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【評価が高め】中学の級友と偶然の再会で・・・(3)(1/3ページ目)

投稿:2024-01-23 02:57:03

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本文(1/3ページ目)

神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)
最初の話

仕事を終え帰宅する為、駅へと向かっていると「か、片平…クン?…」後方から呼び声が、振り返ると自転車を降りこちらを向いている女性が…「???…」#ブルー「片平君だよね?…」俺はゆっくり頷き「あ〜…覚えてない?…中学…同じだった…」「狩野〈かりの〉!…」#ピンク「かりの?…

前回の話

「ア〜ァ…アッンハァハァ…ま、まだハァ~ハァ~…だめ…」#ピンク乳首に触れる度、体をビクつかせ腰がクネっていて…軽く覆い被さり唇を重ね「ウゥ…ゥンンアッ…アァゥゥ…ウ〜ンンハァハァ…」#ピンク「アッンン…ウンウンハァ~ハァ~…アンひ、ひろく〜ん…」#ピンク〈「悠希」#ピンク〉ももう一…

「アッァ…アンアンハァハァ…アァハァハァ…」

「ゆ、ゆき…イ、イク…イクイク…」

腰を速く小刻みに動かしイク寸前に抜き〈「悠希」〉のお腹の上に出し〈「悠希」〉の横に寝そべった…

~・・・~

「はぁ〜…」

「どうしたの?…」

「う〜ぅん…もっと…ひろくんに…甘えたいし…まだ…一緒に居たいよ…」

「???…」

「・・・あ、明日…仕事でしょ?…」

小さく頷き

「じゃぁ…そろそろ…帰らないと…」

「・・・」

「・・・シャ、シャワー…浴びて来るね…」

ホテルを出て車に乗り込み〈「悠希」〉の家へ向かってると

「・・・ひ、ひろくん?…」

「ぅん?…」

「・・・う、後ろから…するの…好きなの?…」

「ぅんん?…」

「べ、べつに…ひろくんが…す、好きなら…良いよ…」

「どうしたの?…」

「・・・ご、ごめん…変な事…聞いて…」

「なに〜?…」

「ぅんん…わ、忘れて…」

「なに?…はっきり…言いなよ…」

「いい…だ、大丈夫だから…」

「・・・はぁ〜…悠希!!…」

「!!は、はい…」

「言いたい事…有るんなら…言ってよ…」

「・・・わ、わたし…介護士…してるじゃん…」

「う、うん…」

「介護士あるあるなんだけど…介護者に…む、むねとか…お、おしり…さ、さわられたり…するんの」

「たまたま…当たってるんだと…思うけど…」

「だ、だから…変な意味で…慣れ〔?〕てんだけど…」

「・・・」

「慣れてたんだけど…・・・」

「悠希」〉は膝の上に置いていた手を強く握り締め

「・・・」

「・・・こ、怖いの…」

「???…」

「ひ、ひろくんって…わ、分かってても…」

「顔が…見えないで…さ、触られると…」

「・・・」

「あ、あの日の・・・…お、思い…だ、出して…」

「!!…ご、ごめん…」

「ぅん?…な、なんで…ひろくんが…あ、あやまるの?…」

「悠希の事…考えてなくて…」

「悠希」〉はゆっくり首を振り

「でも…“お尻見られるのが恥ずかしい”って…」

「!!バカ…は、はずかしいいよ…・・・でも…」

「こ、こわさも…ある…の…」

「・・・ごめん…」

「だから…ひろくんは…わるくないよ…」

それから無言のまま家に

「・・・あ、明日も…頑張ろう…ネ…」

「悠希」〉は少し空元気に言ってきて俺は〈「悠希」〉の肩を抱き寄せ唇を重ね

「ごめんなぁ…」

「ふふっ…また…謝って…わ、私は…大丈夫だから…」

車を降り家に入って行った…

それから〈「悠希」〉が昇進した事も有り仕事が多忙に成り一緒行ったり帰ったりが少なく成り出し…(メールや電話は増え)

