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体験談(約 15 分で読了)

小学5年生の一人娘の友達の処女を散らした(2/2ページ目)

投稿:2026-04-21 21:30:33

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本文(2/2ページ目)

きゅうきゅうと締まる沙季ちゃんの膣内に4度目の射精をしてしまう…

もう私は沙季ちゃんのオマンコに夢中になっていた。

するとコンコンと音がして松田さんが入って来た。

「おや…本田さん…まだお楽しみでしたか、それは申し訳ない」

時計を見ると3時間はとっくに回っていた。

「あ…松田さん…申し訳ない…すっかり時間は過ぎていたのですね」

「ええ、先程ラインをしたのですが既読もつかないしどうしてしまったのか…と」

風呂に入っている時にラインが来ていたようだ。

「申し訳ない…多分、風呂に入っている時かと…」

「良いですよ…それ程沙季の身体は魅力的だったって事でしょう、私も存分に莉奈ちゃんの身体で楽しませてもらいましたので」

松田さんはニヤッと笑いながらそう言った。

「すいません、直ぐに出ていきますので…」

そう言いながらパンツを履き、浴衣を整える。

「あ…今しがた沙季ちゃんの中で射精したので、まだ中に…」

言いかけると松田さんが言った。

「本田さん、お気になさらずに…莉奈ちゃんのお腹の中にも私の…ね、わかりますよね」

「は、はい…わかりました、それではまた明日の朝…」

そう言い残し私は松田さんの部屋を後にし自分の部屋に戻る。

部屋に戻ると布団の中で莉奈はスヤスヤと眠っていた。

布団を剥ぐと莉奈は全裸だった。

脚を開かせオマンコを見てみるとそこはピンク色の泡だった体液で汚れている。

莉奈の破瓜の証と松田さんの精液が混じっているのだった。

そしてよく見ると莉奈の膣は少し赤く腫れて居るように見えた。

下腹部も沙季ちゃんと同じ様にぽっこりと膨らみ、それは松田さんの精液がまだ莉奈の中にある事を意味していた。

私は莉奈を抱き抱え部屋風呂へと連れて行き、莉奈のお腹の中にある精液を出来る限り洗い流した。

「松田さんも結構出してるな…何度莉奈の中で射精したのだ?…」

大量の精液を流しながらそう呟いていた。

莉奈の膣に指を入れ精液掻き出した時、莉奈の膣の狭さに気付く…

「莉奈の膣もかなり狭いな…沙季ちゃんよりも狭いかもしれない…」

そう気付くと私も莉奈のオマンコを味わってみたくなる。

しかし私は実の娘である莉奈のオマンコにペニスを入れることは出来なかった。

何とか娘にだけは理性を保とうと必死だった。

何とか莉奈に衣類を身に着けさせ布団に寝かせて布団を掛ける。

この日のこの時から私は莉奈を女として見るようになり、交わってみたいと切望するようになってしまったのだった。

翌朝目を覚ますと、横で莉奈はまだスヤスヤと眠っている。

私は身体を起こし莉奈に軽くキスをしてタバコを吸いに奥の窓際にある椅子に座った。

暫くすると莉奈は目を覚ました。

「パパおはよう」

「おはよう莉奈、目が覚めたか?よく眠れたか?」

「うん、ぐっすりと眠れたよ…あ…」

莉奈は顔を顰めた…

「莉奈、どうした?」

「お腹の中がチクッとしたの…」

「お腹が痛いのか?」

「うん…チクッとして…んんん…なんだろう…」

それは昨夜、松田さんに膣の中を突かれたからだろう…

恐らくポルチオを何度も突かれていたのではないだろうか…

