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嫁のおかげで体験できた「本物のセックス」

投稿:2024-05-31 03:53:58

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れーじ◆FWBnVHc
最初の話

10年以上も前からの話だ。俺は結構モテる方で、高校の時は4人に告白されたことがある。そのうちの1人がバド部のアスカで、隣のクラスだったが巨乳なのでいつも目についていた。放課後体育館でバスケをして遊んでいると、スマッシュの度におっぱいをブルンブルンさせていて皆んなで眺めていたからだ。仲のいい女子か…

前回の話

なんか最初の話が週間の閲覧数ランキング1位だったので、アスカをヤリ始めた頃の話をもう少し詳しく描写してみようか。アスカは大沢あかねか二瓶さん?に似てて特別美人じゃないけど別にブスでもないし、人によっては好きなんじゃね?って顔。身長は多分160前後かな。ムチっとしてるけど太ってない、バドで鍛え…

アスカに会えるのが待ち遠しいが、嫁を愛してるのは変わらない。楽しみ方の種類が違うんだ。

これは嫁と出会ったおかげで知ることができた、「本物のセックス」の話。

大学でアリスに出会うまでにヤッてきた女達のことは別に好きではなかった(性的には見ていたが)のだが、アリスは人生で初めて自分からアタックした。なお本当の1回目は無かったことになっている、過去編参照。

アリスと仲良くなるために、俺は夢中だった。アリスの好きな音楽を聴いたり、テレビを見たり、いつも頭にアリスが過ぎっていた。これが初恋?いい歳して、な。

いつも誰にでもフラットに喋るから、感情が一定に見えて。俺のことどう思ってるのか知りたくて、でも聞けなくて。俺の悪い噂知ってるのかな、とか好きな人がいるのかな、とか。

悶々としながらアスカを代わりにヤる日々。アスカは俺の感情の変化に気づいていたのだろうか。焦るようにアスカを汚していたような気がする。その頃は、アスカがどんなことを言ってどんな顔をしてたかも思い出せない。

覚えてるのは、アリスに中出しするイメージでアスカに出していたこと、アリスの乳をイメージして谷間だけを見てチンコを包んでいたことくらいか。多分、無心で乳を寄せて出してた。

でもついにアリスをメシに誘ったら「作ってあげるからおいで」と言われた日、有頂天な気持ちと「どういう意味?」という戸惑いが入り混じってたな。今ならわかるがアリスは一途でガードが堅い。あの時点で、好感触だったんだな。

そこから、アリスの家に何度もお邪魔した。なんかすげえ良い匂いしたし、トイレ借りるのも慎重に汚さないようにしてた。アリスの料理はホント美味しくて、ガツガツ食ってた。

「男の子なんだからいっぱい食べなさい、食材買ってきたのは貴方だけど笑」って言われて、なんか嬉しかったし安らいだなぁ。晩メシ一緒に食べて一緒に課題やったりコーヒー飲みながらテレビ見てたりしたな。

アリスは酒も強いが自分からは飲まないイメージだった。でもその日は「今日はお酒飲みたーい!ビール買ってきて(ハート)」とLINEが来てた。おう、買う買う。

アリスはビール、俺は酎ハイ飲みながらワイワイメシ食った。洗い物は俺の係だから一生懸命洗ってる時に「今日、もしかしてイケるか・・・?いや、拒否られたら怖い」とか考えてた。洗い終わる時についに決心した。

洗い物を終えて、小さなソファに座ってるアリスの横に座ってみた。この距離は初めてだ。アリスは「どうしたのー?お姉さんに何か言いたいことあるの?」と笑っていたが嫌がってはなかった。

しかもこの日は肌の露出も多い、谷間モロ見えやでこの距離。目が離せなかったが、「アリスと居ると楽しいし心が落ち着く。本気でホレた、付き合って欲しい」と本音を絞り出した。

