体験談(約 31 分で読了)
なつみと2人きりのデートになって・・・〜(3)なつみがベンチに両手を突いて後ろから。最後は波の音を聞きながら。そして〜(2/4ページ目)
投稿:2026-03-08 13:53:28
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「イヤだ♡千春を好きにならないで♡」
「お願い♡このまま、なつみを抱いてください」
「ああ、ああ、また、イキそう♡」
「花菜さんって、以前レ◯ブ未遂があったんだって」
どこからか分からないけど、聞こえて来るなつみの声
なつみが意識を取り戻したのかと思いましたが、セックスでイキ過ぎて疲れきってしまったのか、静かな寝息が聞こえて来ます
私はただひたすら、なつみの髪を撫で続けていました
そんななつみも、来月には16歳になります
結局、妹が生まれることはなかったけど
とても可愛くて、優しい女の子になりました
これも、亡くなった妻の花奈のおかげなのかも知れませんね
でも、優しかった花奈は・・・もう戻って来ません
思わず、涙があふれます
「花奈・・・ごめんね。なつみの処女、奪ってしまったよ。しかも、何度もセックスしてしまったよ。本当は、いけないことだと分かっていたけど・・・」
***************
気が付くと、大きな月が姿を見せていました
満月です
薄暗かった砂浜が、あっという間に明るくなりました
もちろん、なつみの寝顔も照らします
すると・・・
「うぅっ・・ああ・・・」
「なつみ?なつみ」
ゆっくりと、なつみの目が開きます
「ああ♡・・・パパぁ♡」
「大好き・・です♡」
「あっ・・・私たち・・・ひとつに・・・つながって・・・いないよね?」
「うん。なつみとずっとつながったままでいることも考えたけど、なつみが辛そうだから諦めたよ」
「ねぇパパ♡お願い、キスしてください♡」
なつみは起き上がり、静かに目を閉じる
そっと唇を重ねると、なつみが両手を首に回してしがみつく
「ん~~♡ん~~♡ん~~♡」
やがて舌が絡まる
情熱的なキスに変わる
「ん~~♡ああ♡ん~~♡ん~~♡」
ピチャッ、ピチャッと音がする
気が付くと、なつみが涙を流していた
ゆっくりと唇を離す
なつみはうっとりとした目で見つめていた
「パパ♡もう一度、お願いします♡」
今日だけで、何回キスをしたのだろう
再び、2人の唇が重なる
再び、舌が絡まる
なつみは目を閉じ、何度もかわいい吐息を漏らす
思わず、なつみを押し倒したい衝動に駆られる
でも、なんとか持ちこたえる
ゆっくりと唇が離れる
ベンチに座ったまま、10回くらい繰り返していたと思います
ただひたすらに、お互いを求めるように
時が経つのさえ、忘れてしまったように
それが終わるとなつみが前に座り、ゆっくりとした動きでフェラを始めた
クチャッ、クチュッ、クチャッ、クチュッ・・・
頬をすぼめ、少しずつ動きを早くする
時々動きを止め、上目遣いで見つめて来る
すると今度は口を離した
どうするのかと見ていると、、、
「うわぁー♡すごく大きくなっちゃった♡じゃあ、いただきます♡」
と言って、背面座位でドッキングして来た
「んあっ♡」
なつみの重さで、一気に深く根元まで入り込む
と言っても、なつみは160センチで43キロしかない
「ああ、子宮口を貫いちゃった♡気持ちいいよ、パパ大好き♡」
そう言って、ゆっくりと上下に体を振るなつみ
なつみの中が潤っているのか、水音が聞こえて来る
「ああ、好き♡好き♡大好き♡パパ♡おっぱい、揉んでください♡」
