体験談(約 15 分で読了)
小学5年生の一人娘の友達の処女を散らした(1/2ページ目)
投稿:2026-04-21 21:30:33
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
私の名は本田慎吾36歳、今年11歳になる一人娘の莉奈と2人暮らしだ。
妻は莉奈の出産が難産で産後、この世を去ってしまった。
赤ん坊の莉奈を残して妻に先立たれた私は途方に暮れてしまった。
親の猛反対を押し切り妻と結婚をした私は両親を頼る事も出来ず
、可愛い娘の存在に支えられ何とか今日まで1人で必死に莉奈を育てて来た。
そんな莉奈には小さな時から仲良くしている近所に住む松田沙季ちゃんと言う友達が居る。
身長こそ違うが2人はダンスをしていることもあり身体は細くスタイルも良くなっていくだろう。
沙季ちゃんの家庭も理由は異なるが父と娘の父子家庭だった。
境遇が似ていることもあり私と松田さんも仲良くなり、お互いに子供を預かったりしていた。
莉奈も沙季ちゃんもたっぷり愛情を注がれ素直で優しい子に育ってくれている。
娘に母親が居ない寂しさを少しでも感じさせない様に私も松田さんも必死だった。
そんなある日の休日、私と莉奈そして松田さんと沙季ちゃんの4人で旅行に出掛けた。
普段から2家族一緒に遊びに行く事が多かったのでお互いに気も使わなくなっていた。
旅行先の動物と触れ合う施設で娘達2人が仲良く子犬達とじゃれ合っている姿を私と松田さんはベンチに座って眺めていた。
「本田さん、子供って大きくなるのが本当に早いですよね」
「全くですね、つい先日まで保育園に通っていたと思ってましたが…もう5年生ですし」
「その時は早く少しでも手が掛からなくならないかと思っていましたが、あっと言う間の様に感じます」
「過ぎてしまった時間は早く感じるものですね」
「恥ずかしながら最近、時々沙季にドキッとしてしまう事が有るんですよ…」
「と、言いますと?」
「無邪気にパパぁって抱きつかれたときとかね…ほら少し胸も膨らんできたりして…」
確かに沙季ちゃんは少し胸も膨らみだし、私もチクッと胸を刺すような感覚を覚える時があった。
莉奈はまだ胸の膨らみこそ無いものの子供の太陽と土の香りから変化し、女の子の香り?をさせている様な気がしていた。
「沙季ちゃんは凄く可愛らしい娘ですからね、私もドキッとしてしまうんじゃないですかね」
「そんな事…でも本田さん、莉奈ちゃんも凄い美少女で不意に抱きつかれたりするとドキッとするんじゃないですか?」
「ええ…確かにそれはありえますね…」
そう、小さな時から常に見守ってきた莉奈と沙季ちゃんに女を感じてしまうことが時折有ったのだ。
それは松田さんも同じ様だった。
そして宿泊先の旅館に入り各々の部屋に荷物を置きに入る。
直ぐに温泉に入りさっぱりとして浴衣を羽織り部屋に戻る。
食事は松田さんの部屋に4人分用意してもらい一緒に食べた。
私と松田さんはビールを飲みながらダラダラと食事を取っている。
娘達は早々に食事を終え2人で話したり、遊んだりしていた。
娘達は浴衣ではなく洋服を着ており二人共ミニスカートで何の警戒心もなくパンツをチラチラと見せている。
そんな沙季ちゃんのパンツで覆われた小さなプリンとしたお尻を見ると胸がざわついていた。
私も松田さんも程よく酔いが回ってきている。
「本田さん、沙季の身体に興味有るんじゃないですか?」
「えっ…」
私の胸の中を見透かしたように松田さんは言った。
「ほら、チラチラと沙季のパンツが見えてしまっているでしょ…あのお尻に触れたくないですか?」
「あ…いや…それは…」
「私も莉奈ちゃんのあの可愛いお尻に触れたいものです」
「莉奈の?ですか?」
「そうですよ…」
何となく松田さんが何をしたいのかを理解してしまう。
「どうすれば…」
「実は僕は不眠症の気が有るので睡眠剤を持っているんですよ」
