成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,966話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】他人のふりして爆乳妻の秘密を覗き見①

投稿:2026-01-22 14:37:14

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆KVV4cog

私たち家族は、妻と息子と私の三人暮らしです。

ある日、息子から「ママが昨日、何度も自撮りしてるよ」と言われました。

妻は普段、SNSなど一切やっていないし、写真を撮るようなタイプでもありません。

その言葉に、少し気になってしまって、その夜、妻が寝た後にこっそりスマホを見てみました。

ロックを解除すると、ギャラリーに自撮り写真が何枚も入っていました。

それと、知らないゲーム系のチャットアプリがインストールされていて、開いてみると、アイコンに使われているのがその自撮り写真でした。

実は私、昔から寝取られ願望があって、妻が他の男性と絡むところをずっと想像していました。

だから、この状況に少し興奮してしまって、すぐに同じアプリと妻がやっているゲームをインストールしました。

そして、チャットアプリで妻のアカウントを探し出して、他人のふりをして近づきました。

私は、妻が好きな漫画のキャラクターを自分のアイコンにして、「アキト」という名前で、妻よりひと回り年上の50歳くらいの設定でプロフィールを作り、メッセージを送りました。

アキト「妻さん、はじめまして。アイコンの写真は妻さんですか?とても可愛いです。」

正直、ナンパなんてしたことがなくて、最初に送るメッセージとしては無視されそうな内容だったのですが、すぐに妻から返事が来ました。

「はじめまして。ありがとうございます。始めたばかりでよく分からないのですが、よろしくお願いします。」

マッチングアプリみたいな返事でした。

普段SNSをやっていない妻は、よく分かっていない様子で、好意的に受け取ってくれました。

私は妻の写真を褒め続け、妻からは私のアイコンが好きな漫画だと話題になって、話が盛り上がりました。

付き合っている人はいるかと聞いてみると、結婚していて小学生の子供もいると教えてくれました。

アキト「人妻さんだったんですね。人妻さんと話すのなんか興奮しちゃいます。」

「人妻だと興奮するんですか?アキトさん面白いですね。」

アキト「はい。エッチな動画を見るときはいつも人妻系です。それに妻さんおっぱいすごく大きいですよね。興奮しちゃいます。」

妻はIカップで爆乳です。アイコン写真からはわかりづらいのですが、私にはすぐにわかる大きさでした。

「そうなんですね。胸大きいのもよくわかりましたね。Iカップあるんです。胸大きいのは好きですか?」

アキト「Iカップもあるんですか?大きいおっぱい大好きです。妻さん可愛いくて人妻でおっぱいも大きくてすごくエロいです。想像して興奮しちゃいます。」

「ありがとうございます//想像して興奮しちゃってるんですか?どんな想像しているんですか?」

チャットの向こうで、妻もこの会話に興奮しているのがわかりました。

チャットしているのは私ですが、妻が知らない男性に興奮していることに、私自身が強く興奮します。

妻は時々エッチな動画を見てオナニーしていることも知っていますし、妻の好きなシチュエーションもわかっています。

アキト「エッチな想像ですよ。妻さんは個室のマッサージ店に来て、私にマッサージされるんです。肩をほぐしながら、次に後ろからゆっくり妻さんの爆乳を撫でます。

妻さん爆乳だから下着から乳首がはみ出ちゃうんです。服の上から爆乳を撫でていると妻さんの乳首が浮いているのに気づき、妻さんの乳首を服の上から爪でカリカリしてあげます。

