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タイトル(約 12 分で読了)

松嶋菜々子似で、気の強かった26歳の理佐は、いよいよ、性欲処理女としての扉を開いた。

投稿:2021-05-11 01:35:23

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なお◆EDQgBWI(大阪府/40代)
前回の話

続編希望ありがとうございます。

理佐がお尻を突き出している光景はたまらなかった。

変態ドM女のスイッチが入ってしまった状態とは言え、松嶋菜々子に酷似のイイ女で、気が強くプライドの高い理佐が、俺に向かって思い切りお尻を突き出している。

綺麗な白い柔肌で、プリッとした桃尻が、無駄肉が付いていないほっそりとした背中と腰のラインに備わっている。

AV女優なら、鈴村あいりのようなラインである。

俺は、そのラインと桃尻を、視覚でも楽しむ為に、薄い水色のブラウスと、濃紺のスカートを脱がした。

これがダメだった…。

着衣セックス好きな俺だから、脱がすと、ちょっとは興奮を冷ます事が出来るかな?と思ったのだが、脱がした事で、それらがはっきりと見え、メチャクチャ興奮してしまった。

その華奢で綺麗な背中に残っているブラ紐がアカン!。

しかも、紐が細いタイプやったし。

更に、ホックの所の紐は淡いピンクで、肩紐は、淡い水色のカラーはアカン!。

もう、好み過ぎるデザインに、カラー、白い柔肌に、華奢な背中…。

見ながらオナニー出来るわ(笑)。

俺は、その視覚から来る興奮と、理佐の可愛い喘ぎ声からくる聴覚、理佐の華奢で括れた腰を掴んでいる触覚に、理佐のオマンコに入れてるチンポの触覚全てで、かなり興奮していた。

その興奮の証が、俺のチンポに結集し、そのチンポで理佐のオマンコを突き、俺のチンポに理佐のオマンコがねっとり絡み付く感覚を感じ、そしてそのオマンコを掻き回した。

俺は、理佐の括れた細い腰を、ガッチリ掴み、理佐のオマンコを突き捲くった。

理佐は、俺に言われなくても、目の前にあった鏡に写っている自分の姿を見ながら絶叫していた。

「あっ、あっ、あぁんっ、嗚呼嗚呼ぁぁアっ、なおのチンポやばいっ、オマンコほんとに拡がっちゃうっ、凄いのっ、理佐のオマンコの伸び縮みの差が凄いのっ、嗚呼ぁぁアアぁっ、アアぁっ、私、凄い顔になってるよぉっ、あぁっ、あぁぁっ。」

理佐は、狂い捲くっていた。

理佐の綺麗なピンク色のオマンコからは、さっき出した俺の精子が少しずつ溢れていた。

俺は、あんまり、理佐の子宮を突かないように加減はしていた。

入れた瞬間は、俺のチンポの根元5センチくらいの所で奥に当たり、そこからは、かなり力を入れて押し込まないと、それ以上は入らない。

理佐の体を傷付けたくないので、最初は突くのも加減している。

でも、理佐のオマンコが、拡がり始め、俺のチンポに馴染み始めてくると、最終的には根元まで入るが、少し時間が掛かる。

この時も、奉仕させている内に、理佐のオマンコが少し縮んでいたので、2センチくらい残るようになっていた。

それでも、理佐は狂ったように感じ、絶叫していた。

「理佐っ、お前の精子穴から、凄い音しとるで、聞こえてるやろ、俺がパンパンいわせてお前の事を突いてない時のお前のオマンコと俺のチンポとの摩擦音聞こえとるやろ?。」

「聞こえてるよぉっ、あぁんっ、そんなこと言わないでぇっ、恥ずかしいっ、なおの精子溢れさせたくないのにぃっ、でも、その分、また出してねっ、今日は理佐のオマンコに、なおの精子たっぷり出してねぇっ、あぁん、嗚呼ぁっ、アぁ嗚呼ぁぁアアァあっ、イクッ…。」

「ぐじゅっ、ぶぢゅっ、ぬちゅっ、ぬぢゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐじゅっ、ぶぢゅっ、ぶちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ…。」

