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妻になるまでにヤリまくった話④

投稿:2024-06-03 19:59:22

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れーじ◆FWBnVHc
最初の話

10年以上も前からの話だ。俺は結構モテる方で、高校の時は4人に告白されたことがある。そのうちの1人がバド部のアスカで、隣のクラスだったが巨乳なのでいつも目についていた。放課後体育館でバスケをして遊んでいると、スマッシュの度におっぱいをブルンブルンさせていて皆んなで眺めていたからだ。仲のいい女子か…

前回の話

とりあえずアリスとの続きを書き続ける。途中アスカの現在編書いて欲しい人いたら引き続きコメントくださいね。アリスにふと、「A大の歯学部の彼氏いて、なんで俺と付き合う前に別れたの?」と聞いたことがある。「まぁ高3から付き合ってたってだけだね。大学も別になって、貴方と出会って。私、結構貴方のこ…

【はじめに】※本編読む方は【本編】まで飛ばして

まずは、皆様コメントいただきありがとうございます。そもそも書き始めたきっかけは、アスカや嫁にどんなパイズリをさせようかと「パイズリ体験談」で検索したところ、このサイトを見つけて自分も今までのことを記録に残そうと考えたのが最初でした笑

基本的に嫁さん以外の女性は穴としか思ってないです笑、私が優しくするのは嫁さんにだけ、なんですよ。そんな嫁さんとの思い出を要望くださる方が増えてきたので、記憶を辿りながら書き連ねてみようと思います。それではお楽しみください。

【本編】

「アリっさーん、暇だわ〜」俺はヒマ過ぎて、アリスにウザ絡みをしていた。アリスは「おねーさんは資格の勉強で忙しいの。あんたはレポートとちゃんとやってるの!?卒業出来なかったら、バイバイするよ!」と怒られた。

「いや、それはダメだろ!妊娠させるぞ!」と襲いかかる仕草をした。「強行突破すぎるのよ、あんたは笑」とアリスは笑っていた。「んー、そうねえ。明日、試験が終わったら麻雀付き合ってあげてもいいよ。」お、マジか!俺は麻雀大好きなのだ。射精の次くらいに。

「わかった、しゃあないからレポートやるよ。明日約束だぞ、タカとジローに声かけとくからな!」と俺はアリスに言った。アリスはハイハイ、と言って問題集と向き合った。

これが、とんでもない結末を迎えることになる。

「それならジローなんかじゃなくて、ハルカと打とうぜ!ハルカもいくらか打てるよ、最近スマホで一緒にやってるし!」とタカは返信してきた。お、そうなのか。意外だな。「いいねぇ、カップル対決といこうか。点3にしとこうか?」と返す。

「いや!ここは大学最後の思い出に、脱衣麻雀しようぜ!」と、トンデモ提案をし出した。「いやいやwさすがに女子2人がキレるだろww」と草を生やして返信した。

「いや、ここはプライド捨てて土下座してもいいだろ。お前はやりたくないのか?巨乳美女2人との脱衣麻雀・・・っ!」なんでカイジ風なんだよ、「・・・まぁ言うのはタダだしな。のった。」俺はダメ元でバカの提案に乗ることにした。

俺の家で集合した。アリスは「ハルカいるなら、レート低めかノーレートにしてあげてね。」と言った。タカが「アリスちゃん、ノーレートで良いよ。ただ、麻雀は何も懸けないとつまらねえ。そこで、提案がある。」

「なに?罰ゲームか何か?」「持ち点は20000点スタートにしよう。5000点失うごとに、服を一枚脱ぐ、でどうだ!!」アリスが「バカっ、そんなこt...」と言ってる最中に「頼むぅぅ!俺達の一生のお願いだ!大学生活に華を添えてくれ!頼む!」と土下座した。

「ほら!〇〇も!早く、土下座!」タカに促された。「〇〇くん?知ってたの?説明してくれる?」とアリスはキレ気味になっている。俺も土下座して、「2人ともスマン!俺達麻雀打ちの、《夢》なんだよ!脱衣麻雀は!」と合わせた。

