官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
隣の部屋の日陽ちゃん③
投稿:2025-10-15 07:20:59
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夏休み中の、ある日の出来事。自分は、この日は有給を取り朝からゆっくりしていた。ロリコンな自分は、前日夜にJSのパンチラ画像でヌキまくり、しっかり睡眠を取りこの日はスッキリと目覚め、またヌイた。昼食と掃除を済ませ、一息ついていると、インターホンが鳴ったのでドアを開けると、隣の部屋の日陽(ひ…
先日の日陽ちゃんとのフェラや中出しセックスを思い出すと…罪悪感はありつつも、「日陽ちゃんにガチ恋」な自分に気づいた。それを考えながら、「ヒナにー(日陽でオナニー)」をして、スッキリした頃だった。インターホンが鳴りドアを開けると、日陽ちゃんママがいた。「あら、日陽ちゃんママ…こんにちは!」…
翌朝、日陽ちゃんがやってきた。
赤白のギンガムチェックの、ミニ丈のワンピースがよく似合っていた。
「お兄ちゃん、おはよう!」
「日陽ちゃん、おはよう!」
日陽ちゃんの身長に合わせ屈みながら抱き寄せた。
そして、ミニ丈のワンピースをそっとめくると…マイ○○の絵が描かれた白いパンツで、抱き寄せながら勃起してしまった。
「お兄ちゃん…今日、公園行きたいの…いい?」
「そうしよっか!一緒に行くよ!」
「ありがとう…あ、今日早く起きちゃったから、ちょっと寝てもいい?」
「いいよ、さぁ部屋に上がってよ。」
日陽ちゃんと手を繋ぎ、1人がけのソファーに座った。
「お兄ちゃん抱っこしてあげるから、ちょっと寝なよ…」
「うん…」
抱っこしてすぐに、日陽ちゃんは眠ってしまった。
「寝顔が可愛いな…」
寝息を立てる日陽ちゃんの頬にキスをし、ワンピースをめくりあげマイ○○パンツを丸出しにした。
日陽ちゃんを起こす事はなかったが、もうはち切れんばかりに勃起してしまった。
(マイ○○パンツ、可愛い…日陽ちゃんが起きたら、フェラでヌイてもらうか。)
20分程して、日陽ちゃんを起こした。
「日陽ちゃん、もう少ししたら公園行こう?」
「うん!」
「その前に、おチンチンをマッサージして欲しいな…お願い!」
「うん、分かった…お兄ちゃん、最初来た時も私が寝た時も、スカートめくってパンツ見たの分かってるよ~、エッチだなぁ。」
「へへへ…さぁ!」
先ずはマイ○○パンツを脱がし、そして勃起したおチンチンを目の前に出すと、パクッと咥えて舐めてくれた。
マイ○○パンツのニオイを嗅ぎながら日陽ちゃんの温もりを感じ、また絶妙な舌使いに酔いしれながら大量に口内射精が出来た。
「日陽ちゃん、ありがとう…さぁ、うがいしたら公園行くよ!」
「うん…お兄ちゃん、またいっぱい精子出た…本当にエッチだなぁ…」
うがい等準備が整い、出発した。
車中では、アニメの歌をいっぱい聴かせてくれたが、本当に上手かった。
しばらくして、公園に着いた。
「さぁ、売店でご飯買って芝生で食べよっか。」
「あ、ママのサンドイッチ…」
「おっ、じゃあそれにしよう!」
日陽ちゃんがリュックサックからサンドイッチを取り出して、さっそく食べた。
「ママ、上手に作ったね〜美味しい!」
「ママ、ご飯作るの上手なんだよ!」
こんな会話をしながら食べ終えて、芝生に寝転んだ。
「日陽ちゃん、休憩したらジャングルジム行こうよ!」
「ジャングルジム…幼稚園の時にやったなぁ…ちゃんと登れるかな?」
「お兄ちゃん、体支えるから大丈夫だよ。」
「よし、行こう!」
ジャングルジムへ着くなり、日陽ちゃんは登りだした。
ジャングルジムへ誘った理由…それは、もちろん「パンチラ」だ。
登る日陽ちゃんの顔とパンツを、持参したカメラで撮りまくった。
(よし、しっかり撮れた…日陽ちゃんのパンチラ、たまらん…早く、一発ヤりたい!)
