官能小説・エロ小説(約 10 分で読了)
【評価が高め】幼馴染に彼氏が出来たので俺のモノにすることにした。その2(学校編)
投稿:2024-01-23 01:36:27
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「ねーねーwいつきぃぃ…おきてよぉぉwつまんなぃぃーw」#ピンク今日は日曜日。いつも通り幼馴染の唯が勝手に部屋に入って、ベッドでぐっすり寝ている俺を揺さぶって起こしてきた。「――――?!なんだ…唯かよ…起こすなって…」#ブルー背中を向けるように寝返りをうって。「ぶぅぅ…
唯がいつもの時間に家から出てくるのを待つ…。
――――ガチャッ。
「お、おはょぉ…」
少しおどおどしながら挨拶をしてくる唯…。
「おはよー。で?約束は守れてる?」
「ぅ、うん……。」
「ばれなかった?」
「ぅん…」
「よーしよしw。頑張ったなw」
「……。」
いつものように頭を撫で、学校に向かって歩き始めるものの…、いつもと違って唯との距離があいている。
やはり、もう以前のような距離感や笑顔は見せてもらえないんだと感じれば、自業自得とはいえ、つらくて…。
唯の隣に行って、肩を抱いて耳元で囁く。
「ところでさ…?。あんだけ出したんだから、俺のまだ中に残ってるよね…」
「……。」
「俺の精液入ったまま学校に行って、俺の精液入ったままみんなに逢って、俺の精液入ったまま先輩に逢うんだね?w」
「……。」
黙ってうつむきながら歩いていた唯が立ち止まる…。
「なんだよ、どうした?」
「いつき、ひ、ひどぃよ…;」
「なんだ…?。そんなにあの動画見たくなった?」
「――――?!」
「しょうがなぃなぁ…w」
そう言ってスマホを操作して、二人にしか聞こえないぐらい小さい音で再生し始める。
ほどなくして、唯の足元に涙のしずくが落ち始めて…。
「ひ、ひどぃっ…。ひどぃょぉ;」
「じゃぁそうやってうじうじすんな。すぐ泣くな。お前がそんなだとバレるだろ?」
「ご、ごめんなしゃっ…;」
「だから…泣くなって」
「……;;」
自分でもどうしていいのかわからなくなり、自棄になってきて…。
「あぁ…。そうか、気持ちいいの思い出せば元気になるかな?w」
そういうと、唯の肩を抱いたまま公園のトイレの方に向かって歩きはじめる。
「――?!。や、ちょ、ま、まって!。元気っ!。唯げんきだぉ!。えへへvv。ちょ、ちょっと目にごみがはいっただけでv」
「ん?。そうなの?」
「そぉぉおv」
唐突に笑顔を向けて話してくる唯。
「じゃぁ俺のこと好き?」
「ぅ…ぅ、んっv」
どうみても、無理してるようにしか見えないものの、俺との行為を避ける為なんだろうと思うと悔しくて、耳元で…。
「唯の中に、また俺の精液注ぎたかったのに…」
ぼそっと呟くと、みるみるうちに唯の顔が真っ赤に染まっていく。
「――っ…。い、いつきのあほぉ…」
「お?w。いつもの出たねww。その調子、その調子w」
「あはは…w」
こうして無事に(?)登校して…。
学校につくと、いつも通りそれぞれの友達の所に向かい、何事もなかったかのように友人達と話したり、戯れるものの…。いつもと見えてる景色が違う。
いつもは時折唯を眺め、唯が友人と笑っていたり、クラスの男子が下心ありげに話しかけたりするのを見て、一喜一憂し、かわいいなぁ…と見守っていただけだった。
今日は唯を眺めるのはいつも通りだったが、必死に笑顔でいる唯を見ると、泣き顔の唯を思い出し、また無茶苦茶にしてやりたい衝動に駆られていた…。
そんな中…、休み時間に例の先輩が教室に訪れる…。
「やっほ、唯ちゃんおはよw。きちゃったw」
そう言って笑顔で唯に近寄る先輩…。
「わ、わぁぁvv。先輩だぁっv。おはようございますっv」
お互い頬を少し染めながら、嬉しそうに話すのを見て、唯の友達が騒ぎ始める…。
「え?、え?。どういうこと?。え?。二人付き合ってるの?!」
「うんw。よろしくねw」
「ええええええええええ?!。いつのまに?!」
唯は嬉しそうな笑顔を浮かべ、先輩と友達と楽しそうだ。
