体験談(約 31 分で読了)
なつみと2人きりのデートになって・・・〜(3)なつみがベンチに両手を突いて後ろから。最後は波の音を聞きながら。そして〜(1/4ページ目)
投稿:2026-03-08 13:53:28
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本文(1/4ページ目)
「おはよう、パパ」#ピンクそう言って、私に抱きつく長女のなつみ一人娘のなつみは、無事に地元の公立高校に合格し高校生になった無事に始業式を終え、何人か仲良しの友達もできたみたいだなつみは高校の制服を着ている白いブラウスに胸元には赤いリボンそして、紺のブレザースカートは、紺の…
前回の投稿(1)に予想していた以上の評価をいただき、本当にありがとうございます今回の(2)では、安藤さんたちと別れ、その後のデートでなつみとのセックスの話を投稿する予定でしたところが、またしても長くなってしまい(2)と(3)に分けて投稿することになりました(2)ではなつみと初めて挑戦した…
前回から、だいぶ時間が空きました
本当にごめんなさい
この話を7割方書き終えた後でいろんなことがあって、続きが書けなくなった時期がありました
その理由については、ここで話すことはできません
そして、これからは投稿してから次の話まで2〜3週間程度空けることになるかも知れません
場合によっては、それ以上開く可能性もありますので、前もってお知らせします
それまで、気ままに待っていただけたらうれしいです
そして、一部で140を越える評価をいただきました
正直、驚きました
本当に、ありがとうございます
この話に、なつみと安藤花菜さんの2度目の試合のこと、その後の話も加えてみました
そのため、今回もまた長くなってしまいました
それでは、今回の話に入ります
****************
2回目の射精は、今まで経験しなかったくらい長く続きました
なつみが、初めて正常位で中イキを経験して失神しました
私も、射精が始まると意識を失ってしまいました
頭の中が真っ白になり、その後の記憶がありません
なつみの名前を呼びながら始まった激しい射精から、どのくらいの時間が過ぎてしまったのでしょうか?
やがて小さな波の音が聞こえ、それは少しずつ大きくなってきました
「んん~~。あっ、ここは?」
次第に周りの景色が、はっきりとしてきました
少し離れた場所にずっと続く砂浜
波は大きな音を立てながら海岸に押し寄せ、そして静かに引いてを繰り返しています
太陽が水平線に触れるように沈み込み、それはひときわ大きく見えました
気が付くと、私はなつみに体を重ねてしっかりと抱きしめていました
「あっ、なつみ?なつみ」
すると、なつみの目がゆっくりと開きます
「あっ・・・パパ♡・・・パパぁ♡大好きだよ♡」
なつみの目に涙があふれ、ゆっくりと落ちていきます
「良かった♡まだ私たち、しっかりとひとつにつながったままなんだね♡」
「ごめんね。なつみの中に、たくさん射精してしまったよ。それも、経験していなかったくらい」
「うん♡お腹が、少しずつ暖かくなったのが分かったよ♡あっ、またパパが中出ししてくれたんだって♡ああ、早く妊娠したいなぁ♡高校を中退してもいいから、妊娠したい♡そうすれば、気持ちも落ち着くのに♡もし、今日が危険日なら確実に妊娠しているよね?♡」
「そうだね。射精は1分以上続いたかな?あっ、ごめん。なつみが苦しそうだから、一度離れるね」
「イヤだ、このままがいいよ。でも、パパが好きな気持ちは変わらないんだからね」
そう言って、両手でしっかりと抱き付いたなつみ
「なつみだって、このままだったら辛いだろう?」
「でも、やっぱり・・・離れたくないよ♡」
そんななつみに唇を重ねた後、ゆっくりと腰を引いて結合を解く
離れる瞬間、
「ああっ・・・パパ・・・」
と切ない声をあげ、顔を左右に振ってイヤイヤをする
「ごめんね、なつみ」
「私も、無理言って本当にごめんなさい♡でも、私はパパが大好きです♡千春のこともそうだけど、花菜さんのことも・・すごく気になって・・頭がパニックになってしまったの」
そんななつみを抱きしめて、唇を重ねる
そして、私は一度車から降り、運転席に移動して座った