そう言って薄っすらと笑みを浮かべる松田さん。
「それを娘達に?…」
「そうですよ…それで眠ってしまったら少しの時間、お互いに娘を交換しませんか?」
「交換?ですか?」
「そうです、交換している間はお互いにあの娘達の身体を楽しむ…と言うのはどうですか?」
「はぁ…では私は沙季ちゃんの身体を楽しむ…と言うことですか?」
「ええ…私は莉奈ちゃんの身体を楽しませて貰いますよ」
その言葉を聞いた私は直ぐにでも沙季ちゃんの身体を貪りたい衝動に駆られてしまった。
ゴクッ…
生唾を飲み込み、松田さんの目を見る。
松田さんは目で合図し、娘達のジュースに睡眠剤を砕いて溶かし込んでいる。
「ところで本田さん、莉奈ちゃんは生理は始まってるので?」
「あ…いや…まだの様です…」
「そうですか…それは楽しみだ…安心して下さい、沙季も未だですから」
これはお互いの娘の処女を奪ってしまうと言う事なのだろう…
「沙季、莉奈ちゃん…少し休んでジュースでも飲みなさい」
「あ、はーい」
二人共はしゃぎ過ぎて喉が渇いていたのか一気にジュースを飲み干してしまった。
薬が効き出す前に私と松田さんも食事を済ませ中居さんに下げてもらう。
部屋に戻ると布団が敷かれている。
「莉奈、楽しいか?」
「うんパパ!凄く楽しいよ」
無邪気に言う莉奈だが遊び疲れたのもあり薬が早く効きだしたようだ…
目はトロンとなり今にも眠ってしまいそうだった。
「莉奈、疲れただろ?今日はもう寝なさい…」
「うん、パパ………」
そう言って一瞬で莉奈は眠ってしまった。
どうして良いか分からずに暫くスヤスヤと眠る梨花の寝顔を見つめていた。
今夜、この娘は松田さんに犯されるのだ…
そう思うと私は莉奈の布団を剥ぎ、スカートを履いたまま眠る梨花のスカートを捲りパンツ越しにその幼いオマンコに指を這わせた。
なんて柔らかいんだ…
まだ子供だと思っていたがオマンコはプクッと膨らんでいるじゃないか…
次にTシャツを捲り上げるとほんの少しだけ膨らんだ胸にちょこんと小さな乳首が顔を出す。
全く色素沈着など無い肌の色から少しだけ淡いピンク色の乳輪があり、その中心に小豆より少し小さい程の乳首が有る。
指で優しく撫でていると、不思議なもので乳首は少し大きくなり硬さを感じるようになる。
まだオナニーなど知るはずもない莉奈…
身体は徐々に女になってきているんだな…
そう思うと沙季ちゃんはどうなんだろう?と考えていた。
そうしているうちに松田さんからラインが来る。
私は急いで松田さんの部屋に向かった。
「本田さん、沙季はすっかり眠ってしまってますよ…薬も良く効いているみたいなので、何をしても目を覚まさないでしょう」
「ええ…莉奈も同じですよ…良く眠ってます」
松田さんは時計を見て
「では、3時間後にお互いの部屋に戻りましょうか」
「あ…はい、3時間後ですね…」
「ええ…では、ゆっくりと楽しんでください」
「松田さんも…」
そして松田さんは私の部屋に向かって行った。
この後の3時間、莉奈は松田さんに何をされるのか…
恐らく身体中舐め回された挙句、大切な処女をも喪失してしまうのだろう。
莉奈に思春期が来て、誰ともわからない若造に奪われるくらいなら…
松田さんにならまだ我慢もできる。
それは松田さんの沙季ちゃんに対する思いと同じなのではないか…
私は沙季ちゃんの布団を剥ぎスカートとTシャツを脱がせた。
まだ幼い身体の沙季ちゃんは先程見た綿の白地に星が散りばめられたパンツを履いていた。
まだブラはしていない様だ。
真っ白でスベスベの肌…
莉奈よりは膨らんだ小さな胸と乳首…
莉奈と同じ様に色素沈着など見当たらない。
まずはスヤスヤと眠る沙季ちゃんの乳首を口に含んだ。
チュ…チュ…チュ…
少し吸いながら舌先で乳首を転がしていると乳首は硬く大きくなってくる…
そして沙季ちゃんの耳やうなじ、そして唇に舌を這わせ唇を割って中に舌を入れる…