〜2ヶ月程だった日〜

「今日は…早く上がれそうだよ…」

「ひろくんさえ…良ければ…一緒に帰ろ?…」

「分かった…」

~・・・~

「ごめん…今職場出た…もう少し待ってて…」

暫くして小走りで駆け寄る〈「悠希」〉が見え

「ハァハァ…ハァ〜ハァ〜ご、ごめん…ハァハァま、まったよね…ハァハァ…」

「は、走って来なくても…」

「ハァハァだ、だって…ハァ〜ハァ〜は、はやく…ひろくんにハァハァ…あいたかったんだもんハァハァ…」

俺は軽く頭を撫で

「ハァハァん?…ハァハァこ、これだけ?…ハァ〜ハァ〜…」

「う〜ん…こ、これ以上は…ここでは…」

「ハァハァふふっ…じょうだんだよぅ…わ、わたしだって…はずかしいぃ…」

車に乗り込み

「飯…食べて帰るか?…」

「・・・う、うん…」

いつものファミレスに行き…

〜・・・〜

「か、帰るか…」

「・・・あ、あのね…ちょ、ちょっと…寄って貰いたい所が…」

「ぅん?…良いよ…何処?…」

「あ、案内…する…」

「悠希」〉に案内されたのはマンション(?)、アパート(?)らしき建物で

「こ、ここ?…」

「悠希」〉は小さく頷き敷地内に入り云われるまま駐車し

「つ、着いて来て…」

「う、うん…???…」

車を降り〈「悠希」〉の後を着いて行き部屋の前に来て〈「悠希」〉が鞄から鍵を取り出し

「ど、どうぞ…は、入って…」

「悠希」〉の後を着いて部屋に入り

「て、適当に…座ってて…」

「悠希」〉は別の部屋に行ったので俺はそこに置いて有るローテーブルの前に座り辺りを見渡してると

「あ、余り…見渡さないで…恥ずかしいから…」

そこにはスウェット姿の〈「悠希」〉が居て

「???…こ、ここは?…」

少し照れ笑いをし

「わ、わたしの…部屋だよ…」

「へや?…」

「うん…そう…」

「???…」

「へへぇ…わ、訳…分からないよね…」

「悠希」〉は俺の対面に座り

「部屋…借りたんだ…」

「そ、そうなんだ…な、何で?…」

「ぅん?…・・・役職就いたら…忙しく成って…・・・」

「あ〜っ…職場の近くに借りたと?…」

「んん?…でも…“ここ”…悠希の職場から…遠くない?…」

「えっ!…・・・じ、自転車…有るし…」

「そ、そうだけど…」

「・・・きょ、今日…と、泊まって…行って欲しいなぁ…」

「えっ!…・・・い、良いの?…」

ゆっくり頷き

「お、お風呂…入るよね?…」

「う、うん…」

「悠希」〉は立ち上がり

「い、入れて来るね…・・・…、…、…」

「ぅん?…」

~・・・~

「飲む?…」

「ぅん?…悠希は?…」

「私?…お風呂…出てからかな?…」

「じゃぁ…待ってるよ…」

「えっ!…い、良いよ…飲んでて?…」

「何で?…」

「わ、わたし…長湯だよ?…」

「でも…俺と…入った時…早くなかった?…」

「ひろくん…熱すぎるんだもん…」

「ふ〜ん…」

「ね…だから…飲んでて良いよ…冷蔵庫に…まだ有るから…ね…」

~・・・~

「ふ〜…いい湯だった…」

「じゃぁ…飲もぅ…」

「えっ!…ま、待ってて…来れたの?…」

「やっぱり…一緒に…飲みたいじゃん…」

「もぅ〜…ひろく〜ん…」

「悠希」〉はまだ少し濡れてる髪を拭きながら俺の横に座り

「カンパ〜イ…ふふっ…」

「なに?…」

「ひろくんと…こうして…居るの…”久しぶりだなぁ“って…」

「だね…」

「ごめんネ…私が…忙しく成った…ばっかりに…」

「また…言ってる…それは…悠希が…周りから認められて…悠希自身が…頑張った…証しなんだから…」

