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タイトル(約 36 分で読了)

会社の後輩と家飲みしたその後 早苗の帰省時の出来事(1/5ページ目)

投稿:2020-02-29 21:16:15
更新:2020-02-29 21:16:15

この話のシリーズ一覧

本文(1/5ページ目)

千葉県/名無しです…さん(20代)◆IRgSg0A
前回の話

これは、どうしても気になって、早苗が戻ってきて暫くしてから聞いた話です。

その話と言うのは、早苗が地元のコンビニで逢っていた、(ただの同級生)と言う男の話です。

実家に戻ってからの話を聞いている時に、不自然に隠そうとしていたので、ストレートに聞いてみました。

「そう言えば、俺がコンビニに行った時に迎えに来てた男は、結局なんたったの?」

「……あれは、ホントにただの同級生だよ(汗)」

「あ~そ~で、いつ頃再開したの?」

「コンビニでバイト始めた頃に、普通にお客さんで来て、その日からかな…」

「へぇ~」

「でも、他の知り合いとかも沢山来てたし、その中の1人だよ(汗)」

「その1人に迎えに来てもらってたんだ(笑)」

「あの日はたまたまで…約束なんかしてなかったし…」

「じゃあ、急に逢うことになったんの?」

「あの人、はじめくんって言うんだけど、あなたと話してる時にはじめくんがスマホに送ってくって入れて私に見せてきたの」

「それで?」

「最初はあなたと電話してたから断ったんだけど、また戻ってきたから…」

「ふ~ん…俺には、早苗の事を待ってたように見えたけど?」

「それは……」

「まぁいいや…早苗、俺早苗が居ない間に色々考えたんだそれで今は早苗がしてたホントの事が知りたい!絶対に怒らないし、どっちかって言うとそっち系の話が聞きたい!」

「えっ?そっち系?」

「俺が居ない間に、早苗が誰とどんな事してたのか聞きたいんだ」

「えっ?何言ってるの…?(汗)」

「なにって…ホントの事!ここで何もありませんでしたって言われても、絶対信用できないし、この先もまたずっと疑っちゃうよ?それでも良いの?」

「それはいや…でも…ホントに嫌いにならない?また別れるとか言わない?」

「言わない!絶対言わない!逆に何かあった方が、これからもっと早苗を愛せると思う!」

「あなたって…」

「あの彼の話、もっと前から聞きたいな彼とはいつからなの?」

「………バイト先に来てくれてから、少しして…ご飯に誘われた…」

「じゃあ、あの日もあれからご飯?」

「うん…ちょっとファミレスにって…」

「ふ~ん…ホントは?(笑)もう済んだことだし、絶対怒らないからホントの事話してよ」

「………………彼の家……」

「やっぱり!で、あの後彼の家に行ったの?」

「あの日は行ってないよ!送っても貰ってないし泣きながら歩いて帰ったから…(汗)」

「でも俺が居なかったら、彼の家に行く予定だったんでしょ?」

「……それは……」

「あの時、彼早苗にスマホ見せてたよね?ホントは何て書いてあったの?」

「………今日もうち来る?って……」

「今日もって事は、少なくとも前の日も行ったんだね(笑)」

「……うん…」

「大丈夫だって!怒らないから逆に早苗の話聞きたいし!」

「……………」

「で?彼とはしたの?」

「………うん…ごめんなさい」

「そっか良いって良いって!じゃあ、あの日が初めてじゃ無いんだね(笑)」

「…うん……」

「どれくらいから?」

「1、2ヶ月前くらい…」

「そっか早苗の事だから、どうせやりまくったんでしょ?(笑)」

「そんなにしてないよ!」

「でも、1回や2回じゃないでしょ?」

「それは……そうだけど……」

「じゃあ、どれくらい?」

「10回くらい……」

「セックスしたのが?それとも彼の家に行ったのが?」

「……彼の家に行ったのが…」

「じゃあ、やっぱりヤリまくりでしょ~(笑)最高一晩何回?」

「一晩って……でも…多くても8回とかだよ…後は、大体4、5回とか…」

「スゴいね!少なくても50回以上だ(笑)」

「そんな計算しないでよ…(汗)」

「まぁ、彼の家に行った回数も少なく言ってると思うから、もっとしたんだろうね(笑)」

「そんなしてないよ~!」

「いや…してるし(笑)」

「あなた…何か変わったね(笑)」

「何が?」

「何か…前より…もっと変態になった(笑)」

「ありがとうございます!で、続き聞かせて彼のはどうだった?おっきかったの?」

「大きさは、そんなにだけど…何て言うか……スッゴく熱くて硬いの…だから、熱いもので中をグイグイ擦られる感じだった」

「気持ち良かった?」

「…うん……(照)気持ち良かった(照笑)」

「彼の事、好きだったの?」

「まぁ…少しは……でも、元々そんなに仲良かったワケじゃ無いし、どっちかって言うと、嫌いなタイプだったから、弱ってる時に優しくされて流されちゃった感じかな…(汗)」

