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教習所で出会ったマユミ

投稿:2018-10-19 12:14:28

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ゆうと

自動車教習所に通い出してすぐの頃だった。頭は緩そうだがそこそこ可愛くてエロそうな口元のマユミに出会った。

同じ時間の講義が多く休憩時間はよく話すようになった。話してみると同い年で、同じ区の隣の中学の出身らしい。

俺は原付で通っていて、マユミは自転車で教習所まで通っていたので、帰りは教習所の前で立ち話してから帰っていた。

ある日の夕方、立話では終わらず、お互いの自転車や原付を押して歩きながら話していたらマユミが

「すぐそこだからうちに来る?」と言い出した。

こりゃひょっとするとアレかもな、とエロい妄想が頭をよぎる。

「お邪魔じゃなきゃ行くよ」と冷静を装って言ってみる俺。

「じゃあ来て、うちボロ家だけど(笑)」

「構わないよ」(脳内「出来るならどこだって!」

「みんな居るかなぁ」

「え?みんな?」

「かーさん居るし、とーさん大工だから帰ってくるの早いんだ、弟も帰って来てるかも」

「そーなんだ...」(脳内「大工=屈強な親父」..妄想停止..)

「ここ、ここ」

確かに元々の小さな家に、大工のおとーさんが継ぎ足したであろう小屋みたいなのがくっついている。

玄関の引き戸を開けると、右手にちっちゃな居間みたいのがあって、すぐ奥にキッチンに居るお母さんらしき人が見える。

左手にはベニア一枚で仕切られた、増築した部屋がある。

「狭くてごめんね。奥にはばーちゃん達いるから」

「ただいまー、友達連れて来たー」

「お邪魔しまーす」

マ母「いらっしゃい」

マユミはカーテンを捲り左手の部屋に入って灯りをつけた。

「弟と共同なんだ、入って」

俺もカーテンを捲り中へ入る

狭い部屋には二段ベッドがあって、マユミは上の段を覗き込んでから、下の段に座った。

手摺に膝の裏が乗っかりブラブラしている脚がちょっと可愛い。

「タカシ(弟)まだみたい」

マ母(壁越し)「マユミー、ご飯食べて行ってもらうのー?」

マユミが俺の顔を見て確認して来たので、俺は無言で首を横に振った。

「要らないよー」

「タカシ帰って来たら部屋に来るなって言ってー」

とは言え、玄関から入って来たらキッチンのお母さんに会う前に確実にこの部屋にたどり着ける...

しかも入り口は、床から40cm浮いた状態のカーテン一枚。

ベニア一枚向こうにお母さん、大工のお父さんそろそろご帰宅、弟の奇襲攻撃の可能性あり...

俺の良からぬ期待は脆くも崩れ去った。

どこに座っていいかもわからず立ったままの俺に、二段ベッドの下の段に座っていたマユミが小声で

「脱いで」

「え?この状況で?バレるんじゃ無い?」

俺には無理に思えてたこの状況もマユミにはどうってこと無いようだ...

