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【評価が高め】母親にオナニーを見られたその後、、

投稿:2025-05-22 00:19:45

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名無し◆FGE5gVU

これは高校二年生のときの話だがその当時ほぼ毎日オナニーをするのが自分の日課になっていた。

これといったオカズやハマっていたものがあるわけでもないが何故か日課になっていた。

そしてその日もいつも通りAVを見ながらオナニーをしていると部屋に母親が入ってきた。お互い目があった瞬間なんとも言えない気まずさと同時にやばいバレてしまったという焦りが自分にあった。普通ならそこで終わるはずなのだがその当時は人妻モノのAVが好きだった事もあり母親に「抜いて欲しい」と頼んでしまった。

流石に断られるだろうと思っていたが意外にも母親は「しょうがないな今回だけだよ?」と謎に乗ってくれた。そして手でして貰おうとしていると母親がいきなりフェラをしてきた。え?と思ったのも束の間すぐに感じてしまいどんどん大きくなっていった。すぐにいきそうになってしまい母親に「もう、イク」というと激しく舐めはじめてきた。

最初は耐えていたのだがあまりにも上手すぎて我慢出来ず母親に「あ、出る出るイク」と言って母親の口に射精してしまった。母親は口に出された精子を手に出して「いっぱい出たね♡」と言ってきた。ずるい言い方と思いながら終わろうとしたがまだちんちんがビンビンなままであった。

それを見て母親は「元気だね可愛い♡」と言いながら手コキをしてきた。イッたばかりという事もありすぐにイクことなんてないとおもっていたがよりによって母親は左手で手コキをしてきていた為結婚指輪はもろ見える状態にあった。

普通なら何にも思わないが人妻モノにハマっている状態の時は結婚指輪が妙にエロく見えてしまった。さらには指輪の硬さが絶妙に良くより気持ちよくなってしまっていた。

そしてしばらくすると母親が手コキをやめたのでなんでだろ?と聞くと「私のも触って欲しい」と求めてきた。

流石にそうゆう気分になるよなーと思いながら母親のパンツを触ると「明らかに濡れていてぐちゃぐちゃ」な状態だった。少し触ると母親は「だめ、気持ちいい」と可愛い声を出し始めた。少しいじめてあげようと思いさっきよりも激しく触ると「あ、だめイッちゃう」とメスの声を出し始めた。

流石にそれを聞くと1人の女性として見るようになってしまいそのまま触っていると「イクあんん♡」と言って母親はイッてしまった。

これで終わると思っていると母親が「ねぇ、エッチしよ?」と誘ってきた。流石に冗談だと思い「バカにしてるでしょ?笑」と返すと「ほんとだよ?おちんちんママのまんこにちょうだい」と積極的?に誘ってくるので自分もその気になってしまった。

ゴムをつけようとすると母親が「今日は安全日だから生でいいよ♡」と騎乗位強引に自分のまんこにちんこを挿れてきた。すぐに母親が「ママが動くね」と言って腰を動かし始めた。すぐに「あんん大きいおちんちん」「奥当たってる♡」と声を出し始めた。締め付けがすごくとても子供を産んだ膣ではないと思っていると母親が「中に欲しい♡」と言ってきた。

その発言が自分の中でスイッチになってしまい母親の本名である「みう」と言ってしまった。母親は一瞬びっくりしながらも「今からそう呼んで♡」と案外乗り気であった。

そしてしばらく母親が腰を振っているとイきそうになってきたので「みうイッていい?」と聞くと「だ、だめ♡」と言うので「みう愛してる」とおちょくると「そうゆう事言わないで」と言いながらも嬉しそうであった。それと同時に母親は腰をさっきよりも激しく動かしはじめ「あんん奥に当たってる」「クリやばい」「みう、妊娠しちゃう♡」と本気で感じていた。

自分もイきそうになっていたので「みう中に出すよ」と言うと「だめ赤ちゃん出来ちゃう♡」と反抗してきたので「みう俺の子妊娠して産めよ」と彼氏ぽく返すと「わかったよ、みう赤ちゃん産むから中に出して」と求めるようになった。

そしてその時ふと頭の中で人妻を犯している系がブームなのを思い出してしまい母親に「恋人繋ぎしながらお互いイこ?」と誘った。母親は一旦動くのをやめ「なんで?」と言いってきたので「恋人繋ぎすれば結婚指輪見えるじゃん!」と返すと「そんなに指輪好きならいつでも見せてあげるのに!」と言いながら恋人繋ぎをしてくれた。

そして改めて母親が腰を振るとすぐに「みう、イクイク赤ちゃん欲しい」と母親が喘ぎ出した。きっとじっとしてる間により感じてしまったのだろうと思いながら自分もイきそうだったので「みう、中に出すよ」「俺との子妊娠して」と返すと「いっぱいちょうだい♡」「みう頑張って赤ちゃん産むから」と言うので

そのまま「みう、イクイク俺との子産んで!」と言いながら射精すると恋人繋ぎしている手にお互い力が入ってしまい母親の結婚指輪の存在がもろ分かるくらいであった。そして母親は「沢山ちょうだい♡みう、妊娠しちゃう!」「あんん!んん!イクイクイク!!」「あんん!いっぱい出てる」と言いながらお互いイッてしまった。

そしておちんちんを抜くと中からは沢山の精子が溢れてきていた。そんな精子を母親は結婚指輪をはめている左手でまた、自分のまんこに押し返していた。あの時の結婚指輪についた母親の愛液と精子は忘れられない。

今振り返ればあんなに可愛い母親は初めて見た。普段は清楚なのになーと思いながらもあのギャップがいいなと思っている。最近は思い出すとそれを考えながらオナニーをしている。

ちなみに母親はあの中出しから数ヶ月後に妊娠し出産した。その子供は俺との子なのか違うのか、、そしてまた、母親のお腹には新たな命が宿っているのであった。

母親「みう」の妊娠中の性事情については聞きたい方がいればまた、出したいと思います!

-終わり-
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