「あぁっ、凄い音してるぅっ、理佐のオマンコ凄い音してるよぉっ、なおのチンポほんとにやばいっ、おかしくなっちゃうぅ。」

理佐のオマンコが拡がり切ったみたいで、俺のチンポが根元まで入り始めたので、俺は遠慮なく突き始めた。

「理佐のオマンコが、更に拡がったなぁっ、俺のチンポ根元まで吸い込んでるで。」

「あぁんっ、そうなの?、もう理佐気持ち良過ぎて頭がおかしくなってるよぉっ、なおに妊娠させられたいし、精子も理佐の体の色んな所に掛けられたいよぉっ、だから…、嗚呼っ、嗚呼ぁぁアアァっ、アァアァァァ嗚呼っ、イックゥぅぅぅう…。」

理佐の体から力が抜けたが、俺は突き続けながら言葉責めも続けた。

「なんや、理佐は体の中も外も俺の精子でグチョグチョになりたいんやな、全身精子塗れになりたいんやな?、でも、俺の精子だけやったらそこまでは無理やなぁ、なんや、そんなに精子が欲しいんか、お前の事をレイプした二人には何処に出されたんや?。」

俺は知ってて聞いた。

俺の言葉を聞いて、理佐のオマンコが、キュッと締まった。

「嗚呼ぁぁっ、思い出しちゃうぅっ、嫌なのに、無理矢理犯されちゃったよぉっ、あぁァあっ、あぁぁっ、中と顔に出されましたぁっ、中はほんとに嫌だったけど、顔に掛けられた時は…、感じちゃいましたぁぁぁっ。」

理佐は、またイッてグッタリしたが、俺は容赦せずに突き続けた。

「続けろ。」

「あぁァあっ、嗚呼っ、あぁんっ、中はほんとに嫌だったけど、男の人が本気になったら、女は中に出されるのも我慢しないとダメなんだって思うと、気持ち良くなっちゃいましたぁっ、あぁぁっ、嗚呼…。」

「あぁんっ、あぁっ、チンポをしゃぶらされるのも、服従させられてると思って、感じちゃいましたぁっ、あぁっ、はぁっ、顔に出された時は、いくらでも出されたいって思っちゃいましたぁっ、あぁっ、熱い精子掛けられたいっ、精子好きぃぃっ、あぁぁっ…。」

「あぁっ、全身熱い精子まみれになりたいよぉっ、あぁっ、あの時、なおが一緒に居てたら、3人掛かりで理佐の事をボロボロにして貰えたのにぃって思っちゃったあぁぁぁぁっ、恥ずかしいっ、あぁぁっ、嗚呼ぁぁアアっ。」

理佐は、完全に壊れて、告白を続けた。

「あぁぁっっ、あぁっ、中にはなおの、このおっきなチンポを入れて貰って、口とか、顔とか、全身に、色んな人の精子を掛けて貰いたいって思っちゃったぁぁっ、知らない男の人の精子でも理佐の事をドロドロにして欲しいよぉっ、誰の精子でもいいから飲みたいよぉっ、嗚呼ぁぁアアァァあぁァあぁぁぁ…。」

理佐は、絶叫しながら、鏡に写る自分の顔、姿、そして俺の目を見ながら狂い続けた。

「よく見とけよ、自分のみっともない姿をっ、こっちからは、お前のスマホでも撮ってるから、お前が発した言葉もしっかり後で聞かせたるわ。」

「あぁぁぁっ、恥ずかしいっ、もぉっ、なおのチンポやばいよぉっ、まだいかないんですかぁっ、あぁっ、あぁぁぁっ、精子欲しいっ、中出しも、顔にも、体にも、口にもいっぱい精子欲しいっ、理佐を精子受け女に調教してぇっ、お願いしますぅぅぅぅ…。」

俺は、理佐への調教プランを早めようと決心した。

俺もイキそうになってきたので、ラストスパートを掛けた。

「ほらぁっ、理佐っ、俺もイクでっ、理佐の子宮にまたいっぱい精子出すでっ、ほら、種付けされる瞬間の顔をよく見とけよっ、ほらっ、自分のスマホも持って自撮りしとけっ。」