「日陽ちゃん、楽しめたかな?」
「うん!」
「次に、ブランコ行こうよ?」
「うん、お兄ちゃんとブランコ漕ぎたい!」
ブランコまでは、抱っこして向かったが…この間はもちろんお尻を支えるふりをしてパンツの感触を確かめていた。
ブランコに着くと、日陽ちゃんが自分からお願いしてきた。
「お兄ちゃん…大人も乗れるブランコで、一緒に漕いでくれる?」
「うん、もちろん!」
自分が先に座ったが、ちんポジはもちろん整えた。
勃起の具合には、我ながら驚いた。
そこへ、日陽ちゃんが座ってきたが…狙い通り、勃起した部分にオマンコが当たった。
平静を装い、声をかけ漕ぎはじめた。
最初は笑顔の日陽ちゃんだったが、次第に「んっ、んっ」と小さく声をあげた。
「どうしたの?」
「…恥ずかしいけど…お股が…」
「お股がどうしたの?」
「ゾクゾクしたの…」
「よし、お兄ちゃん確かめるね。」
漕ぐのを止め、周りに誰もいないのを確認し…パンツの中に手を入れた。
「あ、日陽ちゃん…お股気持ちいい時の汁出ちゃったね…脱いじゃおうか…ちょっと木の陰に行くよ。」
日陽ちゃんの手を引き、木陰に連れていった。
「パンツ脱ごっか…」
「うん…」
パンツを脱がし、ポケットに入れた。
「日陽ちゃん…もうちょっとお股確認するから、ちょうどベンチあるから手をついてお尻向けてくれる?」
「人来ないかな?」
「ちゃんと見るから、大丈夫。」
木陰の遊歩道のベンチで、四つん這いになってもらった。
「あ、汁まだ出てる…」
屋外での、エッチが始まった。
カメラをセットしてクンニを始めると、日陽ちゃんは「いやぁん、あぁん」とAV女優みたいな色っぽい喘ぎ声をあげた。
「日陽ちゃん、気持ちいい?お兄ちゃんも、気持ち良くさせてね…。」
再度人影がない事を確認し、バックで挿入した。
一度セックスしたとはいえ、やはり最初は痛そうだったが…ピストンを始めると、すぐに喘ぎ声を出し始めた。
「んっ、んっ、あんっ、あぁん、あぁん」
(日陽ちゃん…小学生…2年生…ピンクの乳首…マイ○○パンツ…パイパンロリマンコ…中出し…)
ロリコンらしいキーワードを頭に浮かべながら、バックで大量中出しが出来た。
「お兄ちゃん、前みたいに私のお股にいっぱい出したね…お腹熱いよぉ…」
「気持ち良かった…いっぱい出しちゃったな…2人の秘密ね!」
「うん!」
「さぁ、パンツ履いて帰ろう…」
お股を拭いてあげてから、パンツを履かせ帰路に就いた。
帰りの車中では、体育の授業の話を話してくれた。
アパートに着き、日陽ちゃんの部屋のインターホンを鳴らしたが、ママは居なかった。
「日陽ちゃん…ママお仕事かな?」
「うーん…あれ?ドアに紙が挟まってる…見てみるね。」
日陽ちゃんが、紙を拡げ読み出した。
「ママは急なお仕事で夜遅くなります困った事があれば、隣のお兄ちゃんに言ってね。ごめんね」
日陽ちゃんは寂しそうにしたが、やはりそこはまだ小学生…。
「日陽ちゃん、お兄ちゃんの部屋泊まる?ママに話すから。」
「ありがとう…」
ママに電話をし、了承を得た。
「ママ、オッケーだって!」
「やった〜!」
「お兄ちゃんも、嬉しいなぁ…さぁ、部屋からシャツやパンツやパジャマや歯磨き持ってきなよ。」
日陽ちゃんはすぐにそれらを持ってきて、2人で手を繋ぎ自分の部屋に入った。
部屋に入ってすぐに、日陽ちゃんが「晩御飯食べにレストラン行きたい」と言い出した。
部屋で休憩してから、隣町のレストランに行き日陽ちゃん目当てのビーフシチューを食べたが、ニコニコして食べる様子は本当に無邪気で子供らしかった。
帰宅後は…お風呂に一緒に入った。
お風呂や寝室での話は、次のお話で!
脱衣場に行き、まずは自分から服を脱いだ。「日陽ちゃん、お兄ちゃんのおチンチンこんなに大きくなっちゃったんだ!」「うわ〜、凄い!」日陽ちゃんが、触り出した。「後からいっぱい触らせてあげるから…さぁ、脱がすよ。」ワンピースを脱がしシャツも脱がした。何度も舐めたり触ったピンクの乳首…
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