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体験談(約 31 分で読了)

なつみと2人きりのデートになって・・・〜(3)なつみがベンチに両手を突いて後ろから。最後は波の音を聞きながら。そして〜(3/4ページ目)

投稿:2026-03-08 13:53:28

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本文(3/4ページ目)

なつみは腰を持ち上げて結合を解くと、私のモノを右手でしっかりとつかみます

「すごい♡5回中出ししても、まだ硬いんだ♡」

そう言って、パクリと口に含んだなつみ

「すごい♡パパの精液の味がする♡これが、いちばんやりたかったの♡」

と言って、上目遣いで私を見つめ、ゆっくりと顔を前後に振り始めた

「ん~~♡ああん♡んんっ♡んっ♡あっ♡ん~~♡」

しばらくして、なつみが動きを止める

「パパぁ♡私、決めたよ♡(安藤)花菜さんと、お付き合いしてもいいよ♡その代わり、私はずっとパパのセフレになる♡でもね、花菜さんには私からちゃんと話すつもりだからね♡こんなに素敵なおちんちんだから、手放せないんだもん♡こんな私だけど、ずっとついて行くからね♡」

そう言って、ゆっくりと舌を出して竿や玉を優しく舐め回すなつみ

やがて、名残惜しそうな表情で私のおちんちを見つめ、優しく撫でた

「私、絶対にパパを奪い返します♡そして、私はパパの赤ちゃんを産みたいです♡そのためにも、今のうちに準備しなきゃあ♡」

そう言って、私の手を取って帰ろうと駐車場に向かったなつみに正直、ホッとした私だったが

「あっ、ごめんなさい♡最後に、どうしてもやらないといけないことがあったんだ♡」

と言って、今度は海岸へと歩き始めたなつみ

そして、波打ち際から少し離れた場所で立ち止まり、私に抱き付いてキスをしたなつみ

また、長いキスになった

これも、安藤花菜さんへの対抗心なのか?

