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体験談(約 10 分で読了)

続編・初体験の多かった同級生さよちゃんとのラブラブエッチ(1/2ページ目)

投稿:2025-10-15 08:14:26

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本文(1/2ページ目)

伊吹おろしの股触ろう◆EohVhDE(三重県/40代)
前回の話

先月、同窓会があって、そこで久しぶりにあった同級生との話だ。10年前にあった卒業〇〇周年記念同窓会から、今回の彼女と出会うきっかけとなった同窓会に参加してきました。会場では、くじ引きで席を決める事になっていて、偶然、彼女と隣り合わせで座る事になった。彼女の名前を「さよ」(仮名)とします。…

さよ:「ねぇ、また…おま〇こいっぱい舐めて?」

前回の続き。

俺:「ふふふ、さよ?舐めてもらうのすきになった?」

さよ:「もぉ、バカぁ、聞かなくても、わかるでしょ?」

恥ずかしそうにしながらも、

さよ:「すごく好きになったよ♡、こんなに気持ちいいって知らなかった」

さよ:「初めてを〇〇君に舐めてもらって、ほんとよかった」

さよ:「わたし、こんなに大切にしてもらえるの、すごく嬉しい」

俺:「さよちゃんが良かったなら俺も嬉しい」

さよちゃんが抱きついてきた。

そのままベッドへと倒れ込みました。

裸のまんま、熱く抱き合い、触り合い、激しく求め合うように舌を絡ませあいながらキスをしました。

さよ:「いっぱいキスもしたね」

さよ:「唇がふやけちゃう」

さよ:「ね?さっきみたいにおま〇こ舐めてほしいの、ダメ?」

すごく可愛い笑顔で聞いてきたさよちゃん、それを断るどころか、よろこんでクンニしちゃいました。

俺はクンニする時、よく、お相手に膝立ちをしてもらい、脚を開かせて、俺の頭を、お相手の股の間に入れてもらい、舐めるのが好きなんだが、まぁ、初めてのクンニだから、それはさすがにヤバいだろうから、でも、辱めも感じてもらいたいから、ベッドの上で、さよちゃんには四つん這いになってもらった。