「ふふっ…」

「どうしたの?…もう…酔ったの?…」

「“酔ってる〜よ”…いつも…“ひろくん”に…」

「・・・」

「あ〜ぁ…い、今…今…照れたしょ?…」

「・・・」

「やった!…ひろくん…照れさせた!!…」

「ねぇ?…恥ずかしいでしょ?…毎回…それを…ひろくんが…して・・・ウッ…ゥンン…ウゥ…」

「ウ〜ゥン…ず、ずるいよ…わ、わたしから…したがったのに…」

「悠希」〉はゆっくり顔を近づけ唇を重ね

「ウンン…ゥンゥン…ウ〜ゥンすき…ウゥ〜…ゥンン…」

「アァウン…アッアッウゥ…ァウッァウッ…アア~ン…」

「ふふっベ、ベット…いこぅ?…」

「悠希」〉に手を握られ隣の部屋に…

そこはさっきの部屋と違い❝女の子の部屋❞って感じてまた見渡してると

「ジロジロ…見ない!…」

腕を引っぱられ敷かれている布団に二人で座り

「ふ、布団なんだ…」

「ベ、ベット…大きいのだと…高いんだもん…」

「???…」

「悠希」〉が顔を近づけ唇を重ね

「ウゥッ…ウン…ウ〜ゥ…アッウン…アァンン…アッアッウ〜ン…」

舌を絡ませるのもほぼ抵抗無くして来て…

俺は抱き締めながらゆっくり寝かせ服の上から胸を揉み

「ウッゥゥ…ゥンン…ゥンゥン…ウゥン…ウッウッ…」

「ウゥ〜…ンッンッ…ウゥハァ〜ァハァ〜ァ…」

体が少し震えだし

「ウゥ…ウンッウウ…ウ〜…ウ〜ッゥゥ…」

「ウンン…ウンウン…ウ〜ンンハァ〜ハァ〜…」

シーツを掴み次第にクネり始め、服の裾から手を入れ

「ぅん?…ブラ…してないんだ…」

「ウッ…アァウ~ゥハァハァ…へぇ?ハァ〜…」

「ウ~ゥハァハァね、ねるときは…ハァ~ハァ~は、はずすよ…」

「あ〜ぁハァハァ…“な、ないのにハァ~ハァ~…はずすの”ってハァハァ…おもったんでしょハァ~ハァ~…」

「な、なに…言ってんだよ…」

「ハァハァひ、ひろくんが…ハァ~ハァ~おおきくしてぇ…」

「えっ!…そ、それって…」

「ハァハァ”も、もまれたら…ハァ~ハァ~おおきくなる”って…ハァハァゆうじゃろ?…」

「・・・そ、そっち…ね…」

「ハァ~ハァ~ぅん?…」

「な、何でも…ないよ…」

「おしえてよ…きになアン!アァ…アン…」

「ハァハァい、いきなり…ハァハァさ、さわらないでよ…」

「悠希が…執行から…」

「そんなにアン…アァッ…アンアンわ、わからったから…ア〜ァも、もう…アッアッき、きかないから…」

「ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…ハァハァ…」

「本当に…悠希…乳首弱いね…」

「ハァハァひ、ひろくんの…ハァ〜ハァ〜いじわるぅ…」

服を捲り上げ乳房を露わに

「ハァ〜ハァ〜な、なんか…ハァ〜ハァ〜こ、この…かっこう…ハァ〜ハァ〜はずかしいよ…」

俺はゆっくり顔を近づけ乳房に唇を当てゆっくり上にやり乳首を舌先で舐め

「ウゥ…ウン…ウ〜ゥ…アン!…アァ…アッアッ…」

「ウッアァ…ア〜ァ…アッハアッハアッ…」

「アァ〜…ウググハアハア…ひ、ひろくウッ…」

「アンアァ…だ、だめ…ハア〜ハア〜…」

体を反らしシーツを強く握り締め

「アァ〜…ハッハッや、やめてぇ…だめだめ…」

「アンだ、だめぇだってぇ〜…ア〜ァハアッハアッ…」

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(2020年05月28日)

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