それをぼーっと眺める。昨日ほどの心の苦しみはなかった。だって『その女は、もう俺のもの』だから。
笑顔を浮かべる唯を、今すぐむちゃくちゃに犯して汚したい衝動には駆られるものの、彼氏といちゃついてるのを見ても、心は痛くない。
ふいに唯と目が合う…。慌てて視線を逸らす唯が一瞬怯えた顔をしたように見えた…。
あぁ…。今すぐ押さえつけて入れたい…。先輩にの目の前で、犯して甘い声で鳴かせたい。もっともっともっと…。
そんな考えで一杯になるとスマホを手にして、唯にLineを送る…。
『今すぐ唯に入れたい』
なにげなくスマホを見た唯の笑顔がひきつる…。先輩にそれを気が付かれ、どうしたのか聞かれてもこたえられるわけもなく。何でもないと答えて再び笑顔に戻る…。
あぁ…たまらない…。そんな唯を見るのがおもしろかった。かわいかった。もっともっと苛めたい欲求に駆られる…。
――――しばらくして昼休み。トイレに行ったのか唯だけ教室にいない。そんな唯からLineが来た。
『さっきのひどぃ><』
『ん?。なにが?。どこにいんの?』
『トイレ』
『わざわざトイレに行ってLineしてんのかよw』
『しょうがないでしょ><。見られたら困るんだから;』
『いい心がけじゃん。で?。用件はそれだけ?』
『そ、そぅだけど…』
『あ…、そういえば今日は先輩と一緒に帰るんだったよな?』
『……うん』
『じゃぁそのまま、トイレにいて』
『え?。な、なんで?』
『俺も授業始まる前に抜けるから』
『な、なんで?』
『わかってるだろ?』
『や、やだよ…;。ここ学校だよ?!』
『いいから。命令な。』
『教室戻って授業でないと、変に思われるじゃん;』
『んー…。じゃぁ、しょうがないから友達に、お腹痛いから授業やすむってLine入れとけよ』
『ええ…;。なんかやだよぉ;』
『無言で休んで探されてばれてもいいならどうぞ?』
『わ。わかったょ…;』
――次の授業が始まる前に教室を抜け出し、こっそり移動して。唯にLineを送る。
『誰にも見つからないように、東棟の西の1Fの男子トイレに来い』
『な、なんで東棟?!てか、男子トイレ…?;』
『そこ、あんま人来ないから。』
『わ、わかったょぉ…;』
トイレの入り口で廊下を覗いていれば、不審者のようにキョロキョロあたりを見渡し、落ち着きのない唯が歩いてきて。
俺がいるのに気が付いていない唯の腕を物陰からぐぃっと引っ張って…。
「――きゃっ」
「――しっ、あんま声出すなよ(小声)」
慌てて唯の口を押さえると、コクコクと唯がうなづいたので、手を放す。
そのまま一番奥の個室に手を引いて、一緒に個室に入って鍵をかけて…。
「パンツ脱いで(小声)」
「ぇ…。や、やだょ…(小声)」
「じゃぁ、先輩にあれ送る(小声)」
「ご、ごめ…っ、ぬぐからっ;(小声)」
真っ赤になりながらスカートの中に手を入れ、下着脱いでいくのを眺め。
「ん。頂戴(小声)」
手を差し出しす。しぶしぶ渡してくれば、制服のポケットにしまって…。
「じゃぁ、次はスカートの裾を汚れない様に両手で持ちあげてて。そのままずっとおろすなよ?。降ろしたら、あれ送るから(小声)」
そういうと、唯の肩を掴んで後ろを向かせて。
狭い密室の中、恥ずかしいのか、嫌悪なのか…。プルプル身体を震わせながらじっと耐える唯。
そんな唯に後ろから抱き着き、乱暴にシャツをスカートから引きあげ、出来た隙間から手を滑り込ませてブラの上から胸を揉み始める。
「い、いつき…;。ここ、がっこぅだょ;(小声)」
「うん。そうだね(小声)」
「な、なんで…;。こんなのだめだょ;。せめて、家に帰ってから…;(小声)」
「それじゃ意味がない。今日先輩と会って、抱かれるんだろ?(小声)」
「……。そ、そんなの樹には関係なぃ…もん;(小声)」
「あるよ。約束だろ。(小声)」
「……;」
震える声で時折ピクピク揺れながら話してくる唯が、どんな顔をしているのか気になって、胸から手を放しこちらを向かせる。
あごをぐぃっとひきあげてみれば、真っ赤になりながら目に涙を溜めていて…。昨日を思い出してたまらなくなり、そのまま唇を重ね、強引に舌を割り込ませる…。
