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近所の幼女とお祭りに行ったら

投稿:2021-01-14 11:38:27

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とうま◆UnVgcFA

もう二年くらいは経ちますが、

近所にすんでる大人同士が仲がいいおばさんがいました。

そのおばさんには当時まだ幼稚園くらいの娘がいて、

「もし祭に行くなら一緒に連れて行ってやってくれない?」と頼まれました。

最初は断ろうと思いましたが

なにか面白いことが起こるかも?と思い引き受けました。

私は中学生だったので、自分の親もあまり心配はせず、「ちゃんと面倒見てやりなよ」くらいでした。

そのおばさんは、わりと綺麗な方だったので、これは娘もかわいいはず!と思い期待しました。

そしてドキドキしながら迎えた当日でした。

しかし、私の期待は驚くほど見事に裏切られて、その日来た子供は、

一言で表すなら肉まん。

幼稚園児には見えないほど立派な体格の女の子でした。

「ほら、ご挨拶して?」

おばさんに言われたその子は

「こはるです。よろしくお願いします」と自己紹介をした

まあ、全くかわいくはなかったが、

引き受けた手前仕方なくその子をつれて外に出た。

祭の会場まで歩く間、

こはるは一人で喋っていた

将来は、某有名ヒロインになりたいとか、好きな食べ物の話だとか、

その度に相づちを打って笑顔で返した

会場につく前に

「コンビニ寄ってほしい」と言うので

「何か買うの?」と聞いたら

「違うよ?しっこ!」といい

近くのコンビニでトイレに行った

一緒に来てと言われるのを期待してたけど、普通に一人で入っていった

その時、もしかしたらマンコとか見れるかもとか思ってたから、本当につまらないなと思った。

トイレから出てきたらまた会場に向かって歩いていき、着いたらかなり混んでいた。

一応親からお金を持たされてるみたいで出店で色々買っていたがほぼほぼ飲食物。

唐揚げ、かき氷、フランクフルトなど

あとはジュースも買っていた

「あまり飲みすぎたらまたトイレ行きたくなるよ?」とゆうと大丈夫だよと平気そうな顔をしていたが、

もちろん子どもの膀胱でそんなに溜めれるわけはなく

徐々に手が股に近づいていく。

「どうしたの?トイレ行きたいんじゃないの?」

そうきいてみると、さっき大丈夫と言ったから意地を張り、

「違うもん!全然行きたくないし」と答える

「ならお兄ちゃんトイレ行くからね。こはるちゃんはここで待つんだね?」

そうゆうと、

「やっぱり行く!こはるも、しっこしとく!」といい二人でトイレを探した。

ようやく見つけたトイレだったが人気アトラクション並みに行列を作っていた。

前に並んでた数人のおっさん達は列から抜けて、木の陰で立ちションを始める

「こはるちゃんはまだ我慢できる?」

そうたずねるとなにも言わず首を横に振った

「なら、こはるちゃんもあそこら辺で隠れてしよっか」

「えー嫌だ。恥ずかしいよ」

「おトイレ間に合わないほうが恥ずかしいでしょ!ほら行くよ」

無理やり手を引いて人目につかない場所まで誘導して、

「ほら、ここでしよ。全部脱がなくてもできる?」

そう聞くと

「こはる座るトイレじゃないとできひん」と言うので

「ないんだから、仕方ないでしょ?もうお兄ちゃんが脱がすよ?」

履いてたハーフパンツを脱がしたら

普通に紙パンツを履いていた

まだ紙パンツなら別にこのままでもいいかと思ったが、

マンコ見れると思い紙パンツも普通に脱がせた

「いやや!いやや!座らないとできない!しっこ漏れるー」と駄々をこねて泣き出した

無理やり抱きかかえて

股を広げた

もちろんマンコが見えるようにした

デブなので、肉付きがいいマンコだった

我慢できないと言うわりになかなか出ない。

緊張してるのかと思い、

耳元で、シーシー言ってやると

シャーと音を出してかなりの勢いで放尿した。

時間もかなりの時間出ていた。

「ほら、めっちゃ出るじゃん」

「うん、我慢してた」

おしっこを出しきったあと、

持っていたティッシュでマンコを拭いてやった

パンツを履かそうとしたら

「お兄ちゃん!うんこもしたいよ」と言うのでまたかかえてやると

うんこはすぐに出た

幼稚園児とは思えない大きさのうんこをひねり出した。

うんこも終わるとおしりを拭いてやった。

おしりをこっちに向けさせたので、

肛門も丸見えでした。

最後にマンコを見ようと思い、

「もう一回お股拭いとこうね」

そういってマンコを拭いた。

パンツを履かせてまた出店を回った

回ってる時にまたトイレに行きたいと言われて、今度はトイレ空いてたので、一人で行くのかと思ったら

「お兄ちゃん一緒に来て」

そう言われて一緒にトイレに行った

さすがに時間も遅くなったので家に帰った。

帰ったあとは、予想外に

「こはる、お兄ちゃんちに泊まりたい」と言うので、うちの親も快諾したのでその日は家に泊まって翌日に帰った

ちなみに、お風呂も一緒に入りました

何回もマンコも見れたしおしっこまで見れたし本当に一緒に連れて行ってよかったです

また行けたらと思いました。

-終わり-
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