官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【超高評価】氷の姫と言われている彼女との初体験と長い1日(1/2ページ目)
投稿:2026-02-04 12:28:42
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これは俺が高校に入学して2ヶ月の頃の話。中学の友人とは完全に離れ、昔からの知り合いというのも別クラスの女子1人だけという状況だった俺にも、ようやく友人と呼べる奴ができた。名前は「佐久優太」。こいつは女子の水着姿を見たいという不純な動機で水泳部に入部していた。水泳部女子の水着姿の話を毎回し…
先輩と恋人同士になった次の日、佐久から衝撃の話題を振られた。「おい聞いてくれよ!遂にあの篠崎先輩に彼氏ができたらしいんだよ!!」#グリーン「マジで!?」#ブルーいやほんとマジで!?だ。昨日の今日で噂広がるの早くね?「どこで知ったんだ?」#ブルー「先輩から聞いたんだけど、部内ではも…
台風が来たら先輩がうちに泊まると決まってから、俺はいつも以上に天気予報を見るようになった。台風は勢力を保ったまま、当初の日より少し遅くなったものの、直撃コースを進んでいる。
そして三連休明けの火曜日、このままいけば台風は直撃。交通機関も止まり、学校は休校だろう。
その日の終わりのSHR前、クラスの雰囲気も浮き足立っていた。
「休みなのなうえに、宿題もないのは大きいよな〜」
佐久も含めた、うちのクラスもそうだ。もちろん俺もだが、俺は休校のことより先輩との初体験の方に頭がいっていた。
そして始まるSHR。
「明日は台風が直撃の予報で、登校等が非常に危険なので休校になります。危険なので明日は外出を控えるように。」
担任の言葉にクラスの何人かはニヤリと笑った。当然俺も。
ちなみにどこかのクラスからは歓声があがっていた…。
しかし俺は一人暮らし。台風への備えも自分でしなければならない。部活で泳いでいる先輩の分まで非常食(とゴム)を買い込み、家でご飯の準備、窓ガラスの目張り等々も済ませた。
夜、自分の部屋の備えを終えた制服姿の先輩が、俺の家にやってきた。
「こんばんわ。いろいろ用意してくれてありがとう。」
「問題ないですよ。」
ご飯を食べる、勉強する、ゲームする…。
ここまではいつも通りだ。しかし、今日の先輩は、俺を見る度顔が赤くなって目を逸らしている。
わかりやすいぐらい意識しているな…。
気がつけば、いつもお風呂に入っている時間が近づいてきた。
外は少し風が強くなっている。
「ねぇ…そろそろ…お風呂入らない?」
ついに来たか…。
「入りましょうか。」
何故一緒なのかとか、水着着るかどうかとか、そんな無駄な質問はしない。
お互い着替えを用意して、風呂場へ行く。
今までは別々だった脱衣も、今回は一緒だ。
自分の服も脱ぎつつ、先輩の方も見る。
「ホント、エッチなんだから…。」
制服姿から下着姿へ。今日は黒か。心なしか、先輩にしては少し派手なものを着ている。これはもしかして、勝負下着というやつか?
「先輩新しい下着買ったんですか?」
「そうよ。誰かさんが、新しい下着買えって言うからさ…。」
「すごく似合ってますよ。」
「ありがと…恥ずかしいから、あんまり見ないでよ…」
そんなに恥ずかしそうに見えないのは気のせいかな?