俺は、理佐のスマホを渡した。

俺は、理佐の腰を掴んで全力で理佐のオマンコを突いた。

「あぁんっ、嗚呼ぁんっ、エロい顔になってるぅっ、私の顔ってこんなになるんだぁっ、あぁぁっ、精子頂戴っ、理佐を妊娠させてっ、あぁっ、理佐は精子塗れになりたいよぉっ、色んな男の人にも支配されたいっ、あぁぁぁ、理佐は精子受け女ですぅぅっ、嗚呼あぁぁぁぁああァァァあ嗚呼ァァァァあぁっ…。」

理佐は、俺に精子受け穴を預け、全身を硬直させて激しくイッた。

俺も、理佐のオマンコの奥で思い切りイキ、そして、一滴残さずに射精する為に、腰を動かし続けた。

チンポを抜かずに、理佐を正常位にして、抱き合いながらキスをし、俺はゆっくりと腰を動かし続けた。

俺のチンポは、ビクンビクンと脈打ちながら理佐の中に一滴残さずに射精しようとしていた。

理佐のオマンコも、俺の精子を一滴残さず吸いだそうと吸い付いているのが分かった。

理佐の舌は俺の舌に絡み付き、唇でも、俺の唇や舌に吸い付いた。

俺のチンポは、全く柔らかくならなかった。

俺は、一滴残さずに理佐の中に精子を出し尽くす為に腰をグラインドさせていたのに、理佐と体を密着させている内に、普通の射精運動に戻っていた。

「アァァアっ、何っ、なおっ、もう?、嗚呼ァァァ、なおヤバイよぉっ、理佐、どんどんおかしくなっちゃうぅぅぅ、なおが居ない時、どぉしたらいいのぉっ、ほんとに色んなチンポ求めちゃうよぉっ、あぁぁっ、チンポ気持ちいいっ、精子欲しいっ、嗚呼ぁぁアアっ。」

俺は、休まずに理佐の体と心を犯し続けた。

俺は理佐の本来は眠り続けている筈の性奴隷としての本性を完全に起こしてしまった。

理佐は、俺と出会っていなければ、普通にこの先も恋をし、彼氏や、旦那になる人のチンポだけを感じ、節操ある女性のままだったに違いない。

でも、完全に淫乱女としての素質も開花してしまった。

恐らく、今まで付き合った彼氏が、理佐のオマンコを使った総時間は、20分もないだろう。

俺は、そんな理佐の綺麗なオマンコを、とっくにその時間が超えても使い続けた。

そして理佐の頭の中には、常にチンポに支配されたいと言う新しい気持ちが芽生えてしまった。

理佐を見付けて、声を掛けた男はラッキーだ。

声さへ掛ければ、状況によるが、最短で1分もあれば、理佐のオマンコに生でチンポを入れれ、30秒もあれば理佐の中に射精出来る。

これは嘘ではない。

俺は試してみた。

後日、俺は俺よりブサメンに理佐をナンパさせた。

俺が理佐と初めてヤッた時の公園の脇でだ。

言葉はシンプルだ。

「なぁっ、あんたええ匂いするからヤりたくなったやん、そこのトイレでヤラせてや、俺、めっちゃ溜まってるねん、多分1ヶ月くらい、ほんまたまらんねん。」

俺は離れた所で見ていたが、理佐は少しキョロキョロしてから直ぐにその男とトイレに入って行った。

俺は、1分後くらいにトイレに着いた時には、もうその男はイクところだった。

個室から理佐とその男の声が聞こえていた。

「あぁっ、もう出しちゃったの?、凄いドクドク出てるっ、うわっ、凄いっ、熱いっ、いっぱい私の中に出てくるよぉ、中はダメって言ったのにぃ。」

「はぁっ、あぁっ、ゴメンっ、あんたのオマンコ気持ち良過ぎやからっ、めっちゃ溜まってたから堪らず声掛けてしまったけど、ほんまにヤラセてくれるって思わんかったわ、だって、まだ2分も経ってないやろ?、あんた、めっちゃ綺麗のに、いつもこんな簡単にヤラセてるんか?。」