本能?なのか舌を弄んでいると沙季ちゃんは舌を絡ませてくる…
乳首を軽く摘みコリコリと動かすと喉の奥から小さな声を沙季ちゃんは零す。
そしていよいよ沙季ちゃんのパンツに手をかけゆっくりと下ろしていく。
まだ全く毛も生えていない綺麗なパイパンオマンコ…
ぴったりと閉じた割れ目から申し訳無さそうに少しだけ小陰唇が見えている。
綺麗なピンク色でシワなど全くない。
「綺麗だ…」
思わず声に出してしまう。
そしてその無垢で綺麗なオマンコを更に指で割れ目を開き膣內の様子も画像に納めた。
その後脚を開かせその幼い無垢なオマンコに顔を埋める…
はしゃいでいた事もあり汗をかいていたのか少し塩っぱくツンと鼻につく刺激臭も有ったが、私の唾液を存分に着けているとそれもなくなる。
オマンコを開いてみると膣口はしっかりと閉じられ綺麗なピンク色をしている。
指に唾液を着け膣口に入れようとするものの中指一本すら狭くて入っていかない。
「こんなに小さな膣に私のペニスは入るのか?」
そう独り言ながらペニスに唾液を着けて沙季ちゃんの膣口をツンツンとつく。
しっかりと閉じた膣口は私の亀頭を拒み力を入れるとニュル…とクリの方へと滑ってしまう。
ピクッ…
亀頭がまだ皮を被ったクリの上を通過すると沙季ちゃんは身体を震わせた。
「こんなに幼いのにクリは感じるのか?」
何度も何度も亀頭でクリ辺りをこすり続けると沙季ちゃんは身体をフルフルと震わせている。
指を膣口に運んでみると沙季ちゃんの膣は内部から分泌された液でヌルヌルになっていた。
「お…感じてるのか?…これだけ濡れていれば入るかもしれない」
そうして亀頭を膣口にあてがう…
先程より柔らかくなった膣口は亀頭で押すと少し口を開いた。
それでも沙季ちゃんの小さな膣口には私の大人のペニスは大き過ぎる。
何度も何度も亀頭で押し続けるとほんの少し膣の中に亀頭が入る…
そのまま腰に力を入れゆっくりと進もうとするものの沙季ちゃんの膣口の締まりはキツく異物の侵入を拒んでくる。
同時に沙季ちゃんは眉間に皺を寄せ痛みに耐えているような表情をしていた。
何度も浅く強く突き続ける…
そして遂にニュルっとペニスの中程まで入れることに成功した時
「んぐっ…」
痛みに耐えかねたのか沙季ちゃんは声をあげた。
目を覚ましたのかと一瞬ヒヤッとし動きを止めていると、痛そうな表情ではあるものの沙季ちゃんは眠ったままだった。
「沙季ちゃん、おじさんのペニスが入ったよ…痛いよね、ごめんね」
小学5年生の幼い膣は狭くて硬い…
亀頭は圧迫され痛い程だ。
早くほぐして膣を柔らかくしないと痛みは続く。
私は思い切って腰に力を入れ奥まで突き進む。
途中、プチ…とした感覚が有ったが根元近くまで入れることが出来た。
ビクンッ!…
痛みからか沙季ちゃんは身体を反らせ腰を跳ね上げた。
沙季ちゃんの幼い膣内はまだ浅くペニスの根元まで飲み込むことなくポルチオに亀頭は達してしまっている。
まだ凄まじい圧力で締め付ける沙季ちゃんの膣内。
ゆっくりと、そして何往復も出し入れを繰り返していると徐々に圧力は弱くなりクチュクチュと卑猥な音が膣口から聞こえてくる。
「ああ…これは凄い…小学生のオマンコは堪らないな…しかも沙季ちゃんの様な美少女のものだ…直ぐに逝ってしまいそうだ…」
クチュクチュクチュクチュクチュ…
何度もポルチオを突いていると再び沙季ちゃんの膣内が圧力を強めた。
「うわ…沙季ちゃん、出ちゃうよ…そんなに…そんなに締付けちゃ」
そんな声は沙季ちゃんに聞こえるはずもなく膣内を更に締付け身体を痙攣させた。
「沙季ちゃん…生理はまだなんだよね…出すよ…おじさんの精子…沙季ちゃんの中に出すよ!うっっ
…」
ドピュドピュドピュドピュ…
こんな幼い少女でもポルチオへの刺激に身体は反応してしまうようだった。
オーガズム?を感じたのかは分からないが身体は確実に反応していた。