「あれからずっと考えてた。ママが居なくなって3年以上が過ぎたでしょう?パパのことを考えたら、やっぱり再婚して幸せになってほしい♡しかも、パパには課長昇進の話が現実になろうとしているし、無理はしてほしくないの♡」
「でも、私は結婚しないから。だって、私の初恋はパパなんだよ♡だから、パパを好きな気持ちはいつまでも変わらないよ。だから、ずっとパパのそばに居させてほしいです♡」
「3月に入ってから、花菜さんに良く話しかけられることが増えたし、とても気になってた。でもね、花菜さんとは年齢が離れているし、そこまで考えていなかったよ。それに、花奈やなつみのことを考えたら・・・そんなこと(花菜さんと再婚)なんて、できないよ」
「10月になったら、パパも課長昇進でしょう?それに、花菜さんがいちばんお似合いだと思うよ♡でもまさか、花菜さんがずっと前からパパのことが好きだったなんて・・・」
「これからはセックスの回数が減るかも知れないけど、それでも、私はずっとパパのそばがいいよ♡その方が、いちばん安心するの♡花菜さんはすごく優しいお姉さんみたいな存在だし。でもね、花菜さんには私からの気持ちも伝えようと思ってる♡」
「なつみ。まだ正式な辞令は出ていないよ。たしかに3年前はなつみのことを考えて辞退したけど。でも、生活も少し落ち着いたから受け入れるつもりだよ」
「そうだよね♡3人で居たら、すごく楽しそう♡あっ、いつの間にか私に、花菜さんからLINEが来てた♡花菜さんが、3人のデートを早く実現したいですって♡ねぇパパ。いいよね♡明日は花菜さんと2回目の練習試合だから、今月最後の日曜日がいいよね♡」
と言って、返信したなつみ
すると・・・
安藤花菜さん『ありがとうございます♡すごくドキドキしています♡』
安藤花菜さん『なつみちゃん。私も思い切って、7年ぶりにミニスカートを履いてみるね。真っ白なフレアだよ♡』
安藤花菜さん『でも、なつみちゃんみたいに短くないよ』
八木なつみ『どんな感じですか?』
安藤花菜さん『こんな感じです♡』
しばらくして、花菜さんが写真を送ってきたので、私に見せてくれた
膝上7〜8センチというところか
八木なつみ『うわぁー♡かわいいです♡』
安藤花菜さん『10代の頃なら、もっと短いスカートを履いていたよ♡背が高いから膝上15センチもあるデニムのミニスカも履いていたんです』
安藤花菜さん『でもね、レ◯ブ未遂があってから怖くなって・・・今は膝が見えるくらいの長さが精一杯かなぁ♡』
八木なつみ『私、本当は花菜さんにパパを取られるのが怖かったんです。でも、やっぱり花菜さんと一緒にいたいです♡そして、テニスも教えてくださいね♡』
安藤花菜さん『なつみちゃん。ありがとう♡まだ、あの海岸に居るの?』
八木なつみ『はい♡パパとデートをして帰ります♡』
安藤花菜さん『なつみちゃん。明日2回目の試合だよ。遅れないでくださいね。あっ、明日は絶対負けないからね♡』
八木なつみ『たしか、14時開始だから13時半までに行けばいいんですよね』
安藤花菜さん『あっ、ごめんね。ひとつ言わないといけんないんです』
八木なつみ『何ですか?』
安藤花菜さん『明日も特別ルールで5セットやるんだけど、試合開始は13時半に繰り上げになっちゃった。前の時に時間制限を超えちゃって、公園事務所に怒られちゃったんだ』
八木なつみ『じゃあ、13時前に集合ですね。分かりました』
なつみはそっと寄り添ってきた
そっと、なつみの肩に手を回す
「私、決めた。花菜さんも加えて3人で過ごしたい♡いつか花菜さんも、そして私も妊娠や出産をするから、賑やかになるね」
その目には、はっきりとした決意を垣間見ることができました
「なつみ。立てるか?」
「うん♡」
車から降りると、なつみが寄り添って恋人つなぎにしてきた
2人で見つめ合い、お互いに小さくうなずくとゆっくりと歩き始めた
「やっぱり、パパと離れたくない。私はもう、パパなしでは生きていけない体になっちゃった♡3回続けてセックスでイケるようになって。その想いが強くなってる。たとえセフレになっても、私はそれでいいと思ってる。きっと、私たちって親子だから体の相性もいいんだね♡」