「タカくんはバカだから分かるけど、〇〇くんまでそんなこと言うの?信じらんない」とハルカも困惑していた。アリスは「私達、あんたらのチンコ見ても何の得もないのよ。バカじゃないの?」とアリスは呆れていた。

「3万払う。俺達が負けたら最低1人3万払う!!」お、おい、それは聞いてねえぞ。ていうか金で解決しようとすんなよ。アリスがピクっと反応した。「ハルカ、どうする?」とハルカに問うた。「えっ、冗談だよね、ウソでしょっ?」

アリスは「両方ハコで最大6万だよ。見られても減るもんじゃない。やる価値、あるよ。」とハルカ言い放った。「いや、減るよ!流石に嫌だよ、私!」と嫌がったが「女なら腹を括りなよ。コイツらプライド捨ててリスクも背負ってるよ。やろう。」とアリスは引く気がない。

「ん〜もう〜、なにこの人たち・・・」ハルカはなし崩し的に巻き込まれてしまった。

アリスが乗ってきたのには理由がある。勝負事に強く、勝ち気な面がある。あと、貯金が好きだ笑、更に言えばアリスは麻雀も強い。教えたのは俺だが、最速の手筋、待ち読み、山読みの精度も高い(簡単に言うと効率重視で推測力が高い)

かくして、脱衣麻雀が始まった。多分、もう一生やる機会はない笑

「ポン、チー!ポン、ロン!白ドラ1、2000点」いきなり3副露の白バックでタカの親はアリスに蹴られた。やはりこの女、俺のドラ表示牌の見切りをみて速攻で仕掛けてきやがった(俺の手を高く速い手と見抜いた)。

ちなみに誰かがマッパになるまでサドンデスだ。「クソっ、相変わらず容赦ねえな。〇〇!任せたぞ!」おいおい、お前も頑張れよ。俺は、親でツモれば満貫(全員から4000点ずつ取れる)をテンパイした。待ちは悪くない、リーチ!

「ツモ!1300-2600。あんたどうせ4-7索待ちでしょ?」アリスに同じ待ちをツモり負けた。俺の手筋は素直なので読みやすい。リーチが不発だとジリ貧だ。「アリス、絶対勝つよ!私、こんなので脱ぎたくない!お金も欲しい笑」ハルカもアリスの好調を見て、やる気になった。

「おい、タカ。俺たち何もできないぞ。頭使うしかねえ。」「とんだバケモノを育てちまったな、お前は。お前が責任とれ。」言い出しっぺはテメーだろうが!!

その後、俺のリーチスタイルとタカが噛み合わない。アイツからアガっても、汚いタカのチンコしか出てこない。ベタオリしろよ、バカ!俺がタカを見逃すと「ふーん、そんなとこ通るんだ。じゃあリーチね。」とアリスが追いかけてきた。

俺はアリスの当たり牌を掴み、8000点放銃した。おい、もうTシャツとパンツしかないぞ。取り返しても服は切れないがこれ以上脱ぐのは防げる。やるしかない。

「・・・ロン。」タカが低い声でアリスが4巡に切った一萬に声をかけた。「メンホンチートイ赤!!インパチ!(18000点)」おおっ!やるじゃねーか!・・・これ、俺の彼女の裸をタカに見られる?ダメじゃねえか!!

「ウソっ、早過ぎ!汚いわよ、この早漏野郎!」アリスは時々口が汚くなるのだ。「なんとでも言えよ、俺はアリスちゃんのおっぱいを見てやるのだ」とタカは答えた。「タカくん、私のじゃダメなの・・・?」と、ハルカが反応した。

「ハルカ、ここはハルカの身体をこんなヤツ(俺)に見せるわけにいかないだろ?コイツは性欲のカタマリで、危険なんだ。だからこれで良いってことに気づいたんだ!」オメーも気づいてたのかよ!ふざけんじゃねえぞ!