アリスは「どこ見ながら言ってんのよ笑」と笑って、軽く肩を叩かれた。そして、「いいよ。」と一瞬照れた顔をして、抱きついてキスをしてきた。もう俺も心臓バクバクで夢じゃないかと思ったよ。

その後はシャワー借りて一緒に寝た。目の前に極上の女がいるのに手は出せなかった。興奮して寝れず明け方まで話してた。次の日アリスは朝は授業がなくて、でも俺を起こして「さっさと準備して講義受けてきな」ってコーヒー淹れてくれた。

アリスに初めて手を出した日。酒を飲んだ後、シャワー浴びるとアリスが言い出した。半分本気で「一緒に浴びようよ」と言ったら「ん・・いいよ。」と照れながら答えた。可愛すぎた。

先にアリスが入り、少ししてから何故かチンコを隠しながら入ったら「今から一緒に浴びるのに何隠してんのよ笑」って笑ってた。初めて見たアリスの裸体は本当に綺麗で細いのに出るとこ出てる。乳はロケット型でデカい。最高だった。

シャワーを浴びながら、後ろから抱きついてキスをした。もちろん乳も揉んだ。アリスは「後でゆっくり、ね。」と言った。初めてすっぴん見たが、すっぴんでもやはり綺麗な顔立ちだ。すごく清楚でまたムラムラしてギンギンだ。

アリスは「あらあら、お兄さん立派じゃん。あとでお姉さんがいいことしてあげるからね」と言っ出た。俺は大急ぎかつ丁寧にチンコを洗い、追いかけた。

アリスは身体を拭いてタオルを巻いていた。濡れた髪を括って、「はいタオル。向こうで待ってるから早くおいで。」と微笑んでいた。精神的に童貞の気分だった。いや、この日が本当の卒業だったんだろう。

部屋は暗くされていて、アリスがベッドに腰をかけていた。俺は横に座ってタオルを取って優しく抱きしめて、キスをした。アリスは微笑んで、舌を入れてきた。エロ過ぎるんだが。キスでここまで興奮したのも初めてだ。

ゆっくり押し倒して、首や胸元にキスしたり「大好きだ。本当に綺麗だ」なんて言いながら乳を揉んだりしつつ、次第に下の方に移っていった。綺麗なマンコを丁寧に周囲から攻めてクリを優しく舐めながら少しずつ指を入れた。

アリスは「〇〇くん、イイ、好き、、」とか言って悩ましい顔をしてた。たっぷり焦らして次第に強くすると、「んーっ・・・!」と声を我慢しながらのけぞった。俺の勝ちだな。

アリスは少し息を整えて、起き上がって俺の首に手を回してキスをしてきた。「お兄さんすごく上手いじゃん、本気で良かった。次はおねーさんがシテあげるね。」とチンコを優しく触ってきた。そして、俺は寝かされ裏筋を舐められた。

こんな綺麗な顔して、微笑みながら俺のを咥えている・・・!すぐにバッキバキだ。もう我慢できなくて、テーブルに用意してたゴムを装着、アリスを寝かせてゆっくり挿れた。

アリスは「もう少し、舐めてあげたのにっ・・あぁ、おっきぃ・・・」と感じているようだ。アリスを全身で感じたくて覆い被さって少しずつ動き始めた。俺も「アリスの中、すげえ良い、もっと感じたい」みたいなこと言った気がする。

ある程度動いて、例の、女をイカせるスライドに移行した。「ちゃんと中で俺のを感じて」って指示すると「あーやっばっ・・・あぁごめん、コレ多分イッちゃう・・・」と苦しそうに言って強く抱きしめられた。

ついに俺のチンコでアリスがイッた!俺もMAXになって、でも少し冷静に「この乳は汚さないと、もったいない!」と考えて、すぐゴムをとって谷間にぶっかけた。アリスは「はぁ、はぁ、熱いのかかってる・・・」と漏らした。

