官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
咲華ちゃんは、実はエッチだった…②お店とアパートで…
投稿:2025-02-05 13:40:23
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〜はじめに〜当方のお話は、学生時代のパンチラの思い出は事実(女の子の名前は変えてます)ですが、その他は全て架空の話です。過去も現在も未来も、同じです。さて、本題に入ります。アパートから歩いて3分の場所に駄菓子屋があります。小遣い稼ぎで、本業に支障のない程度に仕事(手伝い)していま…
咲華ちゃんとの駄菓子屋セ○○○をした翌日、いつものように店を開け営業しました。
店主のおばちゃんから、事前に「用事があるなら閉めていい」と言われていたので、咲華ちゃんと過ごすために遠慮せずに昼で閉店にしました。
ドアとカーテンを閉め、昼食を食べました。
昼食後、ドアを叩く音が3回あり開けると…咲華ちゃんがニコニコしながら立っていました。
前日に「入る時は3回ドアを叩く」と伝えておきましたが、咲華ちゃんはそのとおりにしてくれました。
「○○くん、ハロー!」
「咲華ちゃん、ハロー!」
「咲華ちゃん、昨日はありがとう…ドキドキしたなぁ」
「こちらこそ…私もドキドキしたよ」
短い会話の後、まず咲華ちゃんは欲しい駄菓子を選び出しました。
選ぶ事に夢中になる咲華ちゃんのスカートの中を、当たり前のように狙いました。
服装は赤ワンピースで、パンツは白黒のギンガムチェックでした。
顔とパンツの撮影が終わって少し経った時、咲華ちゃんが「お菓子選び終わったよ」と言ってきました。
咲華ちゃんが会計を済ませた後は、いよいよエッチの始まりです。
「咲華ちゃん、昨日も今日もいっぱい買ってくれたから、好きな駄菓子プレゼント!」
「いいの?ありがとう!」
「おばちゃんには、ちゃんと言うから安心してね」
「うん!」
咲華ちゃんは、飴玉を選びました。
「○○くん、飴玉にしたよ!」
「私、これ食べた事なかったの」
「じゃあ、さっそく食べなよ?」
咲華ちゃんは、飴玉を甜めはじめました。
「凄い美味しい!」
「良かったね、お兄ちゃんにも甜めさせて〜!」
そう言うなり、咲華ちゃんの唇に吸い付きました。
「んぁっ、○○くん!」
「咲華ちゃんと一緒に飴玉舐めちゃうよ!」
互いの舌で口移しをしながら飴玉を甜めたかと思えば、最後はディープキスでした。
そして、自分はズボンとパンツを下ろし、固くなったお○○○○を咲華ちゃんの目の前に出しました。
「あ、お○○○○!」
「飴玉みたいに、舐めてごらん?」
咲華ちゃんは、躊躇せず咥えてペロペロ舐めてくれました。
「咲華ちゃん、出るよ!」
声と共に、熱いものを咲華ちゃんの口の中にたっぷり注ぎました。
なんと、咲華ちゃんは自分が頼まなくても全部飲んでくれました!
「少ししょっぱい…」
「ごめん、たくさん出しちゃったね」
「私が飲んだのって、精○?」
「うん、今のも昨日お股の中に出したのも、全て精○だよ」
「いっぱい出たよね〜私ビックリした!」
「あ、そうだ!今からアパートに来ない?」
「うん、行く!」
「でも、あまり遅くなるとママが心配するから、ちょっとだけね」
「は~い!」
2人で、アパートに戻りました。
「うわ〜ブリキのおもちゃがいっぱい!」
咲華ちゃんは、部屋に入るなりブリキのおもちゃの棚に一直線…おもちゃにときめく様子は、子供らしいなぁと思いました。
「咲華ちゃん、この前あげたロボットの調子はどう?」
「毎日遊んでるよ!妹とお人形遊びで使ってるし…あ、ママに駄菓子屋のお兄ちゃんがプレゼントしてくれたって話したら、今度私と一緒に来てお礼がしたいって!」
「そっか、待ってるよ!」
「次の土曜日に行くね!」
「うん、いつでも来てね!」
会話が落ち着き、ラブラブタイムへ…自然とベッドに座り抱き合いました。
キスをしながら、咲華ちゃんのおっぱいを揉みしだくと…
「あ、だめっ、くすぐったい!ん〜っ」という悩ましげな声を出したので、気持ちが高ぶりました!
咲華ちゃんを裸にさせ、体中にキスをしました。
「あっ、あっ、やぁ~ん!あんっ!」
咲華ちゃんも、自分の体中にキスをしてくれました。
ク○○と手○○をした後にフ○○をしてもらいましたが、お互いにいっぱい出しました!
一休みした後「そうだ、ローター使ってみない?」と聞いてみましたが、「ローター?何?」と様子が分からないようだったので、ローターをク○○○○に近づけスイッチを入れました。
「あっ、何これ!ゾクゾクする!」
「あんっあんっやぁんっあは〜んっ!」
咲華ちゃんは、潮を吹き体を体を仰け反らせてイキました!
続けて、乳首を攻めながら手○○をしましたが、またも咲華ちゃんはイッてしまいました!
「これ凄い!」
「でしょ?」
「正直言って、お店で咲華ちゃんを初めて見た時から、いつか仲良くなってローターを使ったりいろいろエッチな事したいと思って買ったんだ。」
「○○くん…私の事前から好きだったの?」
「うん!」
「ありがとう…私も、このお兄ちゃん優しいなぁと思って気になってたよ。」
「じゃあ、両思いか!」
「そうだね、私も好きだから…でも、ちょっとエッチだなぁとは思う!」
咲華ちゃんと目を合わせ、キスをしました。
「じゃあ、入れるよ…」
ここからは、正常位からバックというお決まりのパターンに加え騎乗位でもセ○○○をしまして、3回とも中にいっぱい出しました!
終わった後は、もちろん咲華ちゃんの体を拭きました。
その後、そろそろ帰ると言われ、ドアまで一緒に行きましたが…最後に咲華ちゃんに「今日のパンツちょうだい!」と頼んだら、あっさりOKの返事をしてくれたので、脱ぎたて生パンツをゲットしました!
その日は、咲華ちゃんのパンチラとハメ撮り動画を観ながら、生パンツでしごきまくりの出しまくりでした!
次は、ママと初めて挨拶をして、その後に咲華ちゃんとエッチをするというお話です。
前回会った日の翌週の土曜日、いつものようにおばちゃんの代わりに駄菓子屋を営業しながら、咲華ちゃんが来るのを待ちわびていました。おばちゃんは、今日も旅行でいません。13時頃、咲華ちゃんとママが来ました。「咲華ちゃん…あ、お母様も!こんにちは!」「こんにちは!娘から、プレゼントしてくれた…
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