初めは後ろから眺めながら、お尻の穴までを、舌全体使って舐めたり、舌先で舐めたりした。

さよ:「あぁん、おしりの穴まで…まだ洗ってないのに」

両手でお尻を揉み揉みしながら、お尻を左右に広げ、菊の門まで丁寧に舐めた。

さよ:「やだ、ダメって、そんな所、恥ずかしい」

そして、おま〇こを舐めました。

さよ:「あんっ、この姿勢も…恥ずかしい…」

俺:「さよちゃんのおま〇こ、毛がないから少女みたいに可愛いね」

さよ:「もぉ、バカぁ、ほんと、恥ずかしいんだから」

さよ:「ねぇ、おま〇こ、もっと舐めて?」

さよ:「あ、私ばっか気持ちよくなってたらダメだよね、私にも舐めさせてくれないかな?〇〇君、いいよね?」

と言うわけで、俺も甘えさせてもらって、俺が下になり、さよちゃんがお尻を俺に向けて股がり上になる69をした。

さよ:「さっきイッたのに、まだ元気だね、すごいわ」

さよ:「主人のと大違い、まだすごく硬い」

咥えたりしながら話しくれた。

俺:「さよちゃんが俺のを元気にしてくれるから」

さよ:「もぉ、バカぁ」

さよ:「ほんと、こんなのするのも、あんまりしないんだから」

俺:「舐めあっこした事ないの?、そうだよね、おま〇こ舐められるのも初めてなんだから」

さよ:「もぉ、〇〇君(←俺の名前)ったら、ほんと恥ずかしいことばかりさせるんだから、笑」

俺:「ん?じゃ、もっと恥ずかしいって思う事たくさんしようか、笑」

さよ:「いやん、もぉ、えっちぃ♡」

と言いながらも、満更嫌がっていない、むしろ、嬉しそうにも、して欲しそうにも感じた。

さよ:「ねぇ、〇〇君のおち〇ち〇、うふふ、今だけは私のおち〇ち〇ね」

さよ:「むぐぐ、大きい、ねぇ、〇〇君、気持ちいい?」

俺:「あぁ、いいよ、すごく気持ちいい」

俺も負けじとおま〇こを舐めた。

69…お互いのを舐めあえる…舐めやすい所に、さよちゃんのパイパンおま〇こがある。

俺:「ほんと、色も形もきれいなおま〇こだね」

さよ:「何言い出すのよ、恥ずかしい」

さよ:「あぁぁん、〇〇君の舌、気持ちいい」

さよ:「気持ちよくて、舐められないわ」

俺:「良いんだよ、いっぱい気持ちよくなって?」

さよ:「ダメっ、私も〇〇君のおち〇ち〇を愛したいの」

結構慣れてるのかなぁと思うくらいに、奥深く咥え込むから

俺:「もしかフェラはした事あるの?」

と聞いてみたら、意外な返事がきた。

さよ:「うん、主人のあまり勃たない時があって、そんな時さ、咥えさせられるの」

さよ:「私がえっちぃしたくない時は、無理やり咥えさせられるわ」

俺:「え?じゃあ、その時に舐めてもらえないの?」

さよ:「うん、自分のは気持ちよくしてほしいのに、人のをするのは不潔だから嫌なんだって」

俺:「そんなの寂しい過ぎる…愛する人のなら綺麗だし、不潔なんて思ったことも考えたことない」

さよ:「ううん、もぉいいの、もぉ慣れっこだから」

さよ:「でもね、もうね、主人に舐めてもらわなくてよくなったわ」

俺:「ん?どうして?舐めてもらうの気持ちいいだろ?」

さよ:「〇〇君(←俺の名前)が私のを舐めてくれるからそれでいい」

さよ:「〇〇君になら、毎日でも舐めてもらいたいな」

さよ:「私のこと、大切に愛してくれる、一人の女として見てもらえる、私にはとても幸せ、私だって、まだまだ一人の女でいたいから」

さよちゃんも、俺のおち〇ち〇をえっちぃく咥えて、舐めてくれた。

俺はさよちゃんからそう言われ、優しく丁寧におま〇こを舐めてあげました。

俺:「さよ、愛してる、俺が大切にするからね」

俺:「さよの気持ちも大切にするから」

さよ:「うん、やっぱり、〇〇君(←俺の名前)で良かった」

さよ:「だから私も〇〇君を愛したいの」

さよ:「〇〇君のおち〇ち〇を愛したい」

さよ:「私だけのおち〇ち〇やないだろから、笑」

返事はできませんでした。笑笑

俺はさよちゃんのおま〇こを、また外側のびらびらも、おま〇この周りも、ゆっくり丁寧に舐めてあげた、お尻を撫でたりもしながら。

さよ:「あぁぁん、気持ちいいっ!」

また焦らしながらも、クリトリスを責めてあげた。

さよちゃんも負けじとフェラチオをしてくれるのだが、気持ちよさ負けてか?止まってた、笑。

さよ:「だめ、気持ちよくて、舐められないっ」

さよ:「あぁぁぁっ!クリちゃんもいいっ!もっと、もっとしてっ!」

初めは、ゆっくり舌全体で、軽くクリトリスを押し当て、だんだんと圧をかけながら大きく舐め、舌先を使い、上下の細かな舌の動きでクリトリスを刺激した。

さよ:「それいいっ!あっ、あんっ!いいっ!」

そのまま舐め続けました。

クンニ途中の変化は、イク波が変わったりするので、あえて変えずに責め続けました。

さよ:「あぁぁぁぁッ!イグイグッ!」

さよ:「もっと、いっぱい舐めて!」

さよ:「ねぇ、お願い、私が下になっていい?」