そこからブラを取り、パンツを脱ぎ全裸へ。俺も全裸になった。
俺の愚息はフル勃起だが、先輩は…股の辺りがかなり濡れている。
「これはさすがに恥ずかしいよ…」
「いつからこうなってたんですか?」
「ここに来た時からだけど、その前の休校決まった時も濡れてて、パンツも黒パンもぐっしょりよ…。」
「部活もあったし、バレなくてよかったですね。」
「着替えるし、水着もシャワー浴びる前から濡れてたし、かなり危なかったけどね…。さ、早く入りましょ♪」
湯船に浸かる前に、お互いの身体を洗う。あくまで洗うだけだ。
「あっ………んっ♡」
「先輩変な声出さないでください。」
「気持ちいいんだからしょうがないでしょ。」
だが俺の方も、愚息を洗われると変な声が出てしまう。
「うっ………あっ…」
「そっちだって変な声出してるじゃない。」
気持ちいいのはお互い様だった。
湯船に浸かっても、お互いの身体を触り合う。
「初めてはベッドの上がいい♡」と形に拘る先輩の希望で、ここでは触り合うだけだ。
「お互いにイっちゃダメだからね。」
と言うので、お互いイかせない程度の攻めに徹する。
「あっ……んんっ………相変わらず身体触るの上手くて……すごく…気持ちいい…」
「ううっ……先輩…俺も…気持ちいいです…」
俺は胸や股間への刺激は控えめにして、それ以外の部分を優しく攻める。先輩の方も、俺の身体を触るが、愚息への刺激は軽めだ。
とはいえお互い感じやすいので、こんな攻めでもかなり昂ぶっている。
興奮は最高潮で、お互い準備万端。何ならここで始めてもいいぐらいだが、こだわりは大切にしないといけない。
「そろそろ…行きましょうか。」
風呂から上がり、体を拭いて、タオルを巻いていざ寝室へ。
「お願いがあるんだけど…電気少し暗くしてくれない?」
「いいですけど、恥ずかしいんですか?」
お互いの裸は見ているので、今更な気もするが…。
「見られるのは平気なんだけど、こっちの方が…いいムードになりそうだから…」
とことん形に拘るな…とはいえ、舞台は整った。
ちなみに先輩の希望で、生挿入だ。
お風呂での時と同じように、お互いの身体を触り合い、興奮を高めていく。
「んっ……」
「うっ……」
そしてその時がくる。
「そろそろ…………挿れて…」
俺は自分のMAXになった愚息を先輩の腟内に……。
あれ………縮んでる!?
緊張からなのか、さっきまで昂ぶっていた俺の愚息は、一瞬のうちに縮んでしまったのだ。
ぐ、愚息ぅー!?
そんな…ここまできて……。
「どうしたの………?あっ…!!」
先輩は全てを察してしまったようだ。
終わった…。
「緊張…してるんだ…かわいい♡」
「し、仕方ないじゃないですか…初めて…なんですから…。」
「私も…だよ…。」
そう言って、先輩は愚息を軽く触り始めた。
愚息は勢いを取り戻し、再び準備万端になった。
「すみません……」
我ながら情けない。
「そんなこと…ないよ。むしろ慣れてる方が嫌だよ。」
では再び…。
「ここ……だよ♡」
先輩が導いてくれる。しっかり濡れていて、準備万端のようだ。
「挿れますよ」
「うん…きて…♡」
俺は愚息を、先輩のマ◯コにゆっくりと挿入する。
「んんっ…ああっ…!!!!」
「ううっ!!!!」
何だこれは…凄い!!
何かが愚息に纏わりつくように触れていて、しかもキツい。温かくて気持ちいい…。
というかこれ、今少しでも動いたら発射してしまう…。少しこの感覚に慣れるまで、動かすのは待たないと…。
「どうしたの?」
「すみません、今動いたら、すぐに発射しちゃいそうで…」
「ふふっ…今日の君はとことんかわいいね♡」
我ながら情けない…。とはいえ、このまま待つのは間が持たないので、先輩の頭を撫でたり、身体を触ったり、キスをしたりして、間を持たせようとする。
「んっ…♡」
先輩は俺の求めに嬉しそうに応じる。苦肉の策だったが、どうやら正解だったようだ。
少しずつだが、腟内の感触にも慣れてきた。これなら何とかなりそうだ。
「……動きますよ。」
先輩は頷く。俺はゆっくり、腰を動かす。
「あっ……んっ…」
動く度に、先輩からは甘い声が漏れる。
というか、気持ち良すぎるだろこれ…もう自家発電では満足できないだろうな。
「ああっ……んっ……凄く気持ちいい…」
これがお世辞でないことは、蕩けた先輩の表情で分かった。
締め付けにも慣れてきたので、少しずつ動かすスピードを上げる。愚息に纏わりつく腟内の感触もかなり感じられて、少しずつだが発射に導いていく。
「ああっ…あん…あん…」
スピードを上げると、先輩の声も更に甘くなった。
「凄い…気持ちいいとこ…全部当たってて…あんっ♡」
挿入した時よりも、愛液が溢れ出てきている。そんなに気持ちいいのか…。
「ああっ…ダメ…イきそう…ああっ…」
それを聞いて、俺は更にスピードを上げる。
俺の愚息で先輩をイかせたい…!!
