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「せい」さんに開発された、僕の性癖 (08)

投稿:2022-02-23 11:28:03

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最初の話

僕の名前は「りくと」#オレンジ。現在二十歳の大学生です。九州の田舎で育って、九州の一番大きい都市の大学に合格して、ワンルームを借りて住んでいます。中学・高校とサッカー部所属で、それなりに彼女もいたし、もてた方だと思う。当時は、部活が忙しくデートができず、性欲が強かったのでオナニー…

前回の話

調教の日が来た。ネットでは、多数の応募があったが、若い子を厳選して4人集まるそうだ。せいさん、みゆきさん、あけみさんと僕、四人は車で目的地へと向かう。目的地は、隣町のダムとのこと。ダム入り口からクネクネと車は上がっていく。ダムの水面を過ぎると車は大きく右に曲がり、坂を上り、突…

一週間後、せいさんの自宅に行った、あけみさんもいた。

せいさんが、「あけみさん、裸になって」と言った。

あけみさん、ベッドに座らされ、アイマスクを付けられ、手は後ろで手錠をかけられ、足首をおしりに当たるまで膝をまげられ、大きく足を広げられた。

足首にも拘束具がつけられ、脚が閉じないように固定された。

みゆきさんが、ハンディマッサージャーの電源を入れ、あけみさんのクリトリスに当てた。体が跳ね上がり「ヒィっ!!!」と叫んだ。

せいさんはスマホに何か打ち込んでいる。そして僕の耳元でこう言った。

「今日、もう一人来るんだ、先週ダムに来ていた一人なんだ。こっそりセックスさせるので何もしゃべらないでね」と。

せいさんのスマホが明るくなった、着信かな?せいさんがインターホンでオートロックを開けている。またスマホが光ると、玄関を開けに行った。

男性がそっと入ってきた。目が合った。そうだ、この人は控えめにしていた男性だと思い出した。

せいさんに手をひかれベッドルームへと入って行った。

そこには、電マでのたうち回っているあけみさんがいた。男性はこの光景を見て動きが止まった。

せいさんが裸になり、僕と控えめ男性に服を脱ぐような仕草をした。

僕と控えめ男性は、音がしないようにゆっくりと服を脱いだ。二人ともフル勃起状態である。

せいさんがあけみさんをうつぶせにした。

脚を大きく広げられ、手は後ろで拘束されているので、うつぶせで尻だけ高くあげた状態だ。

ぱっくりとマンコが開いている、尻をベッドのふちに持ってきた。

せいさんが、「大きな尻だな~、もうまんこベチョベチョじゃないか、今日は若いチンポ二本準備しているぞ」と言うと、

「ありがとうございます、チンポ大好きです、特に固くて大きなチンポが大好きです。」とあけみさん。

あけみさんのまんこには、みゆきさんの指が出入りしている。

たまにクリをつまんでいる、そのたびに「ヒェッ」と声を出し尻がピクつく。

せいさんが、あけみさんのマンコにチンポを挿入した。

あけみさんは「あーーーーーーっ」と言いながら全身を震わせる。

せいさんのぶっといチンポが、マンコを犯すのではなく、逆にマンコが、太いチンポを飲み込んだり吐き出したりしているように見える。

「イックう」と叫ぶとあけみさんの体から力が抜けた。

しかしせいさんはピストンを辞めない。また「イックう」と叫ぶとあけみさんの体が硬直した。

そうだ、あけみさんは一回イクと連続してイクことを思い出した。

せいさんは射精することなく、僕に変われと合図する。

僕も興奮しているので、すぐにチンポを入れた。

「ギャーッ」と叫ぶとあけみさんの体の力が抜けた。一発で即イキしてしまった。

控えめ男性は立ち尽くしてこの光景を見ている。チンポは反りあがり、後ろからみゆきさんの手が、ゆっくりと皮をむいたり戻したりしている。がまん汁がツーッと糸を引いている。