なつみのセーターに両手を回し、ブラジャー越しにゆっくりと揉みほぐす
「ああ、気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡ああ、パパ大好き♡好き♡好き♡大好き♡奥突かれたらイッちゃう♡イッちゃう♡」
なつみの上下動が、次第に激しくなる
体が震え始めた
また、イキそうだ
ところが・・・
「ああ、奥を突かれて気持ちいい♡」
と言って体が跳ねた瞬間、スポッと結合が解けた
「ああん♡ああん♡パパ♡イヤだ♡イヤだ♡イヤだぁ♡」
と言って、今度は私の方を向いて対面座位で再びドッキングして来た
「ああん♡やっと入った♡パパ♡大好き♡」
安心したのか動きが止まり、抱き付いてキスをしたなつみ
結合部はミニスカートに隠されて見えないが、なつみの中で硬さを保ち続けていた
「なつみ。なんか最近ド派手になって来たよね」
「やっぱり、私にはパパが必要なの♡離れたくないの♡夫婦がダメならセックスフレンドでもいいから、そばに居させてください♡」
なつみの目から、涙があふれる
「なつみ・・・」
「パパ♡大好き・・・です♡こんなにエッチな女の子だけど、なつみはパパが大好きです♡でも、こんなにエッチな女の子にしたのは、パパですからね♡責任を取ってくださいね♡」
と言って、膣壁をギュッと締め付けた
「ああ、なつみ・・・」
「あっ、パパが中で大きくなって来たよ♡また、中出しをお願いします♡」
「ちょっと待って!!本当に一日に4回射精させるのか?」
「はい♡私、ママの記録を更新したいです♡」
そして、ゆっくりと両手を私の首に絡みつけ、再び体を上下に振り始めた
だが、今度はなつみもわざと膣壁に力を入れ、グイグイと締め付けて来た
「ダメだよなつみ。ストップストップ!!」
ベンチでは立ちバック、背面座位、対面座位でつながった
それにしても、なつみは既に3回イッているにも関わらず、この体力はどこから生まれるのか?
すると、なつみは最後の手段に出る
一度動きを止め、私を深く根元まで納めると、いきなりセーターをめくり上げ、ピンクのブラジャーを見せつけた
そして、なんと前にあったブラジャーのホックを外しておっぱいをむき出しにして来た
予想外の展開に、動揺してしまう
「パパ♡おっぱい舐めて♡」
射精の兆しは確実に大きくなり、もう臨界点寸前まで来ていた
もう、おっぱいを舐めることで射精を先延ばしするしかない
まだ、なつみの乳首はピンクのままだ
右側の乳首に吸い付き、舌で転がす
「ああ、パパ♡パパぁ♡好きです♡愛しています♡」
「ごめん、なつみ。また、出そう」
「いいよ♡出して♡たくさんほしいです♡」
「ああ、なつみ」
体の奥から、なつみへの想いが一気に吹き上がる
もう、止める術はなかった
またしても大きく脈を打ちながら、射精が始まった
「ああ、パパぁ♡大好き♡ああ、中に出されてる♡」
なつみが顔を激しく左右に振る
膣壁も何度も強く締め付け、射精を促す
それは、怖いくらい長く続いた
「パパ♡大好きだよ♡」
なつみの声が、次第に遠くなっていった
私もなつみも、意識を失っていた
この砂浜が見える駐車場に停めた車の中で、2回
そして、車を降りて松林の近くにあったベンチで2回
合わせて4回、なつみと深くひとつにつながり、4回射精した
正直、体が重かった
そして、性も根も尽き果てて頭の中が真っ白になった
****************
セックスでこんなに頑張ったことが、これまでにあっただろうか?