マユミはうろたえている俺のベルトのバックルのあたりをガシッと掴むと自分の方に引き寄せた

「大丈夫?」

「大丈夫、出して」

動揺しつつも、もう欲情しだしてる俺はベルトを外す。カチャカチャというバックルを外す音が途轍もなく大きく感じる。

俺がベルトを外しチャックを下ろすと、マユミはパンツの上から半勃ちになった俺のモノを摩り出した。

興奮が一気に駆け上がり、瞬く間にモノが硬くなっていく。

「こんな状況では..」と思っていたのは間違いだった。「こんな状況なのに..」という興奮に目覚めた瞬間だった。

マユミの手はゆっくりと上下しながら、亀頭の部分を刺激してくる。布越しに包み込むように亀頭を擦り、根元の方に

手の平を這わせて降りて行く。

思わず声が出そうになるのを必死で堪える。我慢汁が染み出して来るとその部分をマユミが指の先でくるくると刺激する。

尻の筋肉がビクッと硬直するほどの快感に襲われる。

俺はパンツを下げて痛いほど硬くなったモノを無言でマユミの顔の前に出した。

マユミはベッドから降りて立ち膝になっている。

布越しではなくなったマユミの手は、柔らかく触り続けていたが、そこに下から這うような舌が加わった。

ゆっくりと舌先で舐め上げられるかと思えば、顔を傾け上下の唇でモノの横スジを攻めてくる。

口にねじ込みたい..。

「マユミ..」

「ん?」

マユミのトロンとした顔に見上げられて、思わず頭を掴んでぐいっと股間の方に引き寄せて、咥えさせる。

「んぐ..かはひ..」

堪らなく口の中が柔らかい。そのまま頭を押さえてゆっくりと腰を前後に動かす。

「ひもひひひ?」

「すごく気持ちいいよ」

『ガラガラガラッ』「ただいまぁ」

「おほーほふぁ」

壁越しにお母さんの声が聞こえてきた。

マ母「おねーちゃん友達来てるからね」

「へー、男?」

マ母「そうだよ、部屋来ないでって」

弟は返事はしなかったが、すぐにテレビの音がしだしたのでテレビを見だしたらしい。

「もほはひほーふ」

咥えられたまま固まっていた俺は、また腰を動かし出した。

ずっと咥えたままだったマユミの口の中は唾液でいっぱいになり、グチュグチュと音が出てしまう。

気持ち良いが、音が壁の向こうに聞こえないか気になってしまい、マユミの口から硬くなったモノを抜き、

マユミを立たせて抱きしめてキスをした。

音がしないように気をつけながらの激しいキス。

トレーナーの上から小ぶりな胸を弄り、裾から手を入れブラの上から揉み続ける。

マユミの息も荒くなり俺の耳元で「んっ..んっ..」と声を漏らし始めた。

反対の手を背中に廻し、ブラのホックを外して、直に柔らかい肌の胸と手の平のくぼみで転がる乳首の感触を堪能した。

少し前かがみになり、トレーナーとブラをまとめてたくし上げ、ピンクの乳首に吸い付くと、「ぁんん」とマユミの押し殺した

声が漏れる。

突然「マユミー、本当にご飯いいのー?」と壁越しにお母さんの声がする。

「いらないってばー!」

「食べてもらえばいいのに...」というお母さんのブツブツ言う声を聞きながら、マユミのスカートの裾から手をいれ

股間に指を這わせた。パンティ越しにマユミの湿り気と熱が伝わってくる。

俺はパンティの上の方から手を滑らせ差し込んだ、薄めの隠毛を手の平に感じながら、指先を割れ目に沿って動かす。

最初はそんなに濡れてないように思えたが、割れ目に指がぬるんと吸い込まれた。割れ目の中は熱く驚くほど濡れていた。

マユミは首に抱きつき激しくキスをしてきた。

割れ目の中で指をクニクニ動かすだけでクチュクチュ音がしてマユミは声を押し殺す。

「もうだめ..挿れよ」

ベッドの手摺りに手をつき、お尻をこちらに向けて振り返る。

スカートをめくり上げパンティを太ももまでずり下げると濡れて光った割れ目が現れた。すぐにでも入れたかったが、

突き出したお尻の前にしゃがみ舌先で割れ目に沿って舐め上げた。

「ひゃっ」とマユミが声をあげる。横目でカーテンの下から居間の方を伺うが、こっちを気にしている様子は無いので、

立ち上がり、マユミの割れ目に亀頭を押し当てる。『あ、ゴム無いや..』と頭を過ぎったがマユミも拒否る様子もない。

グッとチカラを入れてマユミの中にモノを押し込んでいく。押し返されるような圧迫感を感じながらもずりゅりゅりゅと

根元まで入れた。

「んぐーー」顔は見えないが、口を自分の手で塞いでいるようだ。

ゆっくりマユミの中を味わうように深く入れてゆっくり抜く。早く動けばあっという間にイッてしまいそうなくらい

気持ちいい。熱くまとわりつくムニッとした感触が亀頭から根元まで包み込む。

イクのがもったいない気分だが、イキたくて仕方ない。腰がだんだんと早く動いてしまう。

「んー」「んー」「んっ」「んっ」「んっ」

俺の腰の動きに合わせて押し殺した声を出していたマユミが少し後ろを見ながら

「外に出してね」と小声で言った。

もう限界だった。一度一番奥まで突き刺すと急いで抜き、マユミの白い尻に思い切り射精した。

息を整え、身づくろいして、抱き合って長い無言のキスをした。

壁の向こうからは、TVの音と家族の話し声....ん?...これは?...おとーさん?!

いつの間にかおとーさんらしき人が居る...夢中になってて帰ってきたのに気がつかなかったのか、

それとも最初から居たのか....

膝をガクガク震わせながら、玄関へ行く。

「そこまで送ってくねー」

「お邪魔しましたーー」

マ母「お構いもしませんで」

俺(脳内)「いえいえ、ごちそうさまでしたー」

恐くて居間の方は覗けませんでしたが、これが俺の性癖を決める事になる体験だったのは間違いないです。

この話の続き

俺は、無事にほぼ最短で免許を取った。通い始めたのが遅かったのもあり、マユミはまだ教習所に通っている。ある日俺は、姉貴に頼み込んで、姉貴の真っ赤なスプリンターを借りた。午前中に技能講習を受けているマユミを教習所に迎えに行きドライブするためだ。マ「あ、本当に運転してる(笑」俺…

-終わり-
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