やっと解放された時、思わぬ事態を知る

なんと、潮が満ち始めていたのか、波打ち際が私たちが立っている場所から2〜3メートル近くまで近づいていた

「うわぁー。ヤバくない?」

「大丈夫だよ♡」

「でも、明日は花菜さんとの大事な試合なんだろう?」

とは言ったものの、やはり心配になり再び波打ち際から距離を取った

そこで、なつみが仰向けになる

「うわぁー♡やっぱりドキドキするぅ♡」

なつみのミニスカートから伸びる、細くて長い脚

思わず、見惚れてしまった

時折風が吹き、なつみのミニスカートの裾を揺らしている

「パパ♡なつみを抱いてください♡」

「えっ?ここで?」

「はい♡波の音を聞きながら、セックスしたいんです♡」

「ここでって・・・」

「パパは、なつみとひとつに結ばれたら・・波の音に合わせてゆっくりと動いてくれますか?♡」

正直、初めての経験だ

こんなこと、良く考えるなあ

でも、たしかこれって・・・

安藤花菜さんの発案だったような・・・

不安を抱きながら、ゆっくりとなつみのミニスカートの裾を持ち上げる

黒い茂みが、はっきりと見えた

ドキドキしながら、なつみに体を重ねる

「うれしい♡パパ大好き♡」

なつみが、両手で強く抱きしめてくれた

「なつみ。ゆっくりと入るよ」

「はい♡お願いします♡」

その間も、ゆっくりだけど確実に波は私たちに迫っている

それを注意しながら、ゆっくりと挿入する

「んっ♡・・・ああ♡・・・パパぁ♡・・・」

なつみが大きな声を上げるが、それは大きな波の音にかき消される

あんなにセックスしたのに、なつみの中は狭くて熱くてグイグイ締め付ける

「ああ♡・・・パパ大好き♡・・・もう・・・離れたくないよ♡」

なつみは両脚を持ち上げて、私の腰に絡める

「好き♡・・好き♡・・好き♡・・大好き♡ああ♡パパぁ♡」

私がなつみの奥まで達した時、意識を失ってしまったみたいだ

その時、

「ドーン」

ひときわ大きな波の音

その音で、なつみの意識が戻る

「パパぁ♡なつみは・・・パパが・・・いちばん大好きです♡」

涙があふれ、頬を濡らす

「なつみ。良かったら、花菜さんと3人で過ごすか?なつみはまだ、高校生だからね」

「はい♡お願いします♡ねぇ、パパ♡動かないんですか?♡」

「今は、なつみの中が潤っていないように感じるんだよ。だから、このままで待ってる。たぶん、射精は無理かも知れないな」

「パパって、すごく優しい♡なつみのことも、ちゃんと考えてくれるから、すごく安心するの♡ねぇ、あなた♡キスしてください♡」

「波が、すごく気になるんだけど。ジワジワと迫ってる」

「うん・・・♡」

ゆっくりと、なつみに唇を重ねる

なつみも舌を出して、絡めてきた

こうなると、また長いキスになる

唇を離しても、なつみが追いかけてくる

「仕方ないなぁ」

「だって、パパが好きなんだもん♡」

そう言って、私の背中に回した両手に力を入れて引き寄せる

そんな感じで攻防戦を繰り返していると、次第になつみの中が潤ってきた

「あっ・・・来たかな?」

「えっ?」

「なつみの中、少しずつ潤って来たよ」

「本当?うれしい♡」

少しだけ、ほんの少しだけ動いてみる

クチュッ・・・

大丈夫だ

これなら、なつみも痛くないはず

ゆっくりと動く

「あっ・・・あなた♡・・・大好き♡・・・」

少しだけ動いて、また元に戻ってなつみを強く抱きしめる

「ああ♡・・・好き♡・・・大好き♡」

ドーンという、大きな波の音

体が緊張感に包まれる

そして、サァーッと音が聞こえる

それに合わせて、ゆっくりと腰を引く

「あなた♡・・大好き♡・・なつみはずっと・・・優しいあなたが・・・大好き♡」

涙を流すなつみ

また、波が押し寄せる

ゆっくりと、なつみの中に深く挿入する

ドーン

「ああ♡・・あなた♡大好き♡愛・・・しています♡あっ、奥を突かれたら・・すごく気持ちいい♡」

なつみが、顔を激しく左右に振る

「パパ♡なつみに、キスしてください♡」

なつみの髪を、優しく撫でる

そして、もう一度キスをする

もう、待っていられない

「ごめん、なつみ。我慢できないよ」

少しずつ、動きを早める

「いいよ、あなた♡あっ、あなた♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡」

「ああ♡あなたの・・・あなたのおちんちん大好き♡硬くて力強い・・・あなたのおちんちんが大好き♡」

「お願い♡もっと、強く突いて♡ああ、何度も強く当たってる♡またイッちゃう♡ああ♡」

なつみの体が震えてきた

5回も射精したのに、また射精の兆しを感じる

「なつみ。また、中出ししてもいいかな?」

「うれしい♡あなた大好き♡」

なつみの叫び声が、波の音にかき消される

ドーンという、ひときわ大きな音がした時

ゆっくりと、6回目の射精が始まった

さすがに、そんなに出ないかなと思っていたけど

それでも、強い放出はしばらく続いた

ただ、6回も射精したのは初めての経験になる

「あなた♡愛してる♡」

「なつみ、なつみ、なつみ・・・」

「あなた♡あなた♡あなたぁ♡」

なつみの体がそり返り、大きく跳ねる

そんななつみを、強く抱きしめる

気が付くと、波はすぐそばまで迫っていた

もう、30センチくらいまで迫っている

もう、悠長に構えていられない

お願いします、これ以上近づかないで

濡れてしまったら、明日の試合に影響が出る

射精が終わるとすぐに結合を解き、絶頂に震えるなつみを抱き上げて海岸を離れ、ベンチに向かう

月は、だいぶ高い位置まで上がっていた

なつみを再び抱き上げて駐車場まで運び、助手席に座らせる

そして、シートベルトを締めた

私も運転席に座って、シートベルトを締める

そして、大きく息を吐いてエンジンをスタートさせる

ゆっくりと、車は動き始める

家に戻るまで、2回くらい休憩した

家まであと少しのところで、なつみが意識を取り戻した

「今日のあなた♡すごく逞しかった♡格好良かったよ♡私、いつまでもあなたを愛しています♡」

「たしか、明日は13時前集合だね?」

「うん♡」

「じゃあ、昼は早めに摂るよ。今日は遅くなったけど、ゆっくり休んで」

「はい♡あなた♡」

***************

そして迎えた、5月18日の日曜日

市内にある運動公園にあるテニスコートには、たくさんの人たちであふれました

前回は4番コートでしたが、今回は公園事務所に近い2番コートです

私は、なつみのサポートのために初めてテニスコートに立ちました

本当は断りたかったのですが、なつみに無理矢理連れて行かれることになりました

そして、なつみの友だちの古川千春ちゃん、川崎結衣ちゃん、吉村美奈ちゃんも一緒です

友だちの佐久間可菜ちゃんと遠藤麻衣ちゃんは、観客席で応援です

なつみは久しぶりにテニスウェアを着て、遅れてコートに現れました

その時、安藤花菜さんを見ました

少しだけ、頬を赤く染めていました

膝上15センチの、真っ白なテニスウェア

そこから伸びる、細くて長い両手脚

167センチの長身が、コートでひときわ目立ちます

ちなみに、花菜さんは脚の長さは84センチ

頑張って来た甲斐があり、47キロから45キロまで落としたそうです

モデルさんのような出で立ちは、会社でもここでも人気者です

その後、安藤花菜さんからLINEが来ました

安藤花菜さん『今度は、絶対に負けないから。八木さん。私を見守ってくださいね♡なぜか、すごく気持ちが落ち着くんです』

安藤花菜さん『大好きなあなたに、振り向いてもらえるように。大好きなあなたに、好きになってもらえるように。私はベストを尽くしますね♡』

安藤花菜さん『お願いします。花菜を、ずっと優しく見守ってください♡そして、花菜を応援してください♡あなたが、大好きです♡愛しています♡』

安藤花菜さんのところには、楠木千恵さんの他に新たにテニス同好会に加わった総務課の北村優奈(ゆうな)さん(28)と清水彩(あや)さん(22)の3人がサポートに回ります

