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フェスで2人組を激しく痴漢

2019-06-19 01:21:59

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本文(1/1ページ目)

東京都/名無しさん(20代)の投稿

大学時代の夏休み、ある音楽フェスに足を運んだ。

そのフェスは激しめのロックが多く、観客もモッシュやらダイブやらサークルやらに熱中するタイプのフェスだ。

オレも、もちろん音楽目当てのつもりで行ったが終盤のアーティストのライブから理性が飛んでしまった。

フェス会場に昼前に到着してまず小腹がすいたので沢山ある屋台から適当な物を腹に入れようと屋台を物色していると美味しそうな丼のある屋台を見つけた。とりあえずその丼にしようと屋台の列の最後尾に並んだ。オレの前には小柄な女子2名、1人は黒髪のロングでポニテ。もう1人は金髪のショートカット。終盤の方に出るアーティストのTシャツをお揃いで着て黒髪はミニスカ、金髪はショーパンを履いていた。

可愛い子がいるなーとその時はその程度にしか思っていなかった。

屋台で丼を受け取り、そのまま近くのベンチで食べてライブを見ることにした。

そのままライブをみて夕方くらいだろうか、オレの目当てのアーティストの番が来た。前でそのアーティストを見たかったオレは空いている隙間からなんとか前の方にたどり着いた。まだアーティストは出てきていない、しかし人気なだけあってもうすでに前の方はギュウギュウになってきた。

アーティストがステージに姿を現した。

それと同時に前への圧が強くなる。

息が詰まりそうなのを我慢して前を見上げた。楽しい、そんな時間が過ぎた。

あっとゆーまに目当てのアーティストのライブは終わり、次はいよいよトリを務める大人気アーティストだ。

さらに後ろからの圧が強くなる。

抜けたくても身動きすら取れない。

満員電車なんか比にならない程の人口密度だ。

仕方なくそのまま見ることにしたオレはさっきまで気にもしなかった前の子に目がいった。

やはり、さっき丼の列に並んでいた2人組の女の子だ。さっきはハッキリの見なかったが黒髪ロングポニテは齋藤飛鳥似、金髪ショートは志田愛佳似だ。

オレは埋もれるこの2人を見てかわいそうだなと始めは思っていた。ライブが始まるまでは、、、

大人気アーティストによる音楽フェスのトリのライブが幕をあけた。

後ろから更なる圧がかかる、手を上に上げておけばよかった、動かない。

必死に左手を上に挙げようとした時だった。

左手が誰かのお尻に触れた。男じゃない生尻だ。パンティ一枚だとすぐに分かった。

左前を確認した、飛鳥だ!

オレは今飛鳥のミニスカに手を入れ、小柄な尻をパンティの上から触っている。

理性が飛んだ。。。。。

理性の飛んだオレは飛鳥のパンティ越しに尻を思いっきり揉んだ。ビクッと震えて硬直した尻の感触がハッキリと分かる。そのまま何度も何度も飛鳥の尻を撫でながら揉んでいると、俯く飛鳥の異変に気付いた愛佳が隙間から手を伸ばしてオレの手を飛鳥の尻から払った。

それに負けずに何度も飛鳥の尻に手を伸ばすが、その度に愛佳に払われる、苛立ったオレは今度は右手を前にやり愛佳の尻をショーパンの上から強く掴み、揉みしだいた。まさか自分に来ると思ってなかったであろう愛佳はビックリした顔をしてオレを睨みつけると同時にオレの右手を払いのけた。

もう完全にキレてしまったオレは飛鳥の方にあった左手も前に持って行き、両手で強く愛佳の尻を揉みしだいた、同時にライブは最高に盛り上がるタイミングに差し掛かり、さらに強まる観客の圧。抵抗できなくなる愛佳。オレは今しかないと思い、後ろからの圧に身を任せて愛佳に覆いかかるように思いっきり前に手を回した。さらに愛佳はオレを強く睨みつけるが愛佳の前にある両手で思いっきり胸を揉んでやった。小柄な身体からは想像できない巨乳だ、手のひらから溢れるほどのおっぱいで完全にぼっきした息子が観客の圧でさらに愛佳の尻に埋もれる。イきそうだ。

しかし、ここでイってはいけない。必ずオレを睨みつけた愛佳の顔にぶっかけると自分に言い聞かせて我慢して愛佳の巨乳に専念した。

ちなみに飛鳥は愛佳の状況を心配する顔で隣から愛佳を見守るだけで、時々愛佳が飛鳥に大丈夫だとゆー顔を向けている。愛佳はお姉さん的な立ち位置だろう。

その愛佳の顔を歪めてやりたい!

