官能小説・エロ小説(約 2 分で読了)
咲華ちゃんは、実はエッチだった…⑤※前作の番号は④です。失礼いたしました。
投稿:2025-02-08 15:44:27
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〜はじめに〜当方のお話は、学生時代のパンチラの思い出は事実(女の子の名前は変えてます)ですが、その他は全て架空の話です。過去も現在も未来も、同じです。さて、本題に入ります。アパートから歩いて3分の場所に駄菓子屋があります。小遣い稼ぎで、本業に支障のない程度に仕事(手伝い)していま…
咲華ちゃんにフ○○してもらったり妹の桃華ちゃんの脱ぎたてシミ付き生パンツでヌキまくった日から、2ヶ月後の話です。土曜日は、咲華ちゃんが1人で来ました。「ハロー!以前は桃華にズボン貸してくれてありがとう!私昨日もお店に来て、おばちゃんにもお礼したよ!」「ハロー!今朝おばちゃんから聞いたけど…
咲華ちゃんが来た次の日曜日、おばちゃんから13時以降の営業を頼まれました。30分程すると、桃華ちゃんが1人で来ました。
「こんにちは!」
「桃華ちゃん、ちゃんと挨拶できるのスゴイぞ!」
「エヘヘ…」
「お菓子を買いに来たの?」
「うん、お姉ちゃんが事故で足の骨折れちゃって入院したからね、お姉ちゃんにあげるお菓子を買いに来たの!」
「お姉ちゃん、大変だったね…長く入院するの?」
「次の土曜日に病院出るってママ言ったよ」
「あと少しだけど、大変だね…桃華ちゃんが選んだお菓子、お姉ちゃん絶対喜ぶからゆっくり選んでね!」
「は~い!」
この日、桃華ちゃんは白に水色の水玉模様のワンピース…髪型は、2つ縛りでした。
(さぁ、隙をついて逆さ撮りやるか…)
まずは、咲華ちゃんによく似た桃華ちゃんの可愛いお顔を撮りました。
そして、いつもの逆さ撮り…中は、真っ白なパンツでした。
お菓子を選び終わり会計を済ますと、桃華ちゃんが自分に言ってきました。
「お兄ちゃん…抱っこして!最近抱っこママ忙しいからしてくれない…」
心の中では抱っこが出来ると喜びましたが、一応声かけはしました。
「桃華ちゃん…家族じゃない人に抱っこしてもらうと、ママ心配するんじゃない?」
「内緒でやって!お願い!」
「…じゃあ、少しだけでいい?」
「うん、やって〜!」
桃華ちゃんを、ワンピースをめくり白いパンツ丸出しにして抱っこしました!
抱っこしながらしばらくパンツの感触を味わいながら店内を周っていましたが、なんと途中で寝てしまいました。
(これは、チャンス!)
そう思い、レジ裏の小部屋に寝かせました。
まずは、唇に軽くキスしました。
(よし、起きない!)
次に、ワンピースをめくりパンツの上から指でお○○○をなぞり、寝返りをうったタイミングでパンツの上からお尻を撫でました。
そして、思いきってパンツを脱がしお尻にキスしてから、お○○○を甜めました。
途中、「ん~~」と声は出しましたが、ここまでされても起きませんでした。
(さぁ、寝てるうちに出すか…)
脱がした桃華ちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら、ひたすらしごきました。
(桃華ちゃんのJYお○○○もお尻も白いパンツも最高だ!)
こう思いながらお尻にぶっかけ出来て、動画ももちろんOKでした!
お尻の精○を拭きパンツも履かせましたが、ここでも目を覚まさない桃華ちゃんに、かなり驚きました。
(そろそろ起こそう)
こう思い、「桃華ちゃん、そろそろ帰ろうか?ママに電話してあげる!」
桃華ちゃんは「私お昼寝しちゃった」と言いながら起きました。
その後ママに電話して迎えに来てもらい帰っていきましたが、ママが来るまではもちろん店内で顔を撮り逆さ撮りもしっかりやりました!
次の咲華ちゃん桃華ちゃんのお話で、完結します。
咲華ちゃん桃華ちゃんシリーズは、今回で完結します。さて、本題に入ります。ある日曜日の朝、ママから電話がありました。「実は、主人の仕事の都合で家族で引っ越す事になり、最後のご挨拶をしたく今日の昼過ぎに私と娘2人でお店に行きたいのですが、大丈夫でしょうか?」「引っ越しは、こちらも寂しくな…
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