あけみさんは全身マンコになっていて、数回ストロークするたびに絶頂を迎えている。

せいさんが「そろそろ他のチンポを入れようか!」と言い、控えめ男性と交代した。

控え目男性は、ゆっくり、ぬぷぬぷぬぷと、あけみまんこにチンポを埋め込んでいく。

根元まで入ると、あけみさんがまた「イックぅ~!」と言いながら力が抜けた。

控えめ男性が腰を振る。あけみさんはイキッぱなし状態。うわごとみたいに「うー、うー、うー、うー、」を繰り返している。

せいさんが、「あけみさん、若いチンポの味はどう?」と聞くと、「うー、うー、うー、」と唸るだけで言葉が出ない。

もう、さかりがついたメス状態になっている。

控えめ男性が、「イキそうです」と言うと、せいさんが「あけみさん、しっかり飲んであげなさい」と言った。

あけみさんを転がし、体を起こした。あけみさんの背中にはせいさんが座りしっかりと体を固定した。

控え目男性があけみさんの口にチンポを突っ込んだ。あけみさんは狂ったかのようにチンポを舐めまわす。

「出る!」というと男性の体がピクン、ピクンと前後している、どっぴゅーータイムだ。

長い間射精していた。精子はもちろんあけみさんがすべて飲み込んだ。

あけみさんはジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、とフェラを止めない。控えめ男性も合わせて腰を振っている。