さよちゃんがベッドに仰向けになり、自ら脚を持ち上げた。

さよ:「ね?これでいい?いっぱい舐めて?」

俺はさよちゃんにキスをして、クンニを始めました。

俺:「脚を広げながら、おま〇こを俺が舐めやすいように開げてみてごらん?」

さよちゃんは両脚裏に自分の腕を通して、指先でおま〇こを開げてみせてくれた。

さよ:「はい、こう?」

さよ:「こう?…やだ、こんなの恥ずかしすぎる」

焦らさずクリトリスを中心に全体もくまなく舐めながら、吸い舐めもしました。

さよ:「ひぃぃぃっ!いいっ!」

腰をグイグイ振りながら、いっぱい感じてくれてた。

さよ:「いいっ、あぁっ!イ、イグーっ!」

さよちゃんがビクビク身体を震わせるたあと、すぐ、俺はまたクリトリスを中心に舐めました。

さよ:「あぁぁっ、いいっ!もっとぉ!」

さよ:「はぁ、はぁ、す、すごいっ!」

さよ:「はぁ、はぁ、熱いっ!」

ジュルジュルジュルジュル

さよちゃんの溢れてくる愛液も吸って、音からもいやらしさを出してみた。

さよ:「あぁッ!はぁ、はぁ、やだっ!あぁぁっ!」

クリトリスの吸い舐めも音を立ててみた。

さよ:「あぁぁぁっ、ダメっ!恥ずかしい!」

さよ:「あぁぁっ!おかしくなるっ!」

という感じで、ずっと舐め続けました。

たぶん1時間くらいは舐めてた。

ほとんどは仰向けのさよちゃんに俺が脚を開かせて舐めるのが多かった。

さよちゃんは何度イッただろうか?

完全に嫌がっては無いんだが、何度も逃げようとするさよちゃんを、俺は逃さず、横向きの姿勢でも、片脚を上にあげて、おま〇こを舐めた。

さよ:「こんなの恥ずかしいっ」

片脚を上げられ舐められるのも初めてだから興奮してるのだろうか。

脚を上げてるのが耐えれなくなり、さよちゃんはうつ伏せになった。

さよ:「はぁ、はぁ、もうダメ」

うつ伏せになるさよちゃんのお尻を突き出させて、舐めました。

さよ:「はぁ、はぁ、ダメ、ほんと、これ以上ダメっ、おかしくなるっ!」

うつ伏せで顔をベッドに埋めたり、横を向いたり、お尻を突き出したりしてクンニされて、身体が敏感になってるさよちゃんのおま〇こに、力を入れず、中指をトントン刺激した。

さよ:「それダメって!あぁぁぁっ!」

ブシュブシュ!

潮を吹かせました。

俺は続けました。

さよ:「あかんて!」

俺の腕を掴み止めようとしてきましたが、続けました。

そして、顔を近づけ、溢れてくる潮を飲めるだけ飲みた。

さよ:「はぁ、はぁ、な、何、なにしてるの?」

俺:「ふふ、潮飲んだよ」

さよ:「バカぁ、汚いよ!もぉ、変態っ!笑」

恥ずかしそうにしながら言った。

俺:「さよちゃんのだから、全然汚くないし、最高に綺麗だよ」

さよ:「もぉ、バカぁ」

ちゃんとバスタオルを下に敷いて置いたので、少し濡れたバスタオルを退け、仰向けに寝かせ、さよちゃんの中へ、俺のおち〇ち〇は挿っていった。

まだ敏感に感じる時、さっきも挿れてたから、でもゆっくり慌てずに、いやらしくおま〇こへと挿入できました。

さよ:「あぁぁぁッ!いいっ!おち〇ち〇、いいっ!」

さよ:「いいっ!気持ちいいっ!あぁぁっ!」

奥深く挿れ続けるのではなく、細めに何度も同じリズムで腰をうごかした。

正常位でキスをしあいながら挿れてたのだが、一度おち〇ち〇を抜いてみた。

どうしたの?という彼女の脚を開かせて、俺の足をさよちゃんの身体の下に潜り込ませるように座り、彼女の腕を、俺の首にまわさせ、ゆっくり起こして、さよちゃんが俺の上に座る様にしてみた。

さよ:「やっ!何?なに?」

さよちゃんの腰を浮かせつつも、ゆっくり腰をおろしてもらいながら、さよちゃんのおま〇こに挿れていった。

さよ:「あぁっ!おち〇ち〇、挿ってくるよ!あぁぁん!」

対面座位の姿勢になった。

間近に見つめあえて、キスもできる体位に、

さよ:「やだ、恥ずかしい」

と言いながらも、さよちゃんは舌を絡ませくちづけをしてきた。

さよ:「んんっ、〇〇君!」

さよ:「もぉ、ほんとにえっちなんだから」

俺:「ゆっくり腰を前後に動かしてごらん?俺に擦るように」

さよ:「え?こう?」

さよちゃんの腰の動かし方も上手くなり、クリトリスを擦れる様に動かせた。

さよ:「これダメっ!動けないっ!」

さよちゃんの腰を掴みグイグイ動かしてあげた。

さよ:「やぁああぁっ!」

ビクビク身体を震わせてた。

俺はさよちゃんの唇を奪った。

さよ:「んんッ!はぁ、はぁ、ダメっ」

舌を絡ませながら、

さよ:「んんっ、はぁ、はぁ、クリちゃん、あんっ!こ、擦れちゃうから」

俺:「ほら、もっと腰を擦るように動かして」

自ら腰を動かすように促しました。

さよ:「んんーっ!」

唇を噛みおさえる様な我慢してる仕草で、さっきよりもクリトリスを擦るように、一生懸命にさよちゃんは腰を前後に動かしてくれた。

さよ:「はぁ、あんっ!〇〇君のえっちぃ!こんな事させてっ!