「あぁんっ、だって、あんな声の掛け方してくるから…、溜まってるとか聞いたら体が熱くなっちゃって…、もうスッキリした?、ちゅぷっ、ちゅぽっ、ぬちゅっ、ちゅぷっ…、あれ?、お掃除してたら、もう大きくなってきちゃったよぉ。」

「あぁっ、もっとヤリたいっ、うち来る?。」

「えぇ?、まだしたいの?、私も、もっとしたくなっちゃったから、ついて行こうかな。」

理佐は、この男の家へついて行った。

そして、朝まで抱かれ続けて、そのまま出勤した。

理佐は、今ではそんな女になっている。

話は脱線しまくったが(笑)。

俺は、色んな体位で理佐を楽しんだ。

3発目なので、俺は中々いかなかった。

理佐は、どの体位でもイキ狂っていた。

普段の理佐の凛々しい姿からは想像の出来ない恥態を、惜しげもなく曝していた。

職場の人や、友人や、元カレが見たら驚くだろう。

俺も、初めて理佐を見た時に、ここまで乱れる女だとは思わなかった。

どの体位でも、理佐は体を捩らせて、仰け反ってイクのだが、この時の座位がヤバかった。

俺がベッドの脇に座って、座位で理佐のオマンコを突きながら、理佐の乳首を舐めていた時だった。

俺も、チンポを理佐のオマンコに包まれて、目の前の理佐の綺麗な乳首と、淡いピンク色と水色のブラを見ていると、かなり興奮していた。

理佐のオマンコが、更に吸い付いてくるような感覚がした瞬間、理佐は、急に暴れ出した。

「キャあぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、これ、ダメぇぇぇぇぇっ、あぁぁっ、イヤァァァァァぁあああ嗚呼嗚呼ァっ、ダメダメダメダメダメぇぇぇっ、もう出してっ、出してっ、イッてぇぇぇっ、嗚呼嗚呼嗚呼ァァァァァアあぁあぁぁアア、これダメぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁっあぁァァあぁ嗚呼ァつ…。」

理佐は、俺から必死で逃げようと、手足をバタバタさせ、腰をくねらせて、絶叫した。

そして、俺の下腹部に、熱い液体が迸った。

理佐は、俺の両手を握り、仰け反って、全身を硬直させ、理佐のオマンコが俺のチンポに信じられない力で吸い付いてきた。

そして、フッと力が抜けたと思ったら、後ろに倒れそうになったので、慌てて俺は理佐の背中に手を回した。

理佐は、失神して、だらんと力なく俺に体を預けた。

あんなに軽い理佐の体が急に重くなった。

俺は、チンポを入れたまま、体位を変え、理佐を寝かせて、俺は正常位で、理佐にキスをしたり、首筋を舐めたりしていた。

その状態でも、理佐のオマンコは、かなりの締まり具合だった。

暫くして、理佐の体に力が入り、理佐は意識を戻した。

理佐は意識を戻すなり、俺に抱き付いて言った。

「なおヤバイよぉっ、もう頭が真っ白になっちゃった…、今も、頭がぐわんぐわん鳴ってて、手足が痺れてるよぉっ、でも、理佐のオマンコがヒクヒクして、なおのチンポに吸い付いちゃってるのぉ、あぁぁっ、なおぉぉぉぉっ、なおの精子早く中に頂戴っ。」

俺は、正常位で、下から理佐に、乳首を舐められたり、首筋にキスマークを付けられたり、背中を抱き締められたりしている内に、イキそうになった。

「あぁぁぁっ、あぁっ、なおのチンポ膨らんでるっ、凄いっ、理佐のオマンコ破れそうっ、あぁっ、気持ちいいっ、あぁっ、アァあ嗚呼嗚呼嗚呼ァアァァァあアああぁっ、理佐またイッちゃうぅぅっ、なおも出してっ、理佐の中にいっぱい出してっ、理佐を妊娠させてぇぇぇっ、あぁぁあああぁァァ嗚呼ぁぁっ…。」