強くそう思った。

愛佳の巨乳をTシャツの上から揉みしだく。それだけでは足りない、この巨乳を手のひらで直接揉みしだいてやりたい、Tシャツを捲り上げると周りの客にバレるかもしれない、そう思ったオレは思いついた。愛佳と飛鳥のTシャツはお揃いでしかも大きめのサイズを着ている、だとすれば脇から入れればいい。

愛佳の巨乳から両手を離してオレを睨みつけていた愛佳が安心した顔をしたその瞬間にTシャツの脇から両手を滑り込ませてそのままブラの中に手を入れて愛佳の巨乳を下から支える形で掴んだ。

愛佳はとてもビックリした顔をしてまたオレを睨みつけた。抵抗はできない、睨みつけるだけ、その顔を見ながら愛佳の柔らかいフニフニした巨乳おっぱいを今度は優しく下から上に撫でた。愛佳の両乳首が指に触れたその瞬間、愛佳の表情が曇った、何も知らない嫌な痴漢に触られても少しは感じるようだ。弱点を見つけたオレは嬉しくなって乳首を執拗にこねくり回して弾いて優しく摘んで強く摘んでを繰り返した。愛佳が目に涙を浮かべて今にも泣き出しそうな顔でそれでもなおオレを睨む、その表情にたまらなく興奮したと同時に愛佳の折れそうな心をへし折ってやりたいと思ったオレは右手を生乳から離してTシャツから抜き出し、そのまま下へと手を伸ばして愛佳のショーパンのボタンの1番目を外した。

愛佳は俯いてしまった、2番目のボタンを外すと簡単に右手は愛佳のショーパンの中に侵入できた。お腹から這わすように愛佳のパンティ越しのおまんこに指をかけた。流石に濡れてはいないがパンティ越しに中指をおまんこの筋にむにっと押し込むと明らかに愛佳はビクッと震えた。俯く愛佳にオレは耳元で 敏感だね と言うと愛佳はオレを泣きそうな顔で睨みながら 死ね と言ってきた。怒りが治まりつつあったがまた怒りが込み上げてきた、もう容赦はしない、おまんこの筋に当てていた中指を離して再びショーパンのボタンに手をかけ、3番目を外し4番目を外して完全に前はひらけた。さらには揺れる観客の衝撃でショーパンは地面までスルッとあっけなく落ちた。完全に愛佳の下半身はパンティ1枚になった。

再びオレは右手を愛佳のパンティにできた筋にあてがい後ろから前に擦り上げるのを何回か繰り返した。擦り上げる度にビクッと反応する愛佳、ついにオレは愛佳のお腹からパンティの中に手を入れ汗かマン汁かでぐっしょりの生おまんこに指を挿入してやった。

さらに強くビクビク反応する愛佳。

耳元で ヌレヌレだね。 と言うも、俯いたままで睨みつけて来ない。

そのまま中指をおまんこに挿入して人差し指でクリを弾いた、愛佳のおまんこはヒクヒクしていると同時に愛佳の呼吸も荒くなっている。オレは強く中指と薬指を挿入して中をかき乱しながら人差し指と親指でクリを剥いて激しく転がすとついに愛佳のおまんこから溢れんばかりのマン汁が垂れてきた。愛佳は完全にイった。オレはその手を愛佳の目の前に持っていきトロトロしたマン汁を指で引き伸ばして見せて耳元で いただきます。 と呟くと首を振り、嫌そうな顔を向けたがその愛佳の顔を見ながら舌で手のマン汁を舐めた。

再び俯く愛佳。

そうだった!