加藤真希さんは審判役でした

宮下莉沙さんと久保明音さんはライン付近に落ちたボールの判定をします

30分の練習が終わり、コイントスの結果安藤花菜さんのサービスゲームで13時40分スタートです

すると、序盤から安藤花菜さんの猛攻が始まります

強烈な安藤さんのサービスに、なつみが対応できません

第2セットも勢いは止まらず、0ー6、0ー6と安藤花菜さんが連取して、あっという間に勝利目前まで追い込まれました

第3セットも0ー3で安藤花菜さんがリードを奪い、迎えた第4ゲームで初めてなつみがキープするも、その後もずっと押し込まれて1ー6で終了します

そして、安藤花菜さんは3セット連取で見事にリベンジを果たします

半沢直樹の名文句ではありませんが、文字通り

「倍返しならぬ、百倍返し」

です

思いもしなかった展開に、観客たちは言葉を失っていました

この試合も、男子並みの5セット制です

しかも特別ルールのため、勝敗が確定しても試合は最後まで続きます

「あなた、ごめんなさい♡私、どうすればいいか分からないの」

すっかり泣き顔になったなつみは私に抱き付いて、大きな声を上げて泣いていました

古川千春ちゃん「まさか・・・あのなつみが、圧倒されているよ」

吉村美奈ちゃん「全然、歯が立たない。まるで、大人と子供の試合を見ているような感じだよ」

川崎結衣ちゃん「安藤花菜さんって、背が高くてスタイルも良くて、思わず見惚れてしまう。前に会った時は、ものすごくほんわかした優しいお姉さんのような感じだったのに」

すっかり自信を失ったなつみに、準備しておいたスポーツドリンクを手渡しました

「なつみ。試合は負けたけど、あと2セットあるよ。気持ちを切り替えよう。このまま終わってしまったら、見に来てくれた人たちに顔向けできないだろう」

「そうだよね♡でも、体が思うように動かないの♡それに、安藤さんのサービスが前よりも強くなってるみたい」

悔しさで、体を震わせるなつみ

「これが、安藤花菜さんの真の実力なんだよ。前回はなつみに止められたけど、10連勝して来た底力は伊達じゃなかった。たしかに、ブランクのあるなつみには辛いことかも知れないよね。ただ、この敗戦はなつみにとって大きな経験になると思うよ」

「背の高さの違いは、どうしようもないからね。安藤花菜さんに比べたら、なつみには何が足りないのか?これからのことを考えたら、どこを改善すべきなのか?それを、残りの2セットで見つけよう。今回の負けは、素直に受け入れるしかない。ただ、次で勝つためには何が必要なのか、それはなつみ自身で見つけるしかないと思うよ」

「うん・・・」

小さくうなずいたなつみ

私はただ、なつみの髪を優しく撫でることしかできませんでした

「実はね、安藤花菜さんも県大会でベスト4の実績があったけど、それまではほとんど目立つような成績は残せなかったんだ。あの時は166センチと恵まれていたはずの体を、活かしきることができなかったんだね。ベスト4に進んで迎えた準決勝で負けてしまったけど、自ら進んでその選手の次の試合を見に行き、つけ込む隙を探していたこともしていたみたいだ」

「・・・」

「ちなみに、安藤花菜さんに勝った選手は、決勝で負けて準優勝だったらしい。これは、花菜さんが私に話してくれたことなんだよ。その後、いろんな試合を見に行ったそうだ。みんなの知らないところでいろんな試合を見に行ったりして、強くなるためには何をすればいいのか?それをずっと探し求めていたんだね」

「花菜さんって、そんなことまで話していたんですか?」

「うん。たしか、2月に2人きりになった時に花菜さんが話してくれたんだね。そうだ、花菜さんが突然ハイヒールを履かなくなって、会社中が大騒ぎになった頃だと思うんだ。おそらく、この強さは前になつみに負けた理由を見つけ、しっかりと対応した結果じゃないのかな?」

「じゃあ、安藤花菜さんはあの試合で私の弱点を見つけていたということなのかな?」

「たぶん、そうだと思うよ。普段はすごくおとなしいけど、ラケットを握ったらガラリと変わるって宮下莉沙さんが言ってたからね」

「そうなんだ・・・なんだか、花菜さんが大きな壁に見えるよ」

「なつみ。頂点に立つのは大変だけど、頂点を守り抜くためにはそれ以上の努力が必要になる。同時に、ものすごいプレッシャーもあるし、眠れないことだってあると聞いたことがあるよ。挑戦者を退けても、次から次へと新しい挑戦者が現れる。今のなつみは、まず焦らないこと。少しずつでいいから、3年のブランクを埋めていこう」

「はい♡あなた♡」

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