「でも、花菜さんもパパとお付き合いを始めたら少しずつ染められていくんじゃないのかな?私みたいに♡あっ、花菜さんは恥ずかしがり屋さんだからセックスに慣れたら積極的になるかな?♡」
「それは、なつみだってそうだろう?高校の制服で立ちバックとか」
「うん♡なぜか、毎日あそこが疼くんです♡私、これからもパパとひとつにつながっていたいです♡」
少しずつ、波打ち際に向かって歩いていくはずだったが、ベンチが見えてそこに向かう
「私ね、セックスには体の相性が必要なんだって感じてる♡最初の時はものすごく痛かったけど、パパと初めてひとつに結ばれた時、涙が止まらなかった♡私の初恋が、本当にかなえられと思った瞬間だったから♡そして、痛みが少しずつなくなって来てから、セックスで感じるようになったの♡そして、パパとセックスできる日を心待ちにするようになっていたの♡」
「高校の制服を着てパパを待っていた時、すごく切ない気持ちになったよ♡あそこからあふれて、止まらなくなって♡いつの間にかパパっ、パパって呼びながら、スカートの中に手をツッコんであそこを弄ってた♡すごく、気持ち良くてクセになっちゃった♡そして、初めて制服姿のままパパと立ちバックでつながって子宮口を突かれた時、初めてイクことを知ったの♡」
ベンチにたどり着き、2人で並んで座る
なつみはそっと寄り添い、私は肩を抱いた
「パパにウエストをしっかりとつかまれて、パパがゆっくりと入ってきて気持ち良くなったと思っていたら、目の前が真っ白になって・・・しばらく、気を失ってた♡子宮口に当たって、グイグイと力強く中を動き回られて、今まで以上にたくさん感じちゃった♡私、すごくうれしかった♡」
「あの時は、友だちにいろいろ聞かれた時だったね」
「うん♡ねぇパパ♡もう一度、立ちバックがしたいです♡制服じゃないけど、今まででいちばん短いスカートだから。ここでなつみを力強く後ろから突いてください♡」
と言って立ち上がり、後ろの背もたれに両手をかけた
「なつみ・・・」
「お願い。ここでなつみを抱いてください♡あなたとひとつになりたいです♡」
私は立ち上がり、なつみの後ろに回る
そして、ミニスカートの裾を持ち上げる
小さなヒップが露わになる
そして、なつみのヒップを両手で支える
「ああ・・・パパぁ♡・・パパぁ♡・・・・どうしよう・・・すごく・・・ドキドキしてる♡初めて・・・パパと外に出て・・・ああ・・・」
「なつみ。すごく濡れているよ」
「私・・・パパが・・・ほしい♡パパの・・逞しいおちんちんが・・・ほしい♡お願い・・・こんなにエッチになってしまったなつみに・・・深く貫いてください♡」
「なつみ・・・」
「好きだよ♡・・・パパが、好きだよ♡愛しています♡」
「なつみ。ゆっくりと入るからね」
「はい♡なつみは、パパが・・・大好きです♡」
ゆっくりと膣口に亀頭を当てる
クチャッ・・・
「ああ・・・パパぁ♡大好き♡大好き♡」
なつみが、小さくヒップを振る
まるで、私の挿入を待っているかのように
ゆっくりと、なつみの膣口が開く
「ああ・・・ああ・・・後ろからパパが・・・入って来るよ、ああ♡」
亀頭が、飲み込まれる
「あぅっ♡・・・」
「なつみ。気持ちいいよ。すごく締め付けて来るよ」
「ああ・・・これが、ほしかったの♡パパのおちんちんが、大好き♡もちろん、パパも好き♡」
なつみの双丘の間に、私のモノが半分くらい埋まっている
その光景に、頭が痺れる
一度動きを止めてなつみを見つめ、再びゆっくりと深く挿入する
「あっ、すごい♡んっ♡んあっ♡ん~~♡」
6〜7割近くがなつみの中に納まった。このまま一気に突き上げることも考えたけど、無理しないでゆっくりと深く挿入する
「ああ・・・また・・・来るよ♡すごく・・・気持ちいいよ♡パパが・・・入って来るのが・・分かるよ♡ん~~♡」
「なつみ。気持ちいい?」
「うん♡あっ・・また・・イキそう♡ああ♡」
今日だけで3度目のセックスなのに、なつみの中は狭く、熱く蕩けている
「なつみ。もうすぐ奥まで行くよ」
なつみの中をゆっくりと押し広げながら
そして、繰り返される激しい締め付けに耐えながら、少しずつ前に進んでいく
「あっ・・気持ちいい♡ああ・・またイク♡はぁん♡」
なつみの体が、少しずつ震えてきた
もうすぐ、ポルチオに届く
4度目の中イキも、もうすぐだ