ヤバい、味方がいない。このままじゃチンコ晒して3万払うという最大の屈辱だ。タバコも買えなくなるぞ、なんとかせねば。「裏技」使ってでも。

俺は仲間内では御法度のイカサマに手を出した。中学生以来封印していた技だ。左手芸という、不要牌を左手に2枚隠し山を前に出すフリをして右端の2枚とスリ替える技だ。結構簡単にできるんだ。良い子はマネするなよ。

「ロン!3900!」俺は左手芸を駆使し、ハルカから直撃した。「うう、カーディガンとられた。」すぐにそのシャツの下のおっぱい拝んでやるぞ。「ツモ、2000-4000。」「あっロン!何点、これ?」「6400だよっ、なんでその単騎なんだよ・・」はい、パンイチになりましたよっと。

きた、ついにチャンス手だ。打点は最低8000点、ツモッパネだ。リーチ!「何を切ったらいいかわかんないよ〜」ハルカが困っている。出せ!「えいっ」そいつだああ!「ロン!」「ロン!」えっダブロンや!タカのクソ野郎が、俺の現物待ちでダマテンだった。5索を切っていて2索でロン。

「立直一発、チャンタ三色!12000!」「タ、タンピン。2000点」「タカ、テメー俺の立直流そうと現張りしてんじゃねえぞ!」「うるせー!アリスちゃんが強すぎる以上、お前を犠牲にするしかないんだよ!」コ、コイツ・・・

ハルカは「えっ、私、あと5000点ちょっとしかない。」アリスは「ハルカ、ごめん。守ってやれなくて。」と目を伏せた。タカは「ハルカ、ルールだ。しょうがない、俺がコイツを沈めるから!」全員敵じゃねーか、でもハルカのブラ姿を拝めるぞ!

「んー、しょうがない」やけにあっさり脱ぐな?早く乳を出せ!「はいっ」なんだそれは!!チューブトップ着てるじゃねえか!!でも、でけえ!コレはアリスより大きいか??って反則だろ!ハコっても生乳見れねえじゃん!

「も、もう一枚着てるなんて聞いてねえぞ!反則だ!」「いや、何枚着てるか聞かなかったじゃん!私知らないよ!」「〇〇。男らしくないよ、男なら実力でハルカをマイナス5000以下に沈めればいいじゃん」「ハルカ、ナイス!」

その後、3対1で俺は削られ、タカにパンツをずらされ、チンコを晒した。「ほら、よく見ろよ!これがたくさんの女達を泣かせてきたチンコだ!オラ、ハルカ、タカのと比べてみろよ!でけえだろうが!これでアリスをヒーヒー言わせてんだよ!」

「・・・サイテーだね、あんた笑」「早くその汚ねえモン、しまえよ笑」「うわっ、何コレ!?すごっ」ハルカだけ、褒めて?くれた・・・

※闘牌部分は適当です。多分こんなだった

俺は女の子2人に1万5千円ずつ払った。バイト代入るまで、どうしよう。

「いや〜、あんた、やっぱ最高だわ。持ってるよねぇ。」アリスは金を稼いでニンマリだ。「こればかりは許容できん。俺は納得できん・・・」とブツブツ言っていた。「しょうがないなぁ、おねーさんが慰めてあげよう。よしよし。」

アリスが乳で俺の顔を包んで頭を撫でてきた。「ダメだ。割に合わない。」俺は不貞腐れていた。「風俗嬢、やってくれ。俺専属の。」アリスは「はあ!?勝負の結果でしょ!?何言ってんのよ」俺は引かない。「言うこと聞かないなら、今すぐレ◯プする。もう俺は怒った。」

「いや、もう最低過ぎて、何も言えないわ・・・」うるさい。言うこと聞け。「早く脱げ。犯すぞ」「いや、ちょっと、本気?」「忠告はしたぞ。俺は今から強〇プレイで3万の元を取る。」「ちょ、私は1ま・・・んーっ!」

アリスの口を押さえてベッドに放り投げた。「えっ、やだっ、ちょっとやめてよ、本気?」「俺から逃げられると思うなよ、必ず中出ししてやる」「ちょっと待って、落ち着いて、目が座ってる!きゃーっ!」俺は無理矢理アリスを脱がせた。