「んぅ…。んっ;。んーー;」
「ゆい。うるさい。バレてもいいの?(小声)」
「――?!。や、やだ…;(小声)」
「そりゃそうだよな、ここ男子トイレだし。誰かに見つかっちゃったら、俺以外の奴にもやられるか、学校中の噂になるかだもんな(小声)」
「――――っ!!!」
わざと意地悪な事を言えば、真っ青になりながらぽろぽろ涙を流し、身体が強張る…。そんな唯にお構いなしに再び激しいキスをし始めて…。
キスをしながら、唯のブラウスのボタンをすべて外して、背中のブラのホックも外して、胸を露わにさせると、唇を離し、胸に顔をうずめ貪り始める…。
「ふっ…。ぅっ…。んぅっ…(小声)」
唯の身体がビクッっと反応すると同時に吐息が漏れて、自分でやばいと思ったのか、慌ててスカートのすそを一つにまとめ、片手で持つと、唯は自発的に口元を押さえた…。
「唯…。乳首すごい勃ってるよ。唯ってMだよな…(小声)」
「――?!。ち、ちがっ…ぅもっ…ひぅ(小声)」
舌で乳首を転がしながら唯の顔を見てみれば、唯もこちらを見ていて目が合い、更に真っ赤に染まっていく。
「じゃぁ、後ろ向いて壁に手をついてお尻こっちに突き出しt…。いや…、やっぱスカートとか邪魔だな…。スカートとブレザー一回脱いで、そこのフックに掛けて…(小声)」
そういうと、唯を自由にして脱ぐのを待つ。言われるがままに持っていたスカートの裾をおろし、ブレザーを脱ぎ、震える手でファスナーをおろしていく唯。
早くしたいのをぐっとこらえながら、唯の動作を見つめ続けて、唯が背中を向け、壁に手を突こうとしたところで、もう我慢できなくなって。
ぐぃっと腰を引っ張り、唯の背中を強く下におさえつけ、お尻だけ突き出す体勢になると、自分のチャックを降ろし、パンツごとずり下げ、ガチガチになったチンコを出して…。
後ろから、唯のおまんこに押し付け動かし始めて…。
「やっ…;。――――!!」
思わず声が出て、慌てて再び口を押さえる唯…。そんな唯の気持ちも必死さも伝わることもなく、そのまま小刻みに上下させると、メリッと音を立てるように中に入れる…。
「――――っ!。hぁっ…、んんっっっ…(小声)」
一度もまだおまんこは触ってなかったのに、スムーズにチンコが唯の中に沈んでいく…。突きあたりまで入れば、きゅぅぅぅっと中がしまってくる…。
「…っ。唯…。めちゃくちゃ締まってる(小声)」
「――――っvv」
ゆっくり腰を動かし始めたら、静まり返ったトイレの中で、唯の甘い吐息と共にほんのり水音が聞こえてくる…。
あぁ…唯も気持ちいいんだ…。俺だけの唯…。腰のスピードをあげようとしたその時…。ふぃに遠くから誰かの足音が聞こえてくる…。
――――ピタッ。唯も気が付いたのか二人揃って動きを止め、聞き耳を立て、様子をうかがって…。
足音の主は普通にトイレをしにきたようで、こちらに気が付く様子はなく、そのままようをたしはじめた。
ありえない状況に高まる心音…。バレたらまずいのは分かってるものの…。ゆっくり、本当にゆっくり…、音をたてないように腰を動かす。
唯はそのわずかな動きだけでもヤバいのか、俺のチンコを中でうねるように締め付けてくる。ビクンッ。大きく身体を揺らすと、膣内が痙攣し始めて、プルプル震えはじめた。
「――――っ!!。~~~~~っvvvvv」
「……っ。――――っ!」
唯がイってしまえば、さすがに俺も我慢できず、そのまま中で脈打ちながら吐き出してしまう…。
――ジャー…。トイレを流す音と同時に足音が遠ざかっていく…。
二人にとって凄い緊張感とスリルだった…。足音が聞こえなくなるのを確認すると、一度ずるっと引き抜いて、唯の身体を自分の方に向かせ、壁に押し付けるように腰を掴んで再び唯の中に突き刺していく…。
先程の興奮が収まらず、イったばかりなのにガチガチのままで、一番奥まで到達すると、さらに奥、さらに奥へと、唇を重ねながら、激しく何度も何度もピストンをし始めて。
次第にもっと、もっとと、欲求は高まっていき、唯の腰を持って抱き上げると、そのまま壁に押し付け、宙に浮いたままの唯を下から激しくつきあげて…。