一度ペニスを抜くと沙季ちゃんの膣口は閉じ切らず、少し口を開いたまま私の精液をトロトロと零している。
カエルの様に脚を開かされ膣口から少し赤みを帯びた白い精液を零す沙季ちゃん。
私は沙季ちゃんの破瓜記念にその姿をスマホに納め、膣内も画像として納めた。
あられもない格好で眠る沙季ちゃんを見ていると再び私の愚息は勢いを取り戻す。
「沙季ちゃん、良いよね…もう一度お腹の中におじさんのペニス入れるからね」
そう言って沙季ちゃんの中に入っていく。
精液と沙季ちゃんの体液により先程よりスムーズにペニスは入っていった。
パチュパチュパチュパチュ…
「沙季ちゃん…沙季ちゃん…気持ち良い…沙季ちゃんのオマンコ凄く狭くて気持ち良いよ…」
滑りも良くなり摩擦も少なくなっているものの幼い膣内は狭くて圧力が半端ない。
しかし膣内は解れ柔らかく私のペニスを包み込む。
沙季ちゃんの体温をペニスで感じながら腰を動かし2度目の射精を行った。
勿論、沙季ちゃんの中に全て放出した。
沙季ちゃんからペニスを抜き、暫く横になる。
沙季ちゃんの下腹部は2度の射精を受け止め少しぽっこりと膨らんでいるようだった。
だらしなく脚を広げていた沙季ちゃんが寝返りをうち俯けになる。
背中から全裸の沙季ちゃんを見ると小さなお尻はプリンと張りがあり女の子の肉付きを少し感じ取れる。
お尻を開いてみると膣口から出た精液で股間は白く濁りベトベトになっていた。
私は沙季ちゃんの上に跨り再びバックから膣口目掛けて亀頭を進める。
クチュ…
すんなりと膣の中にペニスは納まり再び腰を激しく振った。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
沙季ちゃんのお尻に腰を打ち付ける度に響く大きな音…
2度の射精をした後にもかかわらず直ぐに射精感が襲ってくる。
「うおっ…出る…」
ドクッドクッドクッドクッ…
3度目の射精とは思えない程長く大量に中出しした。
コポ…コポ…コポ…
到底小さな膣内には納まりきらない精液の量で溢れ出る精液はシーツを汚していく。
少し赤みがかった精液は沙季ちゃんの破瓜を意味していた。
このままでは不味いと思い、沙季ちゃんを抱えて部屋風呂で身体やオマンコを洗い流す。
ぽっこりと膨らんだお腹を押すとゴボ…ゴボ…と音を立てて私の放った精液が溢れだしてくる。
かなりの量の精液を洗い流し綺麗に洗ってやった。
その後風呂から出て沙季ちゃんを寝かせ後ろから抱きしめて片手で乳首を…そしてもう片手でオマンコを愛撫し続けた。
沙季ちゃんの膣内はヌルヌルし続けている。
堪らず寝たまま後ろからペニスを膣に突き刺しゆっくりとゆっくりと腰を動かし続けた。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 夜の仕事中、相談があるからとお客のアパートに行くと
- 嫁が浮気してたので興信所に依頼した
- 出張時の最高のデリヘル体験(その2)
- 不倫調査の変態探偵に弱みを握られ舐め犯されたかおり
- 母親にオナニーを見られたその後、、
- 姪が大学に通うのに一緒に住むことに。オナニーしづらくなった僕は興味なかった貧乳が見えすぎて勃起してしまう
- バイト先の後輩と浮気から始まった俺の青春物語Episode5【密会】
- パパ活で出会った一人目の男性
- 中学と高校では妹のセックスの仕方も内容も全然変わってくる
- 水泳部の先輩にみられて逆レイプされた
- 「せい」さんに開発された、僕の性癖 (08)
- 美優14歳。「羞恥」…少女は口移しで咀嚼した果樹を彼の中へ。【中学編】
- 風俗店の痴漢プレイにリアルプレイっていうのがあった
- 長谷川潤に似た日系3世の外国人CAとの激しいセックスの思い出
- 高校の心電図検査の再検査でのエッチな体験②
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