理佐が俺のチンポを締め付けながらイッたのとほぼ同時に、俺も理佐の中でイッた。

理佐は、暫く俺に抱き付いて、キスを求め、俺の舌に自分の舌を絡め付けて離れなかった。

俺も、理佐の上で、それに応じていた。

暫くすると、理佐は俺から離れ、俺を寝かせて、チンポを舐めてきた。

「はぁっ、はぁっ、んんっ、んっ、ちゅぷっ、ちゅぽっ、美味しいっ、なおの精子美味しいよぉっ、ちゅぷっ、ちゅぽっ、くちゅっ、ぢゅぽっ…。」

理佐のお掃除フェラを暫く楽しみ、理佐の興奮が覚めない内に、俺は、理佐にシャワーを浴びさせた。

そして、かなり薄い紫色がベースで、濃い紫色、水色、ピンク色の柄の入った上下お揃いの下着を付けさせた。

ブラ紐は、濃い紫色だった。

服装は、清楚で上品な、これも淡く薄い紫色の膝丈のレースの襟が白のワンピースを着させた。

前が全部ボタンになっていて、外側のレースは膝丈だが、水色のインナーは、膝上20センチくらいのミニになっている。

腰のベルトは、ネイビーで、靴もネイビーのハイヒールを履かせた。

時間を見たら深夜の2時だった。

「さぁ理佐、お望み通り、色んな男の性欲処理しに行こうか、お前みたいな女が性欲処理女になろうと思ったら、どんだけ簡単か教えたるわ。」

理佐が興奮しているのは、誰でも分かるくらいだった。

俺は、地域別のサイトに、理佐のフェラ動画と、普通の時の顔写真を載せた。

「こんな時間ですが、この女(理佐・26歳)に射精したい人、○○公園のトイレに集合、本番は無し(多分)、フェラは有り、射精し放題。」

30分程で消した。

目的地に着いた。

車を停めた。

理佐は、身体験の事に、恐怖と期待で震えていた。

助手席から動けないみたいな感じだった。

俺は、理佐を助手席から降ろし、スカートの中に手を入れた。

「ぐちゅっ。」

理佐は、やはりかなり濡らしていた。

パンティーの上からでも、ビチャビチャだった。

そして、指定していたトイレに着いた。

もう数名のキモい感じの男が待っていた。

「うわぁっ、写真や動画より綺麗な女やんっ、たまらんわ。」

理佐は顔を伏せたが、俺は、それを許さなかった。

トイレの中に入り、俺は理佐に覚え込ませた言葉を言わせた。

「私、○藤理佐は、精子が大好きな変態女です、好きなだけ私に射精して下さいっ、皆さんの精子をいっぱい掛けてください、そして、良かったらたっぷり飲ませて下さい。」

気の早い男達は、チンポを出して、理佐を見ながらしごき始めた。

理佐は、俺の前に跪き、俺のチンポをフェラしながら、ワンピースのボタンを自分で外していった。

チラリズム効果で男達の興奮を煽るように、ボタンは全部外すのではなく、上から4つと、下から4つを外させた。

男達は、前に回った。

ブラは、バッチリとチラリズムしていたが、膝を付いているだけなので、パンティーは見えないし、理佐の美脚も見えていなかった。

そこで俺は、理佐に、跪くのではなく、しゃがんでフェラするように命令した。

パンチラもバッチリになった。

理佐が小刻みに震えているのが良く分かった。

男達は、凄い目付きで、理佐の事を見下ろし、自らのチンポをしごいてオナニーしていた。

開けているのが前だけなので、男達も必然と前に集まっていたので、俺はまた1つ手をうった。

理佐は、片手を俺のチンポに添えてしゃぶっていたので、その手を俺の太ももの外側に添えるように命令した。

理佐は、両手を俺の太ももの外側に添え、しゃがんだ状態で、俺のチンポをしゃぶった。

そして、上のボタンをもう1つ外すように理佐に命令した。

二の腕、肘が下に下がっている事で、ワンピースの上半身部が、はらりと落ちた。

周りの男達が息を飲んだのが分かった。

薄い紫色の可愛い下着に反応したのなら変態初級編(笑)。

細く華奢な二の腕に、無駄な肉が付いていないデコルテラインや、背中も含めた下着姿に反応して、真の変態と言えよう。

俺自身が、理佐のその姿を見て、チンポに更に血液が集まった。

「理佐、どうや?、見ず知らずの男に、こんな恥ずかしい姿を見られるのは。」

「はぁっ、んんっ、チュプッ、チュパッ、んっ、恥ずかしいです…、あぁっ、でも、体が熱いっ、あぁっ、んんっ、チュパッ、ヂュプッ、ヂュポッ、はぁっ、熱いっ、はぁっ、あァぁ…。」