愛佳は降伏させたも同然で忘れていたが愛佳の絶望の顔を見ながらイク事を忘れていた。

とはいえオレも愛佳の身体を弄ぶ内にとっくに射精してしまっていた。

しかに息子は俄然ギンギンにぼっきした状態だ。まだまだイケる。

その時思いついた。

隣で心配そうに愛佳を見る飛鳥を犯そう。

最初は飛鳥で楽しんでいたのに愛佳が邪魔してきた。

自分を犠牲にしてまで助けた飛鳥を愛佳の隣で犯してやろう。

まだまだライブは中盤だ。

オレは愛佳の隣の飛鳥をなんとかほぼ正面まで引き寄せた。愛佳と同様に飛鳥のTシャツの脇から両手を滑り込ませていきなり生乳から頂くことにした、飛鳥のおっぱいは控えめで簡単に両手に収まる。控えめなおっぱいを優しく揉み揉みして飛鳥の乳首に人差し指と親指を引っ掛けて押したり引っ張ったり転がしたりして飛鳥のビクビクする反応を楽しんだ。

飛鳥は声が我慢できないタイプだ。

オレにも小さく あっ、んぅぅ と漏れる声が聞こえる。

愛佳同様に右手を飛鳥のパンティ越しにおまんこの筋にあてがった。

飛鳥はミニスカなので脱がす手間も無い。

飛鳥はすでにパンティまでぐっしょり濡れていた。

オレの右手の中指が飛鳥のおまんこの筋に到達した時のグショっとした感覚でおかしくなった。すぐに飛鳥のパンティのおまんこ部分の布を横にずらしておまんこだけ露わにしてやった。その時気付いたが飛鳥と愛佳は強く手を握り合っていてパンティをずらした時にさらに強く握った飛鳥を見て、また愛佳はオレを睨みつけていた。

その顔を見て、更なる興奮を覚えたオレはすかさず飛鳥のおまんこに中指と人差し指を挿入してやった。

飛鳥の声が漏れる。んっうぅぅあっっ。

それをかすかに聞いて悔しそうにオレを睨む愛佳。

さらに飛鳥のおまんこをかき回すオレ。

飛鳥はもう腰がくだけておっぱいをいじり倒すオレの左手と観客の圧で支えられているようなものだ。

最初に楽しんでいた飛鳥の尻はオレの息子をうずめている。

オレは飛鳥のおまんこからジュポッと右手を抜いて、自分のズボンに手をかけた。ジーンズのボタンを外してジップを下ろす。パンツからギンギンの息子を露わにして飛鳥の尻に当てがった。その様子を愛佳に見て欲しくてオレは愛佳の肩を叩き、息子を見ろと指差すとその様子を見た愛佳は今日1番の睨み顔でオレを睨みつけた。

俯く飛鳥のパンティをずり下げて生尻を露わにした。

まずは息子を生尻に当てがいながら飛鳥の腰に右手を当てて左手でおっぱいを揉みしだきながら擬似バックを楽しんだがまだイケない。

愛佳に再びこっちを見るように肩を叩いて飛鳥の尻を少し突き出させてグショグショのおまんこにニュルッと生挿入してやった。愛佳は今度こそ涙を流して悔しそうな顔で前を向いて俯いた。飛鳥はオレに挿入されて急にビクッと震えておまんこをギュッと締め付けた。おまんこの締め付ける感覚がオレの息子を刺激してさらにぼっき。飛鳥のやめてほしい思いとは裏腹に口からは感じる声が漏れると同時に締め付けたり緩めたりを繰り返す飛鳥のおまんこ。その刺激と観客の圧と衝撃でさらに深く挿入される息子。観客の飛び跳ねる波で不規則な動きでピストン運動が繰り返される。オレは生中出しはマズイと思い、息子を飛鳥のおまんこから抜こうと思ったが観客に押されて抜けない。

飛鳥のおまんこがオレの息子を刺激し続けてオレはついにイってしまった。。。

飛鳥はオレの息子から出た大量の精子を感じたのか泣き崩れてしまった。

愛佳はまだオレが生中出しした事に気付いていない。

せっかくなので愛佳に耳元で お友達のおまんこ気持ち良すぎて中で出ちゃった

と言うと愛佳は飛鳥を抱き寄せてそのままライブ終了までオレの前で2人で俯いておそらく泣いていた。

飛鳥に生中出しするつもりは無かったけど愛佳の最高の絶望する顔を見れて幸せ気分で帰路に着いた。

飛鳥ちゃんありがとう。

-終わり-
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