「確かにね何か田舎のヤンキーみたいだったね!まさか、早苗があんなヤツとするとは思ってなかったよ」

「まぁ…淋しかったのは事実だし…誰でも良かったんだよね…実際」

「そうだったんだ…彼も?ただヤレれば良かったのかな?」

「好きだったとか言われたけど、多分そうだと思う逢うとすぐエッチな事ばっかりしてきたから…ずっと彼女居なかったみたいだし…(汗)」

「そんな、男に早苗は抱かれたのか~(笑)」

「あなた、なに喜んでるの?(笑)」

「ねぇ~彼と初めてしたときの話、聞かせてよ(笑)」

「もぉ~ホントに変態なんだから~」

ここからは、早苗の話を元に書いています。

最初に言ってた話と違うところもありますが、正直に話してくれたので、それはそれで問い詰めたりはしてません。

コンビニで逢うようになって、3回目の時だったそうです。

「早苗、今日バイト何時まで?」

「今日は、21時だよ(笑)」

「じゃあ、その後飯でも食いに行かね?早苗飯まだたろ?」

「そうだけど…あんまり食欲無いんだよね…(汗)」

「何で?」

「色々あるのよ~(汗笑)」

「そっか!んじゃ、俺がその、話聞いてやる!」

「別に良いよはじめくんに話すような事じゃ無いし(汗)」

「良いから良いから残り少ない同級生だろ?何でも聞くから!」

結局しつこく誘われて、早苗は母親に連絡を入れて行くことにしました。

ファミレスでもしつこく聞かれ、寝取られ等の話はせずに、自分のした浮気の話をしたそうです。

「全部私が悪いんだよ(汗)」

「そんな事無いだろ!?浮気したくなるような旦那も悪いだろう!?俺だったら、絶対早苗をそんな気持ちにさせないけどな!」

彼も体育会系のようで、暑苦しく語ったそうです。

「いや…でも、旦那の事、一番好きだったのに、私が裏切ったのは事実だし…」

「おい!早苗!お前、明日は何時からバイトだ?」

「14時?だったかな?」

「ヨシ!んじゃ、これからうちに来い!今日はトコトン話を聞いてやる!」

「え~良いよ~もぅこれ以上話すこと無いし~」

「良いから行くぞ!今日は久しぶりだし、酒でも飲みながら朝まで語ろう!」

「え~お母さんに怒られちゃうよ~」

「だったら今から電話しろ!俺が母親に話してやる!ホラッ!」

「分かったから…自分で言うから良いよ…(汗)もぉ~」

早苗は彼の雰囲気が隆生と少し似てるなと思ったようで、その強引さに流されイヤイヤながら母親に事情を話して、今晩は女友達のところに泊まると言ったそうです。

それが早苗が実家に帰ってから、初めての外泊だったそうです。

またコンビニに戻り、さすがにこんな時間に2人でバイト先に入るわけにも行かないので、彼だけが中に入ってお酒を購入したそうです。

彼は、実家から出て、ボロイアパートに一人暮らしをしていました。

「早苗、入れよ!」

「おじゃましま~すへぇ~以外とキレイにしてるんだね(笑)」

「当たり前だろ?部屋が散らかってると落ち着かないんだよ適当に座ってて」

早苗は上着を脱いで、テーブルの横に座りました。

彼がコップとお酒とつまみを準備しテーブルに来ました。

彼はテーブルの四面の隣に座り乾杯です。

「いや~しかし、コンビニで早苗を見たときには、俺ホント驚いたよ~しかも、前より痩せてキレイになってるし!(笑)」

「え~痩せすぎじゃない?気持ち悪いでしょ?」

「全然そんな事無いって!早苗は昔から俺の憧れだったんだから」

終始声がデカかったそうです。

「え~だって、私達一緒のクラスになったの、1年の時だけだよね?」

「そうだよ?だから、1年の時からずっと憧れてたんだって!」

「いやいやぜ~~~ったいウソ!今適当な事言ってるでしょ~(笑)」

早苗も久しぶりのお酒を飲んで、楽しくなってきたそうです。

「ホントだってー!だから、コンビニで見かけた時には、これは運命だ!って思ったもん!」

「運命ねぇ~はじめくん、そんなの信じるんだ(笑)」

「男はロマンチストだからな(笑)以外とそう言うとこあるのよ~(笑)」

彼の雰囲気はやはり隆生に似ていたそうで、何を話しても元気な声で明るくしてくれたそうです。

飲みが始まって1時間くらい、そんな話をして、それからまた私たち夫婦の話になりました。

「で、結局早苗はどうすんの?旦那のとこに戻んの?」

「それは……分かんない…出て来たの私だし…原因も私にあるからね…旦那から戻ってきてって言われたら…戻れるかも知れないけど…」

「言われなかったら?」

「……このまま何じゃ無い?(笑)」

「今も連絡とか取ってんのか?」

「ううん…何ヶ月か前から連絡取ってない…」

「諦めたのか?」