「ひっ…v。ふっっ…v。んぅっ…v。んんっvv(小声)」
振動で、トイレの壁がガタガタ揺れ、音がするのも気にせず、夢中で腰を振っていれば、鐘がなって…。
やばい。もう授業が終わる…。最後にもう1度…。唯と唇を重ねながら、ペースを上げ快楽を貪って…。
落ちないようになのか、唯は手足を使って俺に必死にしがみついていて、それがまた嬉しくて、頭が溶けそうだ…。
「ひぁっv。イっちゃぅ…。いっひゃぅ…v。イっ…――――んんんっvvvv(小声)」
ぎゅぅぅっとさらに樹にしがみついたまま腰を震わせる唯に応えるように、子宮口にめり込ませ、直に中にビュルビュル注いだ。
「はぁ…。はぁ…。」
興奮と気持ちよかった余韻が残る中…、たくさんの足音や声が廊下の方から聞こえてきて…。きゅぅぅぅぅ。さらに唯のあそこが締まる…。こいつ本当にMだな…。そう思いながら、唯の唇に吸いついて…。
さらに腰を振りたい衝動を抑えてみるものの、結局唯の中から抜くことも、我慢することも出来ずに、本当にゆっくり…再び腰を振る…。
唯はもう、樹にしがみついては、ずるっと落ち…、しがみついては落ち…、を繰り返していて、力があまり入ってないようだった…。
それでも、必死にしがみついてるのを見れば、たまらなく愛おしくなって…。やっぱりそろそろかわいそうだから終わりにしようと、唇を離し、身体を離そうとしたら…。
唯の方から再び唇を重ねてきて…。
「――?!」
驚きのあまり、そのまま固まっていると、唯が自分で腰を振り始めていることに気が付いて…。たまらない瞬間だった…。
あの唯が…。俺を求めて、力が抜けているにもかかわらず、ゆっくりだが腰を振っている…。みんなに見せたいぐらいだった…。が、そんな唯をみたら、更にかわいそうになってきてしまい…。
もっと声を出してもいい。もっと力が抜けても安心する場所で…。もっときれいな場所で…。もっとたくさん望み通りに犯してあげたい…。そう思うと、唇を離し…唯の耳元で…。
「俺のがもっと欲しい?(小声)」
「――っ/////」
耳まで真っ赤にしながら、少しの沈黙の後、コクリと一度だけ頷く唯…。
「俺も唯の中にもっと入れたい…。けど、本当にこれ以上はまずいことになる。そろそろ先輩も教室に迎えに来るだろうし、探されたらまずい。先輩と帰って家についたら、シャワーを浴びて、親に寝ると言ってから、俺の部屋においで。思いっきり犯してあげるから…(小声)」
「――――っvvvv」
返事より先にきゅぅぅぅっと再び中が締まる…。く…なんなんだこの可愛い反応は…。
「俺の精液、中に入れたまま下着はいて、俺の精液、中に入れたまま先輩と抱き合ってこい…w(小声)」
「……っvv」
唯の中が何度も締まるのを実感しただけで、更に征服欲が満たされ、とろけきった目で見つめる唯の顔を見れば嬉しすぎて…。
ずるるっと引き抜くと同時にどろっと太ももを伝う精液…。思わずスマホで写真を撮ってから、ティッシュで拭いてやり…。
優しい笑顔を向けながら下着を返し、時折、舌を絡ませながらキスをして…。
足音の数がまばらになったのを見計らって、唯を男子トイレから逃がして、先に教室に戻らせる…。5分ぐらいしてから、自分も教室に戻ると、先輩が唯を迎えに来ていた…。
さっきまで俺のが入っていた唯…。俺のでたっした唯…。俺のを欲しがって自ら腰を振る唯…。何度も脳裏によぎっては、口元がニヤついてしまう。
二人が歩いていくのを眺めながら、帰った後が楽しみでしょうがない…。
続く。
――――帰宅後唯と先輩は先に帰ったけど、恐らく公園か何かで寄り道をしているだろうから、まだ唯が来るまで時間がある…。一人で帰宅すると、家に誰もいない…。あれ?めずらしいな?母さんは?そう思ってリビングを見渡すと、テーブルに紙とお金が置いてある…。…
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(2020年05月28日)
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