しばらくして、せいさんがあけみさんのアイマスクを外した。

まぶしそうにしていたが、やがて控えめ男性の顔見た。

「うそでしょ」と叫ぶように言いたかったんだろうけど、チンポ咥えているのでくぐもった声になる。

チンポを口から出そうとするが、後ろではせいさんががっちりと頭を押さえている。

あけみさんはパニックになっている、「うそ、何?やめて!」言っているがはっきりと言葉になってない。勃起したチンポ咥えたままなので。

なにか、ものすごく嫌がっているようだが、フェラは続く。控えめ男性の腰振りも続く。

控えめ男性の腰の動きが早くなってきた。また射精しそうだ。

「イクッ」と言うと、あけみさんの口に2回目の精子を発射した。あけみさんはもちろん飲み込んだ。

「まだまだチンポ汁が出るから、しっかりしゃぶってよ」とせいさんが言った、あけみさんの舌が、鬼頭を這いずり回っているのが頬の動きでわかる。

そして、深く深くのどまで咥えこんでいる。

嫌がっているようだが、チンポに支配されたようにあけみさんの口は動き続けている。

そして次にせいさんが言った言葉におどろいた。

「りく君、いまチンポをしゃぶってもらってる男の子は、あけみさんの息子さんなんだよ」と。

!!!!!!!!!!、びっくりなんてもんじゃなかった。

控えめ男性を見ると、僕の目ををみてコクリとうなずいた。

「そうなんです」と目で合図された。

せいさんが話を進める、「あけみさん、息子さんのチンポは今日が初めてじゃないんだよ、先週ダムでいっぱい精子もらったけど、その中の一人が息子さんだったんですよ」と。

せいさんがしゃべっている間も息子さんの腰振りと、あけみさんのフェラは続く。

そして、「息子さんの精子の味はどうだったかな?」と質問し、せいさんが後ろで押さえつけてた手を離した。

口からチンポを抜いたあけみさんが言った、「なんでここにいるの?なんで?なんで?」と。

せいさんが続けて言った「息子さんも知っているが、あけみさんはチンポ中毒の淫乱で変態なマゾ女なんですよ」と。

そして、脚の拘束具と手錠を外した。

あけみさんを仰向けに寝かせ、脚を上げて、せいさんがチンポを、あけみまんこに挿入した。

「子供の前でやめて~」と言っているがせいさんは腰を振りだした

すぐに「あー、やめて~」と言っていたが、せいさんのストロークが大きくなると、せいさんの腰に足をからませ「チンポきもちいいいいいいい」と言いだした。

みゆきさんがあけみさんの顔にまたがった。あけみさんはぺロペロとクリを舐めているのがわかる。

せいさんのチンポで、またあけみさんがイッた。そしてまたイキつづけるようなった。

「チンポ気持ちいい、チンポ気持ちいい」と言い出した。

せいさんが、息子さんの手を引いた、「さ、交代だ」と。

あけみさんが「ダ、ダメよ!!」と言ったが、言葉だけの抵抗だった。あけみさんの体は性欲に支配され、道徳観より目先の快楽を求めているようだ。

息子さんがあけみさんの膣にチンポを入れた。あけみさんは息子の腰に手を回しチンポを膣深くに咥えこもうとしている。

みゆきさんが痙攣して絶頂を迎えた。代わってせいさんがあけみさんの顔にまたがりチンポを突いている、イラマチオだ。

せいさんがあけみさんの口に射精した。息子さん、3回目の射精は、あけみさんの膣に中出しとなった。

僕は、あけみさんのマンコに口をつけて、どろっと流れてくる、中出しした息子さん精子を舐め上げた。

その後、中出しされてヌルヌルになったマンコに、チンポを入れて激しくピストンした。

あけみさんのマンコは別の生き物のようにチンポを咥え収縮している。むっちゃ気持ちいい。

せいさんが息子さんに言った、「今お母さんにチンポ入れている子は、君より二つ下なんだよ、自分より年下のチンポ突っ込まれてよがっている母親を見てどう思う?」と。

息子さんは、「・・・・複雑です、でもお母さんのこの姿はものすごく興奮します」なんて話をしている。

あけみさんの膣の動きに耐えられず、「イキます!!」と言って射精した。そう、中出し。

あけみさんは手と足で僕を強く抱っこし、腰だけはゆっくり振り続けている、余韻を楽しむように。

みゆき奥さんが、息子さんを立たせてフェラをはじめた。

むすこさん、お母さんの光景を見て勃起がすごかった。ピクンピクンと別の生き物のように動いている。そしてがまん汁ダラダラだった。

今度はおかあさんが息子さんを眺める番だ。あけみさん、息子さんのチンポとみゆきさんの唇をじっと見ている。

みゆきさん、チンポをストロークしたり、口から出して裏スジをなめたり、金玉をなめたりしている。

尿道口をべろんと舐められたとき、息子さんが腰をまげ「気持ちいいです」と言っていた。あけみさんはただ黙って見ている。

やがて、気持ち良くなったのか息子さんの息が荒くなり、「イキそうです」というと、ピクンピクンと腰が前後に痙攣しはじめた。

今日4回目の射精だ。

しばらくみゆきさんがしゃぶっていたが、やがてポロンと亀頭を吐き出すと、若干チンポは柔らかくなっていた。

あけみさんは、何もしゃべらず息子さんのちんぽを見つめていた。

息子さん、4回吐精したので、チンポは普通の状態になっていた。それを見たせいさんが、「カチコチのチンポじゃないのでパンツ履けそうだね」というと「大丈夫です」と言ってパンツを履きだした。

やがて息子さんが「それじゃお先に失礼します」と言い帰ろうとした。

せいさんが財布から数枚のお札を出し、タクシー代だといってポケットにねじ込んだ。そしてドアの締まる音がした。

残されたあけみさん、茫然としている。なにか、空間の一点を見つめている。

せいさんが、「今日も楽しかったね、さ、シャワー浴びておいしいもの食べに行こう」

みゆき奥さん「さんせーい、さ、あけみさんシャワー行こ」と手を引いてバスルームへと行った。

僕は「なんかすごい事になりましたね、今後どうなるんですか」と聞くと「わからんけど、いい方に転がるはずだよ」と返答された。

あとからの話では、息子さんがネットでお母さん似の女性を見つけて、確かめるために先週のダムに参加したんだと。

ダムでは母親だと確信して、ちょっと控えめになってしまったんだと。

そしてせいさんに「あけみさんは自分の母親です」と打ち明けたそうだ。それで今日のプレイを計画したんだと。

せいさんがそこまで話すと「さ、それよりシャワー浴びてメシ行こうぜ、焼肉食いたいな~」と言いながら手を引かれて浴室へと向かった。

続く

この話の続き

僕の名前は「ソウタ」#オレンジ4年制の専門学校生で現在22歳。お母さんの名前は「あけみ」#オレンジ。お母さんと二人暮らしをしている。お母さんは若いときに僕を出産して、現在42歳、僕とは20歳違いで、僕から見ても可愛くてきれいなお母さんだ。父親は、僕が小さいときに事故で亡くなった。なん…

-終わり-
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