妻さんの乳首硬くなっちゃってカリカリが気持ちよさそうです。」

「アキトさんの想像、エッチです。。」

アキト「妻さんも想像してますか?」

「はい。。」

妻の言葉は少ないですが、一緒に興奮しているのが伝わってきます。

妻は胸が大きいだけでなく、乳首がすぐに硬くなって感じやすく、乳首だけでイケてしまいます。

アキト「硬くなった乳首を服の上からカリカリされるの気持ちいいですよね。下着取って両方の乳首カリカリするよ。」

すると、妻から写真が送られてきました。

緩めのタンクトップにノーブラで、乳首が勃起して布地に浮き出ているのがはっきりわかる写真でした。

アキト「妻さんすごくエロいです。ありがとうございます。この写真見てシコシコしてます。妻さんも気持ちよくなってほしいです。」

「はい。今、乳首自分でカリカリしてる……乳首弱すぎて、もう硬くなっちゃってるんです。気持ちいい……」

妻もオナニーを始めていました。

「アキトさん、乳首カリカリしすぎて止まらない……おっぱい熱くなってきちゃった……」

アキト「こんな乳首勃起して、エッチなおっぱいだね。じゃあこの勃起乳首、強く指で潰すよ。」

妻からの返事が一瞬止まりました。

次のメッセージを送ろうとしたタイミングで、妻から返事が来ました。

「ヤバいっ、乳首イキしちゃいました……はあ、エロい乳首責め気持ちいいです……」

アキト「妻さんエッチです。。乳首でいっちゃったんだね。可愛いです。キスしようね。」

「はい。。キスも気持ちいいです。。はあはあ、まだおっぱい熱い……」

予想以上に事が進みました。まさか妻とチャットでここまでエロいやり取りをして、相互オナニーまでできるとは思いませんでした。

普段まったく自撮りをしない妻が、わざわざアイコンに自撮り画像を使うなんて、どこかで男性に見てもらいたい、浮気願望のようなものがあったんだろうと思いました。

アキト「妻さん、こんなに可愛くておっぱいも大きくて、男性にたくさん言い寄られるんじゃないですか?旦那さんとはどこで出会ったんですか?」

「旦那とは私が転職して、旦那と同じ会社に入ったんです。そこで仲良くなって、お付き合いしました。」

アキト「妻さんが転職してきたら、そりゃあ狙っちゃいますよね。他の方はアプローチしてこなかったんですか?」

「旦那の他にも、同じ時期に営業の人がすごく誘ってきましたよ。」

その営業の人の話を聞くと、私も知っている人物でした。

当時、私は社会人になりたてで若く、とても純粋で無知でした。

既婚でひと回り年上の彼が若い新入社員を飲みに誘うことに、何も疑うことなく応じていました。

アキト「その営業の人に誘われてたのは旦那さんと付き合う前?2人で飲みに行ったりしたの?」

「付き合い始めの頃ですね。2人で飲みに行きました。」

アキト「旦那さんと付き合ったばかりなのに、他の男性と飲みに行ったんですね。僕、寝取られ癖もあって、そういうのも興奮しちゃうんです。。」

「寝取られ癖もあるんですね。旦那も同じなんです笑男の人って多いんですね。」

アキト「はい。妻さんと営業さんの話、聞きたいです。多分妻さん狙ってたんですよね。飲んだ後の帰り、何かありませんでしたか?」

「終電逃しちゃって、でも家が2つ隣の駅だから歩いて帰るってなって、一緒に歩いて家まで送ってもらいました。」

「帰り道、営業さんから手を握ってきて、手を繋いで帰りました。信号待ちの時には身体密着されて、抱きつかれたりして……」

アキト「その様子、妻さんもまんざらじゃなかったんですね。抱きついても大丈夫だったら、営業さんもっとしますよね?」

「はい……キスもいっぱいしました。。」

「胸もたくさん揉まれました。。おっぱい、服の上からぐにぐに揉まれて、乳首も弄られて……その時も感じちゃってたんです。。」

付き合いたての頃に、そんな裏で浮気していたことを知り、興奮と緊張で震えが止まりませんでした。

アキト「今も思い出しながら興奮しているんじゃないですか?」

「はいぃ……思い出して興奮してます。おまんこ濡れてきちゃって……オナニーしてもいいですか?」

アキト「変態な奥さんですね。過去の浮気思い出しながらオナニーしろ。エッチな奥さんだからおもちゃも持ってるよな?」

「ありがとうございます……電マ持ってます。今、当ててる……」

「あっ、気持ちいいです……」

アキト「営業とはキスも胸も揉まれてそのまま帰るわけないよな?」

「はい……部屋にあげてセックスしました……あぁ、電マ当てながら思い出すとイキそう……営業さんのチンポ、奥まで突かれて感じまくっちゃったんです……はあはあ、気持ちいいです……」

アキト「既婚者の男が2人で飲みに誘うなんて、妻さんとのセックスが目的だったってわかるよな?下心あるって知ってただろ?付き合いたての彼氏がいたのにスケベだな。」

「はいい……ごめんなさい、下心あるのわかってましたぁ……エッチな目で見られて興奮してたんです……セックス期待して、部屋に上げちゃいました♡飲み誘われた時から期待してましたあ……はあはあ、思い出すだけでまたイキそう……」

アキト「旦那裏切って浮気セックス思い出しながらイけ!」

「あぁ……ごめんなさい、旦那裏切って浮気セックスしたこと思い出しながら……イきますっ、イクっ……!」

……

「イっちゃいました……体まだビクビクしてる……」

アキト「妻さん、とてもエッチで僕も一緒にオナニーしてイってしまいました。」

「アキトさんも一緒にイってくれたんですね……嬉しいです……♡」

アキト「また妻さんのエッチな話聞きながらオナニーしようね。」

「..はい……楽しみです……」

妻の秘密がこの後もたくさん聞けることになりました。

この話の続き

前回の続きです。あれから、妻の淫乱スイッチが完全にオンになったようでした。毎日、妻が1人の時間を狙ってチャットを始めます。アキト「昨日もらった妻さんの写真見て、何度もオナニーしちゃいました。乳首勃起してる写真、最高でした。」妻「えっ、そんなにしてくれたんですか……嬉しい……新しいの撮って…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:22人
いいね
投票:44人
文章が上手
投票:17人
続編希望
投票:56人
お気に入り
投票:14人
名作
投票:5人
合計 158ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]