息を整えたアリスは悪戯っぽく笑い、「わざわざゴム外してかけるなんて笑」と言っていたが、俺はもう2発目に乳を犯す気マンマンだ。アリスの汚された乳をオカズにチンコをしごき、すぐ勃たせた。そして、跨って谷間を作りセットした。

「まさか挟むの?変態だな〜」と言われたが、何を隠そうその男は乳を犯すために生きている変態だ。アリスのロケット乳は谷間を作りやすく、圧も付けやすい。無心で谷間を犯した。ムニュムニュで俺の精子でヌルヌルだ。すぐピークがきた。

あまりに気持ち良すぎていつもより飛んでしまい、アリスの顎にもかかった。「わっ!すごっ!ってバカ、飛ばしすぎ!笑」と少し怒られた。

完全に果てて息を整えていたら、アリスが「おっぱいでするの、慣れてるよね?元カノ大きかったの?」と聞いてきた。元カノは巨乳はいないが、手持ちのオナホはデカい。ただそれは言えないので「そうだよ」とだけ答えた。

「あんたよく私の胸ばっかり見てたけど、やっぱりおっぱい星人か笑、どう?おねーさんのFカップは」と言われ「気づいてたんかい笑サイコーでしたよ」と返した。すると「パイズリは初めてだなぁ、コレってそんないいもんかね」とこぼした。

それからというもの、会うたびにセックスした。アリスは俺で3人目ということもわかった、にしては上手いが。俺が気持ちよくなってるのを微笑んでみてる。いつも包まれるような気分であった。

ただ思い出していただきたい。俺の趣味は女を汚すこと。乳は確かに汚しているが、この頃はニコニコしながら「気持ちいい?好きなだけ出しなさい」と言われるので汚してる感じはない。なのでついつい、アスカを呼んでしまう。

アリスとはゴム有りでヤるので、最初のうちはアスカに中出ししていた。ただ、汚すなら大切なアリスに出来ないケツの方が貴重だ。段々とケツばかりヤるようになった。

アスカは明らかに頻度が減りケツばかりになってきた俺をみて、彼女が出来たことに気づいていたようだ。「また、彼女できた?」と聞かれた。俺は「ああ。でも俺はアスカを汚さないと満足できねえんだ」と言うと少しホッとした顔をした。

そして夏休みの後半。アリスは帰省していた。「しばらく待っててね、浮気しちゃダメよ。」と言っていた。大丈夫、俺が愛してるのはお前だけだから。オナニーみたいなことはするけどさ。

その時、毎日アスカのケツをヤリまくっていた。発射しては、しごいてまた挿れる、出すの繰り返し。1週間続けていると尿道に違和感が出始めた。やばい、ビョーキもらったか?すぐ病院に行った。

細菌性の尿道炎だった、医者から抗生物質を処方された。アリスが戻る前に治さないと。そして、アスカのケツが原因だと思い、捨てる決心をした。でもどうせだから最後に限界まで楽しむことにした。

3日間、たっぷりヤるから着替え準備しといてとアスカに伝えた。すぐに来たので、早速朝から犯した。咥えさせたとき、そうだ、3セット計12発で締め括ろうと考えた。

イラマに近い感じで口を犯して飲ませた。そのまま咥えさせて勃たせ、マンコに中出し。メシ食って次は乳。谷間をドロドロにしたらシメでケツを犯す。これを3日ヤリ続けて目標を達成した。

その間は、珍しくアスカの近況なんかを聞いてやったり地元の同級生の話をしたり、まともに会話していた。アスカも楽しそうで、ヤるのもいつもより感情が見えた。そして、最終のケツ中出し。アスカに別れを告げた。

「俺の思い出作りに付き合ってくれてありがとう。そして言わなきゃいけないことがある。好きな人のために、もう、会わないことにした。アスカも俺なんか忘れて彼氏でも作った方がいい。」

アスカは元々何かを察していたのだろう、シクシク泣き出した。しばらくして「高校の時から、ずっと〇〇くん好きで、でも私のこと身体しかみてないのはわかってたよ。それでも私を求めてくれるのが嬉しくて。」