妻の花奈のことが時々思い出され、悲しみが何度も蘇って来た
もし、花奈が生きていたら・・・
なつみとこうして、お互いに求め合うことはなかっただろう
まだ15歳で高校生になって間がないなつみの体に溺れ、いろんな体位で何度もひとつにつながった
親離れとか、子離れという言葉を聞いたことがある
高校生なら、親離れを始める時期なのかも知れない
むしろ、私の方が子離れができないのかも知れない
なつみが言ってた
「(ママが亡くなって3年目になるんだから、パパも再婚を考えてみたら?安藤花菜さんって、すごくお似合いだと思うよ。どうですか?)」
の言葉を思い出す
20歳近くの年齢差がありますが、花菜さんの気持ちを知ることができた
ものすごくおとなしい女性だけど、お付き合いするなら年上希望ですって言ってた花菜さん
167センチと長身で、手足の長い花菜さん
本当に、スタイルがいい
私と話す時は、ちょっぴり顔を赤くしている花菜さん
どうなるのか分からないけど、流れに任せるのもひとつの案だ
だが、強気の発言を繰り返していたはずのなつみが泣いていたことを、私はまだ知らなかった
**************
なつみは気を失っており、対面座位でドッキングしたままだ
私の首に回した両手は、離れないままだ
そんななつみの、頭を優しく撫で続けた
妻の花菜が事故で亡くなり、ショックで泣き腫らしたなつみを慰めていたのが、このやり方だ
疲れ果ててしまったのか、なつみは私に体を預けるように重なっています
もちろん、私たちはひとつにつながったままでした
既に、太陽は水平線の彼方に消えています
なつみの小さな吐息を感じながら、ゆっくりと背中を撫でていました
なつみの子宮には、4回分の精液が入っています
そんななつみに、そっと唇を重ねます
「あっ・・・パパぁ♡・・・」
「あっ、なつみ・・・」
「すごい♡まだ、硬いままなんだね♡パパすごいよ♡私、今日だけで何回イッたのかな?♡正直、覚えてないよ♡まだ、体に力が入らないよ♡お願い♡このまま、いてくれますか?♡パパが、大好きなんです♡離れたくないんです♡離れたら、パパを失ってしまうような気がするんです♡」
なつみの目から涙があふれ、頬を伝って落ちていきます
「たぶん、4回くらいは中出ししていると思うよ」
「すごい♡ママの記録を、塗り替えちゃった♡そんなパパが、大好き♡」
「どうする?一度離れる?」
「イヤだ♡このままが、いいの♡あっ、ああ♡」
なつみが、体を震わせる
なつみの中が、ぎゅ〜ッと締め付ける
「ああ、なつみ・・・」
「パパ、お願い♡もう一度出して♡なつみの中に、5回目の射精をお願いします♡」
そう言って、小さな上下運動を始めるなつみ
パチュン
パチュン
パチュン
クチュッ
パチュン
クチュッ
「ああ♡パパ大好き♡このまま、なつみを妊娠させてぇ♡」
「なつみ、いいのか?」
「はい♡なつみはずっと、パパだけだからぁ♡」
そう言って唇を重ね、動きを激しくするなつみ
「ああ♡すごい♡まだ、硬いよ♡大好き♡大好き♡大好き♡パパ、愛してるよ♡」
「ああ♡子宮の奥まで・・深く、何度も突かれてる♡ダメぇ♡また・・・んんっ♡イキそう♡ああ♡パパ大好き♡」
なつみが顔を激しく左右に振る
そんな時、射精の兆しを感じ始めていた
それは、次第に大きくなっていく
「ごめん、なつみ。また、出そうだ」
「いいよ♡たくさん、ほしい♡私は、パパの赤ちゃんがほしいの♡ああ♡イク♡イク♡イク♡」
「なつみ・・・」
「パパ♡大好き♡ああああぁ♡大好き♡大好き♡大好き♡」
なつみへの想いが、体の奥から一気に吹き上がる
「ああ、なつみ・・・」
「好き♡好き♡大好き♡パパが、いちばん好き♡」
ドクン、ドクン、ドクン、ドクン・・・
「ああ♡中に・・・出されてる♡ああ♡」
またしても、力強い射精だった
なつみの体が激しく震え、私に体を重ねる
「なつみ・・・」
「パパ♡パパ♡パパぁ♡なつみは、パパが大好きです♡ずっとずっと、なつみはパパのそばにいたいです♡」
5回目の中出しで安心したのか、また小さな吐息が聞こえてきた
なつみの髪を、優しく撫でる
そして、私の意識が遠ざかる
力強い波の音さえ、小さくなっていった
****************
私が再び意識を取り戻した時、満月をより高く見ることができました
すると、なつみも意識を取り戻します
「凄かったです♡また、なつみの記録を塗り替えました♡」
「あっ・・初めての、お掃除フェラをしなきゃあ♡」
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