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売店のおばさんとホワイトデー

2019-03-16 14:51:14

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本文(1/1)

ユウさんからの投稿

「絵美さんに、バレンタインデーのお返しです」

「あ、気にしなくていいのに。コンビニチョコよ、コンビニチョコ」

「気持ちは受け取りました。お納めください」

紙袋を渡す。

「クッキー?ん?にしてはズッシリしてるね。何?」

「ディルドです」

「は?」

「リアルディルドです」

「こんなの持って帰れないよ。返す!」

「持って帰らなくて良いんですよ。ここで、使うんですから」

「は、もう変態すぎ!」

「怒らないでくださいよ。てか、ディルドって知ってます?」

「ちんこの形したやつでしょ」

「見てみてください」

紙袋から取り出す。

「え、何これ。形だけじゃなくて、本物みたいなやつじゃん」

「だから、リアルディルドって言ってるじゃないですか」

「で、これをどうしろと?」

「ここで、使ってください」

「バカか!」

「とりあえず、カウンターの下の棚にしまっておきましょう。ここなら絵美さんからしか見えないし、紙袋に入れておけばバッチリです」

「バッチリですじゃないわ」

「ムラムラしたらそれをシゴいて解消しましょう」

「余計たまるわ!もう、早くお昼買って休みなさい!」

〜〜その日の夕方〜〜

仕事も終わり、帰り支度をしようとしていた。その時に絵美さんからメールが来た。

レビューと書いてあった。

家に帰ってから、見てみた。

動画付きのようだ。

動画には、テーブルの上にドンッとディルドが置かれていた。

「バレンタインデーのお返し? を頂いたのでレビューをしようと思います」

絵美さんの声が聞こえてくる

「まずは形です。本物そっくり。しかもユウくんよりも大きい(笑)

皮は固定されているんで、シゴいても動きません。触り心地は少しゴツゴツしています。本物と違って冷たいですね」

絵美さんの手が映り、ディルドをシゴき出す

「シゴいても我慢汁は出ません(笑) 匂いもゴムみたいな匂いがします」

スリスリと竿の部分をシゴいたり、亀頭の部分を指先でこねるようにしている

「んー反応がないですね、では少し味見をしてみましょう」

画面はディルドから絵美さんの顔に移った

絵美さんはディルドを持つとゆっくり口に近づける。ふぅーと大きく息を吐き、先っぽをペロ◯と舌で舐める

「んーやっぱり味はしませんね、固いゴムみたいな感じ」

ペロペロと亀頭の周りを舐める

唾液でテカテカ光だし、さっきよりも本物っぽくなっている

「んー、なんかいやらしい感じになってきましたねぇ」

ジュプ‥ヌプププ 口の中に大きく入る

ジュプジュプジュプジュプ ジュルル

「大きくて全部入りません、真ん中くらいいけば良い方です」

ジュプジュプジュプジュプ ハアッ ジュプジュプジュプジュプ

「少し続けてみますね」

ジュプジュプジュプジュプ ジュプジュプジュプ

「んっ、はあっジュプジュプジュプんんんんっんんっジュルルルんんっ」

絵美さんは顔を前後に動かししゃぶり続けた。

「んっんっジュルリ ジュルジュル はあっはあっヌプヌプヌプヌプ ジュクジュクジュク」

ディルドは半分くらいまで、テカテカしている。自分がされているんじゃないかってくらい本気のやつだった。

ヌプププ‥ジュパッ

糸を引き口から離れる

「んー、やっぱり我慢汁は出ませんね。でもさっきよりは温かくなりました。私のテクで感じたのかな(笑)」

画面が変わり、絵美さんが自分のズボンを下ろし下着になった。

「ディルドくんが欲しがってるみたい」

ディルドを持ち下着の上から押し当てる

グリグリと押す

「今日の下着は分かりにくいかもしれないけど、凄い濡れてます。しゃぶってたら、感じちゃった」

「はあっはあっ誰もこないって分かるけど興奮しちゃう。見てもらいたい欲求が体を熱くさせちゃう」

イスを売り場のところに出し、ディルドを寝かせる

「ちょっと温めますね」

イスにまたがり、素股をするようにディルドの上に乗る

スリスリと腰を動かす

「正面のカーテン越しから人が通るの分かるわ、あぁっやばいっ」

スリスリスリスリ

「このおちんちん、感じないので頑張っちゃいます」

明らかに絵美さんは興奮しているし、感じていた。

目は潤んでいるし、口は半開き、舌が動いている

「はあはあっ 私が感じてきちゃった。ユウくんならすぐイッちゃう自慢のテクが全然通じません。こうなったら中に入れて絞り出しちゃいます」

ディルドを上に立てて、下着をずらしズプ‥‥ヌプププ

入って行くのがよく見えたし、イッてしまったのか体が震えていた

「はあっはあっふぅー入りました。やっぱりユウくんのより大きい」

グチュグチュグチュグチュグチュ

上下にピストンする

絵美さんの愛液がディルドをつたってイスにたまる

「んっんっんっあんっんんぁっあっ」

喘ぎながら、動く

イスをドアにギリギリまで近づけて、カーテンから人が通るのを覗きながらピストンしていた

「人が通っています、あんっ、ドア一枚で見えないけど、私こんなことしちゃってます。

あんあんっユウくんのより良い。あんっやばいっ」

ヌチャヌチャヌチャヌチャとピストンする

「あああっカーテン開けたい。見てほしい。絵美のエッチな姿見てほしいよ。あんっあんっあんっ」

「感じてる‥感じてるわ、私オモチャで感じてる。んっ、気持ちいい、あんあんあっちょっとだけちょっとだけっ」

カーテンが少し上がる。

「上の服だけ見えちゃう、ドア越しでこんなことしちゃってる。あんあんっカーテン戻さなきゃあんっあん、怪しまれちゃう」

しかし、絵美さんは間違えてカーテンを上げてしまった。

ガラス越しにうつる絵美さん

上は着ていたが、顔はメスの顔をしていただろう。

絵美さんはまたカーテンを下ろした。

「絵美、若い職員に顔だけ見られちゃいました。はあはあ、どう映っただろう」

「こんなことしてたから、顔にでちゃってたかも、あん、あんっ」

「襲ってきてほしいな、ドア叩いてくれないかな、あんっあんっはあっ、きて、きて、きてほしい」

「あんっあんっんんっイクイク!」

少しづつゆっくりな動きになっていった。

「はあはあっやっぱり我慢汁出てませんね、ユウくんと違って我慢強い。イスもビショビショ、掃除して帰りますね」

「レビューは以上!」

動画が終わった。

僕はこの日、ディルドくん(仮名)に負けた‥‥‥

-終わり-

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