「これだけの年数、〇〇くんに私の全部あげたんだよ。〇〇くんに迷惑にならないようピルもずっと飲んでたし、したいこと全部してあげた。でも、私のこと好きになってくれないんだね。」

うーん、そういう次元じゃないんだよな。

「アスカと過ごした時間は俺の大切な思い出だよ。色気が最高にすごいから、ずっとアスカにエロいことすることしか考えてなかった。それだけ夢中ではあった。俺みたいなヤツじゃなくて本気で好きになってくれる男、すぐ現れるよ」

「私、待ってるよ。また私を求めてくれるのを。いつでも連絡してよ、すぐ会いにくるから。」と言い残し、シクシク泣きながら荷物をまとめて出て行った。ヨシ、色々とスッキリした。

念のため性病検査して陰性を確認し、アリスの帰りを受け入れた。まぁLINE毎日してたし、たまに電話もしてたから、そんなに久しぶり感ないかと思ったんだけど、やっぱ綺麗なんだよなあ、実物は。

アスカを捨てた俺は、今まで以上にアリスを求めた。生理中なんかは「ごめんね、口とココ(谷間)で出させてあげるからね。」とヌいてくれるようになった。女神か?

ついに、アリスに中出しする日がきた。もう付き合って1年が経っていた。大学3年の秋頃だったかな?いざ挿れようとすると、ゴムがない。仕方ない、挿入無しでお互いするか?いや!ここはもう中出しするんや!と決めた。

前戯済のトロトロマンコにぬぷっと挿れた。久しぶりの生マンコ、やべえ。そのままピストンし始めた。アリスは「あっ、ゴム、着けてないっ」と言っていたがお構い無しだ。生の刺激が強く、すぐ出そうになってきた。

「んっ、中に、出す、つもりなの?」と喘ぎながら聞いてきたが、少し微笑んでいる。俺は「うん、出す、いい?」と返した。そして「いい、よ、産んで、あげる」と。すぐたっぷり出したよ。

もちろん足りず、もう1発出して、それでもアリスを汚し足りなくて乳も犯した。「今日はすごいね、そんなに中に出したの興奮したの?」と言われた。その通りだ、人生1位の美人を俺の精子で汚したんだよ。

翌日「ねぇ、もしデキたら本当に産んでくれるの?」と聞くとアリスは「当たり前じゃん、生でしたのなんて初めてだし、産む気ないなら中出しなんてさせるわけないじゃん笑」と答えた。

「なんでかわからないけど、貴方と付き合った時から結婚するならこの人なんだろうな、って思ってたのよ。実は。だから産んであげるし、責任とってよね笑」と笑っていた。あたりめーだ。「じゃあ今日もたっぷり出すね」と言って脱がせた。

長くなっちまった。アリスにフォーカス当てて詳しく書き直してみた。アリスは不思議な女で、同い年なのにお姉さんぽく挑発してくることもあれば、べったり「大好き。ずっと一緒にいて」とか甘えてくることもある。

抱く時は段々とべったりフニャフニャしてることが増えていった。普段はしっかり者だけどギャップがまた可愛いのよ。綺麗な顔がトローンと溶けるのさ。

子供産んで乳も更に大きくなった。疲れてる時は「勝手におっぱい使ってー」みたいな時もあるけど、スマホみてるアリスの乳を犯す時はそれはそれでエロい。たまに途中で「やっぱソレ挿れて」って言ってくることも。

ああ、そうそう。歌も上手いんだ、良い声してる。全部愛してるわ。

この話の続き

予想以上に嫁さんとのセックスの話に反響があったので、初中出し以降も書いてみる。俺的にはアスカを犯してる方がエロいんだけどなぁ、嫁さんとは「愛」だから笑大学3年の時に中出しして以降、アリスとゴムを使うことはなくなった。そこからはもう半同棲みたいな感じで常に一緒に居た。友達と遊ぶ時すらも一緒にい…

-終わり-
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