「声を出すなよ。通報されたら困るだろ?」「いや、ガチの強〇魔じゃん、いや、やめてよ」俺は無理矢理キスをしてまたがってチンコを咥えさせた。「んっ、らめ、ん、ちゅ、もう、許してっ」「ダメだ。みろよ、バキバキだぞ。これを挿れて犯す」

「ダメよ、入んないよ。そんなの。ね、悪かったから、一旦落ちつこ?」俺は無言で

アリスの下着を剥ぎ取った。なんだ、濡れてるじゃないか。「犯される準備できてるじゃねえか。ケツ出せ」「あん、もう、やだっ」とか言いながらケツを出す。のってるじゃん。

バックから獣のように犯した。後ろから被さって乳を揉み、乳首を指で挟む。「あっ、やだっ、やめてっ」アリスは声だけ嫌がっている。「中にっ・・、出すぞっ!」俺はアリスを後ろから犯しながら奥に発射した。

「あっ・・・ひどい・・・」とこぼした。プレイとはいえ、俺の本性が出た気がした。「ふぅー、気持ちよかった。はい、もう一回。休ませねーぞ。」今度は仰向けにさせて手を押さえつけた。

「おね、がい、中は、許して・・・」「ダメだ、また出すぞ、オラッ!」「あん、赤ちゃん、できちゃう・・・」「次はチンコでイカせてやる」「ダメ、ダメっ」俺はアリスに密着し、半フニャチンでスライドしながら犯した。

「あー、ホント、もう、ムリ、あっっ」アリスは最後は素に戻り、イッた。「なんか、本当に貴方にレ〇プされてるみたいで、グッときたわ笑。好きな男にレ〇プされることって普通ないもんね」「俺も、途中ホントにアリスをレ〇プしてるみたいで、ガチで興奮した笑」

次の日、タカ達と飲んでいた。「いやー昨日はマジ傑作だったわ。帰ってからも俺達、爆笑してたもん。」とタカが笑っている。「俺のチンコは高くつくぞ」「高くつくわよ!」アリスが合いの手を打つ。「そうなの?笑なにかあったの?」とハルカが聞いてきた。

「あのあとレ〇プされたわよ!この男に!」ちょっ、周りの客が見てるって。アリスは酔ってて声が大きくなっている。「ええっ!どういうこと?」ハルカは驚きながら興味津々だ。「押さえつけられて無茶苦茶にされたわ!ケダモノよ!」

「おい、マジかよ笑。どんな流れでそうなるんだよ笑」タカもニヤニヤしている。「いきなり、3万の元を取るから、私に風俗嬢やれって!わたしゃ1万5千しかもらってないわよ!断ったらヤラれたわ!」「〇〇くん、さすがに最低だよ笑」俺が口を挟む前に大盛り上がりだ。

「だってよ、3万取られてチンコまで晒されて割に合わねーだろうが!」「だからわたしゃ半分よ」「えっ、じゃあ私もヤラれるの?笑」「昨日ズルしたな。乳を見せろ。」「おい、ハルカに手を出したら〇すぞ」「俺のデカチン使ってやる」「確かにすごかったけど」「やめろ!比べるな!」

もう、みんな好き勝手にギャーギャー騒いだ。

俺の名誉のために言っとくと、俺麻雀強いんだよ。ホントに。みんな信じてないだろ。

こんな感じで、人生初の脱衣麻雀と擬似レ〇プを経験しました。ハルカの乳見たかったな笑、アスカと同じくらいあるかもしれん・・・チューブトップがパンパンだったね。アレは暴力的だった。服着てたらわかりにくいんだけど、俺は初見で巨乳と見抜いていたからな。

おっぱいは正義ですよ。みなさんもおっぱいを大切に、おっぱいライフを楽しんでください。

また、全然進みませんでした笑

この話の続き

どんどん次にいこう、いつまで経ってもアスカの話までいけない苦笑余談だけど何も考えずアスカだけ本名なのよね、アリスと名前の頭文字被ってわかりにくくてすんません。でも嫁さん広瀬アリスに激似なんだよ。肌寒くなってきたことを覚えている。いよいよ、大学最後の冬がやってくる。アリスは元々受験生を受け…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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