理佐の興奮レベルが上がってきた。

俺は理佐を煽った。

「理佐、皆がお前の姿を見ながらオナニーしてるでぇ、ほら、恥ずかしがらんと、周りを見ろよ、こんなにお前の姿に興奮したチンポがあるんやぞ。」

理佐は、最初は恥ずかしがっていたが、徐々に、俺のチンポをしゃぶりながら、自分の事を見て、オナニーしている男達や、そのチンポを見れるようになっていた。

そのトイレの洗面台は、少し低目だった。

俺はそこに腰を掛けた。

理佐の顔の位置も低くなり、お尻を突き出せるようになった。

「理佐、ワンピースの裾を捲って、ケツ突き出して、皆に見て貰えよ。」

理佐は、最初は恥ずかしがっていたが、俺が語気を強めると従った。

「ほら、もっと突き出して、脚も開けよ!。」

理佐は従った。

周りからは歓喜の声が上がった。

「うわぁっ、理佐ちゃんっ、めっちゃ濡れてるやん!、パンティーベトベトになってんで。」

「理佐ちゃんって、やっぱエロい女なんやな、普通、見ず知らずの男がいっぱい居てる所で、こんな事をさせられたら、怖くて濡れるどころの騒ぎちゃうで。」

「ほんまやで、せやのに、もうパンティー偉い事になっとんで、ドスケベ女なんやな、理佐ちゃんは。」

「そりゃそうやで、精子掛け放題なんやろ?、フェラも有りなんやろ?。」

俺は、理佐に答えさせた。

「理佐、ちゃんと皆さんに答えろよ。」

もう、理佐のスイッチは、ほぼ入っていた。

「あぁァ…、皆さん、私にいっぱい精子を掛けて下さい…、理佐にいっぱい掛けて下さい…、口にもいっぱい出して下さい…、あぁぁっ、理佐は…、皆さんの性欲処理女です…、はぁっ、はぁっ、あぁァ、恥ずかしいです…。」

俺は、理佐を、皆の方に向かせた。

ワンピースのボタンは、ヘソくらいの2つが残っているだけだったので、ブラは丸見えだった。

「ほらっ、理佐、その綺麗な脚もしっかりM字に開いて、皆さんに見て貰えよ。」

理佐は、命令に従った。

「あぁぁっ、皆さん、理佐の体をもっと見て下さい…、イキそうになったら、好きな所に好きなだけ精子を掛けてぇぇぇ、あぁぁぁっ。」

一人の男が反応した。

「あぁっ、出るっ、出るっ、理佐ちゃん、出すでぇ。」

「あぁぁっ、出してっ、理佐に掛けてぇっ、貴方の精子いっぱい掛けて下さいっ、あぁっ、あぁっ、はぁっ、あんっ…。」

その男は、理佐の胸元に射精した。

凄い量だった。

理佐は、完全にスイッチが入った。

「あんっ、あんっ、凄いっ、熱いっ、あァァァァ、嬉しいですっ、皆さん、好きなだけ、理佐に精子を掛けて下さいっ、理佐を皆さんの精子でドロドロにして下さいっ、あぁぁっ、理佐は皆さんの性欲処理女ですぅっ、あぁぁぁっ、あんっ、んんっ、んっ、チュプッ、チュポッ、美味しい…、チンポ美味しいですぅ…。」

正面に立っていた男が、チンポを顔に持って来たので、理佐は、その男のチンポを優しく口に含んだ。

ここから、男達の理佐に対する容赦ないブツ掛けが始まった。

続く。

この話の続き
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