「夜中に布団を蹴ってお腹出して寝てたから冷えたんじゃ無いのか?気が付いた時にパパは布団を掛けたんだけど…」

私はそれっぽく原因になりそうな事を話した。

「そうなのかな…パパ…ごめんなさい…でも大丈夫だよ」

下腹部を擦りながら莉奈が笑顔になり話す。

「莉奈、もうすぐご飯の時間だから顔洗っちゃいなさい」

「はーい」

そして身支度をして朝食の用意がされた松田さんの部屋に行くと、松田さんと沙季ちゃんはもう並んで座っていた。

「おはようございます」

「あ、本田さんおはようございます」

挨拶をしながら沙季ちゃんの様子を伺うと何やら難しい顔をしている。

「沙季ちゃんおはよう、どうしたの?しんどいのかな?」

「おじさんおはようございます…ちょっとお腹が痛くて…」

そう言って下腹部を擦っている。

破瓜によるものもあるかもしれないが昨夜、私も嫌と言うほど沙季ちゃんのポルチオを突き続けたのだから…

「え…莉奈もお腹痛いって言ってたよ…冷えたのかな?」

「沙季ちゃんもお腹痛いの?私もなの…寝る前に冷たいジュース一気に飲んじゃったからかなぁ…」

莉奈と沙季ちゃんはそうかなぁ…とお互いに納得し始めている。

「沙季、お腹出して寝てたから冷えたんだって」

松田さんはすかさずそう言っていた。

その後一瞬、松田さんと目が合った。

その痛みは大人のペニスを幼く狭い膣に突き刺し、ポルチオを存分に突き続けた事によるものと判る私と松田さん。

お互いに含みを持った目で会話を交わしたのだった。

2日目の観光も済ませた帰りの電車の中、娘2人は疲れ切って眠っている。

電車に乗る駅に着く前に松田さんはコンビニに立ち寄り何か購入していた。

気にも留めていなかったが車中で私の顔を見てニヤリと笑い購入したものを取り出した。

「松田さん、なんですか?」

「本田さん…SDカードですよ…」

「SDカード?ですか?」

「はい」

松田さんはそう言いながら自分のスマホに差し込み何やらデータを保存していた。

そしておもむろにカードを取り出し私に手渡す。

「本田さん、どうぞ…」

「え?…どうぞって…」

「ふふふ…本田さんの大切な莉奈ちゃんの記念動画ですよ…私だけが知っているのは心苦しいので…」

どうやら莉奈を犯した昨夜の情事の動画のようだった。

「そんな…私は何も撮ってない…あ…そうだ…」

画像ではあるが2枚撮っていたはず…

ラインでその画像2枚を松田さんに送った。

「こんなものしか撮ってなくて…申し訳ない…」

ラインで送られた画像をしっかりと見た松田さんは言った。

「事の前後がはっきりと分かりますね…こちらの画像は汚れているだけではなく、膣口や小陰唇が充血して腫れている…」

そう小声で囁いた。

撮影時には全く気づいていなかった互いが今こうして並べて見てみると松田さんの言うように違いがハッキリと判る。

あの小さく狭い膣に無理矢理私のペニスを突き刺し何度も何度も出し入れしたのだ…

充血して腫れてしまうのも無理の無いことだった。

恐らく莉奈の膣も同じ様になってしまっていたのだろう…

「本田さん、それとこれを…」

「え…何ですかこれは?」

「睡眠剤ですよ」

「え、私はよく眠れる方なので必要ないですよ」

「いや、まぁ近々必要な時が来るような気がしてね…まぁ少し寝つきの悪い時にでも飲んでください。半分に割って飲むと安心ですよ、子供に飲ます時なんかは医者から親が立ち会って半分飲ますのですから…どんな薬も適量が大切ですからね」

「はぁ…」

私に必要な時が来る?

