお店に連絡がありました。お店は横の繋がりもあるため普段からお店で人手が足りない時なんかは応援に行く事があります。私はまだ一度も応援に行った事がなかったのですがその日は私が1番な若手ということもあり近くのお店に応援に行く事になりました。店長にお願いされ普段通りで問題ないから大丈夫だと後押しされ出勤して間もなく応援するお店に移動しました。

お店に着くとすぐにこちらのお店の店長が控え室に通してくれました。控え室に入る前にお店を見渡すとお客が多い事にも驚きましたが、それ以上に働いている女の子達の服装に驚きました。ナースやメイド、チャイナ服などいろんなコスプレをしているからです。

(なんでみんなそんな格好してるの?そういうお店なのかな?)

当然私の頭の中には?マークが湧き上がりました。

店長「ありがとね〜急に応援頼んじゃって申し訳ないわ」

「いえこちらこそいつもお世話になってます」

店長「いえいえ早速で悪いんだけど…衣装着替えてもらえる?」

「えっ?…衣装?」

店長「そう今ハロウィン前でしょ?ハロウィン当日まで女の子達に仮装してもらってるんだけど…」

「あっそういう事ですか!だからみんな仮装してたんですね!」

ようやくお店の女の子が仮装をしている事を理解できました。しかし私は

「えっと…衣装ってどんなですか?」

店長「うーんと…これが最後かな?」

そういうと控え室に置いてあった紙袋を手に取り私に渡して来ました。目の前に出された衣装を流れで受け取ると

店長「早く来た人から選んじゃったみたいだけど…サイズはどうかな?私また裏方戻らないといけないからちょっと着てみてもらっていい?」

そう言い残すと店長は控え室を出て行きました。ろくに中身を確認せず受け取ってしまい急に不安になりました。

(最後まで残ったって事はみんなが1番着たくないって事だよね…)

そんな事を思いながら袋を開けるとまず最初に目に飛び込んだのは黒い耳のついたカチューシャでした。

(えっ?…これって…)

カチューシャを近くの机に置き、さらに中を確かめるとやはり私が想像していたものでした。網目の大きい網タイツ、チョーカー、そして黒い生地に白くて丸い尻尾のついたバニーガールの衣装です。

(うそっ?…こんなの着れないよ…)

しかも衣装を手で広げて見ただけで分かるほど股間を隠す部分の生地の横幅はとても狭く両側の切れ込みは大きく上がっていました。これが最後に残ってしまうのも納得です。私は着ることもせず早々に諦めすぐに店長を呼んだのですが

店長「どう?着てないの?…いいから一回着てみなさいよ」

着ることもせず諦めた私にちょっと腹が立ったのか強めの口調で一度着るように強要されまた店長は出て行きました。普段仲良く話している自分のお店の店長と違う強い口調に萎縮してしまった私は何も言い返せませんでした。

(やっぱり着ないとダメなのかな…)

お店にヘルプで来ているのに使い物にならないと思われ自分お店に迷惑をかける事にもなるかもしれないと思いとりあえず着てみることに。靴下を脱ぎ着ていたスカートを履いたまま下からとりあえずタイツを履きます。そして上着のボタンを外しシャツを脱ぎ上はブラジャーのみとなりました。普段から控え室で着替える事はありますが普段と違う場所では緊張しているのがわかりました。そして黒い衣装に足を通します。スクール水着を着るようにグッと持ち上げるとある事に気がつきました。

(あっ…これって肩の部分無いんだ…)

背中にはチャックがありますが手は届くものの硬くて自分では上げられそうにありません。つねに胸部分を手で押さえていないとペロンと前に衣装がめくれブラジャーが丸出しになります。最後にスカートを脱ぎ自分の姿を確認しましたがとても人前に出られるような状態ではありませんでした。それもそのはず、肩からはブラの紐が見え、パンツに至っては前方の小さな面積のみ隠れていましたがほぼ丸見えです。誰が見ても淡いピンクの下着の全体を想像するのは容易なほどでした。

(これじゃ流石に着れないよね…仕方ないけど店長も普段の衣装で許してくれるよね?)

そう思い控え室の扉を少しだけ開け店長を呼びました。

店長「あら…いいじゃない?サイズはどう?」

「…えっ??」

当然否定されるだろうと思っていた私は耳を疑いました。

「サイズはまぁ…でもこれ…下着とか丸見えで…」

店長も下着が見えている事は分かっているだろうけど改めて説明すると

店長「何言ってるの?下着は脱げばいいでしょ?」

突然の店長の要求に驚きました。

「えっ??脱ぐんですか?」

店長「当たり前でしょ?こんな状態じゃ出られないと思わない?」

それはそうだけど下着を脱ぐ事によって出られるとは思いませんでした。むしろ露出度が上がりきわどくなってしまいます。

店長「チャイナ服の子も今日はパンツ履いてないのよ?」

おそらくチャイナ服の横のスリット部分からパンツが見える為履けないのだろう。かといって私も下着を脱ぐ理由にはなれませんでしたが

「そうなんですか?…」

店長「そうよだから大丈夫よ!」

店長の妙な説得のせいで下着を脱ぐ事を言い渡されまたしても控え室に1人になりました。数秒唖然としましたがすぐに我に返りました。

(えっ?下着脱ぐ事になったの?)