さよ:「あぁぁん!気持ち良すぎっ」

さよ:「あぁんっ!またイッちゃうよ」

自ら腰を前後に動かしてるから、

さよ:「〇〇君、大好き!イクよッ、イクっ!」

仰け反らせてビクビクと身体を震わせました。

俺は、そのままグラインドをさせる様に、また腰を掴みグイグイ動かしました。

さよ:「あんっ!そんなにっ!ダメって!もうイッたから、やだっ、おかしくなるって!」

俺は気にせず、腰をグイグイと動かしグラインドさせた。

さよ:「待って!あっ!ヤバいっ!あぁっ!ダメっ!」

さよちゃんが急に立ち上がった途端、潮をふいた。

さよ:「あぁぁッ!あっ!ごめんっ!」

俺は座った姿勢だったから、さよちゃんの潮をまた浴びた。

俺は、俺の身体を跨いで立ち上がったさよちゃんの股間の下へと身体を動かした。

さよ:「え?な、何するの?」

俺は何も言わずにまたクンニをした。

さよ:「潮吹いたから汚いのにっ!」

さよ:「ヤバいって、もぉこれ以上ダメっ!」

敏感になってるさよちゃんのクリトリスを吸い舐めをした。

さよちゃんも俺の頭をおさえて抵抗はしていた様だが

さよ:「あぁぁぁっ!それダメってぇーっ!」

さよ:「んんんーっ!」

さよちゃんがビクビク身体を震わせまた潮を吹いた。

俺はジュルジュルと吸い込み飲んだ。

さよ:「んあぁぁぁぁっ、ダメって!」

俺は舐め続けました。

さよ:「んんッ、もぉダメっ、もぉ立ってられないっ!」

クリトリスを吸い舐めしてると、膝をカクカクさせながら、我慢しながら、さよちゃんは、なんとか立ち続けてたが、

さよ:「はぁ、はぁ、あぁっ!ダメ、立ってられない」

しばらく舐め続けましたが、

さよ:「あぁん!〇〇君っ!」

立ってたさよちゃんは、ついに立ってられなくなり、膝をベッドについた。

膝立ちの姿勢になり、俺もさよちゃんの動きにあわせて、ベッドに仰向けで寝転び、さよちゃんのおま〇こを、クリトリスも、舐め続けた。

さよ:「はぁ、はぁ、もうダメ、おかしくなるっ!」

さよ:「恥ずかしいっ、こんな格好」

俺の好きなクンニスタイルだ。

辱めを感じてもらいながら、クンニするのが良い。

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話の感想(4件)

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  • 4: 伊吹おろしの股触ろうさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    その後のさよちゃんとの逢瀬ありますか?ウエディングドレス着せて身も心も主さんに捧げさせセックスお願いします。


    おはようございます。
    コメントありがとうございます。
    あの日からずっと関係は続いてます。
    2週間に1、2回会ってる感じです。
    コスプレはあまり興味を示さないんだけど、ソフトSMにハマっておられます。また更新させていただきますので、宜しくお願い致します。

    0

    2025-11-08 08:13:12

  • 3: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    その後のさよちゃんとの逢瀬ありますか?
    ウエディングドレス着せて身も心も主さんに捧げさせセックスお願いします。

    1

    2025-11-08 02:50:32

  • 2: 伊吹おろしの股触ろうさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    お待ちしてました。前回より濃くエロさが増してますね。次は学生の頃の制服や体操着、スク水などを着せてのエッチを見てみたい。


    コメントありがとうございます。
    あの日、彼女の変りぶりには、驚きました。
    今現在では彼女の方が性欲ある感じです...あ、俺もでした。笑。

    また機会あればコスプレもさせてみたいと思います。ありがとうございます。

    0

    2025-10-15 09:41:51

  • 1: 名無しさん#KCAmkAQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    お待ちしてました。

    前回より濃くエロさが増してますね。

    次は学生の頃の制服や体操着、スク水などを着せてのエッチを見てみたい。

    2

    2025-10-15 08:39:50

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