「諦めたワケじゃ無いけど…私の方からはどうしようもないからね(汗)」

「なぁ…早苗…」

「な…なに~!?やめて~マジメな顔するの~はじめくんには似合わないよ?(笑)」

「早苗、マジメに聞けって!」

「はい…(汗)」

「旦那と別れて…こっちで俺と暮らさないか?」

「え~~はじめくん、何言ってんの~(笑)冗談止めてよねぇ~」

「冗談じゃ無いって!ホントに昔から俺、早苗の事が好きだったんだって!」

「いやいや…でも、そんな事急に言われても…私たち、この前何年ぶりかに再開したばっかだよ?」

「だから、それが運命なんだって!」

「運命………いやいや…やっぱ無いって(汗)」

「早苗ー!!」

「キャッ!ちょっとはじめくん!やめて…落ち着いて…ねっ?冷静になろ?」

早苗は彼に押し倒され、手を押さえられたそうです。

「早苗…俺、マジなんだって…お前の事思って…もう何年も彼女居ないし…」

「それは、関係ないでしょ…ね…ねぇ…はじめくん…離して…」

「俺が別れたのは、お前に彼氏が出来て結婚するかもって聞いた時だぞ?それでも関係無いって言うのか?」

「そんなの知らないし…ちょっとはじめくん…腕痛いよ……こんな事するなら、もぅ帰るし、これからも逢わないよ?」

「………だったら、尚更今日何とかしないとな…」

「えっ…?(汗)」

彼はいきなり早苗にキスをしました。

「んーんーー!!………ぷはぁ~ちょっ……んんーー!!……ちょっと…ね…ねぇ…んんー……やめ…ん…んん!」

何度キスから逃れても、また彼はキスをしてきます。

「んんーーー!!!ちょっ…お願い…!んんーー!!プハッ…私には旦那が居るの…だからお願い…んん……」

次の瞬間、彼が強引に早苗の口の中に舌を入れてきました。

早苗はキツく口を閉じ、完全に入るのを回避しようとしましたが、口の周りを舐め回すようにキスをされ、一瞬呼吸をしたタイミングで、一気に舌が入ってきたそうです。

(グチョグチョ…グニュグニュ…)

「んー!んーー!!んんー!」

抵抗しては居るモノの…早苗にはレイプ願望があります。

次第に、抵抗しつつも彼のキスを受け入れてしまったそうです。

(チュパッ…チュッ…チュッ…チュパッ…)

「はぁ……はぁ……はぁ……」

お互いの呼吸が、口の中でぶつかり合い、生暖かい息を感じます。

その時彼は、もう早苗の腕を押さえていなかったそうですが、早苗は振りほどく事もせずに、彼とのキスに没頭したそうです。

彼のキスが首筋や耳に移動し、「早苗…愛してる…愛してる…」と言いながら、胸の上に手を置きました。

彼が胸に手を置いた瞬間、早苗は体に電気が走ったような衝撃に襲われたそうです。

「あっ……!!」

小さな喘ぎ声を上げると…

「早苗の胸…意外とデカいな」

「意外ってどう言う意味よ~?(笑)」

「見て良いか?」

「もぉ~~こんな事になるんだったら…カワイイ下着着けてくれば良かったよ…(汗)」

やはり、女性はみんな気にするんですね…

「そんなの関係ねぇ~よ俺が興味があるのは、その中身だから(笑)」

「うわ~はじめくんって…サイテー…女の子はそう言う事言われると引くよ?」

「んじゃ見ちゃダメなのか?」

「べ、別にダメじゃ無いけど……下着見られるの恥ずかしいから、部屋の灯り消して…」

「ダメ!しっかりと早苗のおっぱい見るんだから、消さない!」

そう言われて、尚更感じてしまったそうです。

「もぉ~(汗)でも、下着はあんまり見ないでね……」

「分かった!んじゃ、すぐに外しちゃうよ」

「……うん……」

男からしてみれば、断然そっちの方が都合が良いです。

彼は早苗のシャツを上に上げ、「こ、コラッ!下着見ちゃダメだって!」

「はいはいじゃあ、外すよ?」

「……うん……」

ホックが外されて、シャツと一緒にブラがめくられます。

「うわ~~これが夢にまで見た早苗のおっぱいか~!」

「はじめくん大袈裟だよ…(汗)」

「いや~でも、ホントの事だし…俺、ホントに早苗のおっぱい見たかったんだよ~」

「もぉ~でも、だったら痩せる前の胸見て欲しかったなぁ~もっとスゴかったのに…」

「そうなの?でも、俺今でも十分好きだけど…早苗のおっぱい」

「ホントに?ガッカリしてない?」

「ぜ~んぜんスッゲーヤらしい」

この時のサイズは、Cカップくらいだそうです。

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(2020年05月28日)

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