「ああっ…ああっ…もうダメ…イっちゃう…イっちゃうぅ…」
先輩の身体がビクつき、腕を俺の首に回してくる。
「んんんっつ!!!!」
前回指で攻めた時よりも激しいビクつきで、先輩は絶頂を迎えた。腟内の愚息への締め付けも、かつてないほどキツい。
「ああっ……ああっ……んっ」
身体が震える度に、甘い声をあげている。
俺の方は、締め付けられる直前に動かすのをやめていたので、どうにか持ちこたえた。あのまま動かしていたら、俺も発射していただろう。
同時にイクのもいいが、無許可中出しはさすがにマズい。
「あっ……はぁ……」
先輩の方は、まだ身体が震えていが、締め付けは少し緩くなったので、再びゆっくりと動かす。
「ああんっ…そんな…今動かれたら私…」
実際俺の方も少しずつ発射に近づいていたが、先に先輩をイかせた事で、気持ちに余裕が生まれていた。
「動かれたら…どうなるんですか…?」
「そんなの……すぐイっちゃう…んんっ…」
本当にイきそうなのだろう、締め付けが再びキツくなる。
「うっ……俺も…そろそろ…出そうです…」
「ああんっ…私も…またイきそう…」
締め付けはどんどんキツくなり、愚息は発射態勢に入る。
「先輩…このままじゃマズいです…外に…」
先輩は俺の下半身に足を絡める。このままじゃ抜けない…。
「先輩!?」
「…このまま…中に…出して…」
「いいんですか!?」
「いいの…初めては…中に欲しいの…」
とことん形に拘るな…。
中出しの許可を得たので、ラストスパートへ向けて、スピードを上げる。
「ああっ…ああんっ…もうダメ…またイっちゃう…」
「あっあっ…俺も…出そうです…ううっ」
「あんっ…一緒に…一緒に…♡」
お互いもう限界だ。
「あっ…あっ…せんぱ…愛華…さん…愛華さん…出ます…出します…」
「私も…もうイっちゃう…ああん…明…くん…いいよ…全部…中に…ちょうだい♡」
そしてその時が来る。
「イクっ…イっちゃうっ…ああっ…んんんうっ!!!!」
先輩が先に絶頂を迎え、腟内が一気に締まる。
「ああっ…うううっ!!!!」
人生一の勢いで、腟内に発射される。あまりの気持ちよさに、思わず腰砕けになりそうだった。
「はあ…はあ…凄く…気持ちよかった…♡」
「俺も…です♡」
そう言って、抱きしめ何度もキスをする。
愚息はまだ元気だ。とりあえず一旦抜こう…。
「待って…その…ゆっくり抜いて…」
注文通り、ゆっくりと…。
「あっ…んんっ…」
ただ抜いただけだが、それすらも気持ちいいようだ。
こうして、俺と先輩の初体験は終わった。
「その…痛くなかったですか?」
「何か入ってる違和感はあったけど、全然痛くなかったよ…むしろ…凄く気持ちよかった…。」
よかった…。
「俺の、そんなに大きくないのにですか…?」
一応平均サイズだとは思うが…。
「そんなことないよ…気持ちいいとこ全部に当たってて、たぶん大きさじゃないと思う…。身体の相性いいって、こういう事なのかなって…」
先輩の声のトーンが心なしか高い。
「俺も…締め付けが程よくて、最高でした…。」
微塵も嘘は言ってない。本当に最高だった。
「ところでさ……まだできる?」
愚息は復活しつつあった。
「たぶん…できますよ。」
「その…もう1回…したいな♡」
「しましょう…何度でも…。」
初体験は終わったが、この夜はまだまだ終わりそうにない。
·
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あれから、結局何回やったのか…。お互い何度も何度も、気持ちが昂ぶるままに求めあって……。体位もいろいろ試したし…。
結局何時に寝たのか、どちらが先に寝たのかも分からない。
まだ身体に疲れが残ってる…さすがにやり過ぎたか…。
先輩はまだ眠っている。幸せそうな寝顔、可愛い。思わずほっぺたをつついてしまった。
「………………?」
あ、起きた。寝ぼけた表情で俺の顔を見て、一気に顔が赤くなる。
「先輩、身体は…大丈夫ですか?」
「まだ疲れが残ってる感じだけど、それ以外は大丈夫…どこも痛くないよ。」
少し恥ずかしそう、でも嬉しそうな表情。
「凄く…気持ちよかった…。やっぱり、私達身体の相性いいみたい…♡」
本当に嬉しいのだろう、先輩の声のトーンが高い。目には少し涙を浮かべている気がする。
そこまで嬉しかったのか…。
「俺も…気持ちよかったです…」
俺も何度発射したか覚えてない。どうやら、買ってきたゴムは全部使い切ったようだが…。
俺の愚息もよく頑張ってくれた。
「私をあんなに気持ちよくしてくれたんだから、もう愚息って言っちゃダメ…」
そう言って愚息を撫でる。よかったな愚息よ。
息子にランクアップぐらいはしてやるか…。
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