改めて自分がとんでもない状況に立たされている事を知り鼓動が早くなるのを感じました。やっぱり無理ですと言ってもまた試しもしないでと言い返されるのが目に浮かび渋々下着を脱ぐという選択をするしかありませんでした。

(うーこんな事になるなんて…)

目に涙を浮かべながら、扉が開いても死角となる場所に移動しました。壁に向かって衣装を押さえていた手をどけるとペロンと黒い生地が前にめくれます。背中のブラのホックを外し肩から肩紐を外し器用に胸を隠します。誰がいるわけでもありませんが部屋の中で上半身裸になり胸を露出するという行為が恥ずかし為の行動でした。脱いだブラを傍に置き胸を隠すようにめくれた衣装をあげましたがかなり生地が薄い。ブラをしている時には気がつきませんでしたが胸にピタッと当てると中のものが浮き出てきそうなほどでした。

(これ…見えてる?)

あまりの薄さに確認しようと思いましたが近くに鏡がありません。控え室も薄暗く見えていないと思いつぎにパンツに手をかけようとすると

(あっ…先にパンツから脱ぐんだった…)ようやく脱ぐ順番を間違えた事に気がつきました。パンツを脱ぐためには衣装とタイツを脱がなくてはいけないので一時的に全裸にならなくてはなりません。しかしまたブラを着ける時間も無いのでそのまま続行する事に。誰も来ない事を確認しズルっと足元まで下げます。その後タイツも脱ぎ捨て身につけているものはパンツのみ。とにかく早く着替えようとなにも考えずにパンツも脱ぎ捨てついに店の中で全裸になりました。扉を隔てた先には沢山の男性客がいるにもかかわらず全裸になっていると思うと羞恥心で胸が破裂しそうでした。脱ぎ捨てたタイツを手に取り履こうと急げば急ぐほど手元は狂い上手く履けません。しまいには床に座りなんとか履く事が出来ました。ノーパンでタイツという変態的な格好の自分の姿見ると恥ずかしくなるためなるべく視界に入れないようタイツの上に衣装を着ます。下着を脱ぐのに時間にしてものの1分ほどでしたが軽く汗をかき肌はしっとりと湿っていました。それほどまでに緊張していたのだと思います。

(とりあえず…着れたけど)

急いで着替えたので自分の姿が側から見たらどんな風なのか気になりました。おそるおそる姿見のある場所に移動して確認しました。

(きゃっ…これで人前に出るなんて無理だよ〜)

姿見に映る自分を見て思わず心の中で悲鳴をあげ目を背けそうになります。バニーガールの衣装がそういうものなのかサイズが小さいのかかなりピタッと体に張り付き、身体のラインが丸わかりです。薄手の伸縮性のある素材はまるで裸に黒色を塗ったようになっていました。胸部分は多少の余裕がありラインが分かるほどではありませんが背中のチャックを閉めて手をどけるとどうなるかわかりません。少しぽっこりしたお腹にはヘソの位置がくっきりと浮き出ておりここにおへそがあるよと主張するようでした。そして私が1番気にしていた下半身はパンツという隔てを無くして秘部を味付け海苔一枚で隠すかのような心細いものとなっており、その味付け海苔の中心には薄っすらと形が浮き出るほどでした。

当然こんな格好で接客するのは避けたいですが、すでにこの店に応援に来て20分以上が経ち店は忙しくなる一方です。いつまでも控え室にいるわけもなくもう一度店長に相談するべく私は店長を呼びました。

続きはまた

-終わり-
ダウンロード
この話をダウンロードする
※端末に保存し、オフラインで読めるようになります。
※同じ記事は5回までダウンロード可。
※寄付された方限定の機能です。(詳細はこちら
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票数:29
いいね
投票数:21
文章が上手
投票数:10
続編希望
投票数:131
お気に入り登録
投票数:21
名作
投票数:8

作者のモチベーションに繋がりますので投票お願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。

この記事の解析グラフを見る
合計:220ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 8回
  • 47回
  • 210回
  • 5,119回
  • 31,089回
  • 5,692位
  • 5,955位
  • 5,997位
  • 5,938位
  • 4,058位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0Pt
  • 0Pt
  • 0Pt
  • 4Pt
  • -Pt
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 9,855位
  • -位
※19278記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

作品のイメージ画像設定

作品本文のTOPに表示されます。
設定する作者の方が増えてきたら新着リストのサムネイル画像としても利用予定です。
画像をアップロード

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]