「ああ、奥が・・すごく気持ちいい♡」
ここで、グッと強く突き上げる
一気になつみの奥の壁まで到達すると、今度は力強く締め付けられる
「あっ・・・すごい締め付けだ」
「んあっ♡パパぁ♡そんなに・・・強く突き上げないでぇ♡」
なつみの体が激しく震える
そして、なつみの頭がガクンと落ちた
「んっ、ん~~」
なんとか、堪えることができた
陽が沈み、次第に暗くなっています
松林の後ろから、国道を走る車の音が聞こえてきます
その反対側では、波の音も聞こえます
なつみは気を失っているらしく、動く気配がありません
なつみのミニスカートを更にめくり上げ、ウエストからヒップへのラインに沿って撫でていきます
なつみの真っ白な肌は艶があり、時々指に吸い付いてきます
2人きりの生活が始まると、なつみは髪を伸ばし始めてポニーテールに変えました
そして、なつみのいちばんのお気に入りの薄いピンクのリボン
このところずっと、私が束ねて蝶々結びにしています
そして、真っ白な首筋からピンクのセーター
そして、めくり上げられた肌色が基調のチェックミニスカート
ウエストから下はむき出しになっており、なつみの83センチのヒップへと穏やかなラインが続きます
そして、その双丘の間には・・・
黒ずんだモノが、まだ15歳のなつみに深く根元近くまで挿入していることが分かります
そして、なつみのヒップと私の下腹部がぴったりと触れ合っています
以前、高校の制服姿のなつみと初めて立ちバックで結ばれたことがありましたが、それ以上に刺激的でした
その光景に刺激され、ゆっくりと射精が始まりました
これで、射精は3回目になります
でも、なつみはしばらくの間は意識を取り戻すことはないでしょう
最後の射精が終わり、私はなつみの真っ白なヒップを撫で続けていました
ひとつにつながったまま、激しいセックスを思い出していました
海から優しい風が吹き、なつみの髪を揺らします
名残惜しいですが、ゆっくりと腰を引いて結合を解きます
「ああっ、パパぁ♡」
なつみは支えを失い、その場に崩れ落ちます
まだ、体は小さく震えていました
ゆっくりとなつみを抱き上げ、ベンチに座らせます
ミニスカートをめくりましたが、なつみの膣口から精液があふれることはありませんでした
なつみのそばに並んで座り、肩に手を回して抱き寄せます
初めて見たなつみの薄化粧に、オレンジに染まった唇
そして今まででいちばん短いと思われるチェックスカートに、黒のニーハイソックス
そして、初めての挑戦となる12センチの高さの白いピンヒール
久しぶりのデートだからと、なつみの努力を垣間見ることができました
気持ち良さそうな表情で、小さな息をしています
なつみの体が落ちないように気をつけながら、髪を優しく撫で続けます
もしかしたら、髪を束ねていたリボンも外すべきではないのかな?
そんなことも考えました
でも、セックスの時にリボンを解いたのは、1〜2回くらいだったと思います
****************
なつみが中学2年生の頃、一緒に同じベッドで寝るようになりました
そんな時に一度だけ、寝ていたなつみのリボンを解いたことがあります
すると、翌朝になってなつみが大声で泣いていました
「パパ、どうしてリボンを解いたの?パパがかわいいって言ってくれたから、ずっと解かないでいたんだよ」
と言って、抱き付いてきました
「ごめんね。じゃあ、もうリボンは解かないからね」
と謝りました
結局、次の日の夜からなつみにお願いされてリボンを解くようになりました
朝になると、なつみがリボンを結んで降りてきましたが、やがてそれも変わっていきました
なつみが上手く結べないと言い始め、私がリボンを結ぶようになっていきます
なつみは、私にずっと甘えていたかったのかも知れません
長い髪を、リボンで結んであげること
そして、情熱的なキス
それは、朝の日課になりました
****************
「パパぁ♡好きです♡」
「ああ、痛い・・・痛いよ・・・」
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(2020年05月28日)
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