妻を亡くした時以降、眠れない時など今までなかったように思う。

受け取りを躊躇していると

「まぁまぁ…保険だと思って…5錠ありますから、10回はいけると思いますよ」

そう言って松田さんは私に薬を握らせた。

そして私は何となく受け取りカバンにしまい込んだ。

「しかし今回の旅行は楽しかったですね、またご一緒したいものです」

ニヤニヤ笑いながら話す松田さん。

「そうですね、また夏に海水浴にでもいきますか」

「それは良い!そうしましょう」

そうこうしているうちに下車する駅に着く。

眠っている娘達を起こし、駅から出てタクシーを拾った。

「では松田さん、また」

「ええ、本田さんまたご一緒しましょう…それとまたラインしますので」

「はい、では…」

家に到着し荷解きをしたのち風呂に入っていると莉奈がドアの外から声をかけてきた。

「パパ…」

浴室の磨りガラス越しに莉奈のシルエットが浮かぶ。

「ん?どうした?莉奈」

「一緒に入ってもいい?」

「え…別に良いけど…珍しいね、莉奈」

カチャ…

全裸になった莉奈が入ってくる。

昨年まではいつも一緒に入っていたが4年生の後半頃から莉奈は1人で入るようになっていたのだ。

「パパ…」

俯き加減に恥ずかしそうに莉奈が入ってくる。

「おいで」

浴槽に浸かりながら莉奈を呼び寄せる。

シャワーで一通り流した後に莉奈は浴槽に入って来た。

私に背中を向けて足の間に入り背中を預けてくる。

「莉奈、今日は甘えん坊さんなんだね」

「うん…パパ…お腹がずっと痛いの…擦って欲しい」

「まだ痛いのか?それは心配だな…」

そう言って莉奈の背中から手を回して抱きかかえるように下腹部に手をあてがい優しく円を描くように擦ってやる。

「この辺か?」

「うん…もうちょっと下…」

へその少し下辺りを撫でていたがもう少し下と言う。

「この辺か?」

「もうちょっと…」

それは割れ目に触れてしまうかどうかと言う際どい位置だった。

膣口の直ぐ中位が痛むのかもしれない。

「どんな痛みなんだ?」

「うーん…チクチクって言うか、ヒリヒリって言うか…」

「この辺もか?」

割れ目より少し上、まだ小さな身体の莉奈のポルチオが有ると思われる辺りを擦る。

「うん、その辺は奥のほうがズキズキする…」

相当ポルチオを突かれていた様だった。

その様子を目の当たりにしてしまい、大切な娘の処女を奪われてしまった事への後悔と嫉妬のような黒い思いが込み上げてくる。

そう感じると莉奈の膣に自身のペニスを突き刺したい衝動に駆られた。

必死にその衝動を抑え莉奈のお腹を擦り続けたのだった。

何とか風呂からあがりリビングに戻る。

「莉奈、疲れただろうからもう寝なさい…明日は学校だろ」

「うん…パパ、もう寝るね…おやすみなさい」

「ああ、おやすみ」

莉奈が部屋に入った後、残りのカバンの中を片付ける…

そこに松田さんから貰った薬の入った紙袋が有る。

「睡眠剤か…使う事有るのかな…」

そう言いながら寝室の机の引き出しに放り込んだ。

そしてふと思い出したSDカードに納められた動画を見てみた。

そこには下着を脱がされていく莉奈の姿から、綺麗な秘部や開かれた膣口、そして膣の中にある処女膜まで撮影されていた。

小さく狭い膣にグロテスクな大人のペニスが入っていく様子…

苦しそうにパンパンに開かれた膣口…

そして少し口を開きトロトロと精液を零す莉奈の膣口…

順を追って見ているとピタリと閉じていた薄いピンク色をしたオマンコが、ピンク色に泡立った体液で汚され膣口や小陰唇が充血し腫れているのがよく判った。

そして最後には汚された膣口を指で広げ膣内を撮影していた。

そこには初めにはあった膜の姿は無くなっていた。

改めて莉奈が処女ではなくなってしまった事実を突きつけられ、ショックを受けていたのだった。

「私も沙季ちゃんの処女を散らしてしまったわけだし…」

私は自分にそう言い聞かせ怒りを収めようとした。

そう考えていると沙季ちゃんの膣内の感触を思い出し、沙季ちゃんのオマンコにペニスを突き刺したくなるのだった。

「沙季ちゃんの膣内…気持ち良かったな…凄く狭くて小さいが、暖かくてペニスをしっかりとつつみ込んで…ああ…もう一度…もう一度あの小さな膣に入れて射精したい…」

そう言葉にすると堪らなく少女の狭く小さな膣が恋しくなった。

その時、松田さんからラインが来る。

『本田さん、沙季のオマンコが恋しくなってるのではないですか?』

松田さんはいつも私の心を見透かしたようにタイミング良く話してくる。

『いえ…それはそうですね…』

『そうでしょう…私も莉奈ちゃんのオマンコが恋しいですよ…小学生の小さく狭い膣内は最高ですね』

『まぁ…そうですね…』

『さっき危うく娘の沙季に手を出しそうになってしまいました…何とか我慢できましたけどね』

『それは…いけませんよ…それだけは』

『わかってますよ…その様子だと本田さんも我慢されたようですね』

『ええ…それは当然のことです、私と莉奈は実の父娘なんですから』

『ははは…それはそうです、おっしゃる通りですよ…つまらない事を言ってしまって申し訳ないです…気を悪くなさらないでくださいね…それではまた』

『いえ…大丈夫ですから…それでは』

そして莉奈の事を考えていると寝付